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【怖いほど】ヒトラーの予言・5【当たってる?】

1 :本当にあった怖い名無し:2006/11/15(水) 19:10:44 ID:f6kwXD9k0
「ところでヒトラーね。彼がやったことは世界中の人が知ってる。
だけど、彼がほんとは何者だったのか誰も知っちゃいない。
ナチの独裁者、第二次世界大戦の最大戦犯、アウシュヴィッツの虐殺者、悪魔……。
これがいままでのヒトラー観だけど、ほんとはそれどころじゃない。
彼のほんとの恐ろしさは別のところにある。

それは彼が、ある途方もない秘密を知っていたってことだ。
人類が結局どうなるかっていう秘密だ。彼は未来を見通す目を持っていて、
それを通じて、その途方もない未来の秘密に到達しちゃった。 」
(『1999年以後』より)

ヒトラーの予言(完全オリジナル・バージョン)
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

過去スレ
●● ヒトラーの予言・4 【神人】  ●●
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1154194087/

2 :本当にあった怖い名無し:2006/11/15(水) 19:14:18 ID:TNc/gKYI0
2get

3 :本当にあった怖い名無し:2006/11/15(水) 20:43:15 ID:qFcjJsEZO
ってか前スレの最初の方に5次元って表記があったんですけどなんなんですか、5次元って?XYZ軸に時間の観念を加えて4次元までは理解できるんですが・・

4 :本当にあった怖い名無し:2006/11/15(水) 20:52:39 ID:/JK3j+cY0
>>1


>>3
精神的な次元らしい。
フォトンベルトとか調べるとわかる。

5 :848:2006/11/15(水) 20:57:44 ID:3Q5dypqP0
>>1


>>3
>>4の云うとおり、そう。
次元の話は、神秘学の世界では階層のことを便宜的に「次元」って云ってるきらいがある。
まあ同じ言葉でも、分野が違えば意味も使い方も違うって感じか。

んで、その5次元ってフォトンベルトの話で何て言ってるの?

6 :551改め蓬莱:2006/11/15(水) 21:14:58 ID:Gx5pdel50
とりあえずカキコ

7 :ヒトラースレの住人:2006/11/15(水) 22:30:12 ID:XAF+XfPd0
>>1
ありがとう。
昔懐かしなヒトラースレになった気がする。

8 :本当にあった怖い名無し:2006/11/16(木) 06:20:00 ID:Sz/tZdan0
前々スレあたりから
コテハンが占領するようになってから見る気がしなくなった。
以前のようなスレに戻って欲しい。



9 :本当にあった怖い名無し:2006/11/16(木) 06:56:09 ID:z90Uq7Fn0

2012年、未知なる力が滅亡寸前の人類を救う? − チベットの遠隔透視僧の予言
http://rate.livedoor.biz/archives/11395632.html
今後、2012年にかけて、世界各地で宗教戦争、すなわちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。
2010年前後には、世界の政治情勢に決定的な何かが起こり、大国間の衝突が激化する。

2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、最後の審判の日に向かって突き進む。
政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。

10 :本当にあった怖い名無し:2006/11/16(木) 06:56:59 ID:z90Uq7Fn0

【近未来】西暦2035年直径約1kmの小惑星が地球に衝突"ロシア科学アカデミーの研究者グループが発表"
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161436604/


1 名前: ◆jpOkY1vL4s @冷やし中華 部分的に終わりましたφ ★[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 22:16:44 ID:???0
20日にロシアの報道機関RIA-Novostiが伝えたところによると、モスクワ市にある
ロシア科学アカデミー(Russian Academy of Sciences)の研究者グループが、西暦
2035年に、地球に小惑星が衝突して、大きな災害をもたらす可能性がある、と発表
したという。

ロシア科学アカデミーの報道官であるSergei Smirnov氏は、「西暦2035年に、現在
太陽の周りを回っている小惑星が地球に落ちてくると断言することはできません。
しかし、2028年になった段階では、小惑星が地球に衝突するかどうかがはっきり
するでしょう。」と述べている。

Smirnov氏の話によると、2028年にその小惑星の軌道が大きく変化し、地球に近づ
いてくる軌道に乗る可能性があるという。またSmirnov氏は、「もしその小惑星が
大きく軌道を変化させれば、地球に衝突しないという保証はありません。」と語る。

ロシア科学アカデミーの研究者グループは、もし小惑星が地球に衝突することに
なれば、その被害は地球規模の甚大なものとなる可能性がある、と述べている。
その小惑星は直径約1kmであると推定されており、一般的に、直径が100メートル
以上ある小惑星は地球に落下して被害をもたらす恐れがあるという。

http://mosnews.com/news/2006/10/20/meteor.shtml

11 :本当にあった怖い名無し:2006/11/16(木) 06:59:07 ID:z90Uq7Fn0

地球人の遺伝子が12束に復元されると、人間は現在の3次元から
5次元に次元上昇して飛躍的に進化を達成する。彼らはライトボディー
(光の身体)になって、数次元に同時に存在しながら、物質化して姿を
現わしたり、非物質化して姿を消したり、どんな姿にも変身できると共に、
物質の創造と消去の能力を獲得する。病気がなくなって寿命が
数千年に伸び、知的に今日の所謂天才になる。

http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/19.html

12 :本当にあった怖い名無し:2006/11/16(木) 07:15:12 ID:z90Uq7Fn0

415 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2006/11/03(金) 23:45:18 ID:dT4ObXTf
NHKで人の電脳化を特集していた 

頭にチップを差込まれたネズミが 研究員のパソコンの指示どうりに
動く様をみて リアルにゾッとした。 

この手の技術もあと2〜3年の後に完成すると言っていた。

13 :ヒトラースレの住人:2006/11/16(木) 12:47:04 ID:uRcP5R/i0
>>12
「額の刻印」の予言そのものですね。
刻印は確か「獣」を意味するものだったような。

14 :ヒトラースレの住人:2006/11/16(木) 22:40:24 ID:UAqTTWDb0
前スレの続きレス

848氏へ
>私は最近になって、さまざまな偶然が重なり、神道に興味をもつようになったのですが、もしそちらに傾倒されている方なら、
他板でも作ってゆるりとお話しましょう。

神人に繋がる内容ならここでお話してもスレ違いにならないので大丈夫です。
何にせよ貴方の書き込みは本当に面白くて楽しいです。
私の直感ですが、貴方に出会いたくて貴方を探しておられる方がたくさん居ると思います。
その方々の為にも、是非ごゆっくりしていただけたらと存じます。

15 :ヒトラースレの住人:2006/11/17(金) 00:32:31 ID:mCxMGfW00
前スレの続きレス

解除屋さんかな?
>明け渡すかとことん拒絶したらどうだ。
>中途半端だから付け狙われる。

拒絶の選択はしました。おかげで今は見た目は平穏無事。
それでも狙われているのは間違いないです。虎視眈々てな感じ。
春先は枕元であの手この手と攻撃してくる。何がしたいんだか。
狐を寄せ付けない位まで魂を高めろという強制的な状況なのかなあ。

>キリストのように約束は死んでも守る人間と
>まだまだ未熟な口先だけの嘘吐きとの区別くらいは完璧に出来るってこった。

キリストと比べられたら、お手上げです。

16 :本当にあった怖い名無し:2006/11/17(金) 00:58:10 ID:Mx+5FU4z0
848です。固定ハンドルは避けることにします。

>>14さん
>神人に繋がる内容ならここでお話してもスレ違いにならないので大丈夫です。
>何にせよ貴方の書き込みは本当に面白くて楽しいです。

ありがとうございます。
ですがヒトラーの神人と、日本人の考える神人とでは、また様相が違ってくる部分もあると思います。

例えば、ユングという人物がいます。
彼は第一次大戦を夢見、予知しましたが、その際に出てきたのは、英雄ジークフリートです。
(このモチーフは、そのまま漫画「孔雀王」に描かれています)

ちなみに、私はヒトラーの神懸りには、このような好戦的英霊の影響が強い感じがします。
その逆、彼をユダヤ人であったというような主張もありますが、あの激しさは、どう考えても西洋の荒ぶる神の様相が強いようにも思えます。

またある人は、西洋の同属同士での争いによって、何かを得たのではと考える人がいます。
そう考えると、あの大戦は、西洋の神々にとっては、自然淘汰の戦争であったとも言い得ます。

逆に日本での神示では、日本人の昇華を示唆するものが多いような気がします。
そこが私にとって、魅力でもあるのですが、不思議な事にそれに付随して、以前には思いも寄らなかった尊皇の念も芽生えてきました。
それから感じるのは、日本の神人というのは、慈悲の神人であるような気がするのです。

そう考えてみると、ここのスレとは次元が違う面が、ままあるようにも感じます。
また、ここのスレの人の多くは、ただ純朴に、ヒトラーのイメージに焦がれて書き込みなさっている。
それを考えると、修道も含め、この手の話題は他板の設立を必要とするかもしれません。

17 :本当にあった怖い名無し:2006/11/17(金) 01:00:03 ID:Mx+5FU4z0
848追記

>私の直感ですが、貴方に出会いたくて貴方を探しておられる方がたくさん居ると思います。
>その方々の為にも、是非ごゆっくりしていただけたらと存じます。

ちょっと、電脳掲示板の創世記のときの話を思い出しました。
その頃は、まだ現在のように悪意がはびこる事無く、またその時代の方々の中には、
それを通して文化的に多大な影響を与える作品を輩出したりもしています。

あと自分よりも一世代若い子に云われた事があります。
「99人の善意が1人の悪意の書き込みに印象を悪くする」といった感じの事です。

そう云えば、先にTVにおっさんのような子供の話をしましたが、私が大人のような子供を意識したのは、
自分が大人びた子供であったというのと、現在になってそのような若者に出会うというという事からです。

ともあれ、こういった人は私の求めるところによりますし、また彼らも私を求めてくれると云うのならうれしい事ですね。

18 :本当にあった怖い名無し:2006/11/17(金) 03:55:22 ID:Qr1Keag60
もともと神=超越者に成りたがる時点で、糞虫のロボット人間だと分からせる実験だろう。
ヒットラーは予言などしていないし、裏から育てたのがアメリカの実業家たち。

19 :本当にあった怖い名無し:2006/11/17(金) 04:28:08 ID:FdvfzPNvO
>>15
センタリングはどうしたのかな…?一体いつ定まるのか?

もう2chでは二度とコテは付けないよ。文体で分かるかも知れんが。
ハッキリ言って虹スレの関係者は気に入らん。
しかし自分も霊障には苦しんだし、ロムラーにもそんな人もいるかも知れない。
ヒトラーの暴走も霊障の結果だろうね。

表面上は拒絶していても、心の底で呼び寄せているケースは非常に多い。
口では迷惑と言いながら「しょうがないなあ…俺ってイケメンだし」オーラ出してる奴は結構いるからな…
付き合う気も無い相手に狙われてどうするのか?
どうせ狙われるなら、違う奴に狙われた方が良くないかね?
或いは、狙う側になるか。
狙われる側の気持ちが分かるなら、狙い方や退き際をわきまえた節度あるハンターになれるかも知れんよ。

イエスがエネルギーを注いだのは、罪人や娼婦のような人達だった。
前者は花であり、後者はその種子と言うだけの話。

また、イエスは「時」に関して言及しなかった。
天使達も人の子も知らない、と述べられているとおり。

スレ違いになるので、これで最後のレスとします。さようなら。

20 :本当にあった怖い名無し:2006/11/17(金) 04:52:40 ID:sLuSzjKd0

【パレスチナ問題】イスラエル首相「ガザ侵攻やめない」 米国のユダヤ人支援者を前に大規模な報復を宣言[11/16]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1163687995/

ガクガク((( ((;゚Д゚)) )))ブルブル

21 :本当にあった怖い名無し:2006/11/17(金) 06:16:04 ID:sLuSzjKd0

「超人になるためには“遺伝子完全体超え”をしなければならない。
まだ実験中なんですが、まずは自分の遺伝子を100%完全体にするために、
脳内外革命をします。人間の脳は50%も使われていないわけですから、出来る
だけリアルなものを使って脳に刺激を与えるんです。そして脳を100%使う
ことができれば、そこから遺伝子を100%完全体にすることができる。
そして何かしらの方法でそこを超えなければならないんです」


■関東学院大学で講演会を行った美濃輪は
「超人になるためには“遺伝子完全体超え”をしなければならない」と持論を展開
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061116-00000035-spnavi-spo


22 :ヒトラースレの住人:2006/11/17(金) 09:22:31 ID:3xpgNXr/0
>>19
>センタリングはどうしたのかな…?一体いつ定まるのか?

少しづつではありますが、前へ進んでいるはずです。自分自身のことですから。
「聞くは一時の恥。聞かぬは一生の恥。」
喩え、人に頼っているように思われても、分からないことは頭を下げてでも私は聞きます。

名無しもいいですが、続けてやり取りする時はコテなりなんなりで目印が必要だと思います。
でないと、ずっと試されている感覚で非常に心地悪い。

>どうせ狙われるなら、違う奴に狙われた方が良くないかね?
>或いは、狙う側になるか。

狙うというのは、高い霊格の方に守護していただくという事でしょうか。
よく、戦国の高名な武将にはそうのような守護者が集団で居たと聞きますが、
それも、自身の釣り合う魂があっての事。自身はまだまだ未熟。
理想は持ち続けていますよ。もちろん。

あと、私が特定に躊躇したのは、
解除屋さんと風来坊さんが似過ぎているからです。ソックリ。

23 :ヒトラースレの住人:2006/11/17(金) 09:27:25 ID:3xpgNXr/0
解除屋さんが去る前に、伝えないといけないことがあります。
どう受け取るかはお任せしますが、私が解除屋さんを探すきっかけとなった夢です。

神人達の宴会が行われていました。
私は神人達の名簿を持って、宴会の受付をしておりました。
神人達は私の顔を見て「早く思い出せよ。」と声をかけてくれます。
そして、その名簿の中に「解除屋」という名前があったのです。

24 :ヒトラースレの住人:2006/11/17(金) 10:01:06 ID:3xpgNXr/0
もし「解除屋」というコテが存在しなかったら、、
名簿に「名無し」と書かれていたなら、、
私は探せなかったです。

>しかし自分も霊障には苦しんだし、ロムラーにもそんな人もいるかも知れない。
>ヒトラーの暴走も霊障の結果だろうね。

解除屋さんの霊障はどういったタイプのものだったのでしょうか。
そして、霊の特定はできたのでしょうか。

25 :ヒトラースレの住人:2006/11/17(金) 12:07:36 ID:3xpgNXr/0
>>16
面白いですね。西洋的な神人。東洋的な神人。
私も同じ印象を持っておりました。
ヒトラーの言う神人の説明が「冷酷なもの」に思えたからです。
対して、東洋の神人とは「悟りの境地に達した者」という印象です。

「龍」が西洋では悪魔。東洋では神様。
まさに、そういう事ではないでしょうか。

26 :本当にあった怖い名無し:2006/11/18(土) 20:34:23 ID:4Vt0SB6z0
これってさ予言にある毒光と関係あるのかな?

439 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2006/09/04(月) 19:27:41 ID:A8/pvoVA0

自然の襲撃:2011年の太陽嵐
ttp://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=855750&eid2=000000
ディスカバリーチャンネル9/19 (火)21:00〜22:00 他

50年ごとに巡ってくる太陽の活動極大期。それは太陽風が最もひどい時であり、
地球の気象に大きな影響を与える。次の太陽活動極大期は2011…強力な
太陽風が地球を襲うまでに、残された時間はあとわずかしかない。世界最大の
都市ニューヨークの市長は、大きな挑戦を受けることになる。チャンスは一度で、
リスクは無限大。世界全体が停電に陥るかもしれないなど、太陽嵐の大災害を
もたらす可能性と被害…都市は生き残れるのか。

27 :本当にあった怖い名無し:2006/11/18(土) 22:19:49 ID:3D2nozV70
なんかここはヒトラーと同じで
事実無根のエリート意識だけが強い、醜悪なゴミクズばかりだなあw
ゴミだからこれからモミクシャにされて捨てられるな。
人生が一度切りでやり直しが一切効かないと、解からなければ
まず人間への道が開かれていないだろうよ。

キリスト教はユダヤ教の一分派だとよく胸に刻み込んどくんだ。お前ら。

28 :ヒトラースレの住人:2006/11/18(土) 22:36:46 ID:T8TXecL50
>>27
このスレじゃ信者勧誘は無理だよ。
よそのスレでやってくれ。

29 :本当にあった怖い名無し:2006/11/19(日) 00:27:56 ID:ba4xYjaV0

>>27は、事実無根のエリート意識だけが強い、醜悪なゴミクズだなあw

30 :本当にあった怖い名無し:2006/11/19(日) 02:34:13 ID:5DRxlyff0
>>26は、事実無根のエリート意識だけが強い、醜悪なゴミクズだなあw

31 :本当にあった怖い名無し:2006/11/19(日) 11:51:14 ID:qfpqYcvr0

585 名前:世界@名無史さん 投稿日:2006/11/14(火) 13:43:55 0

いやさ、柄にもなくマジレスすると、ヒトラー=絶対悪ってのは、学問的に検証した結果じゃなくて、
「人の中にあるイメージ」だろ。流布されてるプロパガンダを含めた。ヒトラー・ナチスは、物語的悪役として
認知される条件をほぼすべて兼ね備えてる。

「緒戦の圧倒的強さ」「劇的な最期」「人種思想」「オカルティズム」等々、まさに理想の悪の権化として
捉えられやすいカッコよさ、ワルさ、妖しさなんかだな。だから、本音の部分ではナチス・ドイツに対する
一種の湿った憧憬があり、その反転感情としてヒトラー=絶対悪と認識される。

殺した人間の数で言えばポルポトあたりと同レベルだが、今じゃ誰もポルポトのことなんか脳裏に浮かばない。
なぜなら、あいつは狂気の殺戮者でしかなく、またカンボジア国民に何一つ恩恵をもたらしてないから。
まさにただの陰気なキチガイでしかない。こんな奴のことは誰でもサッサと忘れたいんだよ。

でも、ヒトラーはドイツ国民に恩恵を与え、その民族的情熱に支えられて突っ走った結果があれだった。
だから、憎しみだけではなく一抹の哀れさを誘う部分があり、そこが今でも人々の意識を捉えて離さないんだろうな。


32 :本当にあった怖い名無し:2006/11/19(日) 15:55:56 ID:LR/bCtNz0
【注意】この板には業者がいます
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/campus/1163750647/l50

2chの人気板はほとんど工作員で構成されていることが判明しました。

33 :本当にあった怖い名無し:2006/11/20(月) 04:49:20 ID:S6TAl+aC0
ヒトラー以外にも類似した予言を述べている、
又はヒトラーと同じ事を考えた人物は居ないの?
この世に何億という人間がいながら
ヒトラーしか未来を知りえないのは不自然だし、
当時の日本にもヒトラーのような未来を予知した人間が居ても矛盾はないと思うし。

34 :本当にあった怖い名無し:2006/11/20(月) 05:59:27 ID:JWUtVEbw0
妄想のキツイキチガイ板だなあ。
人間はどこまで行っても人間だ。
それ以外は別の生物種だから、人間と全く関わりを持たず、生存権をかけて人間と争う事となる。
ましてや別の動物種になるなんて、人間が考える事ではない。
逝かれてるよ。

35 :本当にあった怖い名無し:2006/11/20(月) 06:20:00 ID:i6kRim7P0
>>34
駄文を悦に入って書いてる時点で
君の方が上だと思うが…

36 :ヒトラースレの住人:2006/11/20(月) 08:09:45 ID:lxxRdhes0
>>34
良い事言ってるけど、言葉が荒れ過ぎだよ。
ここは日記帳じゃないんだから。

37 :本当にあった怖い名無し:2006/11/20(月) 10:51:03 ID:SLrjn5iR0
超人類にコントロールされたヒトラー
超人類の存在について気付き出した日本人

38 :ヒトラースレの住人:2006/11/20(月) 13:51:29 ID:b5uhN9yN0
>>37
HPの宣伝?URL忘れた。
「新人類の詞」だったか。ほどほどにね。

39 :本当にあった怖い名無し:2006/11/20(月) 21:42:50 ID:PzM5CFy50
人間が嫌だから人間をやめたい。
















ひょっとしたら…君たちも含めて君たちの周りは、もうとっくに人間をやめた人間以外の異形ばかりなのかもね。

人ならば、自分が人である事に誇りを持つだろう!

40 :ヒトラースレの住人:2006/11/20(月) 21:55:15 ID:2e3snHoa0
スレ主でもないのに、連書きしてすいませんでした。

41 :1 ◆3yMYCQiOMU :2006/11/20(月) 22:43:35 ID:xvfK9wY70
言葉の欠陥は、それを用いる事で
いつも自分が悟りを開いたのではないか?と思わせてしまう所にある。

だが、首を回してみても、自分の周りの世界と向かい合ってみれば

そこには、「悟りが無いだけで」、他は何一つ変わらず、いつもと同じ世界が広がっている。

この理由から、戦士たちは、話す事などよりも行動する事を求める。
そしてこの結果、彼らは世界についての新たな表現を手に入れる事になるのだ。
その新たな表現に於いては
しかし話すことはさほど重要ではなくなっており
かわりにそこでは
新しい行為が新しい考察をともなっている。

〜時の輪〜より

42 :本当にあった怖い名無し:2006/11/21(火) 23:16:45 ID:DhW8AjS50
21世紀に入り、東アジアのどこかの国が大戦を引き起こすと
予言してるが、朝鮮かシナがあてはまると思う。
韓国も本音では、日本を仮想敵国扱いだし、この異常アジア諸国
が連帯して日本に戦争を仕掛けるのかもしれない。

43 :本当にあった怖い名無し:2006/11/22(水) 00:06:23 ID:zedaNE890
>>33 釈迦が似たようなことを言ってたらしい。

ところで超人類というのは現れてるのかな

44 :本当にあった怖い名無し:2006/11/22(水) 03:27:32 ID:nY2VLfMn0
272 :名無しさんの次レスにご期待下さい :2006/11/22(水) 03:18:19 ID:2+DjhBc5
>>1
戦中から頂点に白人を持つ縁故のコネだけで生きてる
クズ朝鮮人どもの国に成り下がっていたってことだ。

日米安保でそれどころではなくて「日本人」達は米国に移民していった。
日本人には識字テストを免除したから。

そして小泉が就労実績が全く無い事を自白し、司法が監獄へ放り込まず
日本と言う国はどのような意味にとっても終った!
歴史上自分自身で犯罪を自白する独裁者は誰もいない。

お前たちは仮面ライダー達と対極に位置する地上一のクズどもだ。
なぜ?仮面ライダーを殆ど協力者を得ずたった一人で
戦うように演出したと思う?
日本にいる1億2千万全てが、2、3代前の祖先が知るだけのユダヤ資本製のショッカーだからだ。
お前たちは朝鮮半島は広東地域の貧民街のクズ朝鮮民族どもを母体に改造して
知能を全く無しの人間家畜として作った、白人の持ち物だったのだよ。
だから戦後、他のアジア人達はお前たちなど殆ど全く構わなかったのだ。
金正日は小泉に自白の件を突けば、国連を最大の悪の枢軸に堕として潰せるのだぞ。
なぜそれをやらないか分からないのか?w

これか2年後、4年後と戦中以上に凄いクラッシャーに放りこまれる有機性の無機物。
それがお前たち。
物として生まれて来たのだから、これからワスプらに使用されて廃棄されるだけだ。

45 :本当にあった怖い名無し:2006/11/22(水) 07:54:44 ID:68wCpCJ+O
>>44
日本語でおk

46 :本当にあった怖い名無し:2006/11/22(水) 22:25:45 ID:l0ZfE+Ny0
ヒトラーの最後の予言についてはドイツが負けるのは分かりきっていたので
今はダメだけど100年後にドイツは復活すると
ある種の負け惜しみや国民に希望を与えようとしたんじゃないか
そういう面はあったと思うんだよな

47 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 00:38:06 ID:DRsOI7LO0
629 :本当にあった怖い名無し :2006/11/23(木) 00:33:53 ID:T/8I7ft90
>「下流にいれば飯が食えなくなって野垂れ死にするしかない。」
ほかっておけばいい!
あと二、三年後に自分たちが、人類の最最最下層、地球上一の白痴で、人間のどんな仲間にも
入れてもらう事が出来なかった猛毒の腐臭放つ有機物のゴミどもだったと知って、全て地球上から
消えてゆくのだからな。
小泉のような、歴史上に於いて、自分で自分の犯行を自白するような間抜けな独裁者は一人としていない。
日本は初めから国では無かったのだ。白人の作る、有機物のゴミどもの生簀だ。
さすがに自分と同じ人種の奴隷では、その実験はやりたくなかっただけの事。
内燃機関や薬莢式の弾丸が、何故鋳造の熱より遥かに高い爆発の超熱で溶けないか?
白人の最上層だけが知るその謎も解けなくて、どうして自動車や銃器が作れようや!
だから、300年間もずうっと日本は火縄銃のままだったのだ。
日本には明治の初期から大学も教育も学者も一切いない。ただ知能の一切無いチンパンジー
のような最低の白痴どもだけがいただけだ。
実験室だから、白人どもが、ボタンを押せばバナナの出てくるマシンも置いて実験していた。それだけの事。

48 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 18:22:30 ID:kGpIzxjK0
ヒトラーは独身主義を最後の一日前まで守り、
普段着の袖裾が擦り切れてきても新調せず、
自宅はミュンヘンの普通のアパートで、党が見かねて別荘を用意し、
自室の家具は質素なベットと小さな机だけで、
禁煙を側近達にに勧め、
豪華な食事を嫌い、草食主義者で、
人を一度で魅了する目をしてて、

こんなに質素で性格の良い人が何で悪く言われ続けるのかな。

49 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 18:23:15 ID:kGpIzxjK0
真冬でも暖房を入れず、
秘書には無理強いな仕事を押し付けず、
ペットの犬を可愛がり、
敵に生首を渡さないために自ら生を絶ち、

こんなに質素で性格の良く古武士みたいな人が何で悪く言われ続けるのかな。

50 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 18:23:52 ID:kGpIzxjK0
ピアノを弾き、ワグナーのオペラ観賞を好み、
読書家で芸術を趣味とし、映画やスポーツの振興をし、
ウィットに富、社交的で、飲酒を好まず、
落第退学や入試失敗と不出来なのに歴史に残る本を書き、
ホームレス画家から国家元首へと転進する強靭な気力を持ち、

こんなに堅実壮健の人が何で悪く言われ続けるのかな。

51 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 22:24:27 ID:IEn7s5Bj0
ヒットラーえられたから。

52 :本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 22:35:28 ID:M/3EvG6GO
そう。勝てば官軍負ければ賊軍。
戦勝国の指導者達も負けてれば同じ様に扱われたろうよ

53 :本当にあった怖い名無し:2006/11/24(金) 00:54:06 ID:tuOJM2iJ0
>>52
ロシアに攻めなければよかったんだけどw

54 :本当にあった怖い名無し:2006/11/24(金) 12:28:30 ID:9yDrrWtHO
オカ板なのに、オカルト的考察に対するヒステリックな拒絶反応が蔓延してるのは何故だろう…?

幻視者が異次元のシミュレーターにアクセスするケースは結構ありそう。
とりあえずヒトラーの見たような未来は、回避されたんじゃあないかと思われ。
とは言え、伏線の大部分はまだ解消されてないから、一部実現しつつあるみたいな感じで。

55 :本当にあった怖い名無し:2006/11/25(土) 05:55:28 ID:s2LB4zbyO
ヒトラーはああ見えても天然だ…
策士どもには分かるまい。

56 :848改め黒羽:2006/11/26(日) 12:20:55 ID:8ykfiH1W0
ヒトラースレの住人さん。亀レス失礼いたします。

>西洋的な神人。東洋的な神人。

これは確かにあると思います。
これは神道にいう神懸りの種類を見て云うことですが、東洋は、特に日本人に関してしか私は語れませんが、己の中にある神を尊びます。
これが一霊四魂の思想の本質だと思います。
また西洋にもそれが無いとは言い切れず、カバラにおける「死せる神を復活させる秘術」や
イエスの云う「神は我らの中に」という言葉にも、共通項を見出すことができると思います。

ですが西洋は、日本にあるような伝統(多分、ドルイドやエジプト魔術など)を悉く破壊してきたという事もあり、
その方法が失われた状態であるとも云えます。
そこで現れるのが、口寄せのような憑依を利用し、それを審神する(これすらやっていない事も多いかもしれません)方法だと思います。
これはある種、霊媒気質の人、もしくはその類の訓練を積んだものであれば可能ではないかと思います。
また媒介者自体も、未熟な霊性のために低級な霊や祟神となる神も多いのではないかと思います。
そしてそれが、云わば、西洋人の神人のイメージに繋がって行くのではないかと思うのです。

そしてそう捉えると、ヒトラーに懸った神というのは、そのような西洋人に対する警告をはなったようにも見えます。
破壊せざるを得ない世界であるといった具合でしょうか。

57 :848改め黒羽:2006/11/26(日) 12:25:04 ID:8ykfiH1W0
>>56追記
ヒトラースレの住人さんが書かれている事から、やはりハンドルをつける事にいたしました。
遅ればせながら、どうぞよろしくお願いいたします。

あと貴方のハンドルに関して、ちょっとした言霊的な提案ですが、「住人→すみひと」というのは如何でしょうか。
「澄んだ霊(日)がとどまる」と意味合いですが。

58 :黒羽:2006/11/26(日) 12:28:56 ID:8ykfiH1W0
>>33
それについては、大本の出口王仁三郎や、それに続く岡本天明の「日月神示」などが似ていると思いました。
私自身、まだしっかりその内容趣旨を追っている訳ではありませんが、
何かしら共通項は見出せるように思えます。

59 :本当にあった怖い名無し:2006/11/26(日) 18:00:18 ID:uD8o697U0



※ここでボケて!※

60 :本当にあった怖い名無し:2006/11/26(日) 20:15:51 ID:LzqtEex90
ナチスはチベット密教に通じていた。

戦後、この事実を知っていた中共政府は
チベット密教を脅威として
チベットを侵攻・制圧した。

61 :アドルフ・ヒトラーの超人思想に魅了された少年:2006/11/26(日) 20:59:52 ID:UGZiz4WQ0
大本は出口王仁三郎の野望における乗り物でしかない、とんでもない
日月神事はパチもんの「安心追求剤」でしかない、ただのごった煮に過ぎないよ・・・

所詮あんなもので満足しているようでは駄目なのではないだろうか
日月信者は日月神事を発見して、「これが真理だ!」とご自慢の霊性とやらで確信する
その瞬間、彼の思想的成長は止まりくだらないニューエイジ・ムーヴメントの精神牢獄に繋がれる羽目になるわけだww
ヒトラーを神秘主義者風情と一緒にするのには反対だよ

サイババや麻原を「聖人」としてあがめる人だって、心の隅では分かっているはずだ
だが、信じようとしない、見ようとしないwそれは自分自身の歳月を否定すること、自分自身の否定に繋がるからな

62 :本当にあった怖い名無し:2006/11/26(日) 21:20:45 ID:ZuWqgftSO
カルトも反カルトも目糞鼻糞…
自分だけが欺瞞を見抜き成長していると思い込み、
互いに相手を見下し合いながら一生を終える。

先人が命懸けの探求で地図を残しているのに
何故同じ穴に落ちるかな?

63 :本当にあった怖い名無し:2006/11/27(月) 05:17:05 ID:eXLZva2c0
>>62
引っかかったヤツが生まれ変わって、また引っかかってるから

64 :本当にあった怖い名無し:2006/11/27(月) 06:58:06 ID:mgrFBnN7O
ある意味、安心するんだろうね。
同じ失敗を繰り返す道は。

大本の出口なんかは自ら詐欺師を公言しており、先を読む余裕があったようだが…
ヒトラーみたいな奴は全力で血迷ってるから、
釣られる方も全力で釣られとる感じするな。

65 :本当にあった怖い名無し:2006/11/27(月) 07:04:37 ID:mgrFBnN7O
まあヒトラーも先を読んではいたが…
無駄に結論を急いで固執してしまった感じ。

66 :黒羽:2006/11/27(月) 11:04:10 ID:hJaWkInc0
>>61
確かに出口は大陸との接点を求めていたところがある。
日月神示も日本人に向けられたものであるから、特定の民族へのカンフル剤としてみれば、
世界宗教前のキリスト教の黙示録(ユダヤ人のための)と趣は似ていると思います。

また大本や日月神示に傾倒する人たちに関しても、彼らはどういうわけか原理主義に固まってゆく。
日本の精神文化やセンセーショナルな終末論の表層をかじって、満足しているのも確かだと思います。

ただ思うのは、大本も日月神示も、神道家から見れば上級者向けの観念をふんだんに含んでいると思います。
例えば、それらに一霊四魂などの霊学的要素が見られますし、正道の験者神道を知っているものには良い参考になると思います。
また植芝盛平が出口についていったという話がありますが、これは武道すなはち神道という概念にも一致します。

それらを踏まえると、大本、日月神示は、日本の修験文化の一つの例でもあり、その中で特異なものであったといえます。
ある意味それは、日本における神人への方法を一般的に広めるのに一役かったようにも見えます。

ではヒトラーはどうか?
貴方はヒトラーの神秘主義的側面を否定している側のように思えます。
ですが、仮に神秘学的なアプローチで彼を見てゆくと、それに似ている面が出ていた。
仮に四魂風に云えば、出口が和魂の方法を示したとすれば、ヒトラーは荒魂の方法を示したといえる。

ともあれ、彼の神秘的側面についてスレッドが立っている訳ですから、その類似性について語るのも自由に思えます。

>>64
>大本の出口なんかは自ら詐欺師を公言

これについては、最近何となく思うのですが、やはり神懸りの方法によるのではと思います。
例えば、神懸りには大きく二つに分かれると思います。
一つは口寄せや憑依のような方法。もう一つは神人合一の方法。

出口が「ウシトラノコンジン」からメッセージを受け取っていたのは、よく知られています。
ただこれが正統な神懸りかといえばそうでなく、目指すはやはり神人合一なのだと思います。

67 :本当にあった怖い名無し:2006/11/29(水) 08:05:00 ID:gq2/wn5K0
いまこのスレよんだ。予言も適当によんだ
超人類ってなにか分かった
5次元ってのも、そこに繋がるんでしょ?
で、脳がどうのこうのって話も、結局そこに繋がるんでしょ?
ヒトラーの予言はほとんど比喩表現なわけなんでしょ?

ということはもうこの板にもあるけど、潜在意識のことだなwwwwww
潜在意識を自由自在に操れる恐ろしい人たちのことだなwwwwwwwwww
俺てんさいwwwwwwwwwwwwww
つまり、自分が超人類だと思い込めばそれでいいってことじゃんwwwwwww俺てんさいwwwwwwwww
あ、新しい宗教ってのも潜在意識教とかじゃね?wwwwwwwwwwwwwwwww
やべーおれすげーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwついでに禅の精神も混ぜたらいいなwwwwwwww
全世界の人が潜在意識禅教の信者wwwwwwwww天国wwwwwwwwwww

68 :本当にあった怖い名無し:2006/11/29(水) 08:07:11 ID:gq2/wn5K0
ごめんなさいヒトラーの予言が面白くて取り乱しましたゆるしてもうしません反省します

69 :本当にあった怖い名無し:2006/11/29(水) 08:25:45 ID:0bsLpseT0
>>68
あなたの病気は悪化しています。
薬をやめたのが原因です。
このままでは危険です。
薬を再開し、主治医の先生にあなたの今の状態をよくお伝えしてください。

70 :黒羽:2006/11/29(水) 09:09:19 ID:pKfO3Wai0
>>67
あたらずもがな、って感じだと思う。

きっと超人はそのような慢心と戦うのに、日々必死になるのだと思うよ。

71 :本当にあった怖い名無し:2006/11/29(水) 09:15:35 ID:3pkwwy6i0
エロサイト閲覧復活した私に慢心はありません。
超人は大変ですね。

72 :本当にあった怖い名無し:2006/11/29(水) 21:27:00 ID:fbhiS6k80
予言にでてくる毒物は日本に侵入してるよな

73 :黒羽:2006/11/29(水) 22:18:12 ID:pKfO3Wai0
>>72
何それ?教えてください。

74 :本当にあった怖い名無し:2006/11/29(水) 23:51:22 ID:r9eOq6Ck0
>>67
>つまり、自分が超人類だと思い込めばそれでいいってことじゃん

きみは天災だわ
自分を超人と本当に信じられた時、超人になる!これほんと

75 :黒羽:2006/11/30(木) 00:17:04 ID:hr0GaZB50
>>74
これって芸術や何かに秀でた人は、けっこう感じる事が多いようにも思える。
自分は長らく音楽をやっているけど、演奏中に神になったような瞬間を感じる事があったりする。
頭に浮かんだメロディーを、実際の演奏で実現できた瞬間とかね。

でもこういうのって、凄く落とし穴であったりする場合もある。
「慢心」とも書いたけど、自分の周り(一時期の自分も含めて)で、「ワガママ」を何時の間にか「コダワリ」に言い換えている人を見ると愕然とする。

だからやはり超人(もしくは神人)は、バランスの人だと思うよ。

76 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 00:17:49 ID:oqRwYt2M0
これだよ

「そういう地下都市に、やがて人間は住むようになる。
いや、そういう場所にしか住めなくなるだろう。それほどの毒物や毒光がいずれ人類に、少なくとも人類の一部に降りかかる。
各文明国はそれを避けて、地下に商店や会社や住居をつくる。ここはそのためのプロトタイプなのだ。」


近頃の若者の無気力化はまさに毒物によるもの。

77 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 01:03:43 ID:XItO3tfJ0
そんなに今の若者って無気力かなぁ〜

78 :すみひと:2006/11/30(木) 01:14:38 ID:uXgKkHlj0
黒羽さん、コテいただきました。ありがとうございます。

西洋が壊し、東洋が建てる。
そのような役割が決まっているのなら、
神人10万人はそれに応じた役割を担っていると考えことができますね。

私の個人的な意見では、神人は画一的な集団ではなく、
いろいろな専門分野から出現するはずです。
一芸を極める修練の中で、心と魂をみつめる。
苦しみの向こうにある喜び。それを肌で知る人は独特の雰囲気を持っています。

79 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 01:16:02 ID:AVT7zEXv0
>>75
超人と天災は違うよね。
感情、価値観に翻弄されていては、超人とは言えない。

80 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 07:37:23 ID:asBbwEp00
ヒトラーの予言ででてくる東方ってもしかして中国の事を指しているんじゃないか?
十三億もの人口の内、極一部を除けば貧困に苦しんでいるし。
ドイツ・オーストリアがユーラシア大陸に含まれている国の事を考えると、
ヒトラーの言いたい東方とは日本ではなくて中国の事を指しているとしか思えない。
ヒトラー自体、オーストリア人でドイツ人でもあったのだから、
ヒトラーの視点から考えた場合、東方とは中国になるもんな。

81 :黒羽:2006/11/30(木) 12:28:48 ID:hr0GaZB50
>>76
なるほど、それか。でも「毒物」って何?
一応自分の意見も書いておきますが、その一つに、マックなどのジャンクフードの氾濫があると思います。
事実、私の父の教え子にあった事ですが、突然死というのがありました。
彼は日ごろより、そのようなジャンクフードを大量にとっており、死後、すぐそばにも食い散らかした跡があったとか。
伝聞なので、信憑性は疑われますが、食物の与える影響というのも、あながち無視できない話だと思います。

他にもイデオロギーというのもそうでしょう。
最近、友人とある絵について語る事があったのですが、友人がイデオロギーの方に傾き、
絵そのものの良さを評価しないのを見て、愕然としました。
また他の事についても同様で、その事に憂いを感じる今日この頃です。

>>78 すみひとさん
早速のコテ利用、ありがとうございます。

>神人は画一的な集団ではなく、 いろいろな専門分野から出現するはずです

仰る通りだと思います。
また同じく、専門分野に秀でた人というのが、感覚的にも、現実的にもその機会に恵まれているというのは、意見を同じくする処です。

ちなみに、東洋が建てるという事に関してですが、日本に関してはその責任大だと思えます。
また、その能力があるという事に気がついてゆくのも、今後の覚醒の種類の一つなのかもしれませんね。

82 :黒羽:2006/11/30(木) 12:30:00 ID:hr0GaZB50
>>79
普段の生活において、隣人が天才である事は、なかなか確認できるものでないと思います。
また天才が実は超人であるという事も同じだと思います。
ですが、これを見抜くには、ある種の眼力を必要とする部分があると思うのです。

>感情、価値観に翻弄されていては、超人とは言えない。

これは仰る通りだと思います。だからバランスの人なのだと思います。

>>80
巨大な実験場ですから、それだけではないでと思います。

>ヒトラーの視点から考えた場合、東方とは中国になるもんな。

もっと云えば、西洋人なら、日本を中国の一部と考える輩がいてもおかしくないと思います。

83 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 13:08:42 ID:T6vVsZVD0
東方ってのはチベットのことじゃないの?

