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共産党は国民党にどうやって勝ったのか?

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 18:57:09 ID:K0N7ARit0
日本軍撤収から5年後、中国共産党は大陸を制覇した。
本当に何だがわからないうちに勝負はついてしまった。
あれだけ広いところで何年も戦争していたのだから「○○の戦い」
とか「××海戦」などあってもいいはずなのにそういうのもまるで
聞かない。両軍がどんな進軍ルートで戦ったのかすらわからない。
とりあえず情報を集めながら、国共内戦の展開を解明しましょう。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 19:06:21 ID:SS/GGp0mO
国民党がアメリカに見捨てられたから

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 19:14:35 ID:7N1t1jYe0
満州の重工業地帯を日本から奪ったのが勝因

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 19:22:29 ID:K0N7ARit0
国共内戦が始まってから約1年間は、アメリカの支援を受けた国民党軍が圧倒的
に優勢で、1947年3月には共産党の根拠地である延安をも占領した。
この間、蒋介石は、1947年1月に国民政府の新憲法を公布し、翌1948年4月には
総統に就任した。しかし、国民党内では腐敗や汚職が目立ち、法幣の乱発による
インフレが進んだので、国民政府に対する国民の不満が高まった。
これに対して共産党は、毛沢東の指導のもとで内戦を戦う一方、農村で地主の土
地を奪い取って貧しい農民に分け与える土地改革を実施して農民の支持を得、
1947年半ば頃から反攻に出た。
948年に入ると、人民解放軍(中国共産党の指導する一切の軍隊を1947年3月に改称)
は東北・華北・北西の
各戦場で勝利を重ね、4月には延安を奪回した。さらに9月から12月にかけて、遼瀋戦役
(東北地方での戦い)・淮海戦役(徐州一帯での戦い)・平津戦役(北京・天津方面で
の戦い)の三大戦役に勝利し、11月初めまでに全東北地方を占領し、翌1949年1月末には北京に入城した。
蒋介石は、1949年1月についに総統を辞任し、4月には北京で和平会談が開かれた。しかし、
国民党が共産党の要求を拒否したので、人民解放軍は総攻撃を開始し(4月21日)、南京(4月)・
武漢(5月)・上海(5月)を占領し、敗走する国民党軍を追って南下を続け、1949年12月までに
台湾を除く中国全土を解放した。
こうした状況の中で、国民党政府は1949年5月以降台湾移転を開始し、蒋介石は1949年12月に50
万の軍とともに台湾に亡命した。

■探したら其れっぽい情報が得られた。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 19:24:28 ID:+AUICeCf0
国民党が「国民」党でなくなってから

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 20:23:50 ID:DHIeSPnH0
国民党が勝ってたら今頃中国はアメリカ並みの資本主義の大国

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 22:07:51 ID:TYkgBGNU0
国民党が勝ってたら今頃中国は・・・

●西側資本が流入して下請け的工場が乱立
●工場では大勢の若者が低賃金で酷使される
●工場の乱立によるエネルギーの供給不足と環境破壊・水不足は深刻化
●エネルギー不足を解消するため強引なダム建設
●下流は水を絶たれ砂漠化が進む
●環境が悪化すると人の精神状態も悪化する
●万事カネカネの拝金社会、かって魯迅先生が喝破した「食人社会」となっていく
●格差がどんどん拡大し低流国民の不満は高まる、不満をそらすため反日政策を取る


8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 10:01:48 ID:zVGyjh9r0

公式には4のように言われているが
実際には、この時期のアメリカの動きは怪しいんだよね


9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 10:20:44 ID:RxW/HWQY0
>>7
それって中共のコピペでは!?

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 13:05:09 ID:XVFBVgdb0
国民党が勝ってたら今頃中国は・・・

そりゃ五輪大体育大会を開催するくらい発展するでしょ
一方裏手を覗けば、そこにあるのは
環境破壊 人心荒廃 格差増大 犯罪多発
汚職蔓延 人身売買 風俗退廃 疫病流行
泡沫経済 物価高騰 投機奔走 結末崩壊


11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 14:57:23 ID:KbDzyNa50
>>7
 ていうか、今の中国と大差ないように見えるのは気のせいか?

