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次世代の撮像方法を考えよう

1 :名無CCDさん@画素いっぱい:2007/08/10(金) 16:46:11 ID:VcYniZ4P0
銀塩→デジタル→???

2 :名無CCDさん@画素いっぱい:2007/08/10(金) 16:47:39 ID:nYXytN7q0
確実に脳(ブレイン)だろう
脳に直接画像が映し出される

3 :名無CCDさん@画素いっぱい:2007/08/10(金) 16:54:57 ID:fel5xB3TO
世界中に超高解像WEB監視カメラが設置されるので、撮影自体不要です。

4 :名無CCDさん@画素いっぱい:2007/08/10(金) 17:42:56 ID:3tWUCwLM0
>>2
記録はどうするんだ?
人間の脳では、今の画素数でさえ容量不足でたいして保存できないし
処理をするスピードも遅いから、これからどんどん増えてく高画素に対応できないでしょ。
使われるとしても、自分の求める部分の情報のみを脳内で像にするための
最低限の処理においてのみ使われる。

現像ソフトやフォトショなどが進歩して、脳はそれを通したコンピュータやメモリとの
深いリンクによってより絵を自由にいじれたり。
>>3のいうように、実際に撮る必要はなくなるかな。

ソフトで感情を刺激する情報が加えられて、今の塗り絵のようにみんなに叩かれたりとか。

5 :名無CCDさん@画素いっぱい:2007/08/10(金) 18:41:10 ID:4bw1z5WbO
X線照射による疑似3D撮影。
小型ブラックホールによる重力レンズ。
核融合ストロボ。

どれめ極めて危険だがw

現在の技術で可能っぽいので言えば

ピントAからピントBまでの間で撮影し、その間の距離は、
後でフォーカス移動させ放題。
絞りシミュレーターで、F4で撮った写真でもF1.2で
撮ったようにシミュレーション可能。ぼかし放題。

シャッター中に現在の状態をスナップショットしておくことで
シャッターを閉じたあとにHDR処理を施してハイダイナミックレンジを実現。

手ぶれの情報をRAWに記録し、
ソフトウェアで手ぶれ補正。
無線LANで、撮影と同時に自宅PCへ転送。メディアいらず。
思い浮かぶのは、こんな感じか

6 :名無CCDさん@画素いっぱい:2007/08/11(土) 00:20:16 ID:3AuAgkDI0
>>2
お前の脳すごいノイズだらけだなって言われたら落ち込むと思う(w

7 :名無CCDさん@画素いっぱい:2007/08/12(日) 13:56:19 ID:RCZ37dQY0
>>4
いや、脳の記憶容量自体はもの凄い容量があるらしいぞ。
知能が正しく形成されるためには情報のウエイトづけが必要なため
不要な情報をちょっとずつ切り落としていくために「忘れる」機能が備わってるわけだ。

これは知能の主体となる自我と情報の接続のしやすさが変化してるだけで
忘れる=脳から情報が消える、というわけではないらしい。
だから深層催眠などを使うと、幼児期や赤ん坊時代の記憶も取り出せることがあるし、
サバン症候群で「忘れることが出来ない」人がまれにいる。

サバン症候群で見るように、忘れる機能が破損すると知能や精神の発育が障害を受ける。

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