84 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 16:00:26 ID:asBbwEp00
>>83

東アジアの場合なら中国・日本・チベット・朝鮮・台湾になるけど、
極東と言う場合は南アジアや東南アジアも含まれる事になる。

東方が東アジアか、極東のどちらを指しているのか判明しない限り、
場所は特定できない。
それに西欧に対する東欧の可能性もあるし。
西側に対する東側と言う場合もある。

最もヒトラーはオーストリア・ドイツ人で、
極東と言う言葉はヨーロッパから見た場合の名称であるから、
東方=極東と考えるのがいいんのではないか。

85 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 16:06:19 ID:asBbwEp00
ヒトラーの予言は曖昧だからよく解らないんだよ。
東方だけでは何に対する東方なのかが解らない。
西欧に対する東欧なのか、西側に対する東側なのか、
東アジアなのか、極東なのか。
ヒトラーの生きていた時代に冷戦なんてないから、
西側に対する東側というのはあり得ないから
東アジアか極東のどちらかになるだろう。
西欧と東欧と言う言葉が使われ始めたのは冷戦の頃だからな。

ヒトラーの生きていた時代、
南アジアと東南アジアで独立している国は少なかった。
南アジアは英国、東南アジアは米英蘭仏の植民地にされていた事を考えると、
ヒトラーの言いたい東方は西側に対する東側でもなく、
西欧に対する東欧でもなく、南アジアと東南アジアが含まる極東ではないだろう。

だから東アジアと考えるのが一番、妥当かも。
ヒトラーの生きていた頃の南アジアと東南アジアなんて欧米に支配されていたから、
今とは地理的区分が異なると思うし。

86 :すみひと:2006/11/30(木) 17:06:31 ID:UZc8GBpl0
ヒント

「新しい貴族階級」
「永遠の未成年者集団」

これらが1989年以降に出現している国。

87 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 17:36:50 ID:Ek04arFQ0
答え

東方の最大の実験場=日本

実験場の中の実験場=2ch

88 :ユダヤ国際金融資本・フリーメーソンの戦略:2006/11/30(木) 17:56:24 ID:Ek04arFQ0
1985年プラザ合意により円高ドル安誘導政策が採られた。
発表の翌日1日(24時間)で、ドル円レートは、1ドル235円から約20円下落した。
一年後には、ドルの価値はほぼ半減し120円台での取引が行われるようになった。

この合意を受け、日本では急速な円高が進行し、円高不況の発生が懸念されたために
低金利政策が採用・継続された。この低金利政策が、不動産や株式への投機を加速さ
せバブル景気加熱をもたらした。

また、円高により、日本経済の規模は相対的に急拡大。「半額セール」とまで言われた
米国資産の買い漁りや、海外旅行のブーム、賃金の安い国への工場移転などが相次いだ。

日経平均株価は1989年の大納会(12月29日)に最高値38,915円87銭を付けたのを
ピークに下落に転じ、地価も1990年ごろをピークに徐々に低下、バブルは崩壊した。

プラザ合意についてはバブル崩壊後にさまざまな議論がなされたが、多くの見解は
「失われた10年」といわれる長期の不況に陥れた直接の原因として一致している。


つまり、1989年はバブル絶頂期、極度の拝金主義、物質主義をもたらし日本人の精神は堕落した。


89 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/11/30(木) 18:03:14 ID:oCf8rJ8c0

ユダヤとヒトラーの目的が同じだったら・・・・・・

おまいらピエロだなw



90 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 18:51:12 ID:5tSp3XPF0
ユダヤもヒトラー、バチカンも同じだった。
共産主義への戦いも違うらしい。

91 :すみひと:2006/11/30(木) 19:07:15 ID:UZc8GBpl0
ていうか、実験は1989年に終了している。

92 :667:2006/11/30(木) 19:19:00 ID:fWf7CgF+0
おまたせ

93 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/11/30(木) 19:23:46 ID:oCf8rJ8c0
なまえのうしろに しょーぷういいど かかんかい。

94 :すみひと:2006/11/30(木) 19:26:22 ID:UZc8GBpl0
667氏、元気そうでなによりです。
黒羽さんと667氏の語り合いを拝見してみたいです。

95 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/11/30(木) 19:35:22 ID:oCf8rJ8c0
識るものは言わず、言うものは識らず。  ←これでなんとかしましょうw

96 :すみひと:2006/11/30(木) 19:38:56 ID:UZc8GBpl0
では来るべく時を待ちましょう。

97 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/11/30(木) 19:43:18 ID:oCf8rJ8c0
お茶会にもきてね!

98 :本当にあった怖い名無し:2006/11/30(木) 21:02:58 ID:C6pKpqu70
会費はおいくらで?

99 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/11/30(木) 21:28:42 ID:oCf8rJ8c0
>>98 きみの魂はいくら?  

100 :黒羽:2006/11/30(木) 21:45:20 ID:hr0GaZB50
>>89 667 ◆3Rt66u03zさん
双頭作戦ですか?ありえる話ですね。
そうなるとこの超人(神人)というのも、ある種のプロパガンダのようにも思えてきます。

そう云えば彼の出自について、さまざまな説がありますが、彼を霊視したという話はあまり聞きませんね。

※しょーぶういいど、って名前欄の後ろのヤツですか?

>>91 すみひとさん
これについての経緯は良く知りません。宜しければお教えください。
>>94
私でよければ。建設的なお話が出来れば幸いです。

101 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/11/30(木) 21:56:06 ID:oCf8rJ8c0
黒羽くんも虹の戦士になりませんか? たのしいよー

102 :黒羽:2006/11/30(木) 21:58:07 ID:hr0GaZB50
>虹の戦士
二次の戦士?どういった趣のものですか?

103 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/11/30(木) 22:32:55 ID:oCf8rJ8c0
>>102

そしてこの少年は様々な苦難を超えて、虹のようにすべての人間を
ひとつの家族としてつなげる戦士として旅立つ・・・・・・・

http://www.aritearu.com/Influence/Native/NativeBookPhoto/Rainbow.htm

こんなかんじかな。


104 :黒羽:2006/11/30(木) 22:48:01 ID:hr0GaZB50
>>103
なるほど。667さんのように、通暁るほどまでには参りませんが、一応目は通させて頂きました。
これがあと、どのような形で実を結ぶか、興味深い事です。

ここで一つ、「人を殺すという行為と、人に殺される行為」について、その両者について如何なる想念を思い浮かべますか?

105 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/11/30(木) 23:24:15 ID:oCf8rJ8c0
>>104   「人を殺すという行為と、人に殺される行為」

間接的に殺す、直接的に殺す、知らずに殺す、被害者の復讐心、戦争、紛争。テロ。
人間はただ歩いているだけでも虫を殺す、食料として動物を殺す。自分が殺される。
どれが悲しくて、どれが悪で、どれが正義かわかりませんが・・・近代史は死体の山。
殺すより殺されるほうが楽でいいですなー。カルマでいけば次回は逆かもしれないw
どちらも悲しいですなぁー

ヒトラーを知りたければ、やはりゲッペルズでしょうか???
彼の転生はヒトラーと同じ時代を繰り返したと・・・・語っていたような。





106 :黒羽:2006/11/30(木) 23:38:27 ID:hr0GaZB50
>>105
>殺すより殺されるほうが楽でいいですな

そう、私もそう思います。
ただ一つ、この側には重要な点が抜けているように思ったのです。

それは殺される側にその意思があるにせよ無いにせよ、相手に穢れを与えてしまうということ。
つまり私が思うのは、どちらも重大な罪を犯す行為であるという事です。

例えば有名な話、キリスト・イエスという人が、かつてユダヤ人の手にかかったという事は有名ですが、
これは見方を変えれば、ユダヤ人に永遠に消えない罪を与えたとも見ることが出来ます。

ときにヒトラーという男、大量虐殺者の汚名を着ることで、ある種そのキリストの呪いを払拭せんとした気概もあるのではと思うところがあります。
またもしかしたら、次はアメリカでも同じ事が起き得る気もします。

>ゲッペルズ
良ければ少しご教授願えますか。

107 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/01(金) 00:04:25 ID:oCf8rJ8c0

ヒトラーは聖杯を見つけたのかも知れませんねー

http://www.daito.ac.jp/~uriu/thesis/2004/aoki.html



108 :黒羽:2006/12/01(金) 00:19:39 ID:/3DOO/GK0
>>107
なるほど。
ではこの場合、ロンギヌスの槍はどのようなものですか?

109 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/01(金) 00:35:04 ID:0zRRFvtm0
>>107

「私はその槍の前に立って、数分間、ただ静かにそれを見つめていた。
するとそれが何か、私の奥底で眠っていたもの、あるいは私が直視することを
避け続けてきた何かを強烈に呼び覚ましているような感覚に襲われたのだ。
そして私はその槍を、自分が生まれる以前、数世紀前にも一度手にしていたような
気がした。私はその槍を持って世界を手中に収めようとしていた、そう感じたのだ」

・・・・・結果的に考察しますと 槍は手に入れていない? それとも  偽物でしょうか?

もっとスパンを広げますと・・・・・ 本物を手に入れてる可能性もありますねー。  




110 :黒羽:2006/12/01(金) 01:10:08 ID:/3DOO/GK0
>>109
思うに、聖杯も聖槍も、キリストとそれに関わった多くの人々の血によって「穢れたガラクタ」ではないでしょうか。
そして本当に重要なのは、そのガラクタによって何を自身に喚起するかではないかと思います。

111 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/01(金) 01:16:10 ID:0zRRFvtm0
遠い昔に隠された真実のシンボル・・・・・でしょうか?  杯と槍 ・・・・・・ ? 
聖杯は超人思想につながり、槍は無敵を誇る帝国を造る科学・・・・だったらいやですなー

112 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/01(金) 01:17:50 ID:0zRRFvtm0
ヒトラーは子供たちから異常に好かれたそうな・・・・  

113 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 01:58:34 ID:v/vps8Y00
ちょっと失礼します・・・

僕も何故か子供達、とくに、まだ言葉もろくに分からないような1歳児なんかに
ものすごく好かれます。ぜんぜん知らない通りすがりの泣きじゃくってる子
なんかが、僕を見て泣き止んだり、母親を無視して僕に微笑んできたり
みたいなことがしょっちゅうあって物凄く不思議なんです。もうちょっと大きめの
子供なんかでも、やっぱり、僕の周りによって来たりとか、ちょっかいを出して
来たりすることはよくあります

僕は基本的にどちらかというと無愛想で仏頂面のような険しい表情をしてる
ことが多い感じの人間なんで、自分も含めて知り合いの誰もが驚きます
特別に子供好きなんてことは全然ないし、そういう霊感だとか直感なんかも
ぜんぜん無いんですけど、子供だけは本当によって来ます

なんなんでしょうか、この才能(?)は?ヒトラーもそうだったと聞いて
思わずカキコしてしまいました
スレ汚しごめんなさいです

114 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 02:08:20 ID:Xg1VpBvNO
槍と杯
凸と凹
男と女
ロンギヌスの槍とはヒトラー自身であり、聖杯とは愛人である女をさす。
そして二人は自殺を遂げた、槍によって二人は串刺しになり、二人の血は聖杯へと注がれた。
できるものは子供しかない、もう子供は産まれている。

115 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/01(金) 02:16:57 ID:0zRRFvtm0
槍と杯
凸と凹
男と女

アマツカミ▼
クニツカミ▲


>>113 ヒトラーは子供を大人として扱った・・・・・らしい。

116 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 04:55:33 ID:6Wl3fCFN0
単純に疑問なんですけど、1にもでているヘブライの館のヒトラーの予言とか
ニーベルンゲン復讐騎士団のこととかって真実なんですか??
そのわりにあまり話題に上っていないですよね、、、?
ネットとかでもまともに語られているサイトとか引っかからないし、、、


117 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 05:17:13 ID:O1Kkebhb0
神人というのは
精神世界や心理学の一部で言われているトランスパーソナル(超個人)と
一緒みたいですね。この手の本で言われている人間の進化の一形態として
あるようですな

118 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 06:47:37 ID:KIvHj/C10
つけ加えておくけどヒトラーの主張する東方はやっぱり東アジアだと思う。
ヒトラーの生きていた時代の東アジアは日本・中華民国・満州国・モンゴルの四つの国しかなくて、
朝鮮・台湾が日本の領土だった事を考えると、
ヒトラーの見た東方の国と言うのは日本・中国・モンゴルの何れかだろう。

119 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 06:50:04 ID:KIvHj/C10
>>116

本当に事実であれば、表面化しないものだと思うよ。
もしこれ等が与太話の部類であればノストラダムスの予言のように
世間に広まっても不思議ではない。
と言うか与太話ほど世間に受容され易い。

何とも言い難いが。予言ってあてにならないものだし。

120 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 07:01:52 ID:bSgHt4i40
>>106
うわー、「どちらも重大な罪を犯す」とは、また強烈な考え方だな。
イエスキリストや、虐殺されていったアメリカ原住民や、いじめられて殺される人も
殺されたという行為で、殺した側と同じだけの罪を犯した、といいたいわけなのか。
この考え方だと、殺す側の個々の責任というものが問われなくなる。
「ある民族を大量虐殺することでキリストの呪いを払拭することができる」という考え方もすごいなあ。
個の責任というものを回避するために、人はいろいろな説を作り出すのだなあ。

121 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 09:06:54 ID:WC3a9/MW0
「ヒトラー最後のメッセージ」の中のこの部分

>米ソは……おそらく1990年代ごろまで、対立と妥協を繰り返しつつ、
>世界を運営しようとする。しかししょせん……
>ヨーロッパと日本、東アジア、イスラム諸国、インド……
>いずれ世界は米ソの手に負えなくなる。
>そのときユダヤはみずから……に乗り出す。
   ↑
最後の行のとこってほとんど途切れてるけど、911テロの一連のことだったりして・・・
その後↓のあわれなアラブ4カ国ってのに繋がってるし・・・

>あわれなアラブ4カ国……最終戦争。東西が激突するだろう。
>ユダヤはそれに勝って全世界……なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。

>しかし、私がそうはさせない。そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。
>それが最後の秘儀である。それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる。

ヒトラーの言うこの最後の秘儀ってのは、自分の予言を後世に残すこと自体を言ってるのかなぁ・・・
何のためにこんな予言を色んな人に何度も話したんだろう
話しておかなければいけなかったのかなぁ。話していなかったら歴史は違ったのかなぁ

122 :すみひと:2006/12/01(金) 09:17:12 ID:LKoChhqo0
「東方での実験」

複数の実験がなされていたはずです。物質的、霊的な実験。
霊的な内容に関しては材料が不足していて、インスピレーションが働きませんでした。
ですので、シンプルに物質的な実験内容を私見で。

人為的に「バブル景気」を作り出せるか。
そして、人為的に「バブルを破裂」させることができるか。
それらを、完全にコントロールできれば、
「バブル」の時に、物をひたすら売り、「破裂」後に、物をひたすら買う。
安全かつ効率良く、国が買える程の利益を得ることができます。
これが「新しい貴族階級」の方々のやり方。

日本バブルの次はアメリカ。そして、韓国。
今は、中国に「バブル」が来てますね。そして、北京オリンピック後に「破裂」。
そして、いよいよヨーロッパの出番です。

これで、世界経済は完全に停滞。残るは戦争による金儲けでしょうか。
西洋は役割どおりきちんと壊してくれる。
でも、戦争をよしとしない力が地球に「破局」を呼び込むでしょう。

「新しい貴族階級」の天敵が「永遠の未成年者集団」だったら面白いですね。
どちら側から「神人」が出現するのか。

123 :黒羽:2006/12/01(金) 11:20:11 ID:/3DOO/GK0
>>112
>>113
素直な感想ですが、これは確かにあることです。
私の経験ですが、私の通っていた小学校は、世間でいう右よりだった時期がありました。
その原因は、その時期の校長先生でしたが、しかしこの方は何故か学校中の子供たちに慕われていました。

>>120
言葉の一側面だけを捉えて、物事を捉えるとそのように感じられるかもしれません。
ですがそれは、自己の利益のみを求めたロビイストの方法にも近くなってきます。

例えば、最近、若者の自殺が相次いでいますが、これは間接的には殺人と捉えられることが多いです。
ですが反面、これには抗議の意味もあります。
つまり自身の死をもって、他人に抗議をし、相手の非を認めさせる、ある種卑劣な手段だとも云えます。

結局、云いたかったのは、殺すのも殺されるのもいけない、というところが重要だと思うのです。
どちらも生存に躍起になっている訳ですから、自己の責任において、必死にあがいているのではないでしょうか?


124 :黒羽:2006/12/01(金) 11:45:48 ID:/3DOO/GK0
>>122
なるほど。
そう順序だててゆくと納得できますね。

また日本がその荒波に耐えたというのも興味深いところです。
それは日本の社会の基本というのが、人々の「育成」というものに適っているから、という論者もいます。
もっと云えば、「弥栄」(いやさか)でしょうか。
他国では、弱者の切捨ては、すなわち多くの死を意味しますが、ここ日本においてはそれは通用しない。
絶対にこれに対する一団(イデオロギーの集団ではない)が現われて、不可視の抵抗をする。
というよりか、具体的に技術、ノウハウなどは伝えられて行くのが必然だから、それを継ぐ人のための教育は必至。

>でも、戦争をよしとしない力が地球に「破局」を呼び込むでしょう。

以前、日本の験者の本で、ミスターガザとその親類達に向けた本で、日本の神仙たちの能力について語ったものがありました。
私はそれに竜神を加えたいのですが、これら存在は、彼らの弱点をよく知っていると思います。

そして貴方もまた、何となくですが、それに気がついているように感じました。

>「新しい貴族階級」の天敵が「永遠の未成年者集団」だったら面白いですね。
どちら側から「神人」が出現するのか。

どちらも、ではないでしょうか?

ときに横道ですが、「ニート」という言葉、音的に「ニーチェ」の前段階のような気がします。
ジーン・ロッテンベリーの原作で「アンドロメダ」というSFTVに「ニーチアン」というのが出てきますが、
「ニート」という言葉を聞いたとき、始めにそれを思い出しました。

125 :本当にあった怖い名無し:2006/12/01(金) 12:21:02 ID:bSgHt4i40
>>123
「自身の死をもって、他人に抗議をし、相手の非を認めさせる」ことが卑劣、かあ。
いじめられて自殺せざるを得ないところまで追いつめられたうえに
自殺したことを、「死で抗議したから卑劣」と言われるんだな。
そして自殺に追い込んだ側は、「死んだ側も卑劣なんだから」といって
自分の「罪」を感じないわけだ。
たしかに、世の中にはこういう考えの人が居るのだろうな。

126 :黒羽:2006/12/01(金) 12:50:59 ID:/3DOO/GK0
>>125
例えが悪かったようです。
ただ貴方の論調を見ていると、「殺す側無罪」にもって行きたいように見えます。

>自分の「罪」を感じないわけだ。

これは揚げ足取りです。出来れば、貴方のご意見もお聞かせ願えますか?

127 :黒羽:2006/12/01(金) 13:27:33 ID:/3DOO/GK0
>>125
すみません、>>106の事柄についてです。
私はこれに、秘儀的なものがあるのではと思っています。

128 :本当にあった怖い名無し:2006/12/02(土) 02:11:48 ID:WOUxjAdyO
超人やら神人って本当だったんだな
すでに覚醒したそういう人が少しずつ増え始めてるんだな
そしてそういう人はこれから急増するらしい
ヒトラーの予言なんて知りそうにないのに、
覚醒後はヒトラーの予言にある未来の話を知ってるかのような事を言っている
自然科学的な突然変異ってこの事だったんだな
東方ってのに本当に日本は入っていたんだな
なぜかヨガとかスピリチュアルとか流行ってるもんなぁ
気になるのは、ヒトラーの代々の魂はどこにいったのかという事
未来おもしれー

129 :本当にあった怖い名無し:2006/12/02(土) 03:22:03 ID:2CBaSUiM0
東方の実験場は日本、そして、2chのヒトラースレ(このスレ)は重要な役割を持つ。
そう思わないか?

130 :本当にあった怖い名無し:2006/12/02(土) 09:57:15 ID:Z0530rC20
今年お生まれになった悠仁親王が、
日本の超人軍団を組織していくのだろう

131 :黒羽:2006/12/02(土) 12:47:03 ID:govfxrs80
>>130
前に日曜映画で「スーパーマン」を見たけど、涙が出てきた。
ただ一人の人物にこの世のコトワリを全て背負わせるのは如何なものか。
しかもまだ御子様にね。

132 :黒羽:2006/12/02(土) 12:47:55 ID:govfxrs80
>>131
逆に、僕らで敷石を造ってやるべきなんじゃない?

133 :本当にあった怖い名無し:2006/12/02(土) 13:15:49 ID:hTSlWR6X0
どんな人間が超人類になるんだろうな?気になる。。。

134 :すみひと:2006/12/02(土) 16:16:47 ID:+50GejBC0
>>133
黒羽さんのおっしゃっていたような感じだと思います。
己の内にある神と同化した人。
もしくは、外の神と同化できる人。

135 :黒羽:2006/12/02(土) 16:53:42 ID:govfxrs80
>>134
こんな話もありました。


大己貴命(おおなむちのみこと)は少彦名命と別離されてからというもの、大勢の部下の首長にありながら、孤独に耐えかねられて大変に悩んでいた。

そんなある時、大己貴命は、神光を帯びながら海上を照らし浮かび上がって来る神を見た。
そしてその神は、大己貴命の業績について讃え、同時に現在の命の姿をなじられた。

それに対し、大己貴命は「貴方は誰か?」と問いたところ、その神は「私は貴方自身の幸魂、奇魂である」と答えた。
驚かれた大己貴命は、確かにそうだと確認すると共に、これが自霊奉斎の原義となった。


故に、大国主命は「己貴」(なむち)と呼ばれるようになったということか。

ともあれ、ここにも覚醒の原義が見られるように思えます。

136 :すみひと:2006/12/02(土) 18:44:51 ID:+50GejBC0
>>135
この話はシンプルゆえに深い。
覚醒は「ランダム」であり「必然」でもある。
自分でも何を言ってるのか分からないw

137 :すみひと:2006/12/02(土) 19:32:54 ID:+50GejBC0
黒羽さんは、ヒトラースレに来る前は、
どのスレにいたのでしょうか?

ちなみに私はオカ板は地震スレから入りました。春頃。

138 :本当にあった怖い名無し:2006/12/02(土) 20:05:06 ID:hXlVVGBc0
>>131
スパイダーマン2もどうぞ。

139 :本当にあった怖い名無し:2006/12/02(土) 22:37:03 ID:3PRHVPZo0
>私が言った未来に現われる「永遠の未成年者集団」というのは、もちろん、
>死ぬまで大人になりきれない人間たち、ということだ。
>そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。
>だからそうなる背景には、甘やかされた異常な社会が当然ある。
>その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物のように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ。

こんな国、先進国の中では日本しかないでしょ?

>>122
>「新しい貴族階級」の天敵が「永遠の未成年者集団」だったら面白いですね。
永遠の未成年者集団なんてただの甘えきった大人の事でしょ?
天敵だなんておこがましい。


140 :667:2006/12/02(土) 23:55:18 ID:ObI+vW+H0
おまたせ
私が来ましたよ

141 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 01:56:51 ID:ONRQJ8UO0
>>139

日本語を理解出来ない沼チョソが来とるねえw
「新しい貴族階級」=「永遠の未成年者集団」=ロボット人間だ。
そして、超人とか、チビのチョビひげ阿呆なオサーンがほざいとるのが、その上に君臨し続け
恣意のままに全てのロボットを動かす存在。
超人はロボット人間ではないから、ロボットどもの階層にはその存在すら全くと言っても
良いほど知られる事はない。
超人どもだから、ロボットの無いと同じ知能では理解出来ない知力で、それを維持出来る。

チョビひげが神人とかほざいとるのは、その腐った連環とは関係無い
文明人たちが接触出来ない俗に言う未開人たちの中から現れると言う事だな。

そして、それに会ったと言うのだから。
ナチス残党どもが南米に居を構えていると言うのもあながち嘘ではない。

142 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:00:49 ID:ONRQJ8UO0
知障の半島人は>122の方かw

143 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:03:36 ID:ONRQJ8UO0
>人間はごく少数の新しいタイプの支配者たち

現在のブルジョアどもはどこが極少数なのかな?w

144 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:08:43 ID:ONRQJ8UO0
>非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。
>一方は、全てを操り、従える者。
>他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

多数のロボット人間達の層は、種々雑層も多数に分かれていき、意識する事すら出来ずにただ力を及ぼされるだけで、その真の支配者の層を知らない。とも書いてある。

145 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:09:50 ID:ONRQJ8UO0
>地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。

暗黒の三日間の事だな。

146 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:11:44 ID:dG/eErPZO
アホばっか

147 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:14:20 ID:ONRQJ8UO0
>…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。

日本は小泉が窃盗、公文書偽造を自白しても、ロボット人間どもは誰も
この牢屋の入っている犯罪人に天諌を下せない。

民主主義でも資本主義でも共産主義でもなく、完全な独裁政、キチガイ沙汰の恐怖政治だ。

148 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:19:38 ID:ONRQJ8UO0
>だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。
>つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する21世紀の世界である。」

その真の支配層の人間達の中で、また特別に、その少数グループ内でイニシィアティブを握る高知能の人間たちが生まれ
旧来の真の支配者たちはその下につく。
もうとっくにそうなっていると言う。そう言う事だな。

149 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:22:42 ID:ONRQJ8UO0
まあ、気候温暖化、環境ホルモン、オゾン層破壊。赤潮、非文明国たちの国土だけの砂漠化による飢饉etc,etc,,,,
第二次大戦時の地球環境に比べれば天変地異だ。

150 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:31:57 ID:ONRQJ8UO0
>2039年1月25日だ。
>諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。
>そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。

暗黒の3日間を言葉の世界を超えていると言う事だな。
ロボットの方は緩やかな変化だが。それ以外は不連続と言う事らしい。


151 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:38:24 ID:ONRQJ8UO0
>『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある

少数の真の支配者層を支配する人間達=超人が、全て神人に生まれ変わると言う事ではないらしい。
と言うより文面から極稀なケースのようだ。

とりあえず、西洋文明と全く無関係な所だけで殆どの革変が起こり、そしてロボット人間たち(当然現日本人も全て含まれる)
にはそのチャンスは万に一も無いようだ。

152 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:46:25 ID:ONRQJ8UO0
>彼らは団結して地球を支配する。
>それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。

神人たちが超人/真の支配者層を駆逐して、ロボットたちを管理するようだ。
その間に、西洋文明によって死滅寸前まで追いやられている劣悪な地球環境を全部元に戻す。
勿論、ヒステリックに消費だけに血眼になる機械文明でない事は一目瞭然だな。

153 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:54:48 ID:ONRQJ8UO0
>ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。
>食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。
神人たちは全てのロボットの考え全てまでも管理するようだ。

>ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。
>自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。
>しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを
>育て飼うことになるのだ。

今の超人どもの支配と違って、ロボット達には最頂上の人間がいるのでは?との考えすら浮かばなく
なるようだな。
今までの枠組みを超えた人間社会を、神人たちは全てのロボットどもに刷り込み
そしてそれを、ロボットたちが自発的に考案したように見せかけるようだ。


154 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 02:57:03 ID:ONRQJ8UO0
>そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの
>世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。

3000年以降は白紙だなw

155 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 03:05:29 ID:ONRQJ8UO0
なにか至福千年=神と共にある光の時代の焼き直し伝説みたいだなw

とりあえず人間世界は、戦争による全大虐殺を、神人たちの行動前に潜り抜けるようだ。
だが超人、準超人、ロボット人間どもも数を大幅に減らしはするが
全滅はしないと言う事のようだ。

156 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 03:19:52 ID:ONRQJ8UO0
>>146
そりゃあ、お前らは永遠の未成年者集団=ロボット人間どもなのだから
日本語もどこの言語もも理解出来ないほどの、地球上一のアホどもだw

157 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 03:25:01 ID:E2wtGuQlO
どこの言語もも
どこの言語もも
どこの言語もも
どこの言語もも
どこの言語もも

158 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 03:32:39 ID:ONRQJ8UO0
>だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、何をどうやっても絶対に浮かび上がれない連中も現われるのだ。
>それはカネだけの問題でもない。
>より正確にいえば、精神の問題だ。限りなく心が豊かになっていく精神の貴族、精神の新しい中産階級が現われる半面
支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』『新しい奴隷』も増えていくのだ。

資本主義社会の経済的富裕は精神的富裕とは全く関係無いようだ。
これは超人、真の支配者、ロボット人間でも精神的に貧乏な者もいれば、精神的に裕福な人間もいると言う事のようだ。

とりあえず、俺は小泉の「人生色々、人も色々、会社も色々」の法を土足で踏みにじる特大電波を
「いい加減にしろ!」と極当たり前の発言をしているのだから
【支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』『新しい奴隷』】ではないことは確かだ。
神人どうとかいうのも、そう言う極当り前の事が関係するのかもな。
まあ、キモブッサいヴァカのヒトラーなんざ全く信用していないがw

159 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 03:52:41 ID:ONRQJ8UO0
まあ、どれだけ消費してゴミの山を築いても飽き足らず、貪欲に漁り貪る
浅ましいロボット人間どもに精神的豊かさを問うても全く無駄だ。
で?お前らの会社の社長が、消費に血眼にならず、スピリットの満ち足りを
少しでも求めているか?逆だろw
言っとくけど、山を舐めたハイキング気分で老夫婦が登山ばっかいくのも、完全無欠の
無駄だけの消費なんだぞ。
お前たちロボット人間どもが見渡せる所は全部、中国の伝説に出てくるトウテツのような
非人間的で下賎なお前たちと同じロボット人間ども『だけ』しかいない。
そしてお前たちと同じように、自分を何の根拠も無く偉いと思い込んで現在のとんでもない
狂国家に疑念すら抱かない。
韓国・アルゼンチンなど足元にも及ばない、7千兆を超える日本国の大借金の初回返済が後数年に迫っていても
何も出来ず、何もやれないくせに、思考停止で気ばかりしゃらくさい幼稚園児どもだ。

完全に自分で考える力を無くし、それにすら気付けないロボットどもだ。

160 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 04:57:40 ID:SoZlU8hz0
なにゆってるかわかんね

161 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 04:59:22 ID:BlsHxJSP0
>>どこの言語もも

によっぽど焦ったという事だろう。

162 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 05:29:56 ID:lGeLsMbJ0
>>160
ハゲド・・・
ヒトラーの予言もよっぽど曖昧だが、それを上回ってる

163 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 05:38:06 ID:rlrsECsP0
>>160
>>161
シーッ。友達いないんだから話掛けちゃダメだって。

164 :ヒトラーの超人思想に魅了された少年:2006/12/03(日) 05:53:22 ID:sxp+6F6E0
>>121
晩年のヒトラーは、周囲の裏切り者共に激しく失望していたふしがある
信頼していたのはせいぜい数人ほどだろう・・・ゲッベルス、エヴァ、ヒムラーぐらいのものだろう
また自分の壮大なる計画、ドイツのみならぬ全人類に対する巨大な理想を誰も理解してくれないこと・・・
側近たち、最古参の党員たち・・・でさえも、自分の理想を到底理解しえないこと・・・に対して絶望していたようだ
この二つには確かな学術的ソースがあるから信じていい、だがこの先はあくまで推測だ

ナチ残党は南米のあたりに実在するだろうが、おそらくそれはヒトラーの意思を受け継ぐ正統なナチス・ドイツではない
ssの系譜を受け継ぐ、反共連合、(宗教権力、CIA、マフィア、統一教会、日本の自民党など)ヴァチカン寄りのパチものナチスだろう

またヒトラーが南極に逃れそこでナチ第四帝国を築いたという噂、あれが事実だとすればそこにはヒトラーが夢見た新しい世界が
現実化されてその威容を誇っているかもしれないね
南極でナチス第四帝国を一から始めるのであれば、創造のプロセスに先行する面倒な既存秩序破壊のプロセスは必要なくなるからだよ

第四帝国実在の証拠は少なくない
しかしどっちにしろ、ヒトラーは1950年代には死んだだろう・・・肉体的にもう限界に達していたのは明らかだ

165 :ヒトラーの超人思想に魅了された少年:2006/12/03(日) 05:54:41 ID:sxp+6F6E0

結局何が言いたいかっていうとだな、スターリングラード以降のヒトラーは肉体的にも崩壊を迎えつつあった
ヒトラーが56歳の誕生日にまだ幼いユーゲントたちを表彰している映像は有名だが、
背は曲がり、手は震え初老の男性にはとても見えない
あと戦争が五年続いていたら、最高司令官は交代していただろうな

本人もそのことを分かっていたから、「あと十年早く政権を取っていたら」と繰り返していたそうだよ
もうあまり先が長くないことを分かっていたのだろう・・・

「ヒトラー・コード」衝撃の一節「一体誰のために脱出せよと仰せですか?」総統「わたしの次に来るべき男のためにだ!」
これは何を意味するのか・・・
また、長い期間許可することのなかったテーブル・トークの記録をボルマンに許可したということ・・・
まるで自分の理想を受け継ぐに足る未来の世代に、自分の思想を伝えるかのように・・・
だから>>121さんの指摘は興味ぶかい・・ようするに未来現れる自分を超える超人たちに、自分の思想を受け継がせるということ
それを総統が意図していた可能性は少なくない
将来突然変異的に誕生するという「新しい人間」ならば、総統が達成できなかったことを成し遂げられるはずだからな

それが本当だとしたら、われわれはもっともっとこの予言やヒトラーについて騒がなければならないぜwwそれが義務だ
もっともヒトラーの後継者候補が2chに来るのか、あるいは日本に生まれているかはまったくの疑問だがww

「彼を否定する現在と、彼を認知する未来とが激しい闘争を繰り返すのである」

166 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 07:15:28 ID:dW4hXVFz0
>>113
俺も無愛想だけど、街中とかでよく赤ん坊に見られるな。
いきなりこっちをずっと見てくるから、少し怖い。
赤ん坊って認識できてるのかな。不思議だ。


167 :黒羽:2006/12/03(日) 08:40:41 ID:1s5aj8Zk0
>>136 すみひとさん
亀レスすみません。

そう、そして日本にはその要素がふんだんにあると思います。
そしてその要素とは、日本人であるというより、日本人が育ったこの土壌や、先人たちが残してくれた文化に起因することが多いと思います。

例えば、ある西洋の若者が、日本に来て神道を学び、己の霊を鍛え、そして母国に帰り、母国の忘れられた神とコンタクトするという話があります。
こういうことは多分、イデオロギーに狐狸固まった他の宗教では無い事です。
勿論、神道に似ているものとしては、カバラやインドのヨガなどあるとは思うのですが、独占的な要素が強いため、
逆に民衆に広がらないというのがあると思います。
ですが神道の場合、武道をはじめ、この神秘的な作業というのが、日本人の生活様式のありとあらゆる所に見ることが出来ます。

>覚醒は「ランダム」であり「必然」でもある。

このご指摘はかなり正確を射ていると思います。
直感ですが、思うのはヒトラーの指摘するよりも、かなりの人間にその可能性があるように思えます。

>>137
えっと、エロ…、もとい、私は皇室不思議スレ(?)ですかね。
この手のスレには、云わば万歳やアンチの堂々巡りなのですが、時折真実味のある書込みがされていて興味深いです。
勿論、稀に霊能力云々の話がありますが、それに関してはネットを見ている霊能力者同士で審神すべきなのではと思ってしまうこともあります。

168 :すみひと:2006/12/03(日) 10:14:07 ID:3tOGpjiG0
>>168
私の友人が海外で生活をしていた時、柔道が恋しくなったと言ってました。
日本の武道の持つ「静」の部分がとても尊いのだそうです。
「禅」に憧れる気持ちも強くなるとも。
日本人の美徳がこれから見直される流れになればいいなあ。

ちなみに私は小学生の頃、空手をしていたくらいです。

169 :すみひと:2006/12/03(日) 10:18:48 ID:3tOGpjiG0
>>167でした

170 :黒羽:2006/12/03(日) 10:36:42 ID:1s5aj8Zk0
>>168
>柔道が恋しくなった

私も居合や剣道、そして通っていた流派の道場が恋しくなる事があります。
期間としては短かったのですが、あそこでは10年分の経験をしてきたような、そんな気がします。

>日本人の美徳がこれから見直される流れになればいいなあ

本当にそうですね。
最近では、インドヨガやロハスなる、日本では亜流の精神修養の文化が輸入されていますが、アレなんていうのは本当に愚かだと思います。
釈迦に説法というヤツでしょうか。少なくとも、その部分においては、日本文化の方が潤沢に経験を積んでいます。


ときにまた覚醒の一例では無いかと思う話です↓

その昔、出羽国何某社の神宮の子がいた。
その子は父より、伝流剣法その他を修め、若くして武名をはせるになった。
だが18歳のある時、父の剣友と立ち合う事で、彼は修道の道に至る。
その後、諸国の霊嶽に巡りつつ、剣技、瞑想に励み、神助を祈願した。

その後、一流創始の誓願をしてから20年目の夜、神秘に至る方法に至った。
しばらく後、その行法の最中、ある光景を見て悟りを得る。

171 :黒羽:2006/12/03(日) 10:39:49 ID:1s5aj8Zk0
追記
>釈迦に説法というヤツでしょうか。少なくとも、その部分においては、日本文化の方が潤沢に経験を積んでいます。

誤解が無いように補足ですが、これはこれまで日本は外来のオリジナルの精神修養文化を十分に経験し、己の体系の中に取り込んできたという意味です。

172 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 11:15:31 ID:HPFxP4cm0
>>160−171全部=
>釈迦に説法という
世界中に誰一人としてロボット人間の友達のいないお前達にピッタリな言葉w
お前たちはロボット人間オブ・ザ・ロボット人間ズだからなw

173 :すみひと:2006/12/03(日) 11:25:20 ID:3tOGpjiG0
>>172
あなたが昨日たてたヒトラースレはもう過疎ってますね。
人徳がないからです。魅力も。
667氏、イッヒ少年、黒羽さんから学んでみてはいかがでしょうか?

174 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 11:30:11 ID:HPFxP4cm0
まあHPの記述を見れば分かるが
どこにも貴族階級が最高支配者ともその中の超人とも書かれていない。
そして、ロボット人間は誰も、最高支配者に支配されて采配を振るわれている事に
気づけないと書いてある。
勿論、わが闘争による貴族は戦争関連のブルジュア達、そしてロボット達のカーストピラミッド
の中にも容易に下方が存在を知る事が出来ない軍産複合体統治者以上の貴族階級がある
と言う事だな。
そして、こいつらもロボットだから、自分たちがただ気づけないだけで、超人たちの及ぼす力が
なければ貴族になる事も見せ掛けの人間社会を運営してゆく事が出来ない。お前たちと違ってその存在を勘付くぐらいは時たまあるが
すぐに気の迷いとその考えを振り払って、自分が支配していると勘違いし続ける間抜けな貴族ども。
それが今のニュースに挙がるキチガイ最高責任者ども。
超人や超人の母体の人間どもだから、お前たちには不可能にしか見えない度肝を抜く事が
容易く出来る人間どもだと言う事だ。

175 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 11:42:34 ID:HPFxP4cm0
ロボット人間レベルでだが、普通の頭の日本の人間たちならば誰でも知っている
世界の一般常識を教えてやるよ。知障ロボットのお前たちは公然の秘密を信じたくない
だけで、釈迦に説法になるだろうがなw

176 :黒羽:2006/12/03(日) 11:51:15 ID:1s5aj8Zk0
>>172
うーん、文章が破綻してますね。

>>174
>下方が存在を知る事が出来ない軍産複合体統治者以上の貴族階級がある

でも時折、びっくりさせるような文章を書くこともあるのですね。
ただ残念なのは、己のアイデンティティーを守るためか、感情的に有利なものばかり選んでいるような気がする。
例えて云うなら、旧ソ連と北朝鮮の違いという感じ。前者は荘厳だが後者は情に訴えかけようとする。
強いていうなら、貴方は後者の方かと思われます。
勿論、ある種イデオロギーを掲げる人の多くはそうなので、別に悲嘆する事も無いですが。

>自分たちがただ気づけないだけで、超人たちの及ぼす力がなければ貴族になる事も見せ掛けの人間社会を運営してゆく事が出来ない

貴方はグルジェフをご存知か?