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 15:48:25 ID:9T5plzOv0
満州を手に入れた方が中国制覇に大きく前進できる状況だったので
ソ連が共産党が満州を押さえられるように尽力したから。
あと国民党内部の反蒋介石派の取り込みに成功したのが大きい。


13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 16:10:11 ID:RxW/HWQY0
西太后⇒王朝末期に宦官や幼帝とセットで、かなりの高確率で登場するオババ
袁世凱⇒エリート軍人。三国志でいえば袁紹。先人の真似をして皇帝を名乗る。
宋教仁⇒中国人には理解不可能な民主主義に目覚めてしまった哀れな青年。
孫文⇒革命家気取りのちんぴら「滅満興漢」という物騒なスローガンを掲げる。
蒋介石⇒ゴットファーザー。所詮、孫文の手先なので中華ファシストでしかない。
毛沢東⇒カルト教団の親玉。ただし教祖自身が経典を理解できていない。
ケ小平⇒カルト教団国家を伝統的な中華王朝に再編した人。
江沢民⇒共産風中華王朝を中華ファシズムに昇華した人物。国民党と変わらない。

辛亥革命⇒やくざ、軍人の暴動。王朝末期になるとよくあるいつものパターン。
日本の侵入⇒侵入経路がやたらと女真と似ているが、これもいつものパターンだからだろう。
中共内戦⇒マフィアと新興宗教の縄張り争い。人民をうまく洗脳したほうが勝った。
中共成立⇒ソ連の指令を聞かない共産国がまた1つ増えた。(もう一つはユーゴ)

14 :7:2007/02/20(火) 21:24:24 ID:XVFBVgdb0
>>11
そう、気のせいに過ぎない
だってさ、三反五反運動、大躍進政策、文化大革命の大成功で
低賃金労働も農民搾取も汚職もない理想社会が出来つつあるからね
(棒読み)


15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 21:52:11 ID:RxW/HWQY0
春休みに中国で革命でもおきれば毎日が祭りなのにな〜いいタイミングで面白い
ことないかな〜?北朝鮮の体制崩壊でも朝鮮半島赤化統一でもいいからなんかネタ
をつくってくんないかな〜?プーチンの終身大統領宣言でもいいや。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 21:56:15 ID:RxW/HWQY0
●社会主義市場経済のシステム

新興資本家
 ↓要職を独占
中国共産党
 ↓搾取
中国人民 ← 中国国家安全保障局
     監視

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 19:42:55 ID:Egs604LQ0
おいおい、肝心な最初の戦略が抜け落ちているぞい。
国民党の集中攻撃をかわすために日本軍と国民党をかみ合わせて時間稼ぎ
をしたんじゃないか。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 20:21:20 ID:q3lWtBWn0
トリビア1
日本軍は終戦後、八路軍に武装解除を命じられたがそれを断って、一戦交え
大戦果をあげた部隊がありました。

トリビア2
国共内戦には日本兵も参加していた。むろん戦傷者も大勢いる。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 21:51:26 ID:XIo5t4040
トリビア3
トリビア2を題材にした映画『蟻の兵隊』が去年公開されたこと

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 22:35:43 ID:H6du7IQm0
国民党が勝ってたら少なくとも文革はなかった。
しかし中国は資本主義も共産主義も駄目だろう。

皇帝制で良かったのに。
孫文が即位していいよ

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 09:36:42 ID:oAXKm2aS0
現在の中共支配下の中国−文革とか大躍進とかの諸々=国民党の中国

袁世凱こそ中華皇帝に相応しい漢!
逸仙なんてダメダメ

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 18:47:52 ID:084UCkwz0
>>20
しかし文革のおかげで、カルト党員が一掃され、マトモなケ小平が政権を抑える
ことが出来たというもの。

>>21
袁世凱があと10歳若ければ、中国は正しい道(袁家帝政)を進んでいたと思う。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 20:58:23 ID:ZXh7HReS0
>>22
今もカルト党員ばっかじゃん
「政党」てなもんでなく「結社」だよあれは。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/24(土) 11:54:45 ID:lvT+HgDA0
そういえば中国って今でも秘密結社が存在してるの?