177 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 11:54:33 ID:HPFxP4cm0
日本には明治の初期から大学=ユニバーシティ、カレッジという物が一切無い。
世界の普通の大学は、15cm以上ある分厚い学術専門書を20冊以上
ドンと置かれて、「3日で全て余さず余白やページ数の印刷も含めて完全読破、文字どうり全て余さず頭に叩き込んでくる。そして
2日でレポート5、600枚提出!」てカリキュラムがいつもアタリマエ w
これで全講義が進んでゆく。
それが世界の何の変哲も無い、東洋の実験地のロボット達が伺い知れる部分の知的社会の標準!いやひょっこか。
勿論、東大卒のドクター、マスター(という事になっている)奴らでもてんで出来ない。
初年度前期の単位すら一つも取れない。
勿論ロボット人間たちの世界の知的階級層の本当の社会活動は全てこれのグローバル版。小泉、阿部も奥田も清水も
世界の高官やエグゼグティブ達とは会議も打ち合わせも全て不可能。
別に天才ではない。ロボット人間の普通の男ならば全員持ってる有触れた能力なのだから。
世界で一番知障の日本人達:最低ロボット人間の嘘学者どもが「直感像記憶」と馬鹿げた名前を付けて興味を持ち
榊薔薇のような検討違いを調べて羨ましがっているが、勿論そんな物ではない。


178 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 11:55:31 ID:HPFxP4cm0
世界で一番知障の日本人達:最低ロボット人間の嘘学者どもが「直感像記憶」と馬鹿げた名前を付けて興味を持ち
榊薔薇のような検討違いを調べて羨ましがっているが、勿論そんな物ではない。
古来から廃れない宗教を信奉し、神を傍らにおき世界全てを大事に愛さずにおられない男:知的生命体の雄:男のみが持つ有触れた能力だ。
そんな事は二本の足で立って歩くのと同じであらゆるロボット人間の男達にとっては出来なきゃおかしいことだからだ。
所詮、日本の学者ずらさせてもらっているヴァカどもは、WASPに芝居を立ててもらって知識者ごっこの暇つぶしをさせて貰っているに過ぎない。
こいつらが凄い時間を要して下らん論文書いてきてもWASPどもにゴミ同然と捨てられ、WASP達から見ればつまらん不要な考察に過ぎないネタを下地
してやり「一冊纏めて来い!」が毎回だ。今はユダヤ資本が大金投入して池沼の生簀を文明大国に見せかけての大プロジェクトの進行させてきた訳だ。
そのための頭が藁クズだけの案山子も何本か必要だった。お前たちが名前を言えるもはこのクズロボットだけ。
それ以前に日本人と言うイエローモンキーどもに、黄色人種全て虫けらと殺すWASPどもが正当な情報を流す筋合いは無いわけだし。
まぁ、世界中それ以外の学士がいたら全員スーパー腐リーの和田だ!
実力社会では存在すら許されない虫けらだ。
オマエラとWASP達とでは生まれた時から勝敗が付いている。
どうにもならない程の天文学的開きでな。
だが超人や超人の親たちはもっと遥かにこれより上だ。

179 :すみひと:2006/12/03(日) 12:01:32 ID:3tOGpjiG0
ミーム祭りで敗北したウサをここで晴らされてもなあ。
ちなみに私は傍観者。
ミームの意味が分からん。

180 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 12:02:25 ID:HPFxP4cm0
お前たちは電流がどうして流れるか説明してみろ!
なぜ、薬莢式の弾丸は鋳造の熱より遥かに高い爆発の超熱で溶けないか?
なぜ、内燃機関は鋳造の熱より遥かに高い爆発の超熱で溶けないか?
説明してみろ!

東洋の実験地のロボット猿どもは、スーパーフリーの偽学者でも
誰も破綻の無い論理的説明を加えられない。

勿論、偽の研究室では何も出来ずやっていず、資金を汚く享楽のみで消費するだけだ。

181 :黒羽:2006/12/03(日) 12:05:35 ID:1s5aj8Zk0
>>177
>>178
なるほど。読み取るに、白人への劣等意識からそれら論を採り入れている訳ですか。
ですが一人勝ちの外国社会においては、貴方も同じく、虫けらの如き扱いを受けるのは必至。
日々の糧さえも得られず、そこから危険なイデオロギーに目を曇らされ、先導される事になる。
その場合、彼ら支配階級の方法としては、貴方の感情的な部分に着目する事でしょう。
またそれは、政事を行ううえで最も単純で効果的な方法でもあります。

ここでちょっと話を日々の糧に戻しましょう。
貴方は昨日・今日、またこのところ何を食べましたか?

182 :すみひと:2006/12/03(日) 12:09:32 ID:3tOGpjiG0
悪いが、私は国公立の美大を現役合格。
世界的な一流企業でデザイナーをしていた経歴を持つ。
経歴なんざ飾りですよ。
だから、オカ板にいる。

学歴自慢したいのなら、学歴板の方がいいんじゃない?

183 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 12:17:25 ID:HPFxP4cm0
違うな。
それ以外の西洋文明に全く毒されていない部分はもっと凄いからだ。

この所は幅広すぎて書ききれないが
今日はトン汁、ソバガキ
昨日はトン汁、チーズバーガー、団子、アップルパイ、ソバガキ、クラッカー、カレーパン、お好み焼だな。

お前は短粒種の日本の米を食わなければ、この程度でも十分だと分からない程の超知障ロボットどもだ。
全ての生物を死滅させる白人が強要する米を食っているから、おまえらの身体の代謝量は底知れないのだよ。
それを補う為に、ただ秘密にしているだけで石油で作った植物油名目関連食品で
『カロリー』だけは沢山与えている。

184 :黒羽:2006/12/03(日) 12:19:53 ID:1s5aj8Zk0
>>179 すみひとさん
>ミーム

ミームってこれですか↓
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%A0

宴の後を見てみたいです。

>>182
何かHPFxP4cm0さんの書き込みを見ていると、北海道の大学に行っていた友人の学友の話を思い出します。
その学友とは、根っからのナチスマニアで、オークションで大枚叩いて、ナチス関係者のグッズを揃えていたとの事。

ちなみにその大学とは、北海道では国立大学の滑り止めだとの事。
結構、そのコンプレックスにやられていた人が多かったそうです。

185 :黒羽:2006/12/03(日) 12:30:54 ID:1s5aj8Zk0
>>200
>>183
外国人は貧しくてそれすらも口に運ぶことも出来ないものが多い。
それも、つい最近の事ではない。もう何千年も。

そのような人が貴方のような人間を見たら、こぞって貴方の肉を引き裂き、鍋に入れかき混ぜて、美味しく頂くでしょう。

186 :すみひと:2006/12/03(日) 12:36:29 ID:3tOGpjiG0
やっぱ黒羽さんはすごい。尊敬する。

187 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 12:37:31 ID:HPFxP4cm0
>こぞって貴方の肉を引き裂き、鍋に入れかき混ぜて、美味しく頂くでしょう。

東洋の実験地の猿ロボットはグールかよw
あらゆる生物が共食いだけはしない。
サメでワニでも興奮して食いちぎった仲間の肉は吐き出す。
白人が接触した元未開部族も元々食人の習慣がない。白人たちと接するようになって身に付ける悪習だ。

188 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 12:39:02 ID:HPFxP4cm0
その理由が分かるかな?
クール病の要因が分かれば自ずと分かる。

>>186
自演乙w

189 :すみひと:2006/12/03(日) 12:41:47 ID:3tOGpjiG0
>>188
自演はキミの得意技じゃないかw
ミーム祭りでも自演を暴かれてたしw
過疎ってるヒトラースレはベタな自演で笑えたよw

190 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 12:41:53 ID:HPFxP4cm0
その理由が分かるかな?
クールー病の要因が分かれば自ずと分かる。

>>186
自演乙w

191 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 12:46:05 ID:HPFxP4cm0
誰の事言ってるんだ?ソース出せ。

192 :すみひと:2006/12/03(日) 12:51:25 ID:3tOGpjiG0
>>191
YOUの正体は「神気取りで裁きたい人」
YOUいい加減変わっちゃいなよ。

193 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 12:51:56 ID:HPFxP4cm0
>>176
ザ・ロボット人間オブ・ロボット人間ズな。ヤレヤレ

194 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 13:01:58 ID:HPFxP4cm0
>>192
誰も裁かないし裁けない。
お前たちが憲法改正後に全部死んでゆくのも、その後のスーパーハルノートで全部苦しんで死んでゆくのも
自分たちが望んだ事。
今でもお前たち全員が今度の衆院選の投票用紙に、小泉の一件を書き選挙不可能を主張し
最高裁判官を不信任にチェックすれば日本は変わる。
だがホリエモンの一件を自分たちに危惧し、その程度で生きられなくなると錯覚して
別に今のアリエナイ日本人が、白人の助力だけで見せ掛けの今の日本を残してゆく
ガクブルになる世界一惨めなロボットのお前たちは極当り前の事が出来ない。
北米のスラムの黒人達でさえも、それぐらいはすると言うのに。
とは、どこにも書かれていない。
それにアメリカとロシアは極一部だけしか残らないと書いてある。

195 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 13:03:59 ID:HPFxP4cm0
>>192
誰も裁かないし裁けない。
お前たちが憲法改正後に全部死んでゆくのも、その後のスーパーハルノートで全部苦しんで死んでゆくのも
自分たちが望んだ事。
今でもお前たち全員が今度の衆院選の投票用紙に、小泉の一件を書き選挙不可能を主張し
最高裁判官を不信任にチェックすれば日本は変わる。
だがホリエモンの一件を自分たちに危惧し、その程度で生きられなくなると錯覚して
ガクブルになる世界一惨めなロボットのお前たちは極当り前の事が出来ない。
北米のスラムの黒人達でさえも、それぐらいはすると言うのに。
別に今のアリエナイ日本人が、白人の助力だけで見せ掛けの今の電波日本を残してゆくとは、どこにも書かれていない。
それにアメリカとロシアは極一部だけしか残らないと書いてある。

196 :黒羽:2006/12/03(日) 13:12:29 ID:1s5aj8Zk0
>>188
ID見れば分かるでしょw
云うに困ってそう書くところに、HPFxP4cm0さんの可愛らしさを感じてしまいます。

>>192 すみひとさん

ふと思ったのですが、以前「きつねのおじゃる」のお話をされていましたが、私にはHPFxP4cm0さんが、何だかその「おじゃる」のように思えてきました。
おこがましくも、私はすみひとさんと一緒に審神しているみたいです。

197 :すみひと:2006/12/03(日) 13:13:09 ID:3tOGpjiG0
あなたは良い目を持っているのだから、
その目で人を生かすことを目指すべきだと思う。
ほんの少しの変化。

198 :すみひと:2006/12/03(日) 13:14:17 ID:3tOGpjiG0
>>197は HPFxP4cm0氏宛です

199 :すみひと:2006/12/03(日) 13:22:08 ID:3tOGpjiG0
>>196
とんでもないです。自分はただの愚か者です。
でも、黒羽さんの御指摘はかなりのセンではないでしょうか。
私は直に経験してしまったので、なんとなくそんな感じがします。
そして今、頭が痛い。自分もヤバい。ちょっと、ネットから離れます。

200 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 13:26:16 ID:mIEn6rs20
結局HPFxP4cm0は在日ってことでFA?

201 :黒羽:2006/12/03(日) 13:34:17 ID:1s5aj8Zk0
>>197
私もHPFxP4cm0さんのような方は面白いと思います。
これに己の霊性を磨くことがあれば、自ずとこれまでの意見も整理されて、順序だって物事を判断出来るようになると思います。
ただそれまで、内にも外にも、けっこう辛抱ですね。

>>199
私もただの愚か者ですよ。
活躍の場を求めて、悶々としている事が多いのが、私の現状です。

ともあれ、私もちょっと用があるのでこの場を離れます。
すみひとさん、お互いPCのやり過ぎには注意しませんとね。
とか云いつつ、今の私の仕事はPCをいじる仕事ですがw

202 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 15:05:19 ID:894xmiLI0
予言の解釈もいろいろだね。

超人は新しい貴族を陰で守護するような存在だと思ってた。

203 :本当にあった怖い名無し:2006/12/03(日) 23:18:22 ID:GQStUUy10
自分は読みこんでないけど
超人と貴族階級は別かと思った
神人っていうのはただ資産や知性がすぐれているだけだとは思えない
世界をコントロールする力を持っていながらそれを大衆に気づかせないんだよね
そして大衆の中では貴族階級とそうでない人たちの格差が広がる
貴族階級の人たちもそうでない人たちも与えられた世界の中でそれなりに幸せに生きる

格差社会って言うと中国がすぐに思いつくけど
今の日本にも当てはまっていて面白いね
超人とか神人とかは疑問ももたずに存在しそうだから
こんな所に書き込まないだろうけど
与えられている世界の中でどう生きたいかとか
世の中の仕組み(経済面が分かりやすいし他は思いつかないけどいじめの構造とかもなんでも当てはまるかも)を
少しでも理解できるように耳を済ませ曇りの無い目で物事を見る努力をしないといけないと思った
超人について考える事もその中一つだと思う
まぁ最終的にはオカルトってよりも視野を広くとか謙虚に生きようとかに行き着く・・・。


204 :黒羽:2006/12/04(月) 00:29:47 ID:CvOgfgsJ0
>>203
>超人と貴族階級は別かと思った・・・格差社会…世の中の仕組み…耳を済ませ曇りの無い目で物事を見る努力をしないといけない…。

そう、現象面ではその通りだと思います。
ただそれに、オカルト的な視点も持つことが必要な場合もあるかもしれないと思うのです。

例えば昼間、私とHPFxP4cm0さんのやり取りの中で、

>自分たちがただ気づけないだけで、超人たちの及ぼす力がなければ貴族になる事も見せ掛けの人間社会を運営してゆく事が出来ない

という下りがあり、私はそれに「グルジェフを知っているか?」と尋ねました。

ちなみにこのグルジェフ、19・20世紀をまたにかけて暗躍していたロシアの大魔道士なのですが、
この人物が書き残したオカルト書物や彼に関する書物は、一読の価値があります。

私の場合、彼の大体の体系をなぞったに過ぎず、これからまだ読むべき本があるのですが、超人というテーマにも適っています。

ただこれは、ある意味オカルトの各論的専門書物でもあると思うので、コリン・ウィルソンの「オカルト」(現在単行本で出ています)で、
他の体系を把握しつつ、読み解いてゆくのが良いかもしれません。

205 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 01:12:43 ID:rkYgW03j0
>>204
自分にはオカルト的な視点が足りないのかもしれないですね
グルジェフという人物についてどういう思想を持った人物なのか知らないので
黒羽さんの言いたい事も分かりません;
>自分たちがただ気づけないだけで、超人たちの及ぼす力がなければ貴族になる事も見せ掛けの人間社会を運営してゆく事が出来ない
↑についての返答になるような事をグルジェフは語っているのでしょうか

宗教観によるのでしょうが(神が存在すると考えるとして)
超人とその他大勢の人間との関係は神と人間のそれに似ていますね
今の世の中に当てはめてみると、自分達が気がつかないだけで貴族になる事も社会のリーダーになる事も神の意志なのか?
それとも神は大局的な場面だけに存在を示すような放任主義なのか?

206 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 01:14:30 ID:oKePEy9X0
勿論、現第三次世界大戦のメインデッシュで、今の日本人全員が蛆虫の如く全て死んで
現日本人達の子孫が数千年ぶりに日本列島に帰って来ると言う事だよね。
絶対数が足りないから日米安保暴動で見切りを付けた
ちゃんとした日本人たちも全員呼び戻すだろうね。
まあ今の日本人と同じ、犯罪者クズになっちゃった子供達はとっくに日本に帰国してるけど
一緒に処分されるんだろうな。
住む人間以上に、日本はその土地が世界規模で重要だからな。
エルサレムなんかよりも。

207 :(T_T):2006/12/04(月) 01:29:58 ID:NbgZcewi0
□!!!これを見た貴方は3日以内に死にます!!!■
■死にたくなければ、このレスをコピーして他のスレに □
□10回貼り付けて下さい。1時間以内にです!もし無視■
■した場合は、今日寝ている間に富子さんがやってきて□
□貴方の首を絞めに来ます。富子さんは太平洋戦争の■
■時に16歳という若さで亡くなった女の子で、未だに成 □
□仏していないそうです。信じる信じないは貴方次第。 ■
■今年になってからこのレスを無視した人で、“呪われ □
□て死亡した人”が続出しています。これは富子さんの ■
■呪い。呪われて死んでもいいのならこれを無視するこ□
□とでしょうね。                        ■
■――貴方がこうしているうちに富子さんが後ろから見□
□ていますよ…。                       ■
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

208 :黒羽:2006/12/04(月) 01:47:17 ID:CvOgfgsJ0
>>205
>返答になるような事をグルジェフは語っているのでしょうか

まずは超人的な部分に関してですが、私はまだ未読ですが、彼の著書の中に、人間の機能的な説明があったりします。
それはすなわち、人間の肉体に関する、彼のトレーニング方法の部分です。
彼は人間の肉体を機械とみなし、かなり無理な姿勢での組み体操をよく弟子たちに指導していたそうです。

この訓練の際、大体の弟子たちは音を上げます。
ですがグルジェフは、それを本来、人に備わっている霊的な部分に従うべき肉体(すなわち機械の部分)からの恐れとみなしています。

次に本題ですが、現在の人の多くは、彼の論によると、霊的なエネルギーをある邪な存在に捧げ続けているという事です。
それは云わば、地球外の存在に対してですが、この存在は人の放つ悪しき想念が大好物だという事で、人がそれに陥る状況をプロデュースしているそうです。

ただこれは彼の論なので、彼の霊視した世界がそうであったか、それとも象徴的に物事を語っているのかは、ハッキリ云ってよく分かりません。

ちなみに、日本の一般霊学の中に、現世というものは幽界(霊界より下の現世に近い世界)の反映だと云われているそうです。
それとグルジェフの論を踏まえて、近年の状況を鑑みますと、幽界の貴族階級の存在をも考えることが出来ます。

といった具合です。

>それとも神は大局的な場面だけに存在を示すような放任主義なのか?

思うのですが、神をキリスト教的人格者と捉えるのは、ある種、危険な罠のような気がします。
先にキリスト死について、秘儀的な暗さを指摘しましたが(事実、黙示録でヨハネが秘儀を示唆する文もあります)、
世界はこのようなパワーバランスによって出来上がっているのではないかと思う事があります。

つまり、神はバランスなのではと思うのです。

209 :黒羽:2006/12/04(月) 02:42:58 ID:CvOgfgsJ0
>>206
>勿論、現第三次世界大戦のメインデッシュで、今の日本人全員が蛆虫の如く全て死んで

処々異論はあると思いますが、彼らが本気で考えている所が怖いところですね。

>犯罪者クズになっちゃった子供達はとっくに日本に帰国…一緒に処分…。

まあ出雲は健在ですから、共闘せざるを得ないでしょうね。

>住む人間以上に、日本はその土地が世界規模で重要…エルサレムなんかよりも。

渋谷ですね。あれは凄い。
耶蘇もマホメッドも何でもある。
それだけに穢れが強いのか、ヤマンバなる人ならざるものの跋扈が記憶に新しいですが。

210 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 03:55:25 ID:fXXQuqkt0
すみひと=黒羽
また懲りずにジエンしてるよ。このヲッサン。

211 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/04(月) 04:48:17 ID:CvOgfgsJ0
>>210
test

212 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/04(月) 04:49:39 ID:CvOgfgsJ0
>>210
これで満足かえ?

213 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 09:18:30 ID:jW6aSJn00

一定の方向に進んでいる平衡のとれたプロセスは、変化が必要な瞬間にも
変化することはできない。それはある〈十字路〉でのみ変えられ、
新しい道を始めることができるのだ。〈十字路〉と〈十字路〉の中間では
何もすることはできない。
それと同時に、もしプロセスが〈十字路〉を通り過ぎるときに何も起こらず、
また何も為されないならば、後では何もできず、プロセスは機械的な法則に従って進む。
しかも、たとえこのプロセスに加わっている人々があらゆるものの
不可避的な滅亡を予見したとしても、何一つ為すことはできないだろう。

「奇跡を求めて」より抜粋



214 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 09:27:17 ID:zfnfEkmt0
667にできないことはサイババにもできない。

215 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 09:40:48 ID:jW6aSJn00

サイババ言った 「 わたしは神である、しかしあなたも神である 」

進化のプロセスで大切なのは 十字路の交差点 キリスト教のシンボル十字架

「プロセスが〈十字路〉を通り過ぎるときに何も起こらず、 また何も為されないならば、
後では何もできず、プロセスは機械的な法則に従って進む。」

天空の動きから考察すると・・・・ グルジェフの警告の時期はここ数年だぁーーーー 








216 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 09:41:31 ID:jW6aSJn00
ヒトラーが会った超人=グルジェフ

217 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 09:43:00 ID:zfnfEkmt0
だからと言ってサイババにできることを667が全てできるとは限らない。

218 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 09:52:22 ID:jW6aSJn00
しかしあなたも神である

219 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 10:02:38 ID:bPhW5j+e0
>>216
>>141の言ってるのはおかしいな。ヒトラーが会ったのは神人ではなく超人の方だからな。

ひょっとしたらヒトラーは、今現在影から全世界を操っている超人の先駆けに操られて
戦争を起こしたのかもな。
超人だから、ヒトラー自身が操られているようには思わせずに、自律的に戦争を起こしたと思わせる
ことも可能だろうし。
この予言もその会った超人の受け売りばかりじゃないのか?
記憶を改竄されていて、自分でも超人に聞かされた事実を全部忘れている。もしくは別の記憶にすり替ってるとか。

220 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 10:21:31 ID:zfnfEkmt0
しかしわたしは667に「おまえはたすからない」と宣告された身。
皆の者よ667に生死判定してもらうのだ!

221 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 10:31:24 ID:WOgH9beG0
>>219
そのヒトラーに話しかけてた人気になるよね
本当に悪霊の類だったりするのかなー

222 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 11:08:39 ID:f/2s1q/10
なんかおかしいと思ったら、黒羽ってのをNGしてなかった

223 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 11:54:21 ID:lx77Z74l0
ヒトラーに話しかけてたっていうのは
第一次世界大戦中フランスの前線で間一髪助かった時の声のこと?

224 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 12:36:32 ID:jW6aSJn00

自分を常識で縛り、変化の時期に変化できない人類は
柵の中の家畜として幸せな人生を送る

自分の常識を捨て、変化の時期に対応できた人類は
痴呆化した家畜のような人類を飼育する

その飼育は平和の下に行われ、飼育される人類には自覚はない
飼育される人類は個体数を減らし続け 2〜3000年後には消える

20万年前、ホモサピエンスとネアンデルタールが分かれたように・・・・・・・・

さようなら^^^  思考停止の旧人類かな・・・・









225 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 12:37:43 ID:R2LSwTeq0
天上昇

226 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 12:45:36 ID:jW6aSJn00

グルジェフの言う 「進化の十字路」 とは

パイシスからアクエリアスの転換期・・・・・・現在のことだな。









227 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/04(月) 12:52:07 ID:Xck2idh70
てす

228 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/04(月) 12:53:05 ID:Xck2idh70
このスレの流れで感じたこと

「自身で限界を越える事ができると確信した者」
「救世主が現れるから、それについて行けばいいと考える者」

完全に2つに分かれた。

229 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 13:00:44 ID:jW6aSJn00

自身で限界を越える事ができると確信した者は
自信に限界が無いことに気がつく。

気がつかないものは 自身の作る限界の中で苦しむ

救世主を見ることができるのは助かった人間だけ・・・・

消える者、狂う者、進化する者・・・・・・
  
その時、きみたちは3つの組に分けられる
http://www.isuramu.net/kuruan/56.html





230 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/04(月) 13:41:57 ID:CvOgfgsJ0
>>213
>それはある〈十字路〉でのみ変えられ、 新しい道を始めることができるのだ。

時折、私の父の話を思い出すことがある。
それは最近になって、ある種荘厳だと抱いていたイメージを払拭した話だったが、それは父が今の仕事につくきっかけとなった話でもある。

父は当時、所謂プータローで、それでいながらナマイキにも母というガールフレンドがいた。
その後、母との結婚を経て、彼は就職を探したそうだが、何となく本気になれない時期が続いた。

だが契機は訪れた。私が産まれたのである。
父は私を見るなり、「奇跡」と感じたらしい。父はその後、猛勉強の末、一年後には今の仕事に就くことになった。
そして今は各地を転勤した末、栄転をもって重職にいる。

父の話は、そのまま私の今後、如何にすべきかの良い参考であると思う。
私はまた、自分の活路に思い悩む時期に至ったが、ここで踏ん張り、自分の軌跡を残さなければならない。
その方法は良く知っている。後は気力が続く限りのことだと思う。

>「わたしは神である、しかしあなたも神である」

やはりサイババもそう云いましたか。
私はこの一言で、彼の「ビブーティ」の持つ意味も理解出来たような気がします。
あれは外形上はインチキですが、意味合いは、「無から生じる有」のように受け捉えます。
それを多くの人は感化できない。何故なら、多くの人は、自分にとって不利な物事を受けいれる器が無いのだ。

ある種、修道というものは、己の中に神殿を築くのに似ている。
またそれは無に有を生じさせるが如く、困難なものであろうと思う。
そこに鎮座するのは、勿論、己の霊だが、その神殿のうえに更に神がいる。
そして人は、神殿から大神殿の力を経て、神人(超人)となりうる。

そう思った。

231 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/04(月) 13:50:34 ID:CvOgfgsJ0
>>228
そうですね。でもこれは分かっていました。
ですがそれらの人達も、人を動かす立場になれば、少しはそれが理解出来るようになると思います。

そして私の場合、そこで獲得したものは、「人は動かすものでなく、人と動くものである」という事です。
またこれには、お互いの能力が等価であるか、若しくはその意気込みがあるか無いか、関わってきます。
とくに意気込みに関しては、無能力者や低能力者が、有能力者によって高められるにも必要だと思います。

232 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 14:22:42 ID:jW6aSJn00
>>231

変化とは自然で自発的に起こるものであり
外から力を与えて進めるものではない。
人間のあり方も、人間の行動もすべて自発的なものだから
自発的に何かを考え、何かを始めないと変化ははじまらない
自然と調和した行動とは、その人が本性にしたがい
自発的に行動することからはじまる

・・・ これですな!!

233 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 14:24:54 ID:t9VK62ec0
・677
・黒羽
・すみひと

をNGname登録したらスッキリして読みやすくなった。
実に静かでよろしい。


234 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 14:30:39 ID:jW6aSJn00

>>233 崖っぷちの人よ!!  677ではなく 667だ ぼけっ!!



235 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 14:39:20 ID:HM+PXKmE0
>>232
道徳の教科書に載ってそうだね

236 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/04(月) 14:45:53 ID:CvOgfgsJ0
>>232
667 ◆3Rt66u03z さんは興味深いです。
用いる言葉は違うのに、似たようなもので繋がっているように感じる。
このような会話は、一般では全く理解されない場合が多いが、それは言葉というものが事柄を説明するのに足りないものであるからかもしれない。

そして多くの人はその罠に陥る。そしてその罠とは、言葉の罠だと思います。

昔、恩師の一人から、インドの哲学者、カッシーラの言葉を賜った事があります。それは、「人は言葉を繰る動物である」というものでした。
その時の話の趣旨としては、何故、差別は無くならないかというものでしたが、今となっては恩師の云わんとした事が理解できるように思えます。

というのも、言葉とはその外形としては「カテゴライズ」そのものと見えるからです。
そしてこれは、ヴィトゲンシュタインも「事態」「事象」などと述べ、そこから導きだされるものは、無味乾燥な事柄でしかないという事であるとも云えます。
ですがここでの私達の会話が、太古の賢者達が示してきた言葉の力の局面に触れているとしたら、大変興味深いことであります。
始め、私は何気に此処に書き込んだ事は確かですが、このようなシンクロにシティーが生じる事は賞賛されるべきものだとも思います。

237 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/04(月) 15:02:45 ID:CvOgfgsJ0
>>233
貴方に一言。といっても、もう読む事は出来ないかもしれませんが。

「僕は目を閉じ、耳を閉じ、口を塞いだ人間になろうと思う」

そう云った若者は、やがて超人となって、山から降りて、無理解な者達へ語り始める。

238 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 15:25:48 ID:jW6aSJn00
>>235
どこかの本からぱくった文だからw
自分の言葉よりよいものがあれば
コピペでも何でも使うwww 伝わればそれでよし

>>236
きみの考えを、今年6月からこの板で実験しているのだが・・・・
いまのところ・・・・ まーまーの結果だなーw
すみひとくんやキミとお友達になれたら 人のためならずwww



239 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/04(月) 15:54:10 ID:8VJx/qev0
よかった。
賢者達のやりとりは見ていて楽しくなります。
私は野生児みたいなもので、知識が全くない。
今頃、本を読み始めているくらいだし。
これからも、素晴らしい影響を頂けるように。
そして、自身もそういう存在になれるように努力します。

240 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 16:47:07 ID:jW6aSJn00
>>239
望んで努力すればそのまま周辺のパワーに変換される時期だから
自分の進化具合を3ヶ月〜半年スパンで追ってみるのも楽しいかもねー
望めばぐんぐん進化するよーー。ぐんぐん退化する者も多い・・・・らしい。
しんむーけーげーむけーげーこー・・・・レスねー



241 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/04(月) 16:54:16 ID:8VJx/qev0
黒羽さんへ

随分と遅いレスになりましたが、黒羽さんは音楽活動をなされているのでしょうか。
「黒羽」というコテの由来もそこに絡んでいる?

>その後、一流創始の誓願をしてから20年目の夜、神秘に至る方法に至った。
>しばらく後、その行法の最中、ある光景を見て悟りを得る。

イメージが脳に叩き込まれたような感じでしょうか。
667氏もそのような体験をされています。
私の知っている覚者は一人は生まれながらの覚者。
もう一人の方は人に騙され、冤罪で留置所の中で瞑想をしている時に覚醒なされました。
「行は完了した」と神様に言われたそうです。

242 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/04(月) 17:08:16 ID:8VJx/qev0
>>240
月の下で瞑想した事が一度あるのですが、
その翌日に音階がメロディになりました。
その後、引っ越しやら何やで瞑想がストップしています。
現在の音階は単調な「ほわーん」「ぶーん」な感じです。寝起きの時。
耳を塞いでも聞こえるので、一年前脳神経外科に行こうかと悩んでました。

243 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/04(月) 17:35:28 ID:jW6aSJn00
調子のよい時。高周波。悪いときには。低周波。
個人差あるからわかりませんが。

現世には輪廻を超越(終了)した存在も存在しています
数はかなり少ないが・・・・・・彼らには役目がある。



244 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 18:44:49 ID:ndp/xWhYO
キモすぎ

245 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 18:47:26 ID:zfnfEkmt0
>>241
行が完了したら合図があるまで役目は無言の行です。

246 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/04(月) 20:22:12 ID:CvOgfgsJ0
>>238 667 ◆3Rt66u03z. さん
そう言って頂けて大変ありがたいです。
でも段階的に、私はぺーぺーなので、今後、行を積んでゆくことが、私の目標でもあります。

>>239 すみひと さん
思えば向学というのは、卒業をもって終わるのでなく、日々好奇心を以ってそれに望むのが必要と感じています。
またそれは、ただ字面を追うのでなく、それが如何なるものに繋がってゆくか、気がつくまでその事柄に関心を持つことだとも思います。

そういった意味では、先にも話しましたが、私の母方の祖母というのを神さまのような存在と捉えています。

>>241
>
>…黒羽さんは音楽活動をなされているのでしょうか。 「黒羽」というコテの由来もそこに絡んでいる?
はい、そうです。ですが現在は休止しています。
黒羽というのは、確かに私が創ろうとしているテーマに関わっています。

もしかしたら、すみひとさん、有名な某氏のサイトにいらしていますか?
だとすると、かなり素晴らしい作品を輩出されている方ですよね。

247 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/04(月) 20:37:05 ID:8VJx/qev0
>>246
私は無名ですので、違うと思います。
詳細聞かずに即否定できる悲しさ、、、orz

248 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/04(月) 21:28:43 ID:CvOgfgsJ0
>>241 続 すみひとさん
>イメージが脳に叩き込まれたような感じでしょうか。

私の場合、不思議な夢がその契機になっている感じがします。
それは成人してからの事ですが、ユング心理学に傾倒していたとき、「月」や「樹」のモチーフの夢を何度か見ました。
それはとても美しく、後にそれは「地球」になり、それをしっかり見ようとすると、その表面は精妙に変化していて、活き活きと、同じ様相を保っていませんでした。

前後しますが、私が「月」や「樹」のモチーフを見るようになったとき、その際、必ず警告が発せられました。
それは「これ以上ゆくな!」とか、ガスマスクをした兵隊や暴漢によって邪魔をされたりします。

そしてつい最近も、不思議な夢を見ました。
私はその夢の最後に、あるものを不恰好な蓮華座で受け取りました。
その後しばらくして、神道に対する興味を持ち始めました。

ともあれ、物事には何かしらお知らせがある、といった感じでしょうか。

>>247
無名時代というのは、匠(たくみ)を志す者にとっては、結構キテしまうときがありますよね。
だがその際に経験する事は、決して無駄ではない、と私は思っています。

ともあれ、匠を通して得られるものは大きい。だから匠の道を離れられない。
それこそ先に、神の如き瞬間と書きましたが、これはまさしくその匠の道を目指す者に共通の感覚だと思います。

249 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 21:37:47 ID:ndp/xWhYO
キモすぎですしスレ違いですよ

250 :本当にあった怖い名無し:2006/12/04(月) 21:41:21 ID:BPfGHP2W0
これでいいのです。

251 :本当にあった怖い名無し:2006/12/05(火) 01:10:17 ID:nZvbWIc00
ほんとにー?ヒトラーの話してないがな(´・ω・`)

252 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/05(火) 09:55:08 ID:BqeyLwEd0

聖書  ダニエル 12章 1〜4節

そしてその時にあなたの民の子らのために立つ 大いなる君ミカエルが立ち上がる。
そして 国民が生じて以来その時まで臨んだことのない苦難の時が必ず臨む。

しかしその時、あなたの民、すなわち書に記されている者たちは みな逃れ出る。
また塵の地に眠る者のうち 目を覚ますものが多くいる。この者は定めなく続く命に
かの者は恥辱に、また定めなく続く憎悪に至る

また、洞察力のある者は大空の輝きのように照り輝く
多くの者を義に導いている者たちは 定めのない時に至るまで、
まさに永久の星のように輝く

そしてダニエルよ、あなたは終わりの時まで これらの言葉を秘し、
この書を封印しておくように 多くの者が行き巡り、真の知識が満ち溢れる



・・・・・・・・・・・   塵の地に眠る人は早く起きなさーい!!


253 :本当にあった怖い名無し:2006/12/05(火) 09:59:14 ID:/TpzKYFw0
667隊長おはようございまーーーーす!


254 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/05(火) 10:33:32 ID:BqeyLwEd0

ダニエル書にはヒトラーのことも書かれている・・・・・・

>>253 おはようございまーーーーす  あなたは だーれ 名無し2号くんかな?



255 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/05(火) 14:34:23 ID:B+ZFpZNh0
>>248
私も不思議な夢を多く見ます。
あきらかに違う夢というのは一生忘れないものです。
今は分からなくとも、いずれは分かる。
分からない夢の数だけ、自分が成長できるような気がします。

>私はその夢の最後に、あるものを不恰好な蓮華座で受け取りました。

私が黒羽さんを初めて見た時のインスピレーションに確信を持てる内容です。

>神の如き瞬間と書きましたが、これはまさしくその匠の道を目指す者に共通の感覚だと思います。

その感覚があるから、莫大な時間をつぎ込めてしまう。
周りからすれば「変わり者」としか見えないw

256 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/05(火) 14:43:09 ID:B+ZFpZNh0
>>252
チベットの書物は必要な時に必要な書物が発見されると聞きます。
667氏の見つけてくる言葉も、そのような域に達していると感じます。
「永遠」「輝き」
このキーワードはまさしく「 」そのもの。

257 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 01:46:00 ID:AMg4fXvk0
えーっと

わしらみたいなニートフリーターパートな人間から潰されて死んでいくってことでFA?
んで自分を鍛えて心も鍛えた人が生き残るってこと?

258 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 02:31:17 ID:++87Yo0bO
この基地外レスの中でよくそんな解釈できたな。
インチキ野郎は議論すると化けの皮が剥がれるので具体的なことは書きません、
どっかからパクるかソース貼るしか能が無いのです、
気を付けてね。

259 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 02:58:45 ID:NjD4mwDr0
東方の地が日本なのか?など
予言の解釈について意見交換するの自然だと思いますが
自分が支配層になれるかも知れないと
変に張り切っている方々が見受けられます

もし自分が覚醒した人間だと思うなら
周りの人間に迷惑をかけないようにしましょう
このままだと覚醒したものは話が通じなく
浅はかで硬くなだと思われてしまいます
もしまわりの人間を導いてあげたいと思うなら
押し付けや偏執は逆効果です

もう少しスレにそった話題をするか
自分にあったスレを立ててください
そこで切磋琢磨するべきです

260 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/06(水) 03:54:33 ID:6siBYMl10
>>252 667 ◆3Rt66u03z さん
ダニエル書が気になり、さっき考察を踏まえながら読んでいました。

それで、横道になるかもしれませんが、ダニエル書は本当に終末について示している書物なのだろうかと、ふと思いました。
確かに、それについての多くの研究がなされてきた事は確かですが、当時の歴史的解釈について論を展開した書物は少ないように思えます。

>>255 すみひと ◆8xHX/esB26 さん
さっきダニエル書を読んでいた事は、先に述べたとおりですが、これには「夢」が大きなテーマになっています。
聖人ダニエルが如何ようにして夢の真意を悟っていったか、読んでて興味深いものと、今更思いました。

これも凡庸な書き方になりますが、「聖書」と称される事が良く分かったような気がします。

>私が黒羽さんを初めて見た時のインスピレーションに確信を持てる内容です
いいえ、私の凡庸さは上の書き込みで顕著であると思います。
寧ろ私は、あなたの方が素晴らしいと思いますよ。

>>257 さん
それこそ667氏の引用された、
>…塵の地に眠る者のうち 目を覚ますものが多く…この者は定めなく続く命に、かの者は恥辱に、また定めなく続く憎悪に至る…
…洞察力のある者は大空の輝きのように照り輝く 多くの者を義に導いている者たちは 定めのない時に至るまで、 まさに永久の星のように輝く

という事だと思います。
決してどのようなものがそれと特定される事は無いと思います。

261 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/06(水) 04:14:15 ID:6siBYMl10
>>259 さん
賢明なご意見かと思います。

ただ電脳掲示板に書き込むようになってから感じたのですが、議題というのは右往左往と揺れながら、
ある一つの地点へと収斂して行くのではないかと思うのです。
勿論、その際には他を不快にさせるような書き込みも現れますが、それでも事大きく見れば、やはり一つの像が現れてくるのではないでしょうか。
私の場合、このスレを見た貴方にとっては、各論的な事柄についてお話させて頂いています。

そして私としては、そのようにして、一応の理解が多くの人に現れる事を望んで、日々書き込んでいます。
また期待するのは、貴方のような方が新たな議題をまとめ、議論を活発化させてくれる事にあります。

262 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 05:23:00 ID:NjD4mwDr0
>>261
スレに沿って集中している中で話題が展開していく事に異論はありません
しかしここでヒトラーの予言について語るのを盾にして
一部の人が持論の展開を続けるのはどうでしょうか?
導入部分がヒットラーになるのなら分かりますが
すでにその次元を超えているのではないでしょうか?
個別の話に話題が特化して別のスレが立つ事は良くある事です
そこを突きつめれば新たな像が見えてくるかもしれません

電脳掲示板に限らず「議題」が移り変わる事は多々あります
それは大いなる意思というより人間の性でしょう

263 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/06(水) 11:22:30 ID:Aq7cwSqu0

マタイ 13

11 
あなた方は天の王国の神聖な奥義を理解することを聞き入れられていません
12 
誰でももっている人、その人はさらに与えられ満ち溢れるぼどにされます
しかし、だれでももっていない人、その人はもっているものさえ取り去られるのです
13 
わたしがたとえを使って話すのはこのためです。すなわち彼らは見ていても無駄に見
聞いていても無駄に聞き、その意味をさとることも無いからです
14 
イザヤの預言は彼らに成就しています。それはこう述べています。
「あなた方は聞くには聞くが、決してその意味を悟らず、見るには見るが
決して見えないであろう
15
この民の心は受け入れる力がなくなり、彼らは耳で聞いたが反応がなく
その目を閉じてしまったからである。これは彼らが自分で見、自分の耳で聞き
自分の心でその意味を悟って立ち返り、わたしが彼らをいやす、ということが
決してないためである
17
あなた方に真実に言いますが、多くの預言者や義人たちは、あなたがたが見ているものを
見たいと願いながらそれを見ず、あなた方が聞いている事柄を聞きたいと願いながら
それを聞かなかったのです。 




264 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/06(水) 11:41:19 ID:K7ZBB2VO0

どこかの名無しが出てきてスレ住人を装いながら
勝手に自由な板のルールつくりカタルとは・・・・・笑止

2ちゃんはこういうのが 約8割ですなぁーーー

まともな議論など時間の無駄ですな。











265 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/06(水) 11:58:29 ID:K7ZBB2VO0

わたしにとって貴重なのは、すみひとくんや黒羽さんのように
何かを考え発信している人たち・・・・・

反応し発奮して、藪の中から棒を出してるお猿さんには用はなし・・・

かれらは脳障害で2足の直立歩行ができなくなることを知っているのでしょうか?



266 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 12:01:34 ID:eus2J5Yy0
創君は進化組。

267 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/06(水) 12:03:21 ID:K7ZBB2VO0

宇宙天気ニュース http://swnews.nict.go.jp/

太陽でX9.1の非常に大規模なフレアが発生しました。今後の変化に警戒が必要です。
Xクラスのフレアは、2005年9月以来の発生です。

これから、非常に高速の高エネルギープロトン(太陽放射線)が
地球へやってくる可能性があります。

爆発の動画が出てますねー・・・・・・ 大きな波になるかも知れません・・・・



268 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 12:06:22 ID:eus2J5Yy0
凄いな。
http://swnews.nict.go.jp/2006/fig/0612052100_exfig_1.gif

269 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/06(水) 12:13:16 ID:K7ZBB2VO0
もっとすごくなるかもしれん。  瞑想やって精神状態を安定させることですなー


270 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 12:16:24 ID:eus2J5Yy0
俺的には、今日は朝太陽の光を浴びて、むしろいつもより快調だったが。

271 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 12:22:35 ID:ko/kgY6/O
>>262は正論だと思うよ

272 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 12:26:58 ID:GHOwYDoE0
2014年までにかなり砂漠化進むらしいな。臨死体験で未来を見たという人とこの予言、
砂漠化という点でつながってるんだよな。

http://www.kojobunko.net/100/2.html


273 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/06(水) 12:32:52 ID:3vyXjbRU0
>>262
>一部の人が持論の展開を続けるのはどうでしょうか?

持論以外で展開できるの?このスレで。
予言の真意はヒトラー本人しか語れない。

ヒトラースレは3つ存在しています。
このスレは「神人」にスポットが当たっている内容だと思います。
イッヒ少年のスレは「ヒトラーの思想」にスポットが当たっていると思います。
新しいヒトラースレを自由に使うのはいかがでしょうか。
「コテ」に拒否反応がある方は下の新しいスレがよろしいかと存じます。
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1164999737/

274 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 12:42:48 ID:++87Yo0bO
自演キモすぎ

275 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/06(水) 12:44:59 ID:bxNop6QO0
>>260
聖書はピラミッド構造をしていて、精神レベルに応じた解釈ができる書物だと思います
読む角度や利用する意図は様々・・・・・・ 侵略や人殺しまでできてしまう便利な書物w

個人的には 伝道の書がすきですねー
スウェーデンボルイの解釈した ヨハネの啓示=黙示録 もオモチロイでした。

276 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/06(水) 13:45:38 ID:6siBYMl10
>>262
貴方はこのスレッドのタイトル文言に対し、私達がロビスティックに発言しているのではと提起している事は分かりました。

思うのですが物事というのは、その提起をした段階でその反証の可能性から、反証をする人間にもその発言の責任が伴なうと思います。
例えば、私は各論的な事を話していると書きましたが、これはヒトラーの予言にある支配層、「神人」が別に特別な存在ではないということを訴えようとしています。
とくに日本人の場合、末端の人でさえも驚くべき成果を挙げているようにも思うのです。
そのため、処々事象に対して、己の体験も踏まえて話しています。

>導入部分がヒットラーになるのなら分かりますが
>すでにその次元を超えているのではないでしょうか?

逆にこれは当然ではないかと思います。ヒトラーは狭きに尽きます。
というよりか、彼が政治家であったためかもしれませんが、そのために思想であるのか、予言であるのか、不十分です。

ときに貴方のご意見を聞きたいのですが、ヒトラーの予言は概ね当たっているように見えます。
ですがその反証が現れたのは、私がここに来てからはまだです。むしろ、それは不思議です。

277 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/06(水) 14:15:55 ID:6siBYMl10
>>265 667 ◆3Rt66u03z. さん
>>273 すみひと ◆8xHX/esB26 さん

そう、アウフヘーベンが無いように思えます。
何かの事柄に対して、それに反応するだけでは昇華はありえないと思うし、また同じく事柄を書きたてるだけでは話は平行線上をたどるだけ。
また論破し、それにやられる事を恐れるという感情も、その中には含まれているようにも思えます。

悪名高きこの電脳掲示板には、決してその類のものだけではないと思います。

>>275 667 ◆3Rt66u03z. さん
これは本当にそうですね。とくに予言の類は全くそのように思えます。
例えば、ダニエル書ですが、これはダニエルが高みの存在からその解釈を賜るという内容のものだと思います。
ですが彼の獲得したヴィジョンというのは、それ自体は彼のもののような気がします。
そのために、高みの存在がそれに一応の解釈を与えたようにも捉えることが出来るので、真意は、本当はダニエルだけのものだったかもしれない。
またこの神も、一体誰であるかはよく分からない。もしかしたら、彼の奇魂、幸魂だったのかもしれない。

また昨日、ちょっと思い出した事がありました。
それは役小角が、先に訪れた三仏を受け入れず、最後にやってきた蔵王権現を感得したときの話です。

278 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 14:47:35 ID:ko/kgY6/O
うざ

279 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/06(水) 15:35:11 ID:bxNop6QO0
>>277
アカシックレコードへのアクセスを試みたヒトラーも
ビジョンだけを受け取ったような予言を残していますね

ロケットの形、車の形、ジェット機の形、ミサイルの形
まるで未来の世界を見学してきたような武器も多数開発していますねー
しかし・・・なぜそうなるのか?これは見れなかったようですねー総統かっかしたでしょうw

アカシック=アカーシャ&=日本では虚空、虚空の蔵の番人が虚空蔵菩薩
マントラは ナウボアキシヤキャリバヤオンマリボリソワカ 

虚空蔵菩薩は女性だそうです・・・・・・



280 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 18:40:07 ID:++87Yo0bO
まるで精神病院の休憩所だな、

281 :本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 20:23:58 ID:qgsi3xpT0
9時テレ東メーソン

282 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/06(水) 21:43:51 ID:bxNop6QO0
精神病院の休憩所が天国だったりすることもある

283 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/07(木) 04:44:18 ID:5yc+NVRb0
>>279 667 ◆3Rt66u03z. さん
>しかし・・・なぜそうなるのか?これは見れなかったようですねー総統かっかしたでしょうw

それは同時に、それを知った私達もそうです。それにしても「総統かっか」とはw
ともあれ、彼がそれをどういうものか示していなかったのは、その秘密が彼だけのものだった可能性もありますね。
それこそダニエルの見たヴィジョンのように、ある時期が来ない限り、明かされる事は無いかもしれない。

そういえばこの着眼点から、例えば「ヒトラー秘密の書」が存在するかもしれないというのは聞いたことありませんね。
まあ小説のモチーフになりそうですが。

ときに例のサイトで、こんな下りを発見しました。勿論、皆目を通していると思いますが↓
「ヒトラーは真に神秘的な呪師の範ちゅうに属する人間である。彼は予言者の目をしている。彼の力は政治的なものではない。それは魔術である。」(byユング)

ご存知の通り、ユングは己の神秘的能力に気がつきながらも、科学者としての道に重きを置いた人です。
勿論、それによって現在の凡庸な私達が神秘の方法を一般的に共有できる訳ですが、
逆を返せば、彼の神秘における立場というのは中途半端であったとも云えると思います。

仮に彼とヒトラーとの共通点を見るならば、神秘主義者としての中途半端な部分が上げられますが、生粋の神秘主義者であるシュタイナーとの対比は、
けっこうな関心事になると思います。

284 :本当にあった怖い名無し:2006/12/07(木) 09:18:24 ID:tKQp7uSZ0
本当に先見性がありあえて変人を装い広まるように演じてたとか

285 :本当にあった怖い名無し:2006/12/07(木) 15:19:29 ID:uy6lJH0Z0
>>283
>生粋の神秘主義者であるシュタイナーとの対比は、
>けっこうな関心事になると思います。

あ、それ面白い着眼点だね。
ユングは神秘家としては中途半端な立場にいるけど、
シュタイナーは完全にヒトラーの正体を見抜いていたようだね。


286 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/07(木) 16:27:55 ID:oYbvz2QL0
>>283

ヒトラーにとって消したいリストNO1だったシュタイナーの提唱した超感覚的認識。
イマジネーション(霊視)  インスピレーション(霊聴)  インティイション(霊的合一)
聖書も、この三段階の認識で読んでいますが・・・・  黙示録は興味深いですねー

私見ですが。。。ヒトラーは透視した未来の世界をみて
自分の役割を理解したのだと思います。
ゲッペルズが進化させたプロパガンダを逆に利用して
未来の人類に何かを伝えようとしたのかもしれませんねー

子供から好かれ、ナチスドイツを健康帝国にしようとした悪魔w
国民の癌発生率を劇的に下げた政治家は人類史上彼だけです。
超人開発にも力を入れた第3帝国・・・・時期が早かったのかも・・・

ユダヤとヒトラーの目的が同じだったとしたら・・・・・ イスラエル建国も意味を持ちます。





287 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/07(木) 17:54:48 ID:oYbvz2QL0

東洋から救世主がでましたー

http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1165480708/

ヒトラーもさぞかし喜んでいることでしょう・・・・・



288 :本当にあった怖い名無し:2006/12/07(木) 19:06:00 ID:z0eJ/bk80

もう一人でましたー

【脳細胞】 太陽の使い 667 救世主 【活性化】
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1165480708/l50

ヒトラーもさぞかし喜んでいることでしょう・・・・・

289 :本当にあった怖い名無し:2006/12/07(木) 23:14:23 ID:VEx1mQFf0
ヒトラーって40回以上も暗殺されかけて全部何とか生き延びてるのかwwwwwスゴスwwwwwwww

290 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/07(木) 23:18:10 ID:oYbvz2QL0
シュタイナーはサンドイッチにあたって死んだw

291 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/08(金) 00:50:49 ID:9LyAU4dD0
>>284
いや、彼の性格ってそんな感じでは内容に思えます。
現実、先見性があるタイプには、割と正直な人たちが多いですから。

>>285
シュタイナーの達人としての面は、彼が2人のイエスに言及する話にも見られます。
確か、ソロモン系とダビデ系とあって、ダビデ系が霊的にソロモン系を受け取ったという話だったと思いますが、
これは神道でいう分霊の思想に近く、おそらく思通、観通の域には達していたと思えます。

逆にヒトラーやユングは、残した文献、若しくはそれに関する本を読む限りでは、けっこう危険な域にあったようにも思えます。
特に、ヒトラーとハウスホッファー博士との確執について、書かれてありましたが、これはもしかしたら、
博士の方が覚者に近かったせいかもしれない。

292 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/08(金) 01:01:33 ID:9LyAU4dD0
>>286 667 ◆3Rt66u03z. さん
>私見ですが。。。ヒトラーは透視した未来の世界をみて自分の役割を理解したのだと思います。
>ゲッペルズが進化させたプロパガンダを逆に利用して未来の人類に何かを伝えようとしたのかもしれませんねー

そう云えば、黒魔術の利用に関して、グルジェフが語っていましたね。
またそれは「指輪物語」にもありましたね。私は映画しか見ていませんが。

>超人開発にも力を入れた第3帝国・・・・時期が早かったのかも・・・

これは面白いことに、共産主義社会にも言いえることだと思います。
以前、私はある書き込みを見て「双頭作戦」と書いたことがありましたが、これはある意味、西洋の幽界(霊界)の同じ霊統における
凌ぎ合いにも思えてきます。

そしてこれは私の私見ですが、シュタイナーとハウスホッファー博士は、またそれとは別の霊統の存在にも思えてきます。
ただ彼らの悲劇は、同じ宗教の文化圏、影響力下にあった事であるとも思います。

293 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/08(金) 15:15:53 ID:87iLaFc30
>>292  黒魔術による超人開発・・・・バイアスかけたのはチベットでしょうか???

思想やゲノムをいじるレベルでは開発できなかったw これが真実。。だと信じたいですねw
皆が探していたものが東で見つかる・・・・・ うそ八百の救世主伝説
白色レグホンは宗教のトラップに引っかかりましたw   幸い日本は無宗教に近い。。。 
何でも受け入れ同化してしまう能力は世界1でしょう。
同じことが小さな巨大掲示板の中で実験されるのも面白いかと思われます
新しいものを受け入れて、消化吸収する能力をもった日本人も良い霊統なのでしょうか?
芥川の神々の微笑の中ででてくる、煙る桜な日本人・・・・・ ルーツ多様は多様ですが・・・



294 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/08(金) 15:19:28 ID:87iLaFc30
目に見えないものだった・・・・お釈迦様でも思うまいwww こんな感じでしょうか?
般若心経を読む限り、お釈迦様は知っていたような・・・・かんじもしますね。

295 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/08(金) 15:41:17 ID:filfpMEd0
大嘘を書きます。

半霊半物の肉体になるには、「悟り」だけでは足りません。
「脳」をいじらないといけないのです。
般若波が「脳」をいじるのと同じ役割をしてくれたなら
都合がいいですね〜という大嘘。

296 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/08(金) 15:50:05 ID:87iLaFc30
すみひとくん        もちろん私見ですよねーwww  
だれも知らないと思ってたら・・・・古代人が知ってましたねー

297 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/08(金) 15:53:57 ID:filfpMEd0
たしかマヤだったか、
頭蓋骨に穴が人為的に開けられてますね。

298 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/08(金) 16:29:32 ID:87iLaFc30
水晶どくろは太陽光を集光させて火をつけれるらしいねー
神事の最中・・目の前で火をつけられたら・・・・・神さまと思うよねーw

299 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/08(金) 16:31:09 ID:87iLaFc30
今と同じく外科手術なんて簡単なものだったのかもねー

300 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/08(金) 16:47:01 ID:filfpMEd0
>>299
「儀式」という説があるくらいなので、相当な数だったと思います。
マヤの社会を推測する限り、脳に疾患を抱える人が続出するとは考えにくいですし。
ただ、マヤがある時期に突然滅んだと言われているところが大事なんでしょうね。

301 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/08(金) 17:30:27 ID:AFuyD4Wn0
>>300 マヤ人は争そい嫌って消えたのかも・・・・・・・   私見ですよw

302 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/08(金) 17:32:00 ID:AFuyD4Wn0
B時限的な存在を消すことも可能だったら・・・・すごいねー。  移住かなぁー?

303 :本当にあった怖い名無し:2006/12/08(金) 17:56:21 ID:O9Mm6UDE0
丸数字使うな。

304 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/08(金) 21:58:59 ID:9LyAU4dD0
>>293 667 ◆3Rt66u03z. さん
>思想やゲノムをいじるレベルでは開発できなかったw これが真実。。だと信じたいですねw

我々という存在は層を成して形成されているというのが通説的見解です。
それは魂魄やエーテルとアストラル体、そして一霊四魂と、それに関する記述は膨大なものです。
ダニエル書の3健丈の火あぶりのエピソードは、その異相を推し量るのに良い話だと思います。

>幸い日本は無宗教に近い。。。

寧ろ、イデオロギーに毒されにくい体質であったともいえると思います。
島原の乱での多くの殉教は、そういった意味では、日本で最後の狂信的犠牲であったとも思えます。

ただ恐ろしいのは、その穢れがどこに行ったのかです。
キリスト教は血で汚れた十字架、穢れの宗教ですから。

>>295 すみひと ◆8xHX/esB26 さん
これは霊的には健常でも外面的には異常である、というものがあるように思えます。
別に、健常&異常の境目が何であるか言うつもりはありませんが、
頭蓋という殻に自らの意識が閉じ込められているというような感覚は、何となしに感じてきたような気がします。

>>298 667 ◆3Rt66u03z. さん
水晶のドクロは、ある面、人間の位相を表す良い象徴的な役割があるように思えます。
透度が高いですから。
それが他に複数個あるとしたら、人間の位相はその数だけあるのかもしれない。

305 :天草四郎時貞:2006/12/08(金) 22:18:33 ID:SsY276Sc0
シュン…

306 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/08(金) 23:09:32 ID:9LyAU4dD0
>>305
ごめんね。隆慶一郎の「死ぬこととみつけたり」を読んで元気出して!
主人公、斉藤杢之助は君ら島原のキリシタンの死に及ぶ姿を見て、武士として憧憬の念を抱いているシーンがあった。
それは私にも、いたく分かった。

307 :本当にあった怖い名無し:2006/12/08(金) 23:42:18 ID:RSd1Q9Ad0
関係ないけど、初めてヒトラーの写真見たときから
なんかヒトラーに対して、”ああ、お父さん”って気分がずっとしてる。

308 :本当にあった怖い名無し:2006/12/09(土) 00:14:54 ID:9oN/mNR2O
ヒトラーの魂きますた

309 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/09(土) 00:40:28 ID:vBX+RA8d0
>>307
私は彼を見ると、とても悲しく、涙がじんわり出てきます。。
先に、たった一人で全世界の運命を背負わされる「スーパーマン」について書きましたが、それと同じくです。
またあの時代は、そういう時代であったのかもとも思います。

310 :551改め蓬莱:2006/12/09(土) 01:58:34 ID:q2A7CxYZ0
あれ、667まともに話してるがな
単に知識合戦してるだけにも見えるけど

311 :本当にあった怖い名無し:2006/12/09(土) 02:19:36 ID:JoNXMOI70
あーまだいたんだ?

312 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/09(土) 04:29:38 ID:CBQaJkcH0
>>304 キリスト教は血で汚れた十字架、穢れの宗教ですから。 >>>

白色レグホンは争そい競い奪い合いながら、何を目指しているのでしょう・・・・
宗教はミームを運ぶ船だったと仮定しますと。
宗教は何かのシンボルや、何かの警告を運んできたのではあるまいかと思案中です。
日本にも、ユーラシアにも、アメリカ大陸にも・・・バラバラにして伝える方法が最適だった?
最後につなぎ合わせれば何かが出てくるかもしれませんねー。
どの民族も宗教も目的は一つの目的に向かってきたのではないでしょうか?
文明社会の発達、電脳世界で情報の伝達量は飛躍的に増えました
あとは使いこなすだけ・・・・だけなのですがw

こら蓬莱 ちんこひっぱるぞ  


313 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/09(土) 12:40:56 ID:ROTkkoLZ0
>>304 黒羽さん
>頭蓋という殻に自らの意識が閉じ込められているというような感覚は、何となしに感じてきたような気がします。

自分はおじゃれに干渉された時は聴覚からでした。
それ以外の何かに干渉されているときは頭部に異変がありました。
内にある神を引っ張り出すとはどういった感覚なのかが、
自分にはまだ分からないです。

昔、一度だけこういう経験をしました。
「感動」した状態がずっと続いているのです。身体がジーンとしびれている。
すべての光景がスローモーションに感じられ、自分の身体と意識の境目がハッキリ分かる。
周囲にいる人が「いい匂いがする」と言ってきました。
この状態がそれに近いのでしょうか?

314 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/09(土) 20:44:11 ID:vBX+RA8d0
>>312 667 ◆3Rt66u03z.さん
>白色レグホンは争そい競い奪い合いながら、何を目指しているのでしょう・・・・

それはこれから考察してゆくのも、このスレの趣旨に適ったものかと思います。
ヒトラーが最後に、「助かった」というような内容の言葉を残しているのは、
ここで何か(霊的世界での?)協約があったと見ても良いかもしれません。

>宗教は何かのシンボルや、何かの警告を運んできたのではあるまいかと思案中です。
>日本にも、ユーラシアにも、アメリカ大陸にも・・・バラバラにして伝える方法が最適だった?

これは興味深い着眼点ですね。

私の経験ですが、キリスト教の秘儀的な部分やカバラなど、これまで全く理解できなかったものが、
神道に興味を持ち始めてから、何を言いたがっているか分かり始めたというのがあります。
またこれは何方か忘れましたが、ある著名な人が同じような経験をしたそうです。

ちなみに、キリスト教がやはり破壊の宗教のように感じたのは、エジプトの神聖を受け入れなかった事にあると思います。
勿論、モーセのエクソダスは、ある種、腐敗した神聖政治に対するアンチテーゼのように思えますが、
これは逆に、ご指摘の通り、個々真理を分割させる事で、その純潔さを保とうとしたというのがあったようにも思えます。

そしてそれらの統合は、やはり神道によってなされるように思えます。
勿論、それはカバラでも可能ですが、イデオロギーに毒されている分、やはり前者の方が可能性は高い。
あとインドはどうかと問われると、それはあなたの方が詳しいのではと思います。

315 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/09(土) 20:47:40 ID:vBX+RA8d0
>>313 すみひと ◆8xHX/esB26 さん
前段に関しては、私は干渉を実感した経験が無いので分かりません。
これは、このスレでの、また新たな第三者の出現を待つ意外に他無いと思えます。
ですが思うのは、そのような感覚を捉えることが出来るのは、やはりすみひとさんの精神の精妙さを良く表しているように思えます。
大概の人は、この微妙な感覚に気がつかないものだと思います。

後段に関して、ちょっとお聞きしたいのですが、この際、鳥肌がたったりしましたか?

あと、ちょっと別の話になりますが、この「スローモション」現象は、肉体的な側面だけを見れば、けっこうあると思います。
私は小学校の頃、器械体操をやっていたことがありますが、落下の瞬間などこういう感覚になった事を覚えています。
また違う話、先輩の女の子が伸身の宙返りの最中に、レオタードのお尻の食い込みを直しているのを見て、驚いたことがあります。
あの一回転の短い間に、それをやってのけるというのは、匠ともいえますが、何気に凄いと思いました。

ときに貴方が絵師ということからお聞きしたいのですが、
最近ミュシャの絵画のコピーを見て、見とれてしまったことがありました。
これが本物であったらと、本物を見たいという気になったのですが、
貴方が絵に関心を抱いた時の感覚には、どのようなものがありましたか?

316 :もっく:2006/12/09(土) 20:50:43 ID:01A6vgES0
http://ja.wikipedia.org/wiki/アルフォンス・ミュシャ
http://www.ntv.co.jp/mucha/index2.html

317 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/09(土) 21:35:00 ID:ROTkkoLZ0
>>315
黒羽さんは器械体操までやってましたか。
本当に文武両道ですね。

私の知ってる方に1枚の絵を見たいが為にフランスに2度行かれた方が居ます。
実物の放つ「オーラ」は圧倒的なんだそうです。
これはシンクロに近い状態だと思います。
そういう意味では音楽のほうがシンクロしやすい分、パワーがあると思います。

318 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 05:24:09 ID:l7Rf6IFV0
ヒトラーどうでもいいやん。
とりあえず、おまえら戦争で自分の2、3年後が確実に無いよん!
勿論原因は、腹芸やらずに犯罪自分でバラした小泉と自民犯罪団一党とその不愉快な仲間達。

おまえらその犯罪自民に戦場逝って死ねと言われて承服出来るのかよ。
何も言える権限が無いどころか、牢屋に全員入っていなければならない重犯罪人たちばかりだぞ。
今や検察も警察も全て監獄の囚人どもとなって、職務でもない無法の暴力振るっているんだぞよ。
日本以外世界中全ての国の人たちが全員、そう認めている。

お前たち戦争逝って死んでも、張本人の小泉は戦争行かずに生きるのだぞよ。
悔しくないのか?
手遅れにならない今行動起こすしかないじゃろ。
本当におまえらロボット=全部人工部品で出来た機械の奴隷なんか?と小一時間問い詰めたい。


319 :本当にあった名無し:2006/12/10(日) 05:33:02 ID:/pK9B8e60
小泉関係ないじゃん、ヒトラーのスレでしょ。

320 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 05:56:24 ID:p68Xxkvu0
小泉とヒットラーを比較するなど失礼だ

ヒットラーには少なくとも自国をどうにかしようとする知性があったが
小泉、安部にはない

321 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 06:09:28 ID:l7Rf6IFV0
その小泉→安部に、日本の若人よ!戦争行って痛い思いして全員芯出こい
と言われてるのが分からないラスイ。沼坊は。

小泉純一郎の、国民一人一人に痛みを味わって欲しいって。この事だったんだな。


322 :本当にあった名無し:2006/12/10(日) 06:20:03 ID:/pK9B8e60
東方は中国だよ。
巨大な実験場は新彊ウィグル地区、つまり東トルキスタンで50回も核実験
やってんだよ!神人は、たぶん、悠人親王のことかも。

323 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 09:34:42 ID:bgj2IJJj0
小泉信者ではないが
小泉は拉致を外交で認めさせた
これは高く評価されると思う
ヒトラー様はドイツを滅亡させただろ

324 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 09:50:26 ID:p68Xxkvu0
>>323
全て出来レースだ

325 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 13:52:41 ID:P5aAg+Ut0
>>323
超人の書くシナリオどおりなんだろ。
日本の反北鮮感情を煽る事と、実質的日本の敵国の再確認。
最大の悪の枢軸ブッシュの言う悪の枢軸3国の内
イスラムでなく欧米キリスト教と敵対していなくて
なおかつ日本にすぐに攻撃をかけられる所は、わざと爆撃をせず
日本の徴兵者のためにとっておいたんだな。

326 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 14:08:13 ID:P5aAg+Ut0
>>322
違うよ。
巨大と書いてあるのだから日本や中国だけじゃない。
中近東から極東まで全部入るんだよ。
日本は主要な実験には適さない、最低ランクのモルモットたち
を、もっと過酷な実験に供して破棄する為のダストシュートだ。
日本の平均寿命は、都会部だけにサンプリング限れば40歳そこそこなんだよ。
知らなかっただろ。
勿論、WW2後の戦争も、朝鮮戦争・ベトナム戦争・中東戦争・イラン.イラク戦争
ソ連のアフガン侵攻・イラク戦争・今のアルカイダ報復のアフガン/イラク爆撃。
全部敵味方ともに、ヒトラーの言う貴族層の白人がバックに付いておこしてきた。
社会主義→民主主義化、資本主義陣営への懐柔による人民たちの生活の変遷も同じ
だな。

327 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 14:14:22 ID:P5aAg+Ut0
>>288
超人も神人も、ロボット人間たちとその前段階の奴隷階層の人間たちには
存在は知られないと書いてあるんだよ。日本語読める?在日ども。

328 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 14:20:58 ID:P5aAg+Ut0
WW3は確かに進行中。
イラク爆撃でもEU諸国はイギリス以外はいい顔しなかった。
大西洋条約機構はもう破綻寸前だ。
今度、戦争を起こすその核となる国はインドしかない。
ブッシュの言う抗テロリズムはバカでも分かる建前。
今回の戦争はイスラムVSキリストの宗教戦争でしかない。
イスラムが政治に関与出来て、核保有も近代戦を行う先進技術も
持っている国はインドしかない。勿論兵員の補充も楽だ。

329 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 14:28:38 ID:ps36AJbO0
支配という形にもいろいろあるけどそのひとつが呪いと関係がある

330 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 14:40:28 ID:z4USb4SUO
インドはそっとしておいて

331 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 15:09:33 ID:NIlocx390
誰かこの電波を止めてあげて。

332 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/10(日) 15:24:26 ID:aHD9jYfW0
>>P5aAg+Ut0

誰が作ったかも分からないHPの内容を全部鵜呑みにして
「超人信仰」ですか。
どうして、貴方の言葉に誰も耳を傾けないのか
考えたことありますか?

333 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 15:39:33 ID:zITZ98xm0
そっくり返そう!

「どうして、世界中誰一人として人間が
小泉の犯罪自白-法務省:検察局の同犯罪に暴動すら起こさない
貴方たちの言葉に誰も耳を傾けないのか考えたことありますか?」

スラムの黒人たちですらトヨタもホンダもソニーもパナソニックも
{知っていて}なおかつアメリカの企業だと言う!

おまえ達が、スラムの人間未満の、人間ではない只の白人所有のゴミだと知っているからだ。

おまえたち一億2千万もの朝鮮民族たちだけが、64億人すべてから誰も耳を傾けて貰えないのだよ。

まあ、あんまり痛すぎるからあと数年後に全部最高の苦しみ与えられて処分だ。

おまえ達にはロボット人間という言葉でも誉め言葉だ。

残された時間はあと僅かだが、世界一の自分たちの惨めさをよく考えろ。

>>330
人間未満がしゃらくさい事を言っているんじゃない!

334 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 15:43:21 ID:zITZ98xm0
>>331
>誰かこの電波を止めてあげて。

電波どものおまえたちは
まず、小泉が就労実績無く法人から多額な窃盗を行っていた事を声高に突く
まともで正常な事が出来てから、他者を電波だのキチガイだの言え!

335 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 15:48:54 ID:T1Bkf31B0
日本が変。

336 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 15:52:55 ID:zITZ98xm0
自分の歴史の教科書を全部読んで見ろ!

「小泉純一郎」と言うのは歴史上初めて登場した、悪辣外道の最大の暴君なんだぞ。

ヒトラーもウガンダもカストロも金正日も、自分で自分の犯した犯罪を自白し
そして法的機関の圧力かけて罰則を与えられないようにするような大犯罪をしていない。
それ以前に、あらゆる犯罪を上積みして隠匿すろからだ。

小泉は初めて『政治』そのものを土足で踏みにじった前例の無い暴君なんだ。

337 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/10(日) 16:05:24 ID:aHD9jYfW0
レベルが低過ぎて話にならん

338 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 16:16:04 ID:zITZ98xm0
おまえたちのレベルが低すぎて0と同じだから、64億人全ての人間達から見て話しに成らん!

339 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 16:20:53 ID:Ke5hkrErO
小泉は郵政民営化のためだけに総理大臣になったんだよ
その証拠に総理になる前に本出してる

340 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/10(日) 16:27:46 ID:aHD9jYfW0
one氏。みんな君の正体は分かっているんだよ。
だから、君の書き込みに誰も耳を傾けないんだ。
どんなにたくさんのハンドルで自演しても、どんなに名無しで言葉使いを変えても、
君について行く者はいないだろう。
喩え一時、君に賛同したとしても、いずれは離れていく。
その理由がまだ分からない?

341 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 17:19:51 ID:zITZ98xm0
64億全ての人間が人間と認めない、例えロボット人間でもその揶揄の範疇にすら
入れてもらえない、有機性のゴミどもが我ら人間様達に付いて来れるはずが無いじゃないかw

総理が監獄の囚人で、おまえ達はその囚人未満で、ただ嘲笑われているだけだw

その理由が分からない?
おまえたちは文字通りに超人と手前味噌しているクズどもに
戦中、人工的に作られたからだよ。
自然発生しない。自然界で生きる事は万に一も無い。

だから人類64億全てがスルーなんだ。

まあ数年後に自分たちの地球上一惨めな現実を噛み締めて、全て消えてゆけ。
他の64億には重大問題でも、WW3をおまえ達が目にする機会は絶対無いからな。

342 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 17:23:55 ID:zITZ98xm0
人間は知的生命体なのに、ここまで完全無欠に知能が無い
つける薬の無い、おまえ達サルでも大誉めの超弩級バカどもが、自然に産まれて来るわけがないじゃないかw

343 :もっく:2006/12/10(日) 17:40:09 ID:vnG88M1I0
one氏=  =  =  = 

344 :667:2006/12/10(日) 18:53:56 ID:Q5uDJVBd0
さあ、私が来ましたよ

345 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 19:01:27 ID:4sG83dG70
  ( ゚д゚)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
  \/    /
     ̄ ̄ ̄

  ( ゚д゚ ) 誰?>667
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
  \/    /
     ̄ ̄ ̄

346 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/10(日) 20:05:55 ID:aHD9jYfW0
赤オーラの人が自称インディゴとは、、、さすがオカ板だ。

347 :もっく:2006/12/10(日) 20:19:11 ID:vnG88M1I0
インディゴって青っぽい色でしょう。

348 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 22:35:04 ID:z/NkOmJm0
NHKスペシャル
「ワーキングプア2」努力すれば抜け出せますか?働く貧困層
老人夫婦が空き缶拾いで生計を立てる。

観終わった、久々の欝番組。たまにはこんな現実を直視するのはいいことだorz
テレビは見た目の派手さや可笑しさばかり観ているとその裏側にあることに
ないがしろになってしまう

349 :本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日) 22:42:14 ID:B5CEPPim0
>>346誰が?

350 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/11(月) 00:39:54 ID:xPjRv7LN0
>>316 もっくさん

ありがとうございます。来年、スケジュールが空いたときにでも、ヒョイと行ってみます。

>>317 すみひと ◆8xHX/esB26 さん

>実物の放つ「オーラ」は圧倒的なんだそうです。

そうです、そうなんです!!だから興味が余計に湧いた!!
コピーでも、その「オーラ」が見えたといった感じです。

そう云えば、そのコピー画に夢中になって、作者の名前を探しているとき、友人がゴッホの「ひまわり」のエピソードを
語ってくれました。
それは彼の知人の話なのですが、圧倒的な色感と奥行きが、本物にあった。圧倒された。といった話でした。

351 :本当にあった怖い名無し:2006/12/11(月) 00:42:33 ID:A4KI2cYq0
>ID:zITZ98xm0
見事に完全スルーされててワロタww

352 :本当にあった怖い名無し:2006/12/11(月) 01:01:06 ID:WbJZiESC0
だが人造人間>>351号はショックを受けているw


353 :本当にあった怖い名無し:2006/12/11(月) 02:44:24 ID:A4KI2cYq0
日本語でおk

354 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/11(月) 15:11:15 ID:vTNQxSuS0

>>314 黒羽 ◆xkSwgTCWsI

ヒトラーが行った 卍の逆回しが  陰  現在はユダヤが回しています・・・
日本人の行う ハーケンクロイツの逆回しが  陽  これから始まります
陰を極める為に行われた行為は究極の変化に対応する人類の最後の手段・・・・

陰極まればその場を陽に譲る・・・・・ タオの法則

人類の進化に必要な作業を見つけたのは 3600年前に世界大洪水を逃れた
チベットの秘術が強く影響しているのだと思っています

宇宙規模の定期的な大変動に人類が適応するには 陰を極める という作業が必要で
黒と白の魔術の総合的な技法を保持できたのは 破壊を免れた古いチベットの文明・・・

ヒトラーの秘術は 世界の常識を超越したものだったのでしょう・・・・

と書けるのも 封印がとかれたから??? かも知れないですねーーーーw











355 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/11(月) 15:12:48 ID:vTNQxSuS0
大戦後に中国がチベットを強引に併合したのも関係あるかも・・・・・・・・ 知れませんねー

356 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/11(月) 15:57:58 ID:vTNQxSuS0
同祖であるユダヤ人と日本人の関係も 陰と陽・・・・
陰がこわし、陽が造りかえる・・・・・・   もちろん私見ですw

すみひとくん

神楽の究極的なシンボルは 陰と陽 でしたーーー
神さまは 牛の神、 金の牛の神  ・・・牛神様??? どこかでもありましたねー牛神
神のお面は 金髪で鬼のような顔をした人たち・・・・
舞手のフォーメーションを上からみると・・・・・・・・・・ 卍 太陽 ○
太古からシンボルの伝承する者は 選ばれし者たち・・・・・







357 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/11(月) 15:58:01 ID:7MJyXySZ0
>>354
非常に面白い!

>マヤ人は争そい嫌って消えたのかも・・・・・・・   私見ですよw

これも面白い!
マヤが自ら他民族へ融合して消えたのだとしたら、
今私達が置かれている世界もこの時期に来たのかもしれませんね。
国家(民)が融合するための苦しみ。

358 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/11(月) 16:00:13 ID:7MJyXySZ0
戦争で融合するのか。
平和的に融合するのか。

近い未来のお話。

359 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/11(月) 16:12:16 ID:7MJyXySZ0
神楽は本当に自分にとって未知の世界です。
とっかかりすら掴めない。
自分がまだ精神的に若造だからなんでしょうね。

そして、本日判明、、、orz
単音の音階は「外」から聞こえたものでした。
無念、、、またも勘違い。
顔の向きによって聞こえる音ってあるんですね。音波?

360 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/11(月) 16:37:53 ID:vTNQxSuS0
>>359   陰陽極まる 究極のシンボル↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Yin_yang.svg
宇宙音階は般若心経を暗記して音読すれば早い・・・・かもよ

ガーテーガーテー パーラーガーテー パラサームガーテー ボーディサータァハー



361 :本当にあった怖い名無し:2006/12/11(月) 17:06:55 ID:Fjz+r9FW0
だが人造人間>>354->360号の痛い妄想に過ぎず、3年後に全部くたばるのでしたw

362 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/11(月) 18:06:38 ID:xPjRv7LN0
>>354 667 ◆3Rt66u03z さん
>陰を極める為に行われた行為は究極の変化に対応する人類の最後の手段・・・・
>陰極まればその場を陽に譲る・・・・・ タオの法則

なるほど。で667氏はそれが何にあるとお考えですか?

>と書けるのも 封印がとかれたから??? 