25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 22:44:59 ID:uSJD7O9i0
そら「秘密」なんだから無い! とは言い切れんじゃろ

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 15:26:17 ID:4otS58890
>>21>>22
袁氏王朝が誕生して、今に至るまで続いていたとして、
どれぐらい中国の伝統的な皇帝の制度が残っただろうね。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 15:57:51 ID:9UgBuhUU0
果てさて、現在の中華人民共和国はいつまで持つことやら。
経済が豊かになればそれだけ市民は共産党にとって不都合な情報が手に入りやすくなる。
当然だ。情報化社会の昨今、情報なくして経済は有り得ない。

22世紀まで持たないんじゃない?いや、形骸化するのはもっと早いかも試練

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 18:43:47 ID:bSv/d8YA0
>24

「流砂の塔」っていう小説が面白いよ


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 20:58:41 ID:1/bl+db7O
>24
スーパージャンプの漫画
「青幇〜ブルーフッド〜」
はオススメ

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 21:08:51 ID:1JRdMsqv0
光人社NF文庫の「僕は八路軍の少年兵だった」が面白い。
人民解放軍が、モンゴル軍の様な身軽さを持っていた軍隊なのが分かる。
また、教条的な所はあるが、基本的に風通しの良い軍隊だったようだ。
一般兵士が命を大事にして、戦闘を恐れているのも面白いし、
司令員が正確な状況判断能力と戦略を持っていたのも興味深い。

中国が安定すると、教条主義が台頭して、現実的判断は軽んじられるようになった。
その中で解放を指導した優れた軍人達、彭徳懐など、が影響力を失い
残りの元帥も文革で批判され、迫害されたのは必然だったのかもしれない。

多くの老八路兵はこんな中国を作るために革命を起こした訳では無い、と思ったことだろう。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 23:05:02 ID:FKpo9yH90
>>29
あれは結構面白かった。
>>30
結局戦争やってる時は実務的な人物がいたから戦争に勝てたけど
戦後は官僚が仕切るようになって中国伝統の官僚腐敗が起こって駄目になったというとこなのかな?


32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 01:54:03 ID:1LeSgN9hO
山縣有朋の例もあるから官僚が悪いともいえん
結果からいうなれば政治センスのない人に任せたのが悪いとしか

33 :KMT:2007/03/13(火) 00:29:44 ID:IKg7eLhfO
国民党残党が最後まで抗戦したのは新疆と広西と雲南だよな?特に雲南は1987年まで…

蒋介石の最後の逃亡経路が分からん…
臨時首都の重慶から台北遷都するのに従って、重慶から飛行機でというのもあれば、
臨時首都の成都からというのもあるしなぁ。
上海のバンド[外灘]に杜月笙の手を借りて大艦隊をまわし、上海銀行の金塊を貨物船に積み込んで自信は軍艦に乗り込んだというのもある。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 02:48:47 ID:fstLtWkjO
>33
国民党軍と中華民国政府って一時期広州にもあったよな?

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 00:54:10 ID:XvX0PbYCO
>33
昆明に蒋介石が移ったことなかったか?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 03:24:25 ID:QxL3L+7a0
劉備と劉邦はどちらが優れている?
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/chinahero/1173701226/l50

毛沢東=劉邦
蒋介石=項羽

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 04:43:14 ID:v6B/+vxe0
毛沢東= 項羽
蒋介石= 劉邦

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 06:44:21 ID:2eGQ8S6/O
実際日本との戦いでまともな軍隊は残っていなかった。だから、日本と戦わず兵力を温存した共産党軍はまともな戦いもせず中国を支配することができた。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 19:32:24 ID:RySwBoEO0
人民解放軍の基本戦略は、正面対決せず、分断し、各個撃破というもの。
東北においても装備、兵力は国府軍の方が勝っていた。
日本の工場や兵器はソ連が略奪していたし、国府軍の装備はアメリカ製だった。
当初、国府軍は一気に東北へ侵攻し、主要都市を占領した。

これに対する林彪の考えは、都市を持っていれば動きが鈍くなる、
農村を基盤とし、しだいに包囲し、分断し、一つずつ都市を取り返すというものだった。
解放軍は大都市に対する攻勢を何度も行ったが、
たとえ占領できても援軍が来る前にすぐに退却した。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 19:41:08 ID:RySwBoEO0
解放軍の真の目的は大都市ではなかった。
大都市を攻めれば周辺の小都市から援軍がくる。
援軍を出した小都市は防備が手薄になるので、さらに周辺の都市から軍を集める。
機動力に勝る解放軍は、これら小都市への軍の移動を捕捉し、各個撃破していった。

上記の様な各個撃破を繰り返すうちに、兵力を逆転させ、解放軍は国府軍を圧倒した。

捕虜となった国府軍の兵士は、少しの教育の後解放軍に編入された。
内戦であるし、捕虜を味方にすることは容易かった。
大地主の多い東北では共産党と親和性があったというのも大きいだろう。
江南の都市まで侵攻していくと、反共的な人民も多かったようだ。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 19:53:45 ID:RySwBoEO0
結局、国共内戦は内戦であり、殲滅戦ではなかった。
敵味方に分かれているが、大量殺戮するよりは捕虜にする戦いだった。