これを読んで、また阪神の震災の話を思い出しました。
これはある外国の新聞では「神の戸」が開く(神戸の惨状を見て)と書き表したそうですが、
興味深い事柄です(もしかしたら、その新聞記者はオカルティストかもしれない)。

あと余談ですが、ダニエル書に関する考察ですが、この記述は、秘儀の方法について書き表したのではないかと思います。
そして第2次世界大戦は、その魔術を使ったお陰で、現在イスラエルはあったという具合にです。
勿論、推測の域を超えませんが・・・・。


363 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/11(月) 18:07:28 ID:xPjRv7LN0
>>354
>チベットの秘術が強く影響しているのだと思っています
>>355
>大戦後に中国がチベットを強引に併合したのも関係あるかも・・・・・・・・

これは大いにありえる事柄かもしれません。というのも、犠牲というのは、秘儀を行う上でよくある事柄だと思うのです。
古くは動植物の供物ですが、これがある種、人ともなると大きな効果を生み出す。
まさに黒魔術、ネクロノミコンの世界のようですが、外国の秘術にはどうしてこればかりが多いのかと、
心情的には抵抗を感じざるをえません。

>>355
>同祖であるユダヤ人と日本人の関係も 陰と陽・・・・
>陰がこわし、陽が造りかえる・・・・・・   もちろん私見ですw

意見としては、私も概ね同じです。ただ「同祖」という事柄は避けられた方が宜しいかと思います。

というのも、秘儀の分野では、どの体裁を持った宗教でも、大体同じところに行き着きます。
それこそ、カバラと神道の共通項は良く論じられますが、神道とエジプト神学との共通項は語られないし、
またイスラム教秘儀についても、語られることはありません。

同祖論とは、一種イデオロギーの道具として使われます。そこは気をつけた方が良いと思います。
そして寧ろ、そのある共通項に関しては、古代引き継いできた秘儀的なものに関して、
日本とユダヤは、世界のそれに比べ、比較的純粋に保ち続ける事が出来た。
前者は自然に囲まれた世界の雛形のような島でそれを育み、後者は追放され、流浪の身、団結せざるを得ない状況の中で見出した、
といった具合に捉えてゆくのが宜しいかと思います。

364 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/11(月) 19:43:15 ID:vTNQxSuS0
>>362,363 わたしの私見解ですが・・・

私見では、既存の歴史学、科学、イデオロギー、宗教、民族主義を超越(無視)しています
日本人の祖先は多種多様な人種の混合です。これはまぎれもない真実だと信じています。
中東ユダヤも南洋ポリネシアンも大陸から渡ってきた中華朝鮮民族、北方からの渡来民族

すべての人種が日本人の先祖だと考えています。

遠い昔・・・・・ユダヤは他民族と他文明の徹底排除を行い結果的に恨みを買いました。
その恨みで自国を無くし、民族が放浪するという運命をたどりました。
変わって治めたのは他民族、他宗教に寛大だったイスラム世界の力でした
イスラム思想が行ったのは、偶像崇拝と生贄思想の排除・・・・他宗教、他民族との調和。
今のイスラエル問題は、アシュケナジーとスファラーディの分離が生んだ惨事
彼らの生贄信仰は続いているのでしょうか?・・ 中東の核戦争が心配ですねー

他民族を受け入れ同化する日本の多神教文明と他者排除を利益と考える一神教文明
カルマ的には対極ですが、世界を動かす遺伝子をもった人種だと考えています
カッバーラの真髄は融合、▲物質文明と▼精神文明を融合させればカゴメモン。
他者を受け入れるか、排除するか。 今後の日本の運命はいかに・・・・・・・・・

「 常識とは18歳までに集めた偏見のコレクションである 」 アインシュタインの警告です
近代史では、知識人さえも盲目にしてしまうエゴイズムが戦争を生みました




365 :本当にあった怖い名無し:2006/12/11(月) 20:59:22 ID:FkXya+W+0
>>364
ユダヤ教、キリスト教と「生け贄」の関係は、興味深いと思った。
ttp://www.j-world.com/usr/sakura/bible/japanese_cross.htmlなど。

366 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/11(月) 21:02:21 ID:xPjRv7LN0
>>364 667 ◆3Rt66u03z. さん
あなたの素晴らしさが分かってきました。

>日本人の祖先は多種多様な人種の混合…すべての人種が日本人の先祖だと考えています。

少なくとも、日本の伝統的な主観というのはそこにあったと思います。
でなければ、多種多様な価値観に関して順応してきた事柄の説明がつかない。
その適応の代表例は、やはり渋谷ですが、世界にこれほど興味深いところは無いと思います。

>イスラム思想が行ったのは、偶像崇拝と生贄思想の排除・・・・他宗教、他民族との調和。

これははっとしました。となると、イスラムはやはりユダヤの近い親戚と云えます。
またかつてソ連が共産主義の実験だったとすると、このイスラム教というのも、ある面同じことがいえるかもしれません。
ですが、両者は聖域で結果的に反目した。また逆に、両者は渋谷では融合出来るかもしれない。

367 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/11(月) 21:03:02 ID:xPjRv7LN0
つづき
>今のイスラエル問題は、アシュケナジーとスファラーディの分離が生んだ惨事…彼らの生贄信仰は続いているのでしょうか?

続いていると思います。少なくとも、実験という感覚が残る限りは。
でも思うのは、彼らの生贄を捧げる対象は、今もはや神でなく、経済というグロテスクな化け物であると思えます。
また彼ら聖書の記述が、ある面秘儀的な様相を秘めているとなれば、コングロマリットを一つ拠り代として、
魔術を行っているようにも思えます。

となれば、彼らの文明には、やはり「砂漠しか残らない」でしょう。
私がヒトラー外国の荒ぶる神の権現として見るのはそのためです。彼はその勢力に対する反作用のような気がします。
でもこれも十分では無い。何故なら、結局は同属での争いを沈静化させるには、外的な要因が必要となります。
ですが、当時の情勢というのは、ある意味一人相撲のようにも見えます。
となると、収束するのはその個人の意思次第という事になりますが、右手が左手を憎んで逆も然りの場合、ハッキリそれは不可能です。

>▲物質文明と▼精神文明を融合させればカゴメモン

「日本は終戦後、荒魂の復興に尽力した。これからは和魂の復興を期待される」と書き述べた験者がおりますが、
これはそのまま世界の情勢にも表せそうです。
日本は世界第二位の強健な荒魂の持ち主ですが、やはり外国の親戚と対等に付き合う方法を模索すべきかと思います。
勿論、その中には公正なオカルト的な視点をも含みますが。

368 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/11(月) 21:17:36 ID:xPjRv7LN0
>>365
確かに面白い読み物です。聖書にはこのような二律違犯というのが良く現れる。

それは例えば、新旧聖書を見たとして、イサクが、神から見放されたイスラエルの民に、「生贄はもう飽きた」と、
彼らの神からのメッセージを伝えるところがありますが、これはある面、旧約、新約との決定的な違いを示しているようにも思えます。
というよりか、結局、外国人というのは「生贄」の発想から抜け切れなかったといった具合でしょうか。

また逆に、ドラゴン殺しなど、ファンタジーが自然に対してのアンチテーゼを物語るようになったのは、このせいかもしれませんね。

369 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/11(月) 23:40:33 ID:vTNQxSuS0
>>365
「サンタクロース」 ではなく 「サタン クロス」 なのかもねー
十字架の秘儀だねーーー  磔にされたキリストが隠してる十字路の交差点かな・・・・

370 :本当にあった怖い名無し:2006/12/12(火) 00:51:45 ID:ZWhVLPm/0
>>369
お前マジでアホなんだな、久々にモニタの前で声出して笑ったよw

371 :本当にあった怖い名無し:2006/12/12(火) 00:59:58 ID:dSz9Gj660
>>361
まー黄色人種全てが白人たちに虐げられている中
身分不相応に日本人たちだけが50年以上贅沢したし
今水爆が落ちてきて全員死んでも本望だろうよ。

文句言う筋合いも無し!

372 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/12(火) 01:00:16 ID:BpLCGTbe0
>>370 そうか ありがとよーー   笑われるくらいでないとなぁーーー   w

373 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/12(火) 01:02:16 ID:BpLCGTbe0
文句言う筋合いも無し!


374 :本当にあった怖い名無し:2006/12/12(火) 01:04:40 ID:dSz9Gj660
>>364
ようするに、お前たちはゴミ屑寄せ集めたパッチワークの出来損ないと言うわけねw
そりゃ完全に人造人間フランケンシュタインだわw

まず確実に純血種の日本人たちは別にいるだろうな。

375 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/12(火) 01:05:36 ID:BpLCGTbe0
だろうな。

376 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/12(火) 03:22:36 ID:6SeEdjAo0
>>369 667 ◆3Rt66u03z. さん
>「サンタクロース」 ではなく 「サタン クロス」 なのかもねー

いや、これは面白いシンクロだとも思います。
対戦中には、ゲマトリアの方法でもって侵略者の牙を逃れたエピソードもあります。
そしてサンタがアメリカの商戦略からメジャーになったとすれば、これがミスターガザとその親戚達の影響力を
ふまえれば、これは案外ありえる事だと思います。

そう云えば、確か大正時代か、「赤マント」っていう怪異がありましたよね。
あれなんかは、時代を見る限り、まさしく「赤旗」に対する子供の純真な心の反応にも思えます。
そして今、サンタが受け入れられているのは、赤旗が滅びたのか、それとも私達が赤旗を振っているのか・・・?

377 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/12(火) 03:25:06 ID:6SeEdjAo0
>>374
>まず確実に純血種の日本人たちは別にいるだろうな。

君のいう彼らはどこにいると思っているの?

378 :1 ◆3yMYCQiOMU :2006/12/12(火) 03:52:08 ID:k4K+Kej30
一部はアメリカ
一部は琉球、蝦夷だな。

379 :1 ◆3yMYCQiOMU :2006/12/12(火) 03:52:59 ID:k4K+Kej30
今更言うまでも無い事だが。

380 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/12(火) 04:19:01 ID:6SeEdjAo0
>>378 1 ◆3yMYCQiOMU さん

で、それ以外は何故ごみ屑なんですか?


381 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/12(火) 04:26:39 ID:6SeEdjAo0
>>380
ごめんなさい。

>>374 dSz9Gj660 の書き込みに対する質問です。

382 :本当にあった怖い名無し:2006/12/12(火) 07:25:44 ID:NmzPy9Y70
自力だけではこれっぽちも生きない人間大の蛆虫どもだからだな。

いつもパパ〜=白人たしゅけて〜だw
全員成長しない醜い赤ちゃんだ。

383 :本当にあった怖い名無し:2006/12/12(火) 07:37:11 ID:NmzPy9Y70
ま〜
その宇宙規模のカタストロスのあとは
ただ白人と言うだけで惨殺される時代になる。

何様と思ってるか知らんが、超人といえどもただの一人の人間だ。

宇宙の深遠さの前では一粒の塵芥にすぎんよ。
憎みながらも中世魔女狩りの魔女に頼ってやりたい放題してきた
カスどもは、何一つ確かなことが無くなる。
元のカツカツの遊牧民に戻るだけさ。

300年い渡る愚行悪行蛮行の清算をする時が来たってことだ。
お前たちバカサルの前では、バレバレの神のごとき強さを演技し続けてきたが
本当は普通に植物も育てられない最弱の人種だ。

まあ白人子飼いの黄色サルのお前らがその事実を知ることは永久にない。
これから無駄な抵抗行為のスケープゴートにする前々からの予定だからだ。

384 :本当にあった怖い名無し:2006/12/12(火) 07:46:06 ID:NmzPy9Y70
3世紀じゃねえ4,5世紀だ。

385 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/12(火) 08:55:54 ID:qMRYLiJV0
>>NmzPy9Y70氏
お互い、4本足には苦労させられてるなw

386 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/12(火) 09:13:55 ID:qMRYLiJV0
>一部はアメリカ
>一部は琉球、蝦夷だな。

土蜘蛛は?

387 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/12(火) 10:20:30 ID:BpLCGTbe0
すみひと くん へ  団体構成員のちんこ創は透明人間になりましたーw







388 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/12(火) 10:48:11 ID:qMRYLiJV0
あらま。創氏は構成員でしたか。
私の知っている覚者とは対極でしたが、
良い事もおっしゃっていたので、こういう覚者もいるのかと信じておりました。

ただ、ちんぽん氏の覚醒あたりから、
明らかに創氏はおかしくなりましたね。

389 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/12(火) 11:01:47 ID:qMRYLiJV0
あと、遺伝子にこだわる「超人気取り」の人に言うけど、
精神が遺伝子を変化させる力があるのを知らないのか?
例えば、イジメの前後で遺伝子が変化することは、すでに実証されている。
遺伝子ですら常に形を変えながら存在しているのが、この物質世界。

390 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/12(火) 12:50:35 ID:jh6l0qR80
すみひとくん
かれにはかれのやり方があります。静観しましょうww
最近ネタきれのようなのでプレッシャーかけてみますたー
宇宙音階は無意識界への鍵のようなものとおもいまするよ

黒羽サンの夢想する 2035年はどのようなものでしょうか?
経済、人口、環境、文化、どのような変化をしてるのでしょう?

391 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/12(火) 13:34:59 ID:4S/yjicP0

ヒトラー本人がわざわざ足を運んで見に行った 「  アンダイの周期十字架  」 
詳しいひといませんかーー?     4つのモチーフに興味あり

右上・・・ 星
右下・・・ 怒ってる太陽
左上・・・ 4つの A (最後の審判)
左下・・・ 月







392 :CH IIIIIIIIII :2006/12/12(火) 21:56:00 ID:bsfSak8I0
オーロン オーロン

393 :CH IIIIIIIIII :2006/12/12(火) 22:04:23 ID:bsfSak8I0
ここ進化のスレですか?

394 :551改め蓬莱:2006/12/12(火) 22:13:25 ID:b9Q5Bw1o0
667関係ないスレ荒らすなよ

ttp://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1164530427/182-197

平気で他のスレ荒らすのにここでは善人ぶった書き込みばっかりしよって。
667は所詮この程度の人間。同じ事しか言えない人間。
相手にするならほどほどに。

395 :CH IIIIIIIIII :2006/12/12(火) 23:01:01 ID:OaCgJgb30
667やめた  

396 :本当にあった怖い名無し:2006/12/12(火) 23:50:28 ID:wjEjkOrm0
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!


【地球温暖化】北極の氷2040年に消える? 温暖化で、米チームが予測

地球温暖化によって北極海の氷の溶解速度が加速され、2040年夏には
ほぼ消滅するとの試算結果を、米国立大気研究センター(NCAR)などの
研究チームがまとめ、12日付の米地球物理学連合の学会誌に発表した。

これまでにも70年夏ごろには消滅するとの予測があったが、時期が30年も早まった形だ。
研究チームはスーパーコンピューターを使って氷の面積や厚さの推移を計算。
地球温暖化を引き起こす2酸化炭素などの排出がこのままのペースで続くと、
20年以内に氷が縮小する速度が4倍に加速され、40年の9月には
グリーンランドとカナダの北部海岸沿いにわずかに残るだけになるとの結果が出た。

FLASH24
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2006121201000426


397 :CH IIIIIIIIII :2006/12/13(水) 01:10:48 ID:sTcIqqHh0
オーロン オーロン  

398 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/13(水) 10:04:50 ID:hIVHhUbs0
蓬莱氏は元に戻っちゃったか。

399 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/13(水) 18:29:20 ID:hIVHhUbs0
>左上・・・ 4つの A (最後の審判)

「A」は始まりの象徴だったと思う。

400 :CH IIIIIIIIII :2006/12/14(木) 10:14:51 ID:n863o7Iq0

551のちんこ蓬莱は
変な肉まん食いすぎたのでしょう・・・・・



401 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/14(木) 12:08:53 ID:hLyPAy7f0
満月から新月の間のオカ板って毎回荒れるよね。

402 :本当にあった怖い名無し:2006/12/14(木) 12:19:20 ID:+7XIElqU0
変な肉まん?

403 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/14(木) 18:59:27 ID:hLyPAy7f0
>>400
なんかオカ板全体で自演が暴かれているけど、
まさか黒羽さんも自演なんですか?
だとしたら、自分のショボさに落ち込む。

404 :CH IIIIIIIIII :2006/12/14(木) 19:13:26 ID:mPkchiNL0
黒羽さんは・・・・・どうかなぁー。

405 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/14(木) 19:15:56 ID:hLyPAy7f0
>>404
個人的な見解ですが、
黒羽さんと蝸牛さんは同じ匂いがしました。

406 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/14(木) 19:17:29 ID:hLyPAy7f0
>>405
それなら、全く問題ない。

407 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/14(木) 19:35:43 ID:hLyPAy7f0
後、言い忘れた。
667氏。

ま た 私 を 疑 っ た か ?


408 :本当にあった怖い名無し:2006/12/14(木) 19:45:09 ID:b1a9AgET0
きしょい、死ね。

409 :CH IIIIIIIIII :2006/12/14(木) 20:11:40 ID:mPkchiNL0

信じ続けてる間は騙されることはない ⇒ 是 パワー

うまく騙しても誰にも自慢できない   ⇒ 是 フォース

 パワー と フォース ・・・ どちらが強いと思う?  

結局自分のフォースで自滅する・・・・・・・・ 是 猿 。

信じ続けることは最大のパワーを生むんだよ。  実験成功!!!



410 :CH IIIIIIIIII :2006/12/14(木) 20:32:28 ID:mPkchiNL0
これから先も信じ続けていくよ。 騙すより笑われるほうがいい。
匿名の暴力はもうすぐ光に変わるでしょう・・・・・ 光の中に闇は住めませんから

411 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/14(木) 20:36:52 ID:hLyPAy7f0
>>409
後で、スレ住人さん達に謝罪する必要がある。
喩え覚者と言えども!

412 :CH IIIIIIIIII :2006/12/14(木) 20:39:29 ID:mPkchiNL0
そんなことは知ってる。  かれと真面目にはなしがしたかっただけ。 刺激がひつようだろ?

413 :本当にあった怖い名無し:2006/12/14(木) 20:40:41 ID:+7XIElqU0
なんの話だろう?

騙す、騙される、猿、謝罪…

414 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/14(木) 20:41:12 ID:hLyPAy7f0
これで、黒羽さんが来なくなったら、
泣くよ私は。

415 :本当にあった怖い名無し:2006/12/14(木) 20:43:56 ID:XihmC7jiO
お前らさっきからなんのはなししてんの?
ヒトラーの予言の話さようぜ

416 :CH IIIIIIIIII :2006/12/14(木) 20:45:54 ID:mPkchiNL0
かれはくるよ。 創のやろーも・・・・

417 :CH IIIIIIIIII :2006/12/14(木) 20:56:23 ID:mPkchiNL0
プライドなんぞいつでも捨てるやつがみたい。

418 :CH IIIIIIIIII :2006/12/14(木) 20:58:16 ID:mPkchiNL0
ヒトラーのように・・・・            もう消えます。さいならー^^ じゃましたな

419 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/14(木) 21:01:26 ID:hLyPAy7f0
    |┃
    |┃三    ,ィ, (fー--─‐- 、、
    |┃.    ,イ/〃        ヾ= 、
    |┃   N {                \
    |┃  ト.l ヽ               l
 ガラッ.|┃ 、ゝ丶         ,..ィ从    |
    |┃  \`.、_    _,. _彡'ノリ__,.ゝ、  |     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃三 `ゞf‐>n;ハ二r^ァnj< y=レヽ    <  話は聞かせてもらったぞ!
    |┃.    |fjl、 ` ̄リj^ヾ)  ̄´ ノ レ リ     |   人類は滅亡する!
    |┃三  ヾl.`ー- べl,- ` ー-‐'  ,ン       \____________
    |┃      l     r─‐-、   /:|
    |┃三     ト、  `二¨´  ,.イ |
    |┃     _亅::ヽ、    ./ i :ト、
    |┃  -‐''「 F′::  `:ー '´  ,.'  フ >ー、
    |┃    ト、ヾ;、..__     , '_,./ /l

420 :萌え:2006/12/15(金) 15:21:22 ID:JPMbiyoD0
信じるですか・・・私は私なんですけどね 

421 :CH IIIIIIIIII :2006/12/15(金) 15:45:09 ID:w05jkVCp0
萌え隊長 乙でありまーす!!

すみひとくん
猿の浄化ではなく、猿の進化を狙うべきだ
怒りや正義感は マイナスのパワー。

ですね! 萌え隊長!!

422 :萌え:2006/12/15(金) 15:59:06 ID:JPMbiyoD0
667さん乙です なんと青年隊ですか? あまりおいこまなくても
先日も途中ででてきたけど。。。かなりかわいそうかと・・・
もすこし様子みてあげてもと思います

423 :萌え:2006/12/15(金) 16:05:18 ID:JPMbiyoD0
>>422 なんと青年隊ですか   なんとか青年隊ですか 「か」ぬけてました  

424 :CH IIIIIIIIII :2006/12/15(金) 16:19:19 ID:w05jkVCp0
萌え隊長〜!!

名無し猿の陽動作戦に、すみひとくんが惑わされていまーす
わたしは信じ続けてるつもりですが・・・・

なんとか青年隊くんは、名前とキャラをかえて。今では別人です
いい言葉だな〜と思って貼っただけなのですが?

わたしが誰かを追い込んでいるように 見えますか?




425 :萌え:2006/12/15(金) 16:26:24 ID:JPMbiyoD0
そうですか・・・前に一度コテ禁アセすれで おなじことをされてましたから
そう感じただけです そのとき667さんはもうすこしようすみようかね
とかいっとりましたけど わすれましたか^^

426 :CH IIIIIIIIII :2006/12/15(金) 16:44:54 ID:w05jkVCp0
隊長〜!!

>>390  静観していますが・・・・・

ネタが切れた彼らはオモチロクナイので
たまには刺激が必要かなぁーと思いまして



427 :萌え:2006/12/15(金) 16:55:30 ID:JPMbiyoD0
かれて。。創さんですよね?・・・・てっきりなんとか青年隊くんにだと
おもいまして・・・前がなんかすごくかわいそうにおもえたので・・・
わたしのかんちがですかwwwwごめんなさいw

428 :CH IIIIIIIIII :2006/12/15(金) 16:55:35 ID:w05jkVCp0

わたしは今年の夏から暴れ始めまして・・・

その時のわたしは虹の戦士を作ろうと思ってましたが
さいきんになって、虹の戦士はできるものだと確信しました
人間を変えることはできませんねー。変わるものでした。

一通りの種まきは終了しましたので、次は水やりしようかなと思っとります

虹スレはそのうち消えるのでしょうか・・・・?   しらんし




429 :萌え:2006/12/15(金) 17:59:54 ID:JPMbiyoD0
そうだと思います 人がむりやり人を変えることはできません
反発を生むだけだと思います けど影響はあたえることはできます
良い波紋が上手く広がればいいですけど・・・
時代が必要としたとき 国籍に関係なく本物が現れると思います


430 :萌え:2006/12/15(金) 18:06:22 ID:JPMbiyoD0
虹スレは創さんが守ってくれますよ 創さん667さんにほれてますからw

431 :本当にあった怖い名無し:2006/12/15(金) 18:55:20 ID:NJjpC8YQ0
>>391
ネメシスは本当に来るのか!?

432 :der Nibeluge not:2006/12/15(金) 20:55:40 ID:6NBXW1RC0
来るよ。必ず。
赤い髪と赤い目をした、恐怖の大地母神が。
彼女は、世界の不公平なバランスシートを公正なものにするだろう。

433 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/15(金) 21:20:55 ID:9lL+7M3i0
>>414
すみひとさん、ごめんなさい。最近ちょっと忙しくって。
ちょっと見ない間に荒れていますね。

あと私は自演なんてしていませんよ。
というより、どうして自演の流れになったのかがよく分からない。

ときに、蝸牛さんという方はどういった方ですか?

あと667氏の先の質問に関してですが、明日夜書き込みたいです。

434 :der Nibeluge not:2006/12/15(金) 21:32:48 ID:6NBXW1RC0
>>433
はじめまして。
黒羽さんや、すみびとさん、667さんのご意見を
(=666+1:不完全なものを完全にする者?)
興味深く拝見させていただいております。
今回のハンドルネームは、「ニーベルンゲンの災い」という意味です。
些細なことでくよくよするヘタレですが、今後ともよろしくお願いします。
なお、ネメシスのイメージは、私が夢で見たイメージです。
内容は個人的なものでしたが、直感としてネメシスと見ました。


435 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/15(金) 22:04:39 ID:w05jkVCp0

黒羽さま、住人の皆様 荒らしてしまって申し訳ないです。すいませんでしたー

わたしが行くほとんどのスレが荒れてしまいます。
迷惑かけんとコーと自分で立てたら荒らされます。
さいきん、いじめられるのが楽しくなってきました。

黒羽さんが自演なんてとんでもございませんでしょう。
よろしかったら、わたしの立てた コオロギのスレ にも遊びに来てください。

コロコロ コロコロ

436 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/15(金) 23:32:37 ID:w05jkVCp0
すみひとくんと話している内容は オカ板(特にアセ関係)で平行でリンクしていますので
このスレだけでは理解不能です。  オカ板全体で進行しています
全体を 鷹のようにご覧ください・・・・  ネットのおかげで虫の視線も可能になりました。


437 :der Nibeluge not:2006/12/16(土) 11:02:00 ID:QMExArZb0
>>436
はじめまして。
今後ともよろしく。


438 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/16(土) 11:30:00 ID:6A3r11PS0
>>437
こんにちはーこちらこそよろしくね
ネメシスのイメージは、私が夢で見たイメージ>>どんな内容なの?

439 :der Nibeluge not:2006/12/16(土) 14:33:44 ID:JqF0sqqs0
>>438
教えない。考えて。

440 :der Nibeluge not:2006/12/16(土) 14:58:47 ID:JqF0sqqs0
>>all
何かドン引きしちまったな。
このすれにカキコするのは止めるよ。
しかし、見ているよ。じゃあな。

441 :本当にあった怖い名無し:2006/12/16(土) 21:46:06 ID:2mkfRnxq0
近頃祖父の体調がおかしい。酒とたばこをよくやってたんだけどそれが原因か?

442 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/17(日) 01:18:14 ID:9dE5Lfn30
667 ◆3Rt66u03z さん

>>390の書き込みに関して

私はそれは物語が雄弁に語っていると思います。
幸いにも、日本という国は漫画、アニメーションなどの2Dの世界が、
その平面的な性質から、シュミレーションを可能にしたと思います。

とどのつまり、明るい未来は見込めないと思います。

ですが具体的に、人々を幸福へいざなう方法はあると思います。
その一つに植林というものが考えられます。
これはちなみに、木々多い茂る山々を有した日本の専売特許でもあります。
またこれは、農業はこれと比べるとインスタンスな技術産業とも云えますが、本当の意味での「弥栄」であると思います。
「風の谷のナウシカ」が大変良い寓話だと思います。

443 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/17(日) 01:35:06 ID:9dE5Lfn30
>>434 der Nibeluge not さん

はじめまして。がっかりなさらないで自由に書き込んでいって下さい。

>666+1:不完全なものを完全にする者

6はそれ自体が三つ組みの完全な形(「ダビデの星」)であるので、不完全な数ではありません。
またそれが三つ揃うということは、無限の広がりを意味しているように思えます。
というのも、2つでは偶然の一致であり、また分断の恐れがありますが、三つ組みとなると結合が確かになります。
そう考えると、667氏が直感的に選んだこのコテは、三つ組みの接点を表しているようにも見えます。
ちなみにこの接点というのも、ミクロに視点を持っていけば点に過ぎず、やはり三角形の結合だと思えます。

>直感としてネメシスと見ました

夢判断というのは、その内容の如何によって、解釈がまちまちです。
ですが貴方が「ネメシス」と確信したのであれば、そこから始まる連想というのも、確かに考えられます。
私が夢で「樹」を見たときは、そんな感じだったと思います。

また勿論、夢というのは極めて個人的な事柄であるので、秘密にしておくのも貴方の自由だと思います。
後になって解ける夢というのもあるものです。

444 ::2006/12/17(日) 01:40:20 ID:hVbwSqhM0


445 ::2006/12/17(日) 03:01:24 ID:BFhpC2pE0
さらに逢い

446 ::2006/12/17(日) 04:48:18 ID:d/466EVl0

motto?

447 ::2006/12/17(日) 06:06:14 ID:7p4KPg8+0

いや

448 ::2006/12/17(日) 09:38:59 ID:+IPSrvML0


いや いい

449 :本当にあった怖い名無し:2006/12/17(日) 09:54:21 ID:qRi+EM/Y0
>「レニ、こんな時期にこんな所へよく来てくれた。でも、きみはここを去って、
>二度と戻っては来ないよ。そして、それでいい。きみは長生きして名声を得るだろう。
>また、死ぬまで映像の美とともにあるだろう。将来の……今世紀末から来世紀はじめの
>文明国では、きみのように結婚もせず、子どもも生まず、一生、男以上の働きをする女
>性が増えるよ。しかし、それは当然、女性の見かけの地位の向上とともに、その民族の
>衰亡──ひいては人類の破滅につながるワナなんだけどね。
>そしてエバ、きみもここを去って二度と戻って来ないほうがいい。しかし、きみは戻って
>来る。それは、きみがエバだからだ。それがきみの運命で、私の運命でもある。きみは私
>との運命の秘儀のために戻って来るのだ。」
>愛もそうだ。特定の男女にだけ、愛と肉体の快楽が集中する。一方、一生に一度の真の愛
>も快楽も得られない男女も増える。

その通りだな。
日本人全部、文明国の都市全部が一生に一度の真の愛も快楽も得られなていないな。

風俗、援交、出会い系サイト、堕胎手術、成田離婚・・・・
どこにも女性がいない。一生に一度も真の愛も快楽も求めない、人間より格下の汚らしく忌まわしい得体の知れないモノしかいない。
そして、それらが女性と思える男の端くれにも置けない薄汚く醜い下種どもだけ。


450 ::2006/12/17(日) 10:17:43 ID:+IPSrvML0

499 だいじょーぶか?きみわ 勘違い君か?

【愛】と【ラブ】これ全然関係ねーんだよ。        ai逢い愛あいai


451 :――――v――――:2006/12/17(日) 10:21:02 ID:qRi+EM/Y0
と、童貞キモデブカッコウが耳をふさぎながら寝言ほざいておりますw

452 :本当にあった怖い名無し:2006/12/17(日) 10:43:11 ID:NzAmvf6KO
愛云々はおいといても、レニはほんとに長生きしましたね(´∀`)
100歳越えはすごい
それと、レニはゲッベルスに執拗に意地悪をされていたそうですw
だから蠍座の男性が苦手なんです、とw
高齢のレニに仕事で会って、しばらく一緒に過ごした日本人の男性がおっしゃっていました。
ヒトラーの話もしてほしかったなぁ…と我が儘にも思ったりしました…。
もしかしたら少しくらいはしたかもしれませんね
言わないだけで…。

453 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/17(日) 16:33:31 ID:kF+YjNNa0
499はもう手遅れッヒ

454 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/18(月) 00:55:39 ID:Yfe4upoW0
>>443

三角形の結合・・・・おもちろいですねー
諸塚、大崩、祖母。宇宙から見ると光って見えるそうです。
神社の向きが面白い。寒くなりましたねー

>>439
メネシス語るということは・・・・・
聖徳太子の予言。未来記。未然記。面白いですねー
彼は木星が生むというてるような気がしますが・・・・・
超周期の太陽系惑星なのでしょうか?



455 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/18(月) 01:24:43 ID:albVcBAu0
>>449
これは日本の預言書にもありますね。
私は思うに、これの起因元は企業社会にあると思います。

例えば、企業をある一つの集落と捉えます。
そうすると、そこにはある種の風習が生まれます。
そしてこれは従来の地域社会とは異質なものとなり、地域社会から貴重な担い手(男女共に)を奪うと共に、
地域を荒廃させます。
神社や祭りの担い手、そして後継者問題などは全てそれで説明が尽きます。

そして企業の生み出す風習というのは、概して不毛なものが多い。
というのも、関東圏内のある駅に関するエピソードですが、普通、駅周りというのは人々の生活に密着し、
生活のための町並みが見られます。

ですがそのある駅の周辺には、非常に多くの通勤客がいるというのに、全くと言って良いほど生活必需品をそろえた店がみられません。
そしてそれは、非常に不気味な光景であるともいえます。つまり人々の関心事は、会社にしかないということです。

456 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/18(月) 01:36:06 ID:albVcBAu0
>>452

レニはヒトラーのエピソードの中で、結婚しない女性として例に出されていますが、
これはレニ自身に関しては適当でない部分もあるのではと思います。
というのも、レニは芸術家であり、匠の人です。ヒトラーもまた、それは分かっていたと思います。

レニの長命は、そのように才能を認めてもらえたという環境があったせいかもしれませんね。

457 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/18(月) 02:12:34 ID:albVcBAu0
>>454 667 ◆3Rt66u03z. さん

>三角形の結合・・・・おもちろいですねー

そうですね。考えると奥が深いです。
ちなみに、人に充てられる数というのは「5」だそうです。
これは2と3、若しくは1と4の和であると云えます。
そしてそれぞれの関係を考察すると、前者は分断の可能性と結合安定が同居しているように思えます。
後者に関しては、先の667氏のコテの考察にも似て、完全数を安定させる点かもしれません。

ときに音楽理論において、4番目と5番目のコードはそれぞれ「サブドミナント」「ドミナント」と呼ばれます。
そして特に重要なコードは5番目(ドミナント)とされています。

これは楽曲を創る上で必要な知識で、このコードの機能は曲のキー(調)を決定するのに重要です。
更に、このコードは、曲のキーを変化させる(例えばハ長調の曲をイ短調に変える)事も可能にします。

そしてまた度数進行という、コードの並べ方に関わる事柄もありますが、これにも4と5は重要なファクターを占めており、
呼び称される名はそれぞれ「Perfect 4th」と「Perfect 5th」です。
そしてこの場合、完全4度と完全5度は数こそ違えど、12音階の基では同じ音値で、つまり4は5なのです。

このように考えてゆくと、人に充てられる数「5」は「フィクサー」のように思えてきます。
また安定性を考えると、「666より555の方が不安定」といえるかもしれません。

458 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/18(月) 02:18:40 ID:albVcBAu0
つづき
>諸塚、大崩、祖母。宇宙から見ると光って見えるそうです。

そこには金脈があるという事でしょうね。
ある人が云うに、それは霊視をせずとも見えるらしいです。

>神社の向きが面白い。寒くなりましたねー
神社は宇宙かも。お互い体には気をつけないと。

>ネメシス

そちらのネメシスですか。私は夢の話だったので象徴として捉えていました。

オカルト的具象物としてみた場合、667氏の「彼は木星が生むというてるような気がしますが」というのは興味深いですね。
考えてみれば木星は太陽並の惑星ですからね。

459 :本当にあった怖い名無し:2006/12/18(月) 02:57:10 ID:Qi9tC7sO0
カメ>>174~
なぞなぞ

では我が闘争の貴族以上の貴族階級とは、な〜んだ?

バカ以外は誰でも分かるよなw

460 ::2006/12/18(月) 07:00:24 ID:YHZR6icP0
おはよう 7:00 dasuyo

461 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/18(月) 11:27:17 ID:Yfe4upoW0
黒羽 ◆xkSwgTCWsI さん

グルジェフの「奇跡を求めて」の中にも音階と三角形の記述があります
「 オクターブの法則 」
プロセス内の諸段階の連続は1から9までの数の連続と結びついていなければならない
シとドの間のインターバルを埋める9番目のステップの存在がサイクルを完結させる
つまりそれは円を閉じ、その点からまた新しく始まるのだ。
三角形の頂点はその底辺の二元性を閉じ、そして三角形の頂点がその底辺の線の中に
自己を無限に増やすのと同じやり方で、いかなる種類の三角形においても多様な形態で
自らを表すことを可能にするのだ ・・・・・・ p446〜抜粋

調和の法則はあらゆる現象の中に反映する・・・

宇宙から見えるのはテラヘルツの超電磁波地層帯(天照石群)です

「天照石は「超電磁波」を放出していて、その70%以上の成分は「二酸化ケイ素」という物質これは自然界の中であらゆるものの周波数・波動を伝えるため必要不可欠な物質である」

計測装置のおかげで最近発見されましたが
地元では昔から利用されていた不思議な石で人間を神にする・・・という言い伝えがあります
人間の精神中枢にどのような影響をあたえるのか?自分の頭を使って実験中ですw


462 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/18(月) 11:49:24 ID:Yfe4upoW0

ネットを鷹の視線でご覧になると良く見えてくると思いますが・・・

金の力で沢山の称号を買い漁っているお馬鹿なある特定の人物を
救世主に祭り上げたい宗教団体が存在しています・・・・・

彼は金と兵隊は沢山持っていますが、全く徳がありませんw
彼は200以上の勲章と名誉職を持って地獄に行くでしょう。

謎めいた文ですいませんwww



463 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/18(月) 12:00:03 ID:Yfe4upoW0

集滅道 無智 亦 無得 以無 所得 故 菩提薩?依 

「無知なるもの 所得ゆえ菩提に帰依する者は何も得ず 集まり滅ぶ道を選ぶ」

般若心経から抜粋しましたー



464 :本当にあった怖い名無し:2006/12/18(月) 12:28:12 ID:KIJO1YAcO
見てる人みんなにわかりやすく書き込むことってなかなか難しいんですね

465 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/18(月) 12:37:56 ID:aPfi4Gx70
>>462
667氏が先週煽ってくださったおかげで、
私にも見えてきました。
多分、あの大きな団体だと推測しております。

黒羽さんと667氏のやり取りは本当に面白い。
オカ板随一だと思います。

>萌え氏へ
大変申し訳ございませんでした。

466 :本当にあった怖い名無し:2006/12/18(月) 12:57:58 ID:H+tWAZUH0
>>459
ここは時々難解な長文書いてくる神が降臨するだけで
あとは真性のバカとキチガイのスクツですよ〜w

467 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/18(月) 13:11:15 ID:Yfe4upoW0

ヒトラーの死後の1949年、グルジェフはヒトラーに関して次のように語っていた。

「ヒトラーが権力を握るようになってから、人類は歴史上まれに見るターニングポイントに
差しかかった。人類が彼の存在に対して、どのような反応を示すかがはっきりするまで、
私は黙って見ていなければならない。」

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha803.html

すみひとくん・・・・・   あわてず、あせらず、ぼちぼち行きましょうw

468 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/18(月) 14:34:53 ID:albVcBAu0
>>461 667 ◆3Rt66u03z. さん
>プロセス内の諸段階の連続は1から9までの数の連続と結びついていなければならない

グルジェフは音楽理論云々というより、円環の重要性を語ったエピソードだと思います。

ちなみに12音階中、ド、レ、ミ、ファの並び、そしてソ、ラ、シ、ドの関係をそれぞれ「テトラコード」といいます。
これは4音を並べ比較したとき、「全音-全音-全音-半音」と確認出来るものです。
参考までに↓
ttp://www4.ocn.ne.jp/~red-fish/theory/key.html

音楽理論にあまり突っ込んでしまうのは、ここでは避けますが、ともあれ興味深いのは音価の絶対性でしょうか。

>天照石

思うのですが効果については、物理的効果を求めるより、心理的効果を試みるのが良いかと思います。

例えば、天照石を一日、暇があるときに目をやります。
その際、石の模様など、その細部についてじっくり眺め、印象に残るまでそれを繰り返します。
するとそれは深層心理からのメッセージとして、夢という形で帰ってくる。
その後、その夢を分析する。ユングの「心理学と錬金術」が参考になると思います。

ちなみに、この方法はカバラの方法でもあります。詳しくはW.E.バドラーの「魔法修行」に書いてあります。
そこでは絵画を使った方法でしたが、いわずもがなでしたか。

469 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/18(月) 14:47:27 ID:albVcBAu0
>>462
>謎めいた文ですいませんwww

いや、もしそれがヤタガラスに啄ばまれるのを恐れて鳥居を潜れない宗教だとすれば、分かりやすい文ですよ。

でも、宗教的善人というのがこの世の中には多いということも確かです。
その宗教の構成員の中にも、とても良い人がいる事を忘れてはならないと思います。
といいながら、私のスタンスとしては、「宗教的善人よりも無宗教の善人」ですが。

>「無知なるもの 所得ゆえ菩提に帰依する者は何も得ず 集まり滅ぶ道を選ぶ」

その際、私達は彼らの手をとって、鳥居を潜り拝殿に向かい、拝礼の方法を教えることにしましょう。

470 ::2006/12/18(月) 14:52:57 ID:snRPCaH60


471 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/18(月) 16:21:03 ID:drwu2fBa0
>>468 「テトラコード」勉強してみまっす。その辺の知識は疎いもので・・・

人間を構成している物は原子、原子は周期的な円環運動をしている電子と中性子から
構成されています。人間は様々な種類の音を発しています。ボディ、ハート、スピリットが
奏でる波動=音楽は素晴らしい、しかし、コントロールしているのは見えないエネルギー。
五感では感知できません。

人の心に響く音楽は全く感知できない部分で共鳴し変調され五感が感知感動。
変調するシステムが脳神経だと考えて行動しています
蝋燭の薄暗い明かりでみないと、能は楽しくありませんw 
カバラの理論もその世界で考察しています。アマテラスは計画であり、

様々な人種が計画的に無意識界の想念レベルで行動していたら面白いですねー!!
キュビズムの極地!!さぞや ゲルニカ も喜ぶことでしょう! 
無意識界の光は尽きることはありませんので楽しみですね。
天照石の効果も見えない世界にあるのかも・・・・・・知れないですねー。 
エネルギーは龍の命。宗教は釣りえさ、わたしは釣り師でありたいですwww

超私見ばかりで申し訳ないです。 ピタゴラスの黄金詩篇は素晴らしい・・・!


472 :本当にあった怖い名無し:2006/12/18(月) 18:11:13 ID:wg28u0D30
以前イッヒくんが言ってたことが気になる。毒物の中から超人類現れるだったかな。
ロボットなるものと超人になるものその違いは何か?

473 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/18(月) 18:33:42 ID:drwu2fBa0
>>472 夢だ   持つか持たないか?  宇宙と想念レベルの話だが・・・・・・

474 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/18(月) 21:08:21 ID:albVcBAu0
>>471 667 ◆3Rt66u03z. さん
>蝋燭の薄暗い明かりでみないと、能は楽しくありませんw

これは秀逸な表現ですね。
絵画においては、陰陽は濃淡を表すものでなく、見えるもの、見えざるものを同時に表現するものといえます。
音楽の世界にも、ゴーストノートといって、奏でてない音がより楽曲の存在感を露にします。
そう考えると、芸術というものはそのまま陰陽の発現かもしれませんね。

>様々な人種が計画的に無意識界の想念レベルで行動していたら面白いですねー!!

そう、それこそ陰陽の本質、オカルト(神秘)のような気がします。

>わたしは釣り師でありたいですwww

いや、もう立派な釣り師だと思います。
ただここで一つ思うのは、釣れた魚が雑魚でも、食べてみると案外美味しい場合があるかもしれません。
これは釣りの得意な友人のエピソードですが、あれだけザコだと殺しまくっていたゴンズイが、食ってみたら美味かったそうです。

例えば私の場合、昔、電車の中である女性が「地下でダビデが作られている」と独り言を云っているのを聞いて、
異様な事にとても驚きましたが、最近になって本当に作られていたんだと知って、また驚きました。

すみません、変な話ですねw

475 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/18(月) 21:12:49 ID:albVcBAu0
>>472
このスレでも、すみひとさんが仰っていた「イッヒ少年」の書き込みが気になります。
私は新参者なので、そのときのソースなどあれば読ませてください。

476 :551改め蓬莱:2006/12/18(月) 22:52:31 ID:0ZogFxSq0
      ___
     く/',二二ヽ>
     |l |ノノイハ))
      |l |リ ゚ 3゚)
     ノl_|(l_介」).|
    ≦ノ`ヽノヘ≧
    ミく二二二〉ミ

477 :511改め莱蓬:2006/12/18(月) 22:57:49 ID:RiZFX4Um0

  , '" ̄ ヽ,
 ( (〆⌒v
  ,G| -_‐ノ 
  (ヽ (''λ)
  |ヽ_シ,J
  と/_,)_)



478 :本当にあった怖い名無し:2006/12/18(月) 23:25:55 ID:CEdfBNpZ0
2050年にアジアの10億人以上が水不足
http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/061218/wdi061218000.htm

ヒトラーの主張が的中し始めたな

479 :本当にあった怖い名無し:2006/12/19(火) 00:58:03 ID:+TJ/ORRc0
でも予言通りだとと2014に砂漠化と水不足がせまるんじゃないかな

480 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/19(火) 01:28:53 ID:Srzvu7lA0
瞑想のおかず・・・・・・・・・

わたしたち有機生命体にとって、水と炭素の循環は絶対法則です
海から蒸発した水蒸気が冷やされて雨となり、小さな川の流れから大きな川に流れに
移動して最後には海に注ぐ大きな水の循環、同じく炭素原子の移動により固体を維持し
開放して終わる現象界の人生

地球生態系の中で物質を変換しながら生きている有機生命体の原則は 
振動周波数の維持、水と炭素の循環を利用しながら、見えないエネルギーは
見えるエネルギーを有効に利用して地球環境に適応し、他の生物と協力しながら
地球上の全生命が命の循環を行なっている現象界の地球環境。

現象界では振動周波数は「音」として認識されています。すべての物質は
固有の周波数を持っています。振動周波数が高くなれば高音、低くなれば低音。
物質の出す周波数は体感できます。感動も生みます。

これから近いに将来におこるアセッションと呼ばれる現象は振動周波数の変更?!
・・・・かも知れないですねー。 

すべての物を形造る見えないエネルギーは、もっと大きなエネルギーの循環法則に
従っている、この大きなエネルギーが擬人化された「 神 」なのだと感じています。
見えない精神の力はこの振動周波数をコントロールしている。すべての生命が神の分身

釣れた雑魚や外道もすべてが神の分身・・・・・・ これがわたしの生命環です。
神の命は龍の命。 昔の人は龍脈という神のエネルギーを大切にしていたのでしょう・・・・

陰陽のバランス、生命の存在自体が素晴らしい芸術ですねー!!



481 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/19(火) 01:35:43 ID:Srzvu7lA0

戦前のユダヤ人社会の裏も表も知るユダヤ人の超スパイ、ベラスコ曰く・・

「西暦2000年の最初の10年までに、我々のいう戦争は終結するだろう。
 その時点から「戦後」の文字を使うのが「良心的な歴史家」の責任だ。」



482 :本当にあった怖い名無し:2006/12/19(火) 02:03:43 ID:4zu6QodY0
戦争というものが終結しないと始まらないわな。

483 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/19(火) 12:09:44 ID:fzwBOlUt0
黒羽さんへ

以下がもうひとつのヒトラースレです
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1154327176/l50

484 ::2006/12/19(火) 14:26:36 ID:5LRsuay10
あれっt




おっと    へんづり もんづり               ういっ。

485 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/19(火) 16:32:11 ID:m17tshd60



プラス十字路の進化

神の慈悲は、ある特定の時間に関し先にのみそそがれるだろう。

私の息子よ、私の予言の多くが達成されて成就するまで。
そして憂鬱な騒動の方向におけるいくつかの機会のあとで・・・・・

無知を取り除くことに関して時間が来たとき、問題はより明瞭になる。

weedweedweed.cocolog-nifty.com



486 :本当にあった怖い名無し:2006/12/19(火) 20:11:52 ID:y8nftTgO0
ネット時代になりマスコミの統制が効かないし
ユダヤ人も批判的に語れる党になった

487 :本当にあった怖い名無し:2006/12/19(火) 20:54:20 ID:4zu6QodY0
>>485
そう、時節(タイミング?)は重要。

488 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/19(火) 21:18:29 ID:rDY+xYl/0

サターン クロス



489 :本当にあった怖い名無し:2006/12/19(火) 21:37:18 ID:4zu6QodY0

サザン クロス


490 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/19(火) 22:30:33 ID:rDY+xYl/0

サザン オールスターズ



491 :本当にあった怖い名無し:2006/12/19(火) 22:47:26 ID:fflRk+b60
ヒトラーの予言も興味ありますが、その前に日本がつぶれる。
最近の自民党の暴走っぷりはすでに素人でもわかるくらいの悪性。
まーいまさらだけどね

492 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/20(水) 04:49:28 ID:WYIKy1UY0
>>478>>479
それこそ、先に私の提案した植林という技術が生きてくると思います。
「地球に優しく」という位なら、さっさとこの日本の伝統技術を多くの引きこもり若者に伝えて、
世界に向けて輩出してゆくべきだと思います。
予言は、あくまでも進む先にある躓き石を教える方法。
また先の人の数「5」がフィクサーとするなら、早くやるべき。

>>480 667 ◆3Rt66u03z. さん
>…釣れた雑魚や外道もすべてが神の分身・・・・・・ これがわたしの生命環です。
神の命は龍の命。 昔の人は龍脈という神のエネルギーを大切にしていたのでしょう・・・・

思うに、667氏には「一霊四魂」に関する書物をも知識に加えて頂きたいと思います。
これはある種、私達日本人の思考に適っているのと同時に、そのため他のあらゆる神秘的な事柄について書かれた
外国の思想などについて、閃きを与えてくれると思います。

勿論、それにはこの分野での興味というのが不可欠ではありますが、ともあれ、私が武道、神道としつこく云うのは、
自身の閃きの体験から云える事です。
ちなみに、私の閃きに関してはかなり時間がかかりましたがw

>「西暦2000年の最初の10年までに、我々のいう戦争は終結するだろう。
 その時点から「戦後」の文字を使うのが「良心的な歴史家」の責任だ。」

先の話、「地下のダビデ」の完成がその時期にあるのかもしれないとも思えました。

493 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/20(水) 05:05:47 ID:WYIKy1UY0
>>483 すみひと ◆8xHX/esB26 さん

ありがとうございます。噂のイッヒ少年とは、なかなかの論客ですね。
通読するまでしばらく時間がかかりそうです。HTML化して保存しておきます。

ときに、ちょっとイッヒ少年の書き込みを読んで抱いた印象としては、私の知人の若者の印象にどこと無く近いところです。
勿論、全くの別人ですが、その知人は驚くほど才知にたけ、判断力もあり、独りよがりでない自分を持っている。
そして何より、その知人と出会った時、彼はティーンだったのです。

494 ::2006/12/20(水) 06:45:07 ID:fetX8gNE0


495 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/20(水) 10:35:31 ID:JHV8HIwb0
黒羽 ◆xkSwgTCWsI さん

666の遠山正瑛翁は1935年にたてた志を亡くなるまで実行していました

「環境問題を解決するには、世界が一体となって取り組むしかない。
 中国の砂漠を緑化することは、自らを助けることである」

バチカンでローマ法に謁見した時には翁は作業着姿で現れ、ローマ法王に説教しています

「法王さま、豪華な衣装を着てここで祈っているだけでは世界は救えません・・・」

神道の奥義は御神体の鏡。汝自身を知れ・・・ですか。どこかで聞いた事がある言葉ですw
神道の地で行なわれる夜神楽では、舞人、裏方、見物人、すべてが「八百万の神」でした。

神仏習合という発想を持ち、偶像の後ろに太陽を配置し民衆に拝ませた 空海 は
宗教などにはこだわらない思考回路で自然のエネルギー法則を感じた
非常に数少ない日本人「 般若波羅蜜多 故 得 阿耨多羅三藐三菩提 故知 」ですねー

江戸時代初期に行なわれた森林保護政策のおかげで、現在の日本の森は残っています
近い将来、巨大な中国との共存を想像している日本人がいる事を信じていますが・・

敗戦後の高度成長期に自国益を追いかけた日本人が見えなくなってしまった法則・・
百年後の未来を想像できなくなった人間は、消えるのが自然の法則だと考えています。

遠山翁が植えたのは木だけではありませんでした。






496 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/20(水) 11:28:04 ID:JHV8HIwb0

黒羽 さんは

奈良法隆寺の夢殿に安置されている 「救世観音」をご覧になったことありますか?
年に数日しか開帳されない「仏像」です・・・
聖徳太子のアストラル体曰く 「方法はすでに知らしめてある」・・・と言うことでしたーw
新たな物を探す必要は無いのかも・・・・・・知れませんねー





497 ::2006/12/20(水) 12:24:22 ID:MwnTlIGt0
法隆寺の落書き俺がした みんなゆるせ



【みんな大好き】

498 ::2006/12/20(水) 13:12:23 ID:MwnTlIGt0
みんなにあうためにめじるししますた☆

499 ::2006/12/20(水) 15:50:00 ID:rh9dntBb0
そして

500 :ヒトラー:2006/12/20(水) 16:23:32 ID:+bBhBA9KO
わーたーしーはーやーってーなーいー。けーっぱーくーだー。

501 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/20(水) 16:26:02 ID:x6BbFmxd0

さいきんの 創くんは あとだしジャンケン 

未来人ぽくないなー  すぐに動揺するしー

きみ ほんとに あれ なの?






502 ::2006/12/20(水) 18:27:00 ID:aTR4yn970
あれって

503 :本当にあった怖い名無し:2006/12/20(水) 20:14:35 ID:u/x+mDgC0

【667】: 未来人に聞け! :【創】
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1165480708/l50

504 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/20(水) 22:32:41 ID:WYIKy1UY0
>>495 667 ◆3Rt66u03z さん
>遠山正瑛翁

この方の講演に関するページ(ttp://www015.upp.so-net.ne.jp/kodomodokusho/touyamakouen.HTM)で、ふと思った文があります。
”作業服姿に「中国砂漠緑化協会」と書いてある赤い腕章をされた博士は熱っぽく
砂漠の緑化にかける熱意を語られました。
中国の人口地図をもとに人口の増加にあわせた食糧の増産は絶対に必要であること、
そのためには広大な砂漠を緑化するより方法はないこと”

これは、まさしく実験に見えなくないでしょうか?またそれを日本人が実践しているところにも戦慄を覚えます。

ともあれ、機会があるときにこの方の書籍に触れてみる必要があると思いました。ありがとうございます。

>敗戦後の高度成長期に自国益を追いかけた日本人が見えなくなってしまった法則・・
>百年後の未来を想像できなくなった人間は、消えるのが自然の法則だと考えています。

ヒトラーのみた寂しい未来はそのようなものでした。
ですが消えるメカニズムは、どうも妄想の範疇を超えないものが多いように思えます。

そこで今朝、そのメカニズムについてふと思ったことがあります。それは晩婚化についてです。

晩婚化は、やがて未婚化に進んでゆくでしょう。そうすると、彼の云うとおり「子供を生まない国は滅びる」事になります。

一方、既婚組にも変化が起きるでしょう。それは所謂、節操の無い多くの既婚組と、節度のある少数の既婚組です。
そしてそれぞれ子をなす訳ですが、教育環境云々に関して、大まかに云えば後者の方が優れている場合が多い。
となると、この関係から行くと、その子供らは、将来ヒトラーの指摘に近い社会を築いてゆくような気がしました。

何だかそう考えたら、早く結婚せねばと思いますw

505 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/20(水) 22:41:48 ID:WYIKy1UY0
>>496
>救世観音

いいえ、未見です。667氏はご拝謁にあがれたのでしょうか?

>「方法はすでに知らしめてある」

日本のカバラ研究家、大沼忠弘氏は仏像に関して、次のようなことを書いていました。

「日本における仏像は、所謂偶像でなく、その中に神がいる。」

これは要約したものですが、己の魂に神の神殿を作り、そこに神を降ろさんとする人間にとっては分かる話だと思います。
つまり偶像は崇拝の対象でなく、対象物の中身を考察し実感することが肝心だと。
これは貴方の空海の例とも符号すると思います。他にキリストのまねびも、本来そうあるべきなのだと思います。



いやはや、667氏は聡明な方ですなあ。

506 ::2006/12/20(水) 23:04:13 ID:r4SBRKzG0
えー

507 :J:2006/12/20(水) 23:23:33 ID:3i8KG7+I0
友人にここのスレの話を聞きまいりました

滅べ人類

508 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 00:07:55 ID:yYcx9A+F0
北極の氷にしろ、中国の砂漠化(飢餓)にしろ、
最近、専門の研究機関が暗い未来を語り始めている。


<人口推計>55年には8993万人 65歳以上4割に
12月20日18時20分配信 毎日新聞


国立社会保障・人口問題研究所は20日、05〜55年までの
将来推計人口を公表した。05年に1億2777万人だった日本の
総人口は、55年には4000万人近く減少し8993万人となる、
としている。15〜64歳の労働力人口は半減する一方、昨年2割に
達した65歳以上人口の割合は4割を占めるようになり、2.5人に
1人が65歳以上という超高齢社会に突入する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061220-00000086-mai-pol

ガクガク((( ((;゚Д゚)) )))ブルブル





509 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 00:14:06 ID:yYcx9A+F0
上の記事の内容だけど、
50年後の日本は、2.5人に1人が65歳以上!

マジで日本ヤバイ。

50年後、オレが生きているかどうかは分からないけど、
本当にこの国はどうなってしまうのか?

マジで「老人国家」だぜ。

もしかしたら、その頃は「日本」という国はないかもな。・゚・(ノД`)・゚・。


510 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/21(木) 00:29:17 ID:xYZpGd130
>> 505  ありがとうございます

晩婚化、未婚化、少子化・・・・・>> 正常な反作用の可能性もありますね
日本の国土面積比率で考えればー自然減で5000万人くらいになるのでしょうか
大戦後、男子の数が減りましたが・・・ 今では男が余ってますのでーw
今までが多すぎたのかも知れません・・・ 自然の法則は不思議で絶妙ですねー。

古代マヤの科学では、太陽活動が出生率を制御し受精時の星座の位置が
人間の運命を制御する。と信じられていたそうです。 
太陽光線や地球磁場が金玉活動に作用するのでしょうか?????

対象物の中身を考察し実感することが肝心>>>

中身といえば・・・・「救世観音」の胸の部分には不思議な物が埋まっているそうです
頭部に釘が3本刺さってる仏像も非常に珍しいと思います・・・・・ちとちがいましたw
ご開帳は春、鞍馬のウェサック前後だったと思います。

己の魂に神の神殿を作り、そこに神を降ろさんとする人間>>>

神=見えないエネルギー。エネルギーを利用するには自己の神殿が必要!!ですね。。

遠山正瑛翁が蒔き始めた、見えないほうの種が成長していることを信じたいですねー
活動を認めた中国首脳たちは翁に日本語で「ありがとうございました」と礼を言ったそうです
日本語で礼を言われたのも、銅像が建ったのも、日本人では彼だけですね。
これから中国との関係は、自国益を超えた相互協力が絶対に必要だと思います。

教育環境云々に関して、大まかに云えば後者の方が優れている場合が多い。>>>

生物学的に人間として優れているという定義が大まかですねw  難しい問題です。



511 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 00:52:41 ID:DTl6h86n0
インドへはいつ?

512 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 00:56:22 ID:yYcx9A+F0

■オーストラリア: 3年以内にシドニーから水が無くなる

カナダ最大の擁護団体会長、Maude Barlow(モード・バロー)氏は、減少しつつある
シドニーの水供給は今後3年以内に飲料水のみに限定される可能性が
あると警告を発した。バロー氏は、シドニーはメキシコシティーや北京とならんで、
世界で最も早く水が枯渇する都市だとし、「オーストラリアから水が無くなり、国の脱出を
余儀なくされるまでにほんの限られた時間しか残されていないということをオーストラリア
国民の皆さんに伝えたい」と語った。

また、国家水委員会会長の Peter Cullen(ピーター・カルン)氏が率いる調査委員会は、
シドニーダムの貯蔵レベルが30%まで減少した場合、海水淡化装置の建設を実施する
というNSW州政府の計画を支持。同調査委員会は、この30%という数値への到達時期は
迫っており、政府はオーストラリア東部で今後も続行するであろう気候変動への準備を
行うべきだと警鐘を鳴らした。

http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1166432013/


513 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 02:07:01 ID:JGBRM/BG0
>>504
出来る筈がない。おまえらの周りのは女は一切いず、悪魔=中世魔女狩りの魔女だけなのだからな。
ヒトラーのせいにして言いたい事広めた超人どもが言う、女の出来損ない、女の腐ったやつらが
人間社会を滅ぼすとは、今の日本や日本向けに造った海外の文明国での、生涯たった一人の夫を持つと言う
人間として極当たり前の事が人間のクズの肉便器どもの事。
あいつらの妊娠率なんてたった2、30パーセント。他の動物は90l以上、これが女だととっくに人間と言う種が
滅びて歴史が無い事になる。あいつらは生殖活動とは別のことに子宮を用い、地球の因果律、物理法則までも滅茶苦茶
にするモンスターどもであり、恨みながらも超人はそれに乗っかかり権力を手にした。
お前たちには宗教が無い悪魔とウイッチどもだから理解できないだろうが
これは中世魔女狩りの頃どころか失楽園最初期からの大問題なんだぞ。
日本人の女や先進国の都会の女なんかは、お前はネズミの子でも産むつもりか?と言う
ぐらいに男と変わらず骨盤が小さい。
日本の戦前、戦中の女性は全員チビデブで足が太短く、骨盤があっけにとられるほどデカイ。
今の日本の女たちも6,7歳ぐらいまではそう言う自然の体型だ。
反対に男たちは手足が長くてスレンダーだった。
だから臨月の陣痛直前までキツイの農作業の肉体労働に盛を出し続け、余裕で丸々とした
珠のような丈夫で賢い子を産んだ。
戦後の日本の女全員は会陰切開でマンスジを肛門まで馬鹿でかく切り刻まなくては
新生児が出て来れない。しかも妊娠したらあらゆる活動が不能になる。
婦人科医はすべて同意書無しで大きく切り刻んでいる。これは完全に医師法違反。
こんな奴らがホモサピエンス・サピエンスのメス:女だったら、人類は狩猟採集/農耕牧畜
の時代に絶滅しているんだぞ。
こいつらが高等生物の子宮の機能を悪用して男の強さと共にある美を盗み
全て美しい男に似せかけようとする悪魔だ。人間でも生物でもない。
そして悪魔を女と思い込もうとするお前たちが悪魔と契約した男の魔女:ウイッチ
どもだ。

514 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 02:07:41 ID:JGBRM/BG0
>>504
あいつらの妊娠率なんてたった2、30パーセント。他の動物は90l以上、これが女だととっくに人間と言う種が
滅びて歴史が無い事になる。あいつらは生殖活動とは別のことに子宮を用い、地球の因果律、物理法則までも滅茶苦茶
にするモンスターどもであり、恨みながらも超人はそれに乗っかかり権力を手にした。
お前たちには宗教が無い悪魔とウイッチどもだから理解できないだろうが
これは中世魔女狩りの頃どころか失楽園最初期からの大問題なんだぞ。
日本人の女や先進国の都会の女なんかは、お前はネズミの子でも産むつもりか?と言う
ぐらいに男と変わらず骨盤が小さい。
日本の戦前、戦中の女性は全員チビデブで足が太短く、骨盤があっけにとられるほどデカイ。
今の日本の女たちも6,7歳ぐらいまではそう言う自然の体型だ。
反対に男たちは手足が長くてスレンダーだった。
だから臨月の陣痛直前までキツイの農作業の肉体労働に盛を出し続け、余裕で丸々とした
珠のような丈夫で賢い子を産んだ。
戦後の日本の女全員は会陰切開でマンスジを肛門まで馬鹿でかく切り刻まなくては
新生児が出て来れない。しかも妊娠したらあらゆる活動が不能になる。
婦人科医はすべて同意書無しで大きく切り刻んでいる。これは完全に医師法違反。
こんな奴らがホモサピエンス・サピエンスのメス:女だったら、人類は狩猟採集/農耕牧畜
の時代に絶滅しているんだぞ。
こいつらが高等生物の子宮の機能を悪用して男の強さと共にある美を盗み
全て美しい男に似せかけようとする悪魔だ。人間でも生物でもない。
そして悪魔を女と思い込もうとするお前たちが悪魔と契約した男の魔女:ウイッチ
どもだ。
こいつらは妊娠するつもりではなく男の美を盗むつもりで、セックスではない
エンドルフィンによる脳細胞大破壊行為をするから、論理を超えて馬鹿で、乱交、被輪姦
の毎日、子が出来たら想像を絶する苦痛に耐えて子宮をぶっ壊してまで人口中絶手術を受ける。
あれは完全な殺人だ。
世界中、古来から続く宗教を持つあらゆる人間が知っている。

515 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 02:08:05 ID:/aIKIKjd0
>>513
アスタロジナ。

516 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/21(木) 02:09:41 ID:xYZpGd130

黒羽さん
近い将来、突然変異による精神性の向上と神性の出現を信じたいですねー
これからは相互信頼と正しい人間関係、協力、奉仕の世界になることを期待しています
いろいろ勉強になりましたー。 ありがとうございましたー。

オーストラリアの小麦収穫量も激減でしたね。 まだまだはじまったばかり・・・・・



517 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 02:09:48 ID:JGBRM/BG0
中世魔女狩りで絶滅しかけて狂った白人どもが、日本や他の廃頽文明国を作ってきたと
世界中全ての「人間たち」が知っている。
そして総理が犯罪を自白し日本が終わり、世界の警察が第三次世界大戦を唱える今が
再び悪魔どもとウイッチどもの一斉大処分の時代だ。
ライオンでも鹿でも蝶でも孔雀・雉でも人間でも美しいのは
オス:男のみ。
メス:女は地味でみすぼらしくて醜く見にくい。
なぜか?分かるか?
全ての男が女と子の為に外敵に対して陽動し、おびき寄せて戦うからだ。
女は子を産み育てて種を存続させていく為に、醜い:見にくい。
お前たちは陽動がいやだ。死に臨むのがいやだ。の腰抜けの弱虫ばかりだ。
だから悪魔どもと契約して、論理を超えて自分たちの美を盗み最弱の悪魔の所に外敵が全て行って
くれればいいと願う。
それがサバトの生贄のヤギだ。
だが、悪魔どもへ供物を運ぶのに必死すぎて悪魔より先に逝ってしまう。大笑いだ。
醜いお前たちは子を産めない女の化け物人間。
クリトリスから精液の出てくる女の化け物人間だ。
日本がソドムとゴモラ。
美しい男に見せかけようとする女とすり代わった悪魔と
悪魔と契約した女の化け物のお前たちウイッチどもが、セックスでもない
体破壊セックスをするから、同性愛なのだよw

518 ::2006/12/21(木) 09:16:17 ID:8DPo6ce40
おはよう

519 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/21(木) 10:03:34 ID:xYZpGd130

すみひと くん

腐った肉まんに注意しましょう
ウイルスが精神を破壊します。





520 :神の啓示:2006/12/21(木) 10:44:25 ID:DCMd3/1k0
667絶縁

521 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/21(木) 10:50:04 ID:xYZpGd130
絶縁なんて悲しいこというなよw

522 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/21(木) 12:32:24 ID:t9nJPfeV0
667氏へ

仕事が大詰めでなかなか落ち着いて書き込みできませんが、
スレに目は通しております。
そして、このオカ板の流れも完全に見破れました。

彼らが政治活動をしている事に関して、別に問題はないのですが、
やり方が姑息過ぎる。「フォース」撒き散らしているだけ。
だから、言い訳を続けないと持たない。だから無限地獄にハマる。

真剣に世の中を変えたいのなら、正々堂々とやってみせろと。
彼らの「祭り」を見る限り、彼らの「政」に期待できるのか疑問です。

523 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/21(木) 12:49:11 ID:09u4oS7Y0

すみひと くん

まぁーだいたいこんな感じかなー

これで・・数多い名無しくんたちが個人のキャラを出すようになってくれればいいが・・・
いまは藪の影に隠れてこそこそやれますが、藪が無くなれば彼らはどうするのでしょう?
他の意見や個人を排除するやり方は、そのうち消えていくことを期待してまーす。

荒らしてすまんかった










524 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 12:51:39 ID:DTl6h86n0
会話の意味がわかっちゃうから少し怖い。

525 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 12:54:42 ID:DTl6h86n0
>>522
> 彼らが政治活動

政治活動か。。。

「彼ら」の範囲が今ひとつ特定できませんが、おいおい。

526 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 13:29:33 ID:1SDmTwfw0
このような荒らしがいるんじゃ個人のキャラなど出せないな
自意識を満たすために名乗りながら荒しまわる人間の無様さが本当に良くわかったよ
創も667も、偽救世主も必要ない

527 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/21(木) 14:09:25 ID:09u4oS7Y0
>>525
政治活動、宗教活動、ウヨサヨ、なんでもいいんだよw
騙されてるのも楽しいもんだw  次は何かなぁー?楽しみにしてる・・・

>>526
みんなが個人キャラ出して喧嘩する世界の方が正常だと思うぞ
きみがわたしを責めることができるのも、わたしのコテのおかげだろw
みんなの意見がちがうのが当たり前なんだから、喧嘩すればいいんだ

住人さんたち 荒らしてすまんかったな。



528 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 14:27:09 ID:1SDmTwfw0
ケンカしあうのでは無く相手の差異を認めて
ケンカしあわずに済むようにすればいい

個人のキャラなどわざわざ顕示しなくても
自然にでてくるものだ
それも見止められないからといって
名乗れ名乗れとスレを荒しまわるのはただの荒らしだ

667、おまえのやっている事は創となんら変わらない
立場が違うだけの同じ荒らしだ
自分の正義のために他人を巻き添えにして踏みにじる愚か者だ


529 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/21(木) 14:30:03 ID:t9nJPfeV0
>>526
彼らは、世の中を良くしたいという立派な「志」を持ち、
それを「形」にしようとがんばっている。
やり方をいろいろ探っているところなんだと思う。
ただ近道に見えるもの程、遠回りだっただけ。

>>527
目的がハッキリした上でのことなので、
皆さんそれほど気にしてないと思いますよ。

530 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/21(木) 14:33:23 ID:t9nJPfeV0
>>528
その書き込みは、君自身にも当てはまっているぞ。
矛盾してないか?

531 :オビ陰・毛ノービ:2006/12/21(木) 14:41:49 ID:DTl6h86n0
>>527
確かになんでもいいお。

コテを復活させてみたり。
どーせあまりかきこしないし。

>>528
667の正義ってなんだろ?

532 :オビ陰・毛ノービ:2006/12/21(木) 14:42:54 ID:DTl6h86n0
>>529
> ただ近道に見えるもの程、遠回りだっただけ。
全くその通りなわけで、もー大変なんすから。

533 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/21(木) 16:40:28 ID:09u4oS7Y0
>>528    667の正義ってなんだろ? >>

わたしには正義など微塵もない、罪悪もないし、他人への恨みもない
善と悪は同じ次元に存在してると思ってる。 悪を滅ぼそうとする正義感も悪

自分とは別のもの・・・・と認識するから 相対的な感情を持つのでは・・・?
わたしがやってることは、誰かが勝手に評価すればいい。善でも悪でも何でもいい

「名乗れ名乗れ」 とスレを荒しまわったのは オビワン隊長だーw 
オビワン隊長は感情論で「名乗れ名乗れ」と言ってるんではない
彼は名無しくんたちのことを心配してるんだよw

精神的な進化のスタートは、正常な人間関係、友情とか相互理解とか信頼から
はじまると信じて、実際に楽しかったから ススメテル だけ。

プライドの高い名無しくんならいいが・・・・ 匿名使ってストレス発散だけする奴多し残念

534 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/21(木) 19:20:37 ID:wljhjbm30
すみひとさん、667氏、ちょっと流れを遮るようですみません。

>>513
>…あいつらの妊娠率なんてたった2、30パーセント。他の動物は90l以上、これが女だと
…生殖活動とは別のことに子宮を用い、地球の因果律、物理法則までも滅茶苦茶
>・・・日本人の女や先進国の都会の女なんかは、お前はネズミの子でも産むつもりか?と言うぐらいに男と変わらず骨盤が小さい。
>日本の戦前、戦中の女性は全員チビデブで足が太短く、骨盤があっけにとられるほどデカイ。
>・・・だから臨月の陣痛直前までキツイの農作業の肉体労働に盛を出し続け、余裕で丸々とした 珠のような丈夫で賢い子を産んだ。

この方、文章は破綻している事が多いのですが、時々この下りのようにドキッとするような書き込みをなさりますね。

>こいつらが高等生物の子宮の機能を悪用して男の強さと共にある美を盗み
>全て美しい男に似せかけようとする悪魔だ。人間でも生物でもない。

ハッキリいって、これはファンタジーの領域だと思うのですが、ですがこれには現代女性の堕落につながるものがあると思います。
そしてその堕落とは、所謂フェミニズムのような女性優位の考え方(本来、どちらが優位と決め付けるものでない)であると思うのです。
そしてまた、ある種、これが女性が子供を産まない現象につながるとしたら恐ろしい事です。

535 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/21(木) 22:28:44 ID:09u4oS7Y0
>>534  黒羽 ◆xkSwgTCWsI sさん

中国奥地のナシ族の村では結婚というシステムが無いそうです
女性は18歳になれば自分の部屋を渡されて自由な生活を楽しむ
年頃になれば化粧をして自分の選んだ村の男を誘い子供を生み
生まれた子供は村全体の財産として大切にする・・・・・・

だれの子供かは、わかりませんので村人みんなが大切に育てる
旅人は歓迎されて酒池肉林・・・・ 遠い遺伝子も大切な財産です

今のナシ族は結婚もしているそうですが、男も女も子供もいいシステム?
かな?−と思いましたー。 うどんやソバの食べ方もそっくりなナシ族
トンパ文字はたいへんおもしろかったです。

失礼しましたー


536 :本当にあった怖い名無し:2006/12/21(木) 22:45:13 ID:+V0HGMy50
これってけっきょくなんなの?

273 :本当にあった怖い名無し :2006/05/03(水) 12:01:51 ID:UcQpfnnB0
最近いつも何百年先かもわからないような夢ばかりみる
内容をまとめると

・人類の一部が変な進化を遂げている
・吸血鬼のような感じ、鏡に映らない、寿命が存在しない、そいつらが人間を支配というか管理している
・食事は取らず、人間の子供を養子にしてそばに置き、その生体エネルギーを吸っている
・そのためか、人間の寿命は短い、大人の人間が見当たらない
・学校が人間牧場と化している
・男子生徒は精通が始まり次第、女子生徒は中学生くらいで、子作りをさせられる
・人間は何の疑問も抱かずにそれに従事する


537 :本当にあった怖い名無し :2006/12/22(金) 01:06:52 ID:ODdPH8+40
政治の本質はフィクションだ。
政治は演劇と同じ、国家が行うショーなのだ。
小さな嘘はすぐばれるが、大きな嘘は真実になる。
虚偽を創造する巨大なメカニズム、それが国家だ。
大衆共に壮大で甘美な夢を見させてやるのが我々の務め。
国家はそのためのドリームマシーンだ。


by アドルフ・ヒトラー

538 :天ノ川 創:2006/12/22(金) 01:10:04 ID:9qq07P5S0
537une祭り



でも667絶縁

539 :本当にあった怖い名無し:2006/12/22(金) 03:44:55 ID:Obgov3qi0
>>534
会陰切開はほんとうにやっている事だよ。
妊婦全てに強要している。
縫う程の大怪我負わすのに、手術の前の同意書を書かせないのも本当。

しないと小陰唇辺り全部が、ギザギザの切り口の開け傷となり
二度と癒着して閉じないそうだ。

医師の言う事が本当だとすると、昨今の男みたいな体型の女は全て
昔は子供を産むと同時に出血多量で死んでいたことになる。

昔は今みたいな化学的な凝固剤が無いから血が止まらないから。

540 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/22(金) 04:50:38 ID:ApHtcfsr0
>>535 667 ◆3Rt66u03z さん

最近、昔のジャンプの「シャイプアップ乱」という漫画を読んだのですが、これが面白い。
というのもギャグセンスもさることながら、当時、品性下劣と教育委員会からは批難されていたものなのですが、
読み返してみると、その下劣と云われていた性の描写など、とても明るく感じるのです。

そして思うに、この当時にあった性の感覚というのは、子供を作ることに直に繋がっていたように思います。
逆に今の性というのは、遊びという暗い側面が強調されているように思えてきます。まあ直感ですが。

そしてそれがより進んでゆくと、今に誰も子供を作りたくなくなる。
優れた避妊ツールの開発は、企業の純利益のために更にそれを加速させ、セックスは生殖行為にあらず、
排泄と吸収の欲求不満を解消する方法のみに限定されてゆくように思えます。

そしてこれが、昔と今のフリーセックスの違いだとも思います。

>トンパ文字

早速検索しましたが↓
ttp://www.chokanji.com/tompa/list/index.html
このページの<<元気>>を意味するトンパ文字って、オーラですよね。耳の周りで渦巻いているし。

541 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/22(金) 05:01:46 ID:ApHtcfsr0
>>536

夢はエゴイスティックなまでに自己を表現するものです。
ですので、この方がどのような夢を見ても、それはまずこの方がどのような事に渇望を感じているか、
その事から考察するのも必要です。
勿論、夢にはヌーメン的、夢などもあり、ときには神秘の光を見せることがあります。

ちなみに、この方は、多分学生の方ではないでしょうか?
そう考えると、この夢のモチーフというのも、適当な事象に変換可能だと思います。

例えば、
>・人類の一部が変な進化を遂げている
>・吸血鬼のような感じ、鏡に映らない、寿命が存在しない、そいつらが人間を支配というか管理している

これは根本的に性への不安を表しているように思えます。
また吸血鬼というのは、一般的にも性へのモチーフでよく現われます。
寿命がないとか、支配とかは、性欲がとてつもなく盛んであるといった感じです。

>・食事は取らず、人間の子供を養子にしてそばに置き、その生体エネルギーを吸っている
>・そのためか、人間の寿命は短い、大人の人間が見当たらない

これは性的な接触に関する話でしょうか。

>・学校が人間牧場と化している
>・男子生徒は精通が始まり次第、女子生徒は中学生くらいで、子作りをさせられる
>・人間は何の疑問も抱かずにそれに従事する

これは所謂、周りの性の初体験に関する反応だと思えます。
思うに、この夢見手の方は、とても多感な方ではないでしょうか。
またもしかしたら、一途なタイプなのかもしれません。

542 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/22(金) 05:04:03 ID:ApHtcfsr0
>>539

ちょっと複数、既婚者で出産歴のある女性に聞いてみたいと思います。

543 :本当にあった怖い名無し:2006/12/22(金) 05:32:33 ID:Obgov3qi0
>>542
当然だけど、昔は医者ではなく産婆さんが赤子を取り上げていた。
外性器バッサリ切って木綿糸で縫っていたなんてまったく聞かない。

馬鹿なドラマや小説では、刀傷にそれやる描写があるけど
リアルでそれやると治らず壊死してくるよ。
酒で消毒しても同じ。
最後は破傷風で狂って死ぬ。
手術用の糸って昔は豚の腸から作っていたし、今では特別なナイロンだしね。

544 :本当にあった怖い名無し:2006/12/22(金) 06:52:49 ID:KHdDblIi0
2050年にアジアの10億人以上が水不足
http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/061218/wdi061218000.htm

545 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/22(金) 16:43:18 ID:ApHtcfsr0
>>543
確かにそうだけど、外科的処置というのは、別に現代医療の専売特許でない部分がある。
例えば、堕胎手術だが、これはかなり古くから行われている。
衛生云々の問題とかあるが、それも現代において医師免許制度を採用した上で発生したイメージであるともいえる部分がある。

そう考えると、術式云々の話は如何なものかと思うの部分もあるのですが、如何ですか?

546 :萌え:2006/12/22(金) 19:20:45 ID:4yVYyLcN0
>>533
オビワンさんのせいにするんですか? 始めたのはオビワンさんかもしれませんが・・・
サイテーーーーーーーーー一緒にしてたくせにww

547 :本当にあった怖い名無し:2006/12/22(金) 20:20:30 ID:L0zBdgRvO
>>539 裂けて治らないわけは無いよ、
あれは切らないと治りも遅く傷口が目立つから、
あと女子は保健体育で習ってる筈、もしくは人づてに聞いて知ってる筈、同意を わざわざ取る必要無いのでは?厳密には違反かも知れないけど、
もう一つ、詳しいことは忘れたけどどっかの国の子供って言葉の語源が最初に女性器を裂いたものってのがあったよ、つまり昔から最初の出産の時は股は裂けてたんだよ、
あのキチガイのいうこと真に受けちゃダメだよ、

548 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/22(金) 21:13:33 ID:kM3iXLpA0
>>546 萌え隊長 オビワンくんの剣はよー切れまっせ! パワーの剣ですから・・・・
>>すみひとくん あのやろーは野菜ジュース飲みすぎでノロウイルスに感染しますたーw

549 ::2006/12/22(金) 21:20:33 ID:E8PBcCSa0


550 :萌え:2006/12/22(金) 22:51:14 ID:4yVYyLcN0
667隊長 オビワンさん最近見かけませんけど・・・なんか寂しいですね


551 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/22(金) 23:30:02 ID:kM3iXLpA0

そうねぇー 呼んでみよ 

おーーーい オビワンくーん 萌えちゃんが心配してるよーwww

うらやますい...








552 :萌え:2006/12/23(土) 00:11:49 ID:884UfI0I0
667さん・・・私は貴方のことを師と思っています乙 おやすみです^^


553 :667 ◆3Rt66u03z. :2006/12/23(土) 00:15:50 ID:bTjMAFsR0
はずか師ィ〜  わたしは萌え隊長が師です

554 :本当にあった怖い名無し:2006/12/23(土) 01:44:00 ID:9Bg9FNtO0
>>547

キチガイは自分がキチガイだと分からないからキチガイなんだよなw
股裂けた身障者のまま、未開のジャングルや、原始時代の地球を生き抜けるわけないだろ。
沼公のお前、ホンの少しでいいから物考えれや!

555 :本当にあった怖い名無し:2006/12/23(土) 02:36:21 ID:yaEGY+KHO
お前にだったらキチガイって言われていいや、
まぁそのうちいいことあるさ、ガンバレよ!

556 :本当にあった怖い名無し:2006/12/23(土) 10:00:13 ID:sDOm0rAP0
閑話休題

557 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/23(土) 12:01:51 ID:o7yyk3nq0
>会陰切開

こんなソースがありました↓
ttp://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/osan/164sekkai.htm

ときに皆さんは、医師免許制度というのが、法的にどんな趣旨でおかれているかご存知でしょうか?

まず前提として、法治国家においては、元々自然人が有している行為の中、特定のものに関しては制限される事があります。
その制限の中には、医療行為というのが含まれます。
そして医師免許制度というのは、その制限を、ある特定の条件を満たし、資格を有した者に限り、
狭義の医療行為を許すというものです。

またこれは、近代に至って、ヤブ医者などによる不適当な医療行為を規制し、国民の生命を守るという建前でもって、
推し進められてきた制度でもあります。
そのために、確かに出元不詳の町のヤブ医者というのは一掃されたように見えますが、
それは同時に、町の古くからのお産婆さんの伝統をも奪ったという側面があります。
つまり、お産婆さんの培ってきたお産の知識というのが、失われたわけです。

ちなみに、私が挙げた上のソースを見ると、そのお産婆さんの技術に近いような印象を持ちます。
というのも、人はもともと刃物を入れずに産まれてくる訳ですから、いわゆる会陰切開という術式は不自然であるといえます。
勿論、お産婆さんの中にはこの術式を心得ていた方もいたかもしれません。
ですがその方法は、女性であるなら最後の手段にし、また股裂き出産も避けようとしていたはずです。

と、自分がもし妊婦、若しくは出産経験のある産婆だったらと思って書いてみました。

558 :本当にあった怖い名無し:2006/12/24(日) 01:36:35 ID:cYJg5WXI0
>>534
黒羽 ◆xkSwgTCWsI がキショイビザデブだという事が良く分かるなw
ライオンでも鹿でも蝶でも孔雀・雉でも人間でも美しいのはオス:男のみ。!