解放軍が真に殲滅戦の辛酸を舐めるのは朝鮮戦争でのことだ。
解放軍の幹部はみんな朝鮮戦争には反対だったが、
戦略的判断によって参加することになってしまった。
解放軍は、そこで初めて物量による大量殺戮と正面対峙し、
多くの犠牲を出すことになった。

また、朝鮮人民軍は他人であり、互いに侮蔑しあい、兵士の仲はあまり良くなかったようだ。
多くの解放軍兵士の血によって守ったのがあんな国とは、浮かばれ無い話だ。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 08:20:45 ID:yZwL3W2R0

2005年7月3日、支那のTV局北京電視台の午後4時からの番組「社会透視」内で、
支那事変の発端となった1937(昭和12)年7月7日の盧溝橋事件は、
北京守備隊支那国民党軍第29軍に潜入していた共産党地下党員
『吉星文』『張克侠』『何基?』らが引き起こし、
まんまと抗日戦争へと発展させる事に成功したと報道した。

 ちなみに人民解放軍総政治部発行ポケット版『戦士政治課本』には、
「七七事変は劉少奇同志の指揮する抗日救国学生の一隊が決死的行動を以って
党中央の指令を実行したもの」との記述があったとされるが、
この『戦士政治課本』の存在は確認されたものの上記の内容は確認されていない。
 また、極東国際軍事裁判(東京裁判)において、
当時共産党副主席だった劉少奇が「七・七事件の仕掛人は中国共産党で、
現地責任者はこの俺だった」と連合国側の記者団に語ったとされるが、
その証拠やそれに関する報道は未だ発見されていない。
 しかしながら自慢したくてしょうがない気質の支那人の事。
『政治課本』や劉少奇が自信満々に語ったとしてもちっとも不思議はない。
この盧溝橋事件共産党陰謀説をまたも支那自身である北京電視台が自慢げに語り裏付けた形だ。

 盧溝橋事件は、国際法や慣習に則ってちっとも侵略しようとしない日本に対し、
痺れを切らした支那共産党による謀略だったとはっきりした。
 またその後(同年7月29日)に起こった人類史上稀に見る日本人居留民(朝鮮人含む)
への未曾有の大虐殺通州事件も、廬溝橋事件で引っ掛けても尚、支那不拡大方針を表明し、
国民党軍と停戦協定を結んでしまった日本に対し、
先の盧溝橋事件謀略をまんまと成功させた国民党軍に潜入していた
共産党地下党員によるものだと容易に想像できよう。


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 11:34:09 ID:MAHQvPp00
毛沢東
統率:100
武勇:65
知略:75
政治:30

蒋介石
統率:75
武勇:75
知略:55
政治:40

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 23:29:56 ID:T6x7WqQQO
>>33
確か大陸脱出の前に、蒋一族の廟に参ってるぞ

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/24(土) 21:05:23 ID:QdfZYki9O
実力で勝った 以上

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/16(月) 21:44:31 ID:xc3tpg4VO
>>44
「マオ」に写真あったな

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/22(日) 11:38:54 ID:PUJBkvJ00
蒋介石がちょっとだらしなさすぎたな

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/22(日) 19:50:04 ID:Zm+flut30
>共産党は国民党にどうやって勝ったのか?

この映画を観たら判るw
http://global.yesasia.com/b5/PrdDept.aspx/code-c/section-videos/pid-1002148848/

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/02(水) 13:05:40 ID:xLizXpY5O
>>47
対共産党のために温存!温存!温存!!

いい加減に使いどころを見極めろっての(苦笑)

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/24(木) 22:41:55 ID:1hLeDDGu0
中国って歴史的に政府軍が弱いね。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/18(月) 23:07:43 ID:oFXeSC450
中国の歴史じゃ、流賊はたいてい最後に確固とした政権を樹立できないまま亡ぶんだけど、
中共は初めて長期政権を築いた例?

伝統的な士大夫層は基本的に国民党側だよね。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/24(日) 20:59:25 ID:0MztAcDj0
毛沢東=洪武帝
蒋介石=項羽

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/01(日) 01:25:16 ID:R7HUHYuO0
毛沢東が第2回党大会に出席していたら中華聯邦共和国になってた。http://www25.big.jp/~yabuki/doc3/kyo9312.htm
http://www.epochtimes.com/b5/2/7/24/n204102.htm

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