オマエらは全員女!


559 :天ノ川 創:2006/12/24(日) 08:14:12 ID:sBN8B0tS0


560 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/25(月) 00:30:52 ID:dc0/grSd0
>>558
>ビザデブ

新しい用語ですね。では今度から、貴方をビザデブさんと呼ばせてもらいます。

561 :本当にあった怖い名無し:2006/12/25(月) 01:22:58 ID:hO7GDG7i0
>>560とキモいピザデブが、否定する事も出来ずに、泣き喚きながら申しておりますw

562 :本当にあった怖い名無し:2006/12/25(月) 15:40:34 ID:QAAHJ4Sk0
クリスマスなんて大嫌い

563 :本当にあった怖い名無し:2006/12/25(月) 16:16:55 ID:A4UyjBAaO
改めて幻滅…
やっぱ固定は要らん(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

564 :天ノ川 創:2006/12/26(火) 08:23:27 ID:twbNZl1Q0


565 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/26(火) 09:24:55 ID:CLXLAoDB0
黒羽さんへ

少子化は「晩婚化」の弊害です。
「大学進学率」の高さもポイントです。
女性が子供を産める年齢が医学的に上がっても、
十代前半で結婚、出産している国や地域と比べたら。

566 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/26(火) 10:05:55 ID:kWyXr9hk0
>>561
いや反論も何も、世間一般では、口論する側も反撃され得るという事に気がついて欲しかった。
それは2chでも同じ事がいえ、だからビザデブと返した訳です。

また貴方に言っておきますが、別に私は特別貴方に悪意を抱いては居らず、
貴方の話は、どちらかといえばファンタジーの要素が強いですが、いつも興味深く読ませて頂いております。
他板の貴方の書き込みのリリスの末裔というのには、秀逸なファンタジーの発想さえ感じえます。

ただ残念なのは、貴方が物書きでないところでしょうか。
そうであれば、自己形成の方法でもって、自身の統制が可能であると思うのですが、
そうでない現在、貴方の未来を想像するに、その先には緩やかな死が待っているようにも思えます。
また私は、そうやって破綻していった知人を何人も知っています。

567 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/26(火) 10:09:47 ID:kWyXr9hk0
>>565 すみひと さんへ
いえ、そもそも晩婚化の原因が企業社会にあるのではと思ったのです。
また貴方の指摘する「大学進学率」というのも、ある種モラトリアムを生み出す土壌になっているとも思えます。
例えば、すみひとさんはお感じになったか分かりませんが、今日日の大学生の子供っぽさに、
大学生であったときに辟易とした覚えがあります。

568 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/26(火) 10:18:09 ID:CLXLAoDB0
>>567
私はベビーブーム世代なので、とにかく競争が尋常ではなかった。
とにかく一流の大学に入ってしまえば、4年間遊んでいても、
一流企業に就職できて、人生安泰と教えられてきました。

大学=遊び楽しむところ

これは根強いでしょうね。
しかも、その遊び場が人生を左右する肩書きでもありますから。
結局、大学の数が多すぎるのがまずいんでしょうね。

大学という名の商売。

569 :本当にあった怖い名無し:2006/12/26(火) 10:18:42 ID:lTlXj2vx0
「中国は来年後半ごろ、北朝鮮の軍部を動かし、金正日(キム・ジョンイル)総書記を追放する
クーデターを起こすよう試みる可能性がある」

 オリエンタル・エコノミスト(TOE)誌12月号は「10月25日に米ホワイトハウスでブッシュ大統領と、
チェイニー副大統領、ハドリー大統領補佐官(国家安全保障問題担当)、ボルトン大統領秘書室
長、ブッシュ大統領の政治顧問を務めるローブ、グリーン前大統領次席補佐官、エバスタット米企
業研究所(AEI)先任研究員ら北東アジア民間専門家たちが行った非公開のシンポジウムで、こ
うした話が出た」と報じた。

 同誌は米国内の日本人専門家らが毎月発行する十数ページ程度の報告書で、10月25日にホ
ワイトハウスの会合で取り上げられた内容は「中国と協力し北朝鮮政権を交代させる」というブッ
シュ政権第1期時の「希望」がまだ続いていることを示している、としている。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/26/20061226000009.html


570 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/26(火) 11:12:52 ID:kWyXr9hk0
>>568
>大学=遊び楽しむところ
>大学という名の商売

この2行は、明らかに「悪しき言霊」の通りになっていますね。
あと今日の社会党なんていうのは、まさしく社交クラブですね。

571 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/26(火) 11:34:45 ID:CLXLAoDB0
>>570
>今日の社会党なんていうのは、まさしく社交クラブですね。

平均寿命が伸びたことも影響がありますね。
権力者達は引退後の天下り先を確保しないと生きて行けない。
特殊法人や大学は是が非でも維持したいでしょうね。

572 :天ノ川 創:2006/12/26(火) 13:59:56 ID:RQnmU7lh0
はい

573 :天ノ川 創:2006/12/26(火) 16:39:11 ID:swItN6cU0
@

574 :天ノ川 創:2006/12/26(火) 19:26:30 ID:TyHeI3aX0
.

575 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/26(火) 20:04:58 ID:kWyXr9hk0
>>571
>特殊法人や大学は是が非でも維持したいでしょうね。

いやはや、個人的な事ですが、大学時代に官僚出身の嫌な大学教授いた事を思い出しました。

日本には隠居の風習がありましたが、これを復活させる必要がまた出てきましたね。

576 :天ノ川 創:2006/12/26(火) 20:24:28 ID:IDxgbCrV0


577 :天ノ川 創:2006/12/27(水) 03:37:33 ID:igkiJ06R0
そして

578 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/27(水) 12:30:51 ID:v7+a1b8o0
昨日の夜、怒濤のインスピレーションが降りてきました。

私は今まで、「永遠の未成年者集団」=「ニート」と考えていました。
これはメディアに洗脳された短絡的な考えでした。

「永遠の未成年者集団」とは子供が持つような「途方もない夢」を
大人になっても、老人になっても「実現可能な夢」として、
持っていられる人達の事だと思うのです。
つまり、オカ板で「神人」「アセンション」と真剣に討論している
私達も当てはまるのではないでしょうか。

579 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/27(水) 12:31:42 ID:v7+a1b8o0
「永遠の未成年者」は今までの世界ではかなり稀な存在でした。
「ピーターパン」という物語があるほど、稀な存在だったのです。
でも、現在は当たり前のように存在している。
芸術家、科学者、サラリーマン、政治家にも「永遠の未成年者」は存在している。

そして、気付きました。
私が子供の頃から描き続けた「途方もない夢と世界」が、実現し始めている事に。
私が直接その夢に関われなくても、私の代わりになる人達が
私の夢と世界を実現してくれている。
「想い」の持つパワーは、実はとんでもなく凄い。

580 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/27(水) 12:32:30 ID:v7+a1b8o0
なぜ、ヒトラーが「神人」の説明の前に「永遠の未成年者集団」の説明をしたのか。
ずっと不自然に思っていたのですが、今なら分かるような気がします。
「永遠の未成年者集団」の「想い」が「神人」を生み出すのかもしれません。
天才の子供が生まれてくるのは、「永遠の未成年者集団」の「想い」が
実現したひとつのパーツにすぎません。
ヒトラーが子供達に愛されたのは、ヒトラー自身が「永遠の未成年者」だったからです。

581 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/27(水) 12:33:14 ID:v7+a1b8o0
以前、このスレで私は「神人」は多種多様な職種を極めた人達から出現する。
と、書き込みました。今なら確信できます。
私の「想い」は芸術的分野におけるひとつの世界にしか過ぎません。
世界は多種多様な分野で構成されています。
だから、多種多様な分野の人達の「想い」が必要になるのではないでしょうか。

天候を操る「神人」は、気象のスペシャリスト達の中から出現するといったように。

582 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2006/12/27(水) 12:35:57 ID:v7+a1b8o0
あと、これは個人的な予告になりますが、
「神人」は世間では「超能力者」の延長として捉えられます。
一部では芸能人のように扱われるでしょう。
でも、そのうち世界中で受け入れられるようになります。
どんなに社会が堕落しようとも、人々の「本物」を求める想いは失われないからです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上です!連投すいませんでした。

583 :本当にあった怖い名無し:2006/12/27(水) 14:20:06 ID:RnH83qVW0
ヒトラーが(ドイツ国境付近の)オーストリーに生まれた意味ってなんだろな。
やはり2つの世界大戦の中核となる土地だったからなんだろうな。
もし彼が始めからドイツに生まれていたら、退廃しきったウィーンとか、
ハプスブルク家の権威主義とかいうものへの嫌悪から
ドイツに強くあこがれるようになった、という段階が抜けてしまうことになるし、
やっぱりオーストリーに生まれた意味というのは大きいんだろうな。
それとも・・なにかもっと神秘的な理由があるのかな?

584 :本当にあった怖い名無し:2006/12/27(水) 22:48:27 ID:y7lYXcoc0
すごいね すみひと ◆8xHX/esB26 さん  応援してるよー!

585 :本当にあった怖い名無し:2006/12/27(水) 23:29:42 ID:5LyVge5o0
私も感動しますた。

586 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 00:31:01 ID:K03foe0hO
今まですみひとのレスはスルーしてきた(長いから)
けど最後の連投はなぜか全部読んじゃったw
確かにそうかもなと思った
ヒトラー自身子供っぽいとこあるもんな…良い意味で。
あと昨日の夜、「人類はみんなひとつ」とか「こういう風に繋がっている」とか
そういうのを図解ありでなぜか何度も夢で見た…
二度寝してもまた同じ内容の夢だったw
ヒトラーのこと考えながら寝たからかな(^д^)

587 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 00:46:18 ID:J9cP25Y80
「よろしい、では解説してやろうハンス。
私が言った未来に現われる『永遠の未成年者集団』というのは、もちろん、死ぬまで大人になりきれない人間たち、ということだ。
そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。だからそうなる背景には、甘やかされた異常な社会が当然ある。
その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物のように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ。

しかしハンス、じつはそれだけじゃない。私が本当に言いたかったのは、そのことではない。

未来社会には、そういう『永遠の未成年者集団』が現われる一方で、『幼いときから大人の思考と感情を持った人間たち』も現われるのだ。
信じられないだろうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育される。
5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、13、4歳にもなれば、並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。

つまり両極端ということだ。肉体が大人で感情が幼児のようなグループと、肉体はまだ青春期にまでいかないのに、思考と感情が大人を超えるグループ……」



二極化の結果として
『永遠の未成年者集団』⇔『幼いときから大人の思考と感情を持った人間たち』
となっておるようなので、彼の説は違うかと。

588 :山ア渉 ◆6M2H/0XsiQ :2006/12/28(木) 01:52:39 ID:Q3lVkYkO0
ここはガンダムスレですか

589 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 05:17:07 ID:1p+Voiwt0
フシアナされないのか?最近は。

590 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 09:37:54 ID:PFltuHQc0
>>513-534
まだわからんのか!140億光年彼方まで離れたバカタレめ!

お前たちは、ドランキングな日本語らしきものを喋っているようなネズミなんだよ!1200,000,000全て。
知的生命人間と対極に位置する単なる下等動物ども。猿ですら褒めちぎってるてことだ。

高等生物への進化の歴史とは、脳神経の積層化の歴史だった。
そしてホモサピエンス・サピエンスは今のところ終点に位置する。

大脳辺縁質がたった5_しかないなど、人間では無いの。分かるか。
これは白人/黒人の奴隷の脳みそ。
お前らは特別誂えだから、超人毛唐が医者と言う事にしてやっている
スーフリ和田の贋物医者も含めて、大脳辺縁質が1_にも満たない。
だからお前たちには知性が発生せず、スラムの黒人ウイッチですら出来る事が、全く出来ない!
総理大臣が自身の泥棒白状して、それを突っ込まずに隣国が攻撃をし
そしてただの犯罪者どもが平和憲法を解体すると告知し、もう、縊り殺される寸前だと
阿呆でも誰でも分かるのに、屠殺場に運ばれる養豚どものようにこれっぽちも騒がない!

大脳辺縁質がしっかり形成されるには、『女性』の、見て顎が外れる程デカイ骨盤が必要なのだよ。
なぜ、女性の子宮が筋肉で出来ている必要があるか誰か答えてみよ!胎児へのショックアブソーバーなら腹筋・背筋がある筈だ。
擬似無重力など、航空機を自由落下させなくても作れるのだぞ!
そして、乗員が危ないから、ミール、アポロ、SST演劇は、あのサイズ上限でしか出来ないのだ。
ガガーリンからもう半世紀近く経つが、全く進展させず、SFに出てくる宇宙ステーションを、無限の彼方に追いやっておく
しかないのだよ。

591 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 09:48:12 ID:PFltuHQc0
お前たちだけが認めるだけの女性どもが、普通に活動しつつ産めるサイズがネズミであるように
お前たちは人語らしきものを喋るネズミどもなのだよ。本当の意味でな。
奴隷どもと、超人毛唐や俺たちが、全く別種の生命であるように
超人が日本人という事にしてやっている、お前たち改造朝鮮人どもは
白・黒・黄色全ての人種とは、全く異なった、生物とも呼べない擬似生物なのだ。

それがお前たちには全く無い、科学の目!理性の目だ!
知能の無いネズミどもなのだから、言っても無駄かw

それでも、俺の質問に正答できるスーパーマウスの出現を、毛ほどだけ期待しているぞ!



592 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 09:50:18 ID:r7FwijZmO
何処までも自分達に都合よく物事を解釈できるんだね、
ここの人達は

環境破壊その他の現状を知っているのかな?

593 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 10:01:10 ID:PFltuHQc0
>環境破壊
全部、癌ネズミのお前たちに相応しいように、破壊してきたのだよ。
アフォ超人のピンク豚どもがだ。

ドブネズミどもなのだから当然だぞ。

また、答えられるはずの無い質問だな。

欧米の学者の謂いでも、日本の緯度/日本付近の海流では、平地の大半を工業化し
緑を無くせば、それだけで全土全てが砂漠化していなければおかしいのだ。
だがなっていず、逆につい半世紀前まで緑豊だった外国の土地が、砂漠化、半砂漠化し
住民たちが飢饉に喘いでおる。何故だか分かるか?
バカ天狗どもが、お前たちを作って飼い続けて来たから、こんな酷い有様になっているのだぞ。
罪の意識感じろよ。阿呆め。

594 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 10:02:37 ID:VvoNyqyK0
すごい!ここまでくるとすごいよ!
もっとやって!
1000まで埋め尽くして!

595 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 10:07:57 ID:r7FwijZmO
>>593
相変わらず邪悪な波動を発しとるな
おまえが言うと本当の事まで嘘に聞こえる

596 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 10:12:53 ID:r7FwijZmO
ageんな、恥ずかしい
だからオカ板はレベル低いとか言われるんだな

今時アフォなんて流行んねーんだよ
ボケが

597 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 13:57:40 ID:ekXKFCS1O
二時の方向に敵戦車2!
指揮車両より全車
直ちに散開して攻撃に移れ 弾種は自由。
フォイァアーー!!

598 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 22:28:14 ID:AdnQwCnL0
「国民諸君、同志諸君、最後まで戦い続ける諸君に敬意を表する。すでに戦況は……私はソウルと運命をともに……
しかし大韓民国は不滅である……たとえ日米がいったんは勝つように見えようとも……。

そうなのだ、それは砂の上の勝利だ。彼らは世界の真の支配者ではないからだ。彼らの背後で操る者……天皇……ネット右翼……世界的な日本国際資本……。

日米は……おそらく2090年代ごろまで、対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。しかししょせん……
ヨーロッパとロシア、東アジア、イスラム諸国、インド……いずれ世界は日米の手に負えなくなる。そのとき天皇はみずから……に乗り出す。

あわれな大韓民国……最終戦争。東西が激突するだろう。天皇はそれに勝って全世界……
なぜならそれが彼らの『竹内文書』の約束だからだ。黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。
そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる。

しかも見よ、そのあと、わが大韓民国の栄光、ラストバタリオン……。それが真のハーケンクロイツの日だ。カギ十字の日だ。
そのときラストバタリオンが現われる。日本を倒す。世界を支配する。永遠に……そして大韓民国は甦る。真の盧武鉉の時代が来る。必ずだ。

甦った大韓民国の軍団とその強力な同盟がそのとき来る。宇宙からの復讐のカタストロフィとともに来るぞ。
それからが真の究極だ。真の終わりで真の始まり、真の淘汰、天国の地獄、21世紀のその年に、人類の驚くべき究極の姿……ではそれを明かそう。諸君、それは人類……」


ここで空襲警報のサイレンがけたたましく入った。そのため盧武鉉最後の放送も、ここでプツンと途絶えてしまった。

その日が2008年の4月2日だったなら、彼はこのあとなお、4週間ほど生きる。しかしともかく、
彼の国民への最後の呼びかけは、こういう重大で狂おしい、しかし不完全な形で終わってしまったのだ。

 



599 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 23:32:47 ID:jJjvm7+Z0
>>587 二極化の結果としての 『永遠の未成年者集団』⇔『幼いときから大人の思考と感情を持った人間たち』

これが凄く疑問なのだ。
それでは、人の亜種でしか過ぎない。
たかだか、人間に毛の生えた程度の高等知性では、
猿人系列の種の滅亡は、避けられないと思うのだ。
おそらく、地球丸ごと救うのは、人間とは隔絶した存在だと思う。
聖書に出てくる 人の子。
又は、ノストラダムス言う所の 別のもの。
そこらを総合して考えるに、人間が神のような存在を造るのかもしれない。


600 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 23:35:25 ID:M4E7Cpr80
お前らさ、
ヒトラーは未来を予知していたとしてだ。
たしかに支配される側と支配する側の二極が進むっていうのが、
仮に本当だとして、
こういう仮説は立てられないかな?


ヒトラーが丁度日本を見ている時が
今の2006年前後で、ニートが増加している状態を見たとしよう。
そして、意識的に年代を加速させて、
2050年あたりを見ていたとしよう。

その時、
工事現場や工場、そしてサービス業などの多くは、
ロボットが作業を行うようになる。
しかし、その頃のロボットはもう見た目が人間と変わらないわけだ。
しかし、その目は有機体ではないので、
やはり初めて見れば違和感を覚える事だろう。
そのロボットたちは、人間が「笑え」と言えば笑い、
奴隷のごとく扱われても、文句一つ言わないわけだ。

そういう状態をヒトラーが見た時、
「ついに、人間の二極化はここまで進んだのか」と絶望しなかったのだろうか。と。

つまり、
ヒトラーは2006年の今日、俺の姿を見ていたとして、
「大人になりきらない大人が増えている」と呟き、
そのまま意識が未来に行き高性能ロボットを見て、
「あぁ、あのニート人類の未来は、こうも衝撃的な奴隷階級になるのか」と
勝手に推測したと。いう仮説なんだが、どうか。

誰も指摘してなかったので、書いてみた。

601 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 23:40:19 ID:M4E7Cpr80
そして、
「幼いときから大人の思考と感情を持った人間たち」
という部分だが、

これから人工頭脳が発達し、
人間の教育システムの改善点をA.I.と人間が共同で
再構築した結果、
今までとは考えられなかったシンプルな方法で
学校教育が行われるようになり、
まるで帝王学の最強版みたいな物が出来たとしよう。

すると、
子供たちは何のストレス無く、
楽しみながら様々な事を記憶し、

さらには新しい奴隷階級であるロボットを「管理」する
教育も組み込まれると思うんだ。

そうなった時、
その子供たちは今の人たちからすると
遥かに「大人の思考と感情を持った人間たち」に映らないだろうか。

602 :本当にあった怖い名無し:2006/12/28(木) 23:44:30 ID:xHxgKYgzO
それなんてSF?

603 :本当にあった怖い名無し:2006/12/30(土) 03:20:00 ID:a5DrHwd20

AのJをKにおきます 集まりたまえ四方の神々 卍



604 :本当にあった怖い名無し:2006/12/30(土) 04:37:15 ID:tG+xrUTA0
>>602
マトリックスの機械帝国が出来る前の話かと思った。

でもヒトラーはかなりおかしいね。憑依体質だったんじゃないの、この人。

605 :本当にあった怖い名無し:2006/12/30(土) 07:08:00 ID:KmSZ+VvMO
憑依に関しては初期の過去スレにもあったね

ヒトラーにはルシファー、織田信長にはアーリマンが憑依しており
アーリマンの方が冷酷とかナントカ…シュタイナー的解釈で
暇人におだてられて調子に乗ったどっかのコテが
シュタイナーだの胡散臭いとファビョってたけどね
オカ板なのに…

606 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 00:07:08 ID:bpRHpEqj0
すみひとさん
餌に食いつき、学会のレッテルに安心してる
裸の神様たちによろしく!保全完了しましたのでさいならです
またどこかで会いましょうーー^^ 


607 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 00:29:09 ID:Ws4dYzLq0
667

608 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 01:40:31 ID:II3KBu+i0
最近までなるべく哲学等について触れる事を避けようと思っていましたが
どうしても人間は何故生まれ、これからどういった変化を遂げるのかへの興味
を抑える事が出来なくなってしまいこのスレを覗いてみました。

前からとにかく何かを学んだわけでもなくとにかく水道水や地球にもとにかく
身近にある物全てに出来る限り感謝をしようとは思って生きてきて、今日から
頭を使って出来る限り自分の能力を発達させていきたいので皆さんこれから
よろしくお願いします。


609 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 01:55:19 ID:HYVVXZCRO
>>600盲点!!!!

610 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 02:30:05 ID:esVIeB1rO
>>600
ロボットと人間じゃなくてロボットのようになってしまった人間とそれ以外の人間てことだと思うよ。だからヒトラーのは間違いじゃない。


611 :本当にあった怖い名無し :2006/12/31(日) 02:34:42 ID:twOLyUeV0
「シオン長老の議定書」だっけ?
あの著者のほうがある意味ヒトラーよりすごいと思う

612 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 07:10:11 ID:zLVYSmcK0
産業革命時、睡眠時間は3、4時間、それ以外はすべて単純作業で働いて
収入もごくわずかで生きるのがやっと、にもかかわらず資本家はゼイタク三昧とか
中世ヨーロッパなんて、貴族や上流、中流階級以外の大多数は、食うのがやっと
病気になれば医者に行けず、ばったばった死んでくし
それに比べれば、今の日本人なんていかに恵まれてるか、少し考えれば分かるだろ
病気になれば、医者で直せるし、働いてれば食うに困らないし
仕事が終われば、自分の好きなことできるし
民主主義が浸透してるから、やり方次第じゃある程度変えられるし
イイことずくしじゃん

日本だって少し前は、行きたくもねーのに、死ぬの確定してるような戦争行って
死んでった人が山のようにいるし
それ以前も、つらい思いで死んでった人はごまんといるだろ
そういう人たちの犠牲のお陰で、自分たちが生きてることを忘れてはならないと、俺は思うね

ロボットのような人間とか、ホントお前らアタマ大丈夫かと言いたいよ

613 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 08:35:54 ID:2C4/VvN9O
誰も犠牲にならずに済む方法なんて幾らでもあったんだよ。
教育も狂っているから、自分だけは騙されないと思い込んでカルトにはめられて自覚すら無い馬鹿や
カルトに責任転嫁して逃げ回るような幼稚な無責任人間を量産してしまった。

そのうちツケが回ってくるだろうね。

614 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 08:45:27 ID:2C4/VvN9O
ちなみにヒトラー予言の大筋は回避されているみたいだよ。
ナチス残党が悪あがきをするかも知れないけど。
他人のカリスマ性を利用したがる個人や団体さんは多いから、
入り乱れてわけ分かんないことになってるね。

615 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/31(日) 13:09:43 ID:g2Q4RS3v0
>>578 すみひと ◆8xHX/esB26 さん
>「永遠の未成年者集団」とは子供が持つような「途方もない夢」を
>大人になっても、老人になっても「実現可能な夢」として、持っていられる人達の事

なるほど、ニートとそれを切り離すという考えですか。
ですが>>587にもあるように、ヒトラーのいう『永遠の未成年者集団』の意味合いは、やはりニートそのものだと思います。
そして寧ろ、すみひとさんの仰るそれは、完全に趣が違います。
勿論、そのインスピレーションには私も賛同致します。

>多種多様な分野の人達の「想い」が必要になるのではないでしょうか

この「想い」に関してですが、それには一人一人の人生経験が、やはりものを言うと思います。
私は、人は事柄に対して、「認識」、「理解」、「実感」といった三つの過程を経る可能性があると思います。
そして少なくとも、「実感」を感得する事が出来るもののみ、その可能性があるのではないかと思います。

ともあれ、よいお年を。

616 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/31(日) 13:16:01 ID:g2Q4RS3v0
>>600>>601
>・・・ヒトラーは2006年の今日、俺の姿を見ていたとして、「大人になりきらない大人が増えている」と呟き、
>そのまま意識が未来に行き高性能ロボットを見て、「あぁ、あのニート人類の未来は、こうも衝撃的な奴隷階級になるのか」と
>勝手に推測したと。いう仮説なんだが、どうか。

冴えてる。確かに興味深い着眼点だと思う。
最近では、素敵な笑顔のロボット受付嬢、2足歩行のロボットが踊ったり、人と機械を繋げる分野では「ブレインゲート計画」があったり、
SFの話が今現実のものとなろうとしている。というより、一部はそうなっている。

これはオカルト的に良いスレだね。

617 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2006/12/31(日) 13:19:35 ID:g2Q4RS3v0
>>611

あれは単独で書かれたものでないのでは?
また両者、似通っているところもあるから、ヒトラーのユダヤ人説もあるくらい。

まあナンだ、神秘は深遠でつながっているという事じゃあないかな。

618 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 16:19:49 ID:Ywzg2QXl0
ヒトラーの予言 「月の裏側の秘密」

NASAは今も絶対に公にすることはしない、月の裏側の写真。
それにはある秘密が隠されていたからだ。
月の裏側に隠された秘密を研究していた有名な著者
ジョージ.H.レオナード氏は1978年に奇妙な死に方を遂げている。
なぜなら、彼はその秘密を掴み、全世界の人々に伝えようとしたからだ。
ヒトラーはこう予言している。

『ユダヤの天才的科学者は想像を絶する速い乗り物を発明し、やがて、
人類の秘密を知るだろう。それは飛行機より遥かに速く、男根型の
破壊兵器を凌ぐものだ。ユダヤは秘密を知ることで落胆するに違いない。
それは自らの創造主が何であるか、又、やがて来る人類の二極化に
携わる者が何であるかを知るからだ。
グレー一色で固められた大きな岩の裏側にそれを見るだろう。
創造主の戦の残骸を。』

ヒトラーの予言だけでは、何があったのか、何が創造主なのか
不明なままであったが、1978年にアポロ計画に携わった
ある宇宙飛行士は匿名でこう語っている。

『あれを見た瞬間、カプセル(地球への帰還が絶望的となった際に
用意された安楽死の為の薬物カプセル)を飲み干そうと思った。
その地に見た物は紛れもなく、創造主と巨大な鳥獣の死骸であったのだ。
壮絶な戦いであったことに違いないが絶望的に感じた。』

その後、この宇宙飛行士は宣教士になったが、やがて奇妙な死に方を遂げている。
その光景を見た物は、今も堅く口を閉ざしている。

↑これについて詳細しってる人いる?
もしこの続きみたいなのあったら教えて欲しいんだけど

619 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 17:58:31 ID:2C4/VvN9O
月には水も空気もあって人が住めるらしいよ。
基地らしきものも既にもある。
度重なる核実験その他の破壊活動により、
地球はいかなる修復も追い付かないと予測される程のダメージを負っている。
彼等はそれを「知った」のでこの地を捨てて宇宙に浸出しようとした。
神と呼ばれる種族が可視の姿をとり、
宇宙飛行士達の前に出現したが黙秘されたらしい。

嘘か本当かは知らない。

620 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 18:12:59 ID:2C4/VvN9O
おそらく永遠の未成年者とは
ニートのような特定の形態を指すものではなく、
無邪気さの仮面を被った打算的な幼稚さを美化・正当化するものでもないと思われる。

彼等の与えたシステムに依存し切って
刷り込まれた価値観を自分の意志と思い込み、
破滅の淵へと邁進しながら進化へ向かっていると
思い上がった全ての人間… 

彼等とは誰なのか?
ヒトラーが敵視したもの
或いは味方と信じていたもの

621 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 18:19:37 ID:2C4/VvN9O
だいたい外国語の表現は日本語に比べると大仰だ。
願望のニュアンスを含むこともある。
誰かの言う「永遠」なんて
別の誰かには「一瞬」に過ぎないんだろう。

622 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 19:48:31 ID:+0usdJsQ0
>>611
あれは予言書じゃなくてユダヤの計画書。

623 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 20:44:58 ID:aVRvL8Fu0
裏側の写真は既にあるし、ただの岩の塊だよ。

624 :本当にあった怖い名無し:2006/12/31(日) 21:07:05 ID:nfxvN5uQ0
>>610
いやいや、だから仮説だって。

ヒトラーだって勘違いしていたかもしれない。
という、一つの可能性の話を、そんな100%否定するお前は神かYO

625 :本当にあった怖い名無し:2007/01/01(月) 14:07:25 ID:5ENkFy9EO
>>618
「創造主と巨大な鳥獣」でググったら一件しかヒットしなかったぞ!

626 :本当にあった怖い名無し:2007/01/01(月) 18:38:50 ID:zi+WiFKM0
>>618
それ、マザーじゃね?

http://csm.cocolog-nifty.com/blog/cat5102574/index.html

627 :本当にあった怖い名無し:2007/01/01(月) 19:43:16 ID:5ENkFy9EO
>>626
なんだこのブログ!こええ…!
お前ら変なサイトばっかり知ってるな!

628 :本当にあった怖い名無し:2007/01/01(月) 22:03:15 ID:PvnI1q2C0
ヒトラーの超人思想
「(世界の終末が進むと)人間はイエス・キリストやヤハウェに頼るようになる。
 しかし、そんなものは来ない。ユダヤやキリスト教の幻想だ。私ははっきり言う
  が、そんな『救世主』は本当に来ないのだ!

その代わりに人類は、苦しまぎれの突然変異で、救いの超人や神人を生み出す。
彼らや彼女たちは、知能が数次元高いだけではない。外見は人間とあまり変わら
ないが、人間にとっては危険な、どんな毒や殺人光線を浴びても生きていられる。
神経も内臓も、人間と違う次元に進化してしまうのだからね。」

たいしてこっち系の知識がないときにこれ読んだ時は知能が数次元高いのはあったとしても
>どんな毒や殺人光線を浴びても生きていられる。
これはないだろうと思っていたけど、アセンションして霊体化すればこれに当てはまるね。
>>626のマザーが半透明ってこれは神人の次元なんじゃないか?
人ではないのかもしれないけど。

629 :本当にあった怖い名無し:2007/01/02(火) 05:31:48 ID:fzZA6JO6O
あけた

630 :本当にあった怖い名無し:2007/01/02(火) 06:41:26 ID:q1lgKlby0
>>626
うは!夢が広がりんぐwwwとマジでワクワクした。トン

631 :本当にあった怖い名無し:2007/01/02(火) 14:46:38 ID:hFDdF5Nc0
宇宙からのメッセ
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1163595668/

これとマザー関連は関係あるのかな?

632 :本当にあった怖い名無し:2007/01/02(火) 20:34:37 ID:Jtb30jFq0
流石に嘘丸出しなネタが出ると萎える。

633 :本当にあった怖い名無し:2007/01/02(火) 20:52:39 ID:OYAp++BM0
それはスマン。

634 :本当にあった怖い名無し:2007/01/02(火) 21:04:59 ID:qYZv0EdCO
全力で釣られるのがオカ板クオリティー

635 :本当にあった怖い名無し:2007/01/02(火) 23:23:45 ID:aBJFm86Z0
ロボット人間はもういるよ。
糞ゴミギャルとか、糞ゴミギャルとか、糞ゴミギャルとか、いっぱい。
まぁ、ロボットというよりゴミとしての存在価値すらも微塵もないゴミ以下の存在って云うのが正しいんだろうけど。

636 :本当にあった怖い名無し:2007/01/03(水) 06:07:03 ID:pZqy9Zr00
>日本だって少し前は、行きたくもねーのに、死ぬの確定してるような戦争行って
>死んでった人が山のようにいるし
>それ以前も、つらい思いで死んでった人はごまんといるだろ
>そういう人たちの犠牲のお陰で、自分たちが生きてることを忘れてはならないと、俺は思うね
>ロボットのような人間とか、ホントお前らアタマ大丈夫かと言いたいよ
ホントお前らアタマ大丈夫かと言いたいよとこっちがいいたい。ネズミロボットどもよ!
国のトップは重犯罪を自白し、誰も国民が粛清しようとしない、いかれた悪の塊国家を
黄色人種全て皆殺ししてきた白人どもは絶対許さない。
憲法改正後に徴兵日本へ強制する北鮮への派兵は、実質処刑だ。
敵に背を向けたら米軍が日本軍の兵士を攻撃する。
そして、徴兵制/軍需徴用と共に、日本のスーパフリーなアホ企業家どもが
全部すってんてんにされ企業が無くなる。今までも全部粉飾決算で存在しなかったのだが。
それでも軍需産業だけはヘタレずに大隆盛で、老人まで軍事工場で働かされる。
その時に至っても,日本には昔から為政者どもが一切いなことを、おまえたち奴隷鼠は気が付けないだろう。
もっとも本当の地獄は徴兵年齢層を全部処刑した跡だ。
なぜそんな事をするか?
日本には嘘の刷込みがあるだけで教育なんて一切無い事をDQMどもは直感で見抜いているからだ。
計画の妨害になる芽は予め全部取っておくのだよ。





637 :本当にあった怖い名無し:2007/01/03(水) 14:24:34 ID:SQC7aLZaO
・・・(;´Д`)

638 :天ノ川 創:2007/01/03(水) 14:51:22 ID:pHL/A8D40
よしよし

639 :本当にあった怖い名無し:2007/01/03(水) 15:02:20 ID:+v1JDZd90
人を惹きつけるのにオカルトを利用していたってだけだろう。
麻原と同じだよ。

640 :天ノ川 創:2007/01/03(水) 15:34:53 ID:pHL/A8D40
ほー

641 :本当にあった怖い名無し:2007/01/04(木) 00:05:07 ID:FiOX48zq0
猫型ロボット=どらえもん=白色人種
ネズミロボット=のびた=今の日本人
直情型暴力ロボット=ジャイアン=北朝鮮人
日和見型ニヒルロボット=スネ夫=中国人
癒しキャラ渦中外ロボット=しずかちゃん=黒人全般及び他の東洋人

さて、どらえもん=白色人種は、何故ダメの三重丸ののびた=日本人を
助け続け、様々な便利な道具を与えて続けていたのでしょう?

642 :本当にあった怖い名無し:2007/01/04(木) 00:09:53 ID:FiOX48zq0
答えは黒羽と667が、毎度、毎度の知的障害電波飛ばしてから!

643 ::2007/01/04(木) 01:22:42 ID:B5TaKNiq0
よしよし

644 :天ノ川 創:2007/01/04(木) 12:05:05 ID:i0utaPqv0
2006 9/27

創222

234~虹より@

645 :本当にあった怖い名無し:2007/01/04(木) 20:36:10 ID:0k5S6Nmi0
スレ全部読みますた。小説ネタでスマンが、角川ホラー文庫の「二重螺旋の悪魔」(上)(下)
の中に、アッパー・バイオニックという半不死身の超人が登場するのだが、
この小説の科学の記述が事実だとすると人類は超人を造る方法を発見していると
思うのだが・・・

646 :本当にあった怖い名無し:2007/01/04(木) 20:36:43 ID:mtrkTHrs0
>>618
その月の裏側の写真、研究者の間では普通に出回ってるみたいよ。
昔の会社の同僚が興奮気味に話してたが、お得意先の人が見せてくれたって。
事実はともかく、アカデミックな場所ではほとんどネタ扱いなのかも。
でなきゃ、お気楽に外部の人間に見せないし。そういう意味で隠ぺいなら実質成功してる。
>>628
エイリアン4のリプリーかとオモタ。

647 :本当にあった怖い名無し:2007/01/05(金) 00:27:25 ID:EEDd+DWx0
>>641-642
早く黒羽・667書き込めよ!
答えが分からないだろ!

648 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/01/06(土) 15:57:05 ID:smScC6RP0
黒羽さん明けましておめでとうございます。
新年早々なんですが、
私が覚者と思っていた方達は、まだ完全な覚者ではなかったです。
そう考えると、覚者とは如何に高き境地か、
まざまざと思い知らされました。
なんと果てしなきものであったか。

649 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/06(土) 20:22:30 ID:8Z1bQD790
すみひと ◆8xHX/esB26 さん

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

>覚者

思うのですが、完全な覚者というのは、もはや人でなく、この世にいる必要もない人でないでしょうか。
そういうと、ある種のサブカル人を落胆させることになるかもしれませんが、
そのこと自体、落とし穴のように感じます。

ちなみに以前から、私は武道をやっていたという話をしていますが、そこの流派は400年もの伝統があり、
その流祖は神懸りを経て一流を打ち立てたと申しました。
ですがエピソードを拝見するに、この流祖の霊感の段階においては思通、観通を行ったりきたりするものであったように見受けられます。

またこの道場にいたとき、こんなことを宗家から言われたことがありました。
「剣道の段は一地段とって始めと思え」というものですが、この意味は、例えば各段位というのは、その人の強さを表すのでなく、
ある段階の一番始めに至ったものであるという事です。

そして、これらのことを材料として覚者を考察すると、それはある段階においての事柄でしかないという事です。
となれば、神人や超人というのも、ある段階の覚者にしかないという事です。
また加えて、以前私がシュタイナーとヒトラーを比較したのは、そのような考えからです。

650 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/06(土) 20:40:55 ID:8Z1bQD790
追記

先の>>626であった「マザー」も、宇宙人を神とするお話でしたが、これもある面、
人の行き着く先を示唆しているように思えます。
それは一見、覚者の世界を語っているようにも見えますが、結局はある段階の人であるともいえます。

ちなみに私は、このブログはファンタジーと捉えています。
何故なら、魂魄などの神秘的モチーフの記述稚拙であるため、そこ等辺の知識をフィクションで補っているようにも思えるからです。
それでもよく出来たお話ですが。

まあ読むなら、「ベルゼバブの孫へ」の方が良いと思います。

651 :本当にあった怖い名無し:2007/01/08(月) 04:54:21 ID:pgbw3bP20

【環境】生物の絶滅速度が100倍に
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1167921266/

ガクガク((( ((;゚Д゚)) )))ブルブル

652 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/01/08(月) 13:20:49 ID:kkiHao6T0
黒羽さんへ

今なら、667氏のおっしゃっていたことが分かる気がします。
自分のような者が覚醒に至るには「般若波」というランダムでズルい方法しかないのでしょうね。

以前、黒羽さんが話していた「審神」の事ですが。
人間に可能なのでしょうか。「神」を見極めることは「神」にしかできないはずです。
それができる人間は「神様」か「詐欺師」としか思えません。

653 :本当にあった怖い名無し:2007/01/08(月) 16:00:20 ID:n15cWIix0
>>651
昨日見たTVで、千石先生が、沖縄でタイワンハブが帰化して、原種のホンハブ
との雑種が生まれてると言ってました。体の大きさはホンハブ並み、気性の荒さ
と素早さはタイワン並み、更に強力な毒を持ち、また体も大きくなったために、
この雑種の場合、毒の量自体も増えてると思われます。

数年以内に、一年間で起こるタイワン、または雑種による咬傷は年間200件
を越えるだろうと予測してました。他の外来種もそうだが、ヘビ好きだから
こういう人間による遺伝子汚染は本当にやめて欲しいです。
クロイワトカゲモドキが絶滅したら泣く。トカゲモドキ類も好きだから。

654 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/08(月) 22:06:03 ID:sMf1EW1b0
すみひとさんへ

>「般若波」というランダムでズルい方法しかないのでしょうね

私はこれには反論します。それは貴方が匠の道を志す人だからです。
例え貴方が霊能力や超能力を求めたとしても、行き着く先は匠のような気がします。

個人的には、ヒトラーという人物を例に挙げれば、彼は政治やオカルトに長けていましたが、
結局は描くキャンパスを変えた画家のようにも思えます。

>「神」を見極めることは「神」にしかできないはずです

そうだと思います。

ときに、私は役小角が蔵王権現を感得するときの話が好きです。
3仏現れて、最後を役の行者は守護霊としましたが、これは厳しい修行のなせる業。
そして彼の性にあった神だったからだと思います。

またこの見極めが可能なのは、人に一霊、すなわち神の部分があるためではないでしょうか。
攻殻機動隊の「ゴーストの囁き」はこれだと思います。

>それができる人間は「神様」か「詐欺師」としか思えません。

これは二者択一の極めて限られた狭い範囲の疑問だと思います。私はもっと別の捉え方をしています。

例えば、前に667氏が「蝋燭の薄暗い明かりでみないと、能は楽しくありません」と書かれていたのに、
大変関心いたしましたが、それは全ての事柄を表すのに適当な表現の一つと思ったからです。

655 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/01/09(火) 12:28:19 ID:+gkqWcOH0
黒羽さんへ
>例え貴方が霊能力や超能力を求めたとしても、行き着く先は匠のような気がします。

おっしゃるとおりです。
「匠」にすべてが凝縮されています。
天井のない道なのに、まるで絶望しない。
むしろ、それが楽しい。不思議な感覚です。

>それは全ての事柄を表すのに適当な表現の一つと思ったからです。

感服しました。
賢者の感性と表現すべきものですね。
私がいかに感情に支配されているかが分かりました。

以前オカ板で、光を求めると、相反して
闇も深くなるという書き込みを思い出しました。
中庸を第一にするならば、境地に達するには、
中庸を極めるということになるのでしょうか?
その表現も矛盾しているわけですが。

656 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/09(火) 19:37:35 ID:UB9+wRx60
すみひとさんへ

>天井のない道なのに、まるで絶望しない。

貴方の表現も秀逸なものがあると思います。
よく「上を見たらきりが無い」という表現がありますが、この否定的な意味合いの表現よりも、
貴方の表現の方が匠の道を表すのに適っていると思います。流石です。
>私がいかに感情に支配されているかが分かりました。

いや、感情も必要だと思いますよ。
これを理解できない事は、匠の道から外れるような気がします。
寧ろ、それに加えて客観性をも育む事が必要だと思います。
俗に「隙が無い」とはこの事だろうと思います。

>光を求めると、相反して闇も深くなるという書き込み…境地に達するには、 中庸を極めるということ…?

この書き込みを読んでゲーテを思い出しました。
ゲーテは色彩の発生を光と闇との境界にあると指摘したというものです。
詳しくは→ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%81%AE%E8%89%B2%E5%BD%A9%E8%AB%96
を参照してみて下さい。

思うに、中庸とはそれ自体が極めるものでなく、その段階があるということだと思います。
これは先の覚者についての私見と殆ど同じになりますが、ただ色彩論的に云うならば、
人もその段階で、初めてヴィヴィットに輝く事が出来るという事かもしれません。
それは匠の人、詩人ゲーテ自身が良い例だと思います。

657 :本当にあった怖い名無し:2007/01/10(水) 08:16:28 ID:yx4qI9/z0
>>654
それこそがコンプレックス=選民意識の塊
チビで手足の短い醜くキショいヒトラーの息子たちなのだよ。
ヒトラーとは自分では死んでも認めたくない卑小すぎる超人どもの鏡なのだ。
神とは人間の鋳型だ。鯛焼きの型は鯛焼きにそっくりだが、食べられないし
それ自体だけでは何も用を成さない。
人間は現在過去未来どこまで行っても人間だ。
それ以上でもそれ以下でもない。
とるにたりない一人一人の人間たちが、手に一切物を持たず何にも頼らず
何物からも不当に奪わずに地上を生き抜き続けることだけが、宇宙的に意味があるのだよ。
極当たり前な哺乳動物の一種としてな。
これからの時代、空飛んだり、手を触れずに巨石を持ち上げたり、近未来の事を知ったり
他者の思惟を一瞥して機先を制したり、海の上を歩いたり、夫指先一つで他人を思う通りに操ったり・・
・・・・
そんな幼児くさい痛い妄想を抱き続けている永遠の幼稚園児どもから
どんどん淘汰されて、最後の審判組みへとドロップアウトしてゆく。
それがこれから5年後以降の地球だ。
自分たちだけで超人と誉める痛い毛唐どものおかげで
もう地球はボロボロの瀕死の重症なのだよ。
だから地球と言う巨大有機体が、デッド・オア・アライブの大博打を
仕掛ける宙域にもう来ているのだ。
地球の1パーツに過ぎない人間たちのうちで、その地球の伸るか反るかの
大ギャンブルの息吹に呼応し続けた人間達だけが、地上に生き残り続ける。
超人wは勝手に全部自滅する。誰も残らない。超人がまともなホモサピエンス・サピエンス
に戻るなどは蟷螂の斧、はかない夢。自分の予定集のなかだけでも夢を叶えたかったのだよ。
最後には誰しも否応なく自分の行動の責任を取らされるように、宇宙の真の摂理が出来ている。
だから、人間の鋳型に完全無欠に同調した人間たち:超人wの言う神人と
超人wとの間では戦争も虐殺も起きないのだよ。
永久に幼稚園児のままの知能のお前たちに何を言っても無駄だろうが、お前たちがこれから
必ず味わう恐怖、痛み、苦しみだけは全部伝わっただろう。

658 :本当にあった怖い名無し:2007/01/10(水) 08:18:01 ID:yx4qI9/z0
>>654
それこそがコンプレックス=選民意識の塊
チビで手足の短い醜くキショいヒトラーの息子たちなのだよ。
ヒトラーとは自分では死んでも認めたくない卑小すぎる超人どもの鏡なのだ。
これからの時代、空飛んだり、手を触れずに巨石を持ち上げたり、近未来の事を知ったり
他者の思惟を一瞥して機先を制したり、海の上を歩いたり、夫指先一つで他人を思う通りに操ったり・・
そんな幼児くさい痛い妄想を抱き続けている永遠の幼稚園児どもから
どんどん淘汰されて、最後の審判組みへとドロップアウトしてゆく。
それがこれから5年後以降の地球だ。
自分たちだけで超人と誉める痛い毛唐どものおかげで
もう地球はボロボロの瀕死の重症なのだよ。
だから地球と言う巨大有機体が、デッド・オア・アライブの大博打を
仕掛ける宙域にもう来ているのだ。
地球の1パーツに過ぎない人間たちのうちで、その地球の伸るか反るかの
大ギャンブルの息吹に呼応し続けた人間達だけが、地上に生き残り続ける。
超人wは勝手に全部自滅する。誰も残らない。超人がまともなホモサピエンス・サピエンス
に戻るなどは蟷螂の斧、はかない夢。自分の予定集のなかだけでも夢を叶えたかったのだよ。
最後には誰しも否応なく自分の行動の責任を取らされるように、宇宙の真の摂理が出来ている。
だから、人間の鋳型に完全無欠に同調した人間たち:超人wの言う神人と
超人wとの間では戦争も虐殺も起きないのだよ。
永久に幼稚園児のままの知能のお前たちに何を言っても無駄だろうが、お前たちがこれから
必ず味わう恐怖、痛み、苦しみだけは全部伝わっただろう。
お前たちは飼主が余りにもよくしてくれるので、自分を人間と勘違いしていた犬どもだった。
だが嘘政府、嘘企業の犯罪自白と、それに対して制裁を加えると言う国として当然の自浄を行わなかった。
これは、ホンの戯言で主人の留守の間に、飼主の赤子を食い殺してしまった行為と同じなのだ。
国家:人の集まりと言う、人々にとって一番大事な物を、お前たちはふざけ半分で殺したのだよ。
だからマスターに憎しみとともに殺される。犬どもには知能は無いから末期の際まで「俺たちが何を悪い事をしたんだー!」
と叫ぶだろう。だが人間たちにはそれはワンワンとしか聞こえないだけの事だがな。

659 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/11(木) 17:57:20 ID:UwDDDJvq0
>>657>>658

いやはや、もう貴方には返す言葉もありません。
あなたのシンメトリックな文章構成の中に、あなたの正気と狂気を垣間見ましたが、
このまま進み続けてゆくか、そうでないかは別の意味で興味深いところであります。

貴方が白い壁に囲まれ、衆人環視の中で自己のアイデンティティーを保ち続けるのが速いか、
それとも私が家畜として一生を棒に振るのが速いか、これはある意味、競争であるようにも思えます。

660 :本当にあった怖い名無し:2007/01/11(木) 18:48:22 ID:VCzokL9W0
ラウシュニングが書いた永遠なるヒトラー(86年度版)を読んでみたけど
57Pに「永遠の未成年者集団」という記述はあるものの
具体的に「永遠の未成年者集団」が何という記述は無いですね。

もしあるとすれば私の見落としか
66年のドイツ語版訳と72年の英語版訳を併せて86年に発行されるときに
意図的に削られたのか知りたいところです。

この本ではなく別のラウシュニングの本があってそこに記述されているのでしょうか?

661 :本当にあった怖い名無し:2007/01/11(木) 19:10:11 ID:VCzokL9W0
この本を見ていて気付いた事がもう一点あります。
東方についてですがこれはダレのドイツ東方政策の対象地域であり
範囲は遠くてもウクライナや南ロシア辺りです。
どこを探してもこの計画に日本を見つける事が出来ません。

日本という解釈はどこから来たのでしょうか?

662 :コオロギ:2007/01/12(金) 15:36:15 ID:rdjgXBZk0

すみひとくん 黒羽さま

虹がつながる完結編  さいごのお祭り準備中でーす。  南無阿弥陀仏w 

ペンペン草







663 :本当にあった怖い名無し:2007/01/12(金) 20:40:10 ID:n7ZJce6x0
>>661
別にヒトラー本人は東方が日本だなんて言っていない。
「永遠の未成年者集団」のほうは明言してるけどね。

「永遠の未成年者集団」の出現や未来社会の二極化現象は、地球規模で
起きるらしいから、「東方」という表現にこだわる必要はないのでは?

日本人としては、五島氏のように「東方」=日本と解釈したがる人が
少なくないと思うけど、正直、ヒトラーは日本のことなんか眼中にないと思うw

664 :本当にあった怖い名無し:2007/01/13(土) 00:05:05 ID:xrnwlHAF0
>>663
確かに大予言なんかでも五島氏の場合は日本と結び付けたがりますね。

>「永遠の未成年者集団」のほうは明言してるけどね。

ラウシュニングでなければハンス・フランクに語った内容だと
思うのですがこれが出ている本を探しています。

出来れば五島氏の1999年以降以外のやつでこの辺りの
記述のある本をどなたかご存じないですか?

665 :本当にあった怖い名無し:2007/01/14(日) 00:38:21 ID:wdWV6U/d0
巨大とあるのだから、ドイツから見て東方すべてが
永遠の未成年者を囲う及第実験場。
日本は永遠の未成年者ではない。
日本は永遠の赤ん坊だ!
日本人たち一人一人だけでは、一瞬たりとも、まったく地球上を生きられないのだからな。
もう数年後に、自分たちの身の程を知らされる機会を得る。

666 :コオロギ:2007/01/14(日) 10:36:34 ID:/M63W6dK0
>>662 2が落ちそうなので部ログにしましたー

東洋の哲学や宗教についての関心はますます高まっている。輪廻転生の法則、
精神の物質を超える力、人間が肉体や頭脳よりもさらに高次元の存在、
またはそれを知る方法があるということに気がつき思い出してきた証拠である。   
これは至る所で起こっている意識の大きな転換の表れである
weedweedweed.cocolog-nifty.com

コロコロ コロコロ

667 :本当にあった怖い名無し:2007/01/14(日) 10:54:27 ID:AkH3jbpZ0
>>666
666おめ。

あのブログはレスできないの?

668 :コオロギ:2007/01/14(日) 17:36:55 ID:/M63W6dK0
>>667   テレパシーーーーで返さんかいw

669 :本当にあった怖い名無し:2007/01/14(日) 22:52:39 ID:BnWzTiYM0
もう一つのヒトラースレが1000までいったんだが、
パート2はないの?

(´・ω・`)ショボーン

670 :本当にあった怖い名無し:2007/01/14(日) 23:34:36 ID:lU0P6cfI0
>>669
内容によっては俺が立てるが、とりあえずURL晒せ。

671 :本当にあった怖い名無し:2007/01/15(月) 16:08:19 ID:E7UMHLqJ0
128 :お知らせ :2007/01/14(日) 16:29:52 ID:7R2Zapxk
2ちゃんねるを!言論の自由を!そして日本を守るために協力してください

今、日本の危機が、言論の自由が奪われようとしています
2ちゃんねるが閉鎖になれば言論の自由が奪われ
マスコミに洗脳され、集団生活を植え付ける学校教育から開放され一人で生きていくことができなくなります

我々、日本人は2ちゃんねるによって真の人類として覚醒することができたのです

また2ちゃんねるがあったからこそ中国・韓国・北朝鮮による日本のっとりを
幾度となく防ぎ日本を防衛できたのです
2ちゃんねるがなくなれば中国・韓国・北朝鮮の三国に日本がのっとられます

私たちは日本を守るため、2ちゃんねるを守りぬかねばなりません
2ちゃんねるが閉鎖になれば国民の半数以上が自殺し、国外へ逃亡するでしょう
2ちゃんねるがない日本など住んでいてもしかたがないのです

また現在の政治家を全員退任させ、天皇制を廃止し
2ちゃんねるの運営を中心とした国家を形勢するべく立ち上がらなければなりません
今こそ協力し、我々の日本を!2ちゃんねるを守りましょう

2ちゃんねるの運営が中心となり国づくりを進めれば
景気回復・治安回復・税金減税・年金無駄使い・税金無駄使い等全ての問題が即座に解決するでしょう
日本の未来のために私たちは立ち上がらねばいけないのです

▽私たちが今やるべきこと
・2chを守るための署名運動
・2chを守るための募金運動
・日本を守るため政治家の全退任と天皇制を廃止し、2ちゃん運営を国主とした国家形勢への運動

672 :本当にあった怖い名無し:2007/01/15(月) 16:23:22 ID:KlUa2mcw0
オマエ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・モナ

673 :本当にあった怖い名無し:2007/01/15(月) 16:25:31 ID:dCBB9D2y0
天皇制の廃止は気にいらない
これを否定するのは在日と同じ

674 :本当にあった怖い名無し:2007/01/15(月) 18:26:37 ID:KlUa2mcw0
防衛庁→防衛省

これどうよ?

675 :本当にあった怖い名無し:2007/01/15(月) 18:45:21 ID:NquCr4LO0
>>674
人員削減、装備削減、給与削減で省になった意味なんて何もないけどな。

676 :本当にあった怖い名無し:2007/01/15(月) 18:48:08 ID:BQnKp2lC0
なんだそりゃ。
昇進して左遷されたようなものか。
なにが隠されているのか。

677 :本当にあった怖い名無し:2007/01/15(月) 19:56:42 ID:KlUa2mcw0
>>675

分かった、省になったからって庁とあまり変わらないってわけだねwwwww

678 :本当にあった怖い名無し:2007/01/15(月) 20:10:18 ID:2xJ7DsD10
>>676
係長になって役付手当て3、000円残業全面カット。実質月40、000円の減俸

見たいな状況なのだろうな
つーかそれオレだ・・・orz

679 :本当にあった怖い名無し:2007/01/16(火) 08:23:53 ID:NWs9gASK0
>>676
去年から自民主導でやった案件が中身を良く見ると実は全て日本国民にデメリットだらけだったり。
自分は陰謀論否定派だけど、一連のを見るとちょっと変は思惑みたいなのを感じずにはいられない……。

>>677
いや、MD分を除くと予算が減ってるみたいだから庁の時より悪くなったが正解。

680 :本当にあった怖い名無し:2007/01/16(火) 10:10:38 ID:tF74MFeR0
>>679
ミサイル防衛って、もの凄いカネクイ虫。
結局、米が(半島情勢をうまく使って)日本を金ヅルにしようとしてるわけだよね。

681 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 02:49:28 ID:RZ7T53cm0
文明の砂漠ではなく、文明が砂漠だ。
4大文明等殆ど全ての文明の発祥地が砂漠となっている。
砂漠は人類、アダムとイブの子孫が作っているものではないからだ。
まず、お前たち悪魔リリスどもとウイッチどもは人間では無い。
ウイッチどもなどは、女のゲノムの塩基配列を回文配列でキャンセルし
男の塩基配列を付け加えて産まれて来る擬似男。
そして子宮を悪用し、性交ではない脳細胞破壊行為をして、その情報を盗むのが
お前たちが女と思っている悪魔リリスども。美しく生まれ育つ男の遺伝情報を
盗まれるとお前たちの男のゲノム部分が劣性化し代わりに女の因子の方のが優
性化する。だからヤリマンはガリでヤリチンは保温具の脂肪が付いてデブデブ
になる。パパイヤ鈴木なんていい例。普通、タレントはホモだから、あいつは
スカウト失敗。
悪魔とウイッチばかりで世界中60億以上にもなってしまった。
だからついこの前まで奴隷として物扱いしていたのに、殊更人権人権と口にする
ようになった。
人間じゃない下等生物どもだから、取り立てて無い筈の権利をアピールし、無必要ど
ころか害悪の作業を呉れてやって、たとえ毒薬入りで殆ど力にならないクズ有機物でも
いいから強制的に口に入れてやって、駄目になったら切り取って継ぎ接ぎしなければ、
お前たちの弱すぎる肉体はアッという間に崩壊して消滅してしまうのだ。
ピラミッドも嘆きの壁の神殿もパルテノンも、お前たちに無為作業を無知矢理作るために
建造計画を起こしたのだよ。お前たちだけでは農耕牧畜も狩猟採集も全く出来ないからな。

682 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 02:50:02 ID:RZ7T53cm0
で、文明が厳密には人間が作っている物ではないと言うのはだ。
この板に居着く奴らは、ニトログリセリンの結晶化の不気味ぐらい知っていると思う。
昨今でこれぐらいショックな現象は超伝導だ。
これは陰と陽が対となるのではなく、陰と陰が対となり陽子を占め出すという
お前たち悪魔とウイッチのミクロ版の現象だ。便利だ便利だとお前たちは浮かれているが
もう地球は末期の断末魔寸前なのだよ。量子コンピュータが実現したら法則が一切無くなり
地球上のあらゆる物体が素粒子の雲になって全部崩壊する。


683 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 02:50:37 ID:RZ7T53cm0
話を戻すが
超伝導は、実験用の液体窒素の挙動が、一晩開けただけで全く変わってしまった
事により発展してきた。
いつもとやっている事は何も変わらないのに、突然保管用の液体窒素が容器の蓋を
押し上げて流れ漏れてくると言う現象が起こったのだよ。ニトロの結晶化と同じように突然。
毛細管現象に似ているようで本当はもっと凄まじい重力に逆らう現象へと変わった。
有態にいえば川の流れが下から上に流れる現象だ。それ以降は磁力が増す、電気抵抗が無くなり
永久に電流が流れ続けるなど誰でも知っていると思うが。

684 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 02:52:18 ID:RZ7T53cm0
お前たちだけが分からないだけで地球の因果律が、もう成立しなくなっているのだ。
あらゆる人若しくは人様の者たちの過去の履歴を全てを変えている。
これをはっきり言えば、地球の物理法則を変えているのだよ。
お前たち悪魔とウイッチどもが住み易い様に。悪魔リリスどもが
悪魔どもが増えると、これまであった自然法則がなくなり、代わりにお前たち奴隷どもに
都合の良い法則が突然唐突に出てくる。
エジソンも電球に竹の幹を使うのは以前に何度もやって失敗しているのだ。
だが、お遊びに同じ事をやったら、突然電灯が燈る様になった。何も変えていないのに。
二コラ・テスラも、モーターの電流を半波長ずらすのはとっくに何度もやって失敗しているのだ。
だが全く同じ事を戯言でやったら、突然都合よく二相誘導モーターが完成してしまった。
彼らも最初は浮かれたが、この不気味な現象群に恐怖した。
だからノーベル賞もお互いの確執にこじつけて辞退し、宗教・オカルトに走るようになった。

この不気味の行き着く先は一瞬ごとに自然の法則が変わる、因果律が全く無い世界だ。
論理の世界が一切無い世界。完全な終りだ。


685 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 02:53:15 ID:RZ7T53cm0
まあ、これだけピ−スが揃えば文明が何か分かるだろう。
試すか。
文明の原動力は鉄だ。
そして、あらゆる文明が出発が青銅器文明だ。
そしてそれ以前は石器であり、銅鉱石は溶かすと猛毒ガスを出し
そして鉄の融点は金銀銅より高い。

もう文明の出発が,どれだけ禍々しいものか分かった筈だ。思考力が欠片でも
あるならば。


686 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 03:06:03 ID:q6jJ9/tH0
ごめん、
せめて5行ぐらいにまとめて。

687 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 08:12:04 ID:fhoeuLzj0
馬鹿で何も分からないから小難しい事を大量に並べてそれっぽく見せようとしてるだけだな。

688 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 10:31:36 ID:CuGh6DQl0
>>685
おもしろいなあ。
悪魔の源は熱?
悪魔の熱はなにもかもを融解させてしまうのかな。


689 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 11:27:51 ID:9PxfQQBf0
>>688
ふむ・・・・イメージだけど、
エントロピー増大(無秩序化)の果てに、
「熱的死」「無」が待っている、という感じはあるかも。

690 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 16:25:23 ID:MyF+FgLK0
>この不気味の行き着く先は一瞬ごとに自然の法則が変わる、因果律が全く無い世界だ。
>論理の世界が一切無い世界。完全な終りだ。

そうならないための、第三次世界大戦での大量虐殺・・・・


691 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 16:30:28 ID:OqP/7ipz0
どうせなら朝鮮人も一緒に虐殺してから死んでほしかったな

692 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 18:49:32 ID:CuGh6DQl0
>>689
人間の熱によるエントロピーの増大、それが地球を破壊するか。
つまりは破滅的な温暖化のプロセスに人間も操られて加担しているのかもね。
悪魔のささやきが人類を惑わせて地球を滅ぼそうとしているのかもしれない。
しかし、悪魔とはより大きな意志ではないのか?
人類はこのままそいつの駒となるのか、それとも抗うのか?
いや抵抗の先の勝利をそいつは求めていて、
悪魔の微笑みは聖母のように慈愛に満ちているかもしれない。

嘘が本質である悪魔が何を企んでいるかなんてわかりっこないんだ。
じゃぁどうするよ?

693 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 19:05:19 ID:AhjN3B/r0
悪魔は馬鹿げた意味での永遠の生を求めて地球を宇宙を破壊するの。
地獄、マントルの中で、死の瞬間の真の最大の痛み苦しみ惨さを永久に味わい続ける
ためだけに全てを破壊する。
それが奴らにとってだけの苦しみ。
奴らのセクスはホンとは痛すぎて苦しいんだよ。
悪魔が目を開けると相手をスゴイ形相で睨んでいる。おまえらは嘘の「きもちいー」の言葉に
騙されて尚いっそう突きまくる。
普通は目を瞑ったままだが。
それを少しでも緩和する為に、脳内麻薬が超大量に出て脳を破壊して最大のバカになる。
あたりまえ、奴らのサメの生殖器に酷似したマソコは6,7歳、酷い時は3歳のままなどから。
悪魔はひとを騙す事の天災どもだよ。

694 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 19:06:38 ID:AhjN3B/r0
それが奴らにとってだけの苦しみ。→それが奴らにとってだけの悦び。人は誰も理解出来ない。

695 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 19:40:51 ID:AhjN3B/r0
>嘘が本質である悪魔が何を企んでいるかなんてわかりっこないんだ。じゃぁどうするよ?
>死後は、決まってますから。
それが悪魔と契約したということ。死後などは無い!
死は生にあるものあらゆる全てと対立している。死後という事すら考えることが無意味。
生はあらゆる生命にとってたった一度限り。
だから他のあらゆる何物にも代え難いほど尊いのさ。
たとえどんな境遇におかれようとも、自殺など愚の骨頂だと分かるだろう。
女と似ても似つかない悪魔どもは文字どおり「複数の生を求めるか?」と、お前たちの少年期契約を迫ったのだ。
お前たちった一度しかない生を捨てると宣言した事がショックで、その記憶を無くしているのだ。
お前たちの第一命題はその瞬間を再体験と全く同じに想起すること。
それなくばこれから数年後にすぐ死ぬし
その後も、最後の審判後に、想像を絶する最大の苦しみを抱えて歩き続けるゾンビどもとなる。
正常な男女とは別の地上で。
歩く事のみが記憶を促進するからだな。
だからその阻害のためにアホの白人がモータリゼーションを広めてきた。
まあ、お前たちは確実に56億5千万年歩き続ける。
マイトレーヤ・弥勒という存在が強制的に契約の瞬間を想起させるその時まで。

696 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 19:45:07 ID:CuGh6DQl0
うん。到底理解できないな。
嘘そのものを疑っても嘘しか見ることができない。
なら俺は信じることにエネルギー使うね。バカでもさ。


697 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 19:45:08 ID:KCdS0DHc0
ヒトラーの予言なんかよか、どっかの新聞社の1901年元旦の
20世紀予想の方が当たってた様な。

698 :本当にあった怖い名無し:2007/01/17(水) 20:00:16 ID:CuGh6DQl0
>>696>>693にです。

>>695
死後は決まってますからといった覚えはないなあw
>死は生にあるものあらゆる全てと対立している。死後という事すら考えることが無意味。
>生はあらゆる生命にとってたった一度限り。
それは理解してるよ。死は肉体が生み出す概念。
自分はあえて問いかけた。
本当に自分の意志で動けたことなんてあるのか?ってね

699 :本当にあった怖い名無し:2007/01/18(木) 10:34:06 ID:2uX/NyCe0
何でもかんでも悪魔といえば賛同してくれるとでも思ってるのかねぇ。

700 :本当にあった怖い名無し:2007/01/18(木) 14:52:00 ID:7+S3X5uJ0
どのレベルの悪魔なのか、定義してくれないとな。

悪魔みたいな嫌がらせする人間もいれば、
悪魔のような台風が来るわけだし。

701 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/01/18(木) 17:21:04 ID:mpLDzrMq0
>お前たちが女と思っている悪魔リリスども

では、君の言う「本物の女性」は、現在どこに存在している?
新たな世界で、神人のみに与えられる歳を取らない存在と聞いているが。

702 :本当にあった怖い名無し:2007/01/18(木) 17:42:17 ID:7y+QKCvD0
>>701
はぁ?お前何いっちゃってんの?

この世に女なんているわけねぇよ。
女もどきとか、
女的とか、
女みたいな生き物はうじゃうじゃいるけど、

男がイメージする女なんて生きてねぇよ。


ギリギリ映画の中やアニメやゲームの中にいるくらいでさ、
存在してねぇんだよ。

それに気づいて無いくせにコテ名乗ってんなキモイんだよ。

703 :本当にあった怖い名無し:2007/01/18(木) 18:31:05 ID:DlR8biVi0
悪魔は人の心が見ているもの。
互いの心の闇が織り成す相乗効果が悪魔を世に生み出す。
悪魔を意識すれば悪魔にのっとられちゃいますよ。
天使の顔を見ていたほうが気楽なもんだ。


704 :本当にあった怖い名無し:2007/01/18(木) 20:09:52 ID:vVhFELvfO
カルト乙w

705 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/18(木) 21:32:10 ID:5mWynA9m0
>>702
>ギリギリ映画の中やアニメやゲームの中にいるくらいでさ、
>存在してねぇんだよ。

貴方は峰不二子(from)をどう思う?好きですか?

706 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 00:02:26 ID:xAav++lL0
オーストリアの田舎者が、バイエルンのチンピラと徒党を組み

世界に冠たる国を盗み、プロイセンの軍人を率いて

黒い私兵を伴って、東に進む

ユダヤ人と生存権を求めて





707 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 01:58:54 ID:rucAOZHv0
>>705
日本語でおk

708 :本当にあった怖い名無し :2007/01/19(金) 07:42:34 ID:wAAZ4iqR0
>>688
太陽信仰とかシリウス信仰とかじゃ

709 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/01/19(金) 12:52:00 ID:zxh7VKoS0
>>702
君の言う女性は、新人に与えられるSEXのできない女性のことだ。
「本物の女性」の事ではないな。知ったかは恥かくぞ。
このスレに居る賢者達は爪を隠すからね。

710 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 14:54:12 ID:pNrZIiCf0
>>708
まったく未知の分野だなあ。ちょっくら調べてみます。
ありがとう!

711 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 15:27:13 ID:u9Ynibwz0
>>709
どうでもいいじゃん。
この世に女はいねーよ。

712 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/01/19(金) 16:58:04 ID:zxh7VKoS0
>>711
無知はお前さんの方だったなw
黒羽さんの爪の垢でも飲んどけ!

713 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 17:04:05 ID:u9Ynibwz0
女はいねーよ

714 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/01/19(金) 18:08:44 ID:zxh7VKoS0
>>713
なら、みんなにも分かりやすく証明してみてくれ。

715 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 18:42:30 ID:PDbYzZBc0
また、地球は、今、二酸化炭素の排出をゼロにしても、惰性で向こう10年は温暖化がすすむらしい。ということは、排出ゼロ達成は2018年までにしなけりゃならない。
だが、2028年という数字は、人間に対してであって、大部分の植物が死滅するのは、2016年。その10年前とは今年なのだ。
http://cocolodontac.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_b2f2.html

このプログラムの中で、特に山本良一教授(東京大学)の最新レポートが印象的だったので報告します。
山本教授のシミュレーションによると、早ければ2016年には地球上の多くの生態系が壊れてしまい、いわゆる人類絶滅の危機を迎える可能性が極めて高い、との事です。
2016年ですから、今から10年後、という衝撃的内容です。
http://kahta.exblog.jp/4104382/

山本良一教授(東京大学)の最新レポートより。
「早ければ2016年には地球上の多くの生態系が壊れてしまい、
いわゆる人類絶滅の危機を迎える可能性が極めて高い 」
http://csrfinance.cocolog-nifty.com/mirai/2006/11/201610_51e3.html

716 :667:2007/01/19(金) 18:52:20 ID:R2KcKsl/0
おまたせ。私が来ましたよ

717 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/01/19(金) 19:10:05 ID:6BsOIDhX0
しにてーのか?あおんな 卍  ははっは^^^

718 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 19:42:20 ID:PDbYzZBc0
2001年2月 民主党広報委員会 民主号外 
衆議院議員 末松義規
地球環境問題について先日、地元の支援者の方に勧められて、「ネットワーク地球村」という有名なNPOを主宰する高木善之さんの講演を聴講。
高木さんは、元々は松下電気のエリート社員だったのですが、交通事故で臨死体験をしてから人生が一変。
その臨死体験中(1981年)に、 「1991年にソ連崩壊、2001年に米国崩壊、2021年に人類激減という未来の記憶を見た」と語っていました。
その臨死体験後、全国を行脚して、3000回の講演をこなし、ネットワーク地球村(会員数6万人)を立ちあげました。
確かに、1991年にソ連は崩壊。また、今年に米国が崩壊するかどうかは、年末までにわかります。
一方、2021年に、人類が激減するという予測は、ショッキング過ぎるものがあります。
2021年までに人類が激減するという彼の根拠は、次の3つです。
(1)オゾン層破壊による植物の発育不良・食糧危機 今、日本上空の10ー30%のオゾン層が破壊(南極は約 40%が破壊の由)。破壊原因のフロンガスは重い気体で、
15年かけて、ゆっくりと上昇し、オゾン層を破壊するので、現在の日本上空のオゾン層破壊は、15年前以前に使用してきたフロンガスの影響。
その後、現在まで何十倍ものフロンガスが使われているので、これからが怖い。オゾン層が破壊されることで、白人は皮膚癌などを恐れていますが、
最も怖いのが紫外線直射による植物の発育不良です。それが、食糧危機・動物の死滅・人類激減へとつながることが懸念されます。
(2)C02地球温暖化による海面上昇・国の水没 近い将来、気温が 1℃―3℃上昇するとの報告もあり、これによる海面上昇は 1 メートル以上。
そうなると、20年以内に、世界で55カ国以上が水没してしまう。もちろん東京都心も水没し、東京湾という呼び名が埼玉湾になるという。
(3)核兵器の暴走的報復攻撃。 20年以内に、核兵器による報復攻撃が繰り返される由。
http://72.14.235.104/search?q=cache:T9zUd7N6SGgJ:www.y-sue.net/report/pdf/21.pdf+%E9%AB%98%E6%9C%A8%E5%96%84%E4%B9%8B%E3%80%802001%E3%80%801991%E3%80%802021&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=3


719 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 19:42:52 ID:PDbYzZBc0
木内さんは22歳の時に臨死体験をしたそうである。一度死んで、約30分
後に蘇生した。普通では考えられないことで、立花隆さんに言わせると「臨死
体験」ではなく「死亡体験」だと。そのとき木内さんは、死んでいる間に、ど
ういう体験をしたかというと、過去未来をいろいろ旅をしてきたそうである。
臨死体験の中に、中年の自分がいて、あるお寺の畳の大きな部屋でアジアの
留学生に星を通じて地球の大切さを一所懸命に話す自分がいた。また60歳く
らいの自分の姿を見た。荒れ果てた大地、木もなんにもない砂漠のような状態
のところにたたずむ自分。そこにかすかに、同じ時刻の同じ場所の映像があっ
た。それは、緑の多いところで子どもたちに星を見せているじいさん。そのじ
いさんが自分らしい。これは割合でいうと99.999%は砂漠のようなとこ
ろにたたずむ自分、0.001%は緑の中にいる自分。
そして、自分が中年になったとき、実際に高野山のお寺の畳の大きな部屋で、
アジアの留学生に話す自分がいた。臨死体験のときに見た光景と、まったく同
じ経験をしたそうである。木内さんが60歳になるのは、あと10年くらい先
だそうだが、砂漠のようなところにたたずむ自分もたぶん現実になるだろうと
言っていた。が、0.001%はすばらしい世界になる可能性もあるそうで、
それはまったくお金のいらない社会、これが実現すると人間の進化の道となる
そうだ。さて、私たちはどちらを経験するのだろうか・・・
http://www.kojobunko.net/100/2.html

720 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 19:47:19 ID:PDbYzZBc0
高木善之さんの臨死体験
1991年にソ連崩壊
2001年に米国WTC崩壊
2011年に中国で大飢饉
2021年に人類激減

臨死体験の中で中年の自分を見た木内さんは、さらに未来を見ようとした。不鮮明なビジョンとして浮かびあがってきたのは、
初老になった自分が砂漠のように荒れ果てた大地で廃墟の石に腰かけて愕然としている姿だった。
そのビジョンに重なるように見えてきたのが緑の多い場所で星を見ている自分である。星座の位置と自分の容貌から、
2つのビジョンが同時刻の同じ場所であることがわかったという。
http://ameblo.jp/akiramania/archive-200605.html

アラジンのつぶやき(衆議院議員末松義規ブログ)
http://suematu.blog39.fc2.com/index.php?q=%CC%DA%C6%E2
最近、天文学の専門家で地球環境問題にも数々の貴重な提言を行っておられる木内鶴彦氏と話す機会がありました。
彼の特殊体験を含めた様々な興味深い話を全て書くことはできませんが、3点に絞り報告したいと思います。

「40年後・・・・」の前に「30年後中国大飢饉」が起こる予定。
6年後の2011年に本当に中国大飢饉が発生したら、その時みんなで高木善之氏に詰め寄りましょう。
「本当は何を見てきたのか?!」と。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/earth/1026400283/

721 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 19:47:21 ID:u9Ynibwz0
>>718>>719
今年は2007年ですが、アメリカ滅んでませんね。
その人の言ってる事は

ガセビア。

722 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 19:51:08 ID:PDbYzZBc0
1954年生まれの木内鶴彦が60歳だと2014年ですね。

2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。
しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

723 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 19:51:53 ID:PohSVoan0
>>721
9.11はあったけど=滅亡ではないよね。
あれ以来かなり物騒な世の中になったのは確かだけど。

724 :本当にあった怖い名無し:2007/01/19(金) 19:58:47 ID:PDbYzZBc0
木内鶴彦
1954年長野県出身。彗星捜索家。22歳の時、世界でも例のない30分もの呼吸脳波心臓停止から生還。
1992年”見つけたらノーベル賞もの”と言われたスウィフト・タットル彗星を11桁の電卓を使い、独自の軌道計算で発見し、世界中の驚愕させた。
その軌道から地球への衝突を示唆し、映画「ディープインパクト」「アルマゲドン」のモデルとなった。臨死体験で得た地球再生への具体的方法は世界中が注目している。
http://homepage2.nifty.com/silverring/top030217.htm
http://float.jugem.jp/?cid=4

証言・臨死体験  立花 隆【著】
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4167330113.html
木内鶴彦〔ほか〕

725 :本当にあった怖い名無し:2007/01/20(土) 05:29:59 ID:jLNzm6ig0
>わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。
これでも分かるが、俗に言う先進国の奴隷どもは全て一掃される。
欧州と北米は殆どの部分がペンペン草も生えない土地になるという事だ。
そして腐り具合がマックスの日本には別のお仕置きが用意されている。
今の一億二千万はアッという間に全滅だ。
だが日本/中国には中性子爆弾は使わない。勿論広島/長崎原爆のスーパー版は
核を一切使っていないから、前と同じように2,3年で緑が繁ってくる。
それがカインの末裔の最後に残った人の心だろう。

726 :本当にあった怖い名無し:2007/01/20(土) 05:38:38 ID:jLNzm6ig0
全て一掃されるその奴隷どもだけの間で存在している国がJapanだ。
先進国でも、普通に自ら農業を営んで自給自足をしている地域では
(そちらの方のが大半だが)日本なんて国は世界地図に載っていない。
お前たち実験用ラットどもが、それを知る機会は殆ど無いが。
白人ガイドの嘘仕事と観光以外で海外に行ったならば
死ぬか達磨になっていたかどちらかなのだからな。
WW3時代の最初の生贄は日本!
勿論、、
日本のモルモットどもを殺すに銃も刃物も要らぬ
ただモルモットどもに調子合わせた基地外ごっこを止めればイイだ。


727 :本当にあった怖い名無し:2007/01/20(土) 05:58:34 ID:xZqc9xN00
>>726
> ただモルモットどもに調子合わせた基地外ごっこを止めればイイだ。
やっぱり裏にガクブルなルール(約束)でもあったのか?


728 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/20(土) 07:57:51 ID:lekO0y6a0
>>725
>カインの末裔の最後に残った人の心

この場合、カインの末裔は西洋的なものと解釈してよろしいのでしょうか?
ですが、アダムはカインの罪により別の胤を残す事になり、それがセム、ハムの生みの親と知られるノアに繋がります。
となると、西洋人を表すシンボルとして、カインの末裔であるという事は、ちょっと奇妙な話となります。

またアベルは羊飼い、カインは農耕者であったのは、創世記4章2節に言明されており、
狩猟民族としての西洋人のイメージからすると、カインはかなり離れていることにもなります。
如何でしょうか?

でもまあ、私もカインの追放後の動向は非常に気になる事柄でもあります。
事実、カインは東方で妻をめとり、エノクを産ませています。
ちなみに、このエノクという人物は、生きながら神に取られた人間として、さながら超人の如き人です(参照:創世記5章24節)。

そして興味深いのは、ノアの洪水で知られる大洪水後、彼ら子孫がどうなったかということです。
ともあれ、そのような提案という形では、貴方の書き込みは興味深いものです。

729 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/20(土) 08:21:49 ID:lekO0y6a0
>>726
>日本のモルモットどもを殺すに銃も刃物も要らぬ

いや、仰る通りです。これは続・わが闘争(今読んでいます)におけるテーマにも近い気がします。
これは私見ですが、優秀な民族を滅ぼすのには、別に刃物でなくともそれは達成する事が可能です。
叙序的な言い方をすれば、「滅びは盗人のようにやってくる」(ペテロ第二3章10節を参考)方法もあるという事です。

そしてモルモットであるのなら、餓死させるより、肥満にする方がそれを容易く行えるような気がします。
弾丸よりも、進駐軍のチョコレートの方が破壊力抜群であった事は、歴史の語るところです。

>ただモルモットどもに調子合わせた基地外ごっこを止めればイイだ。

貴方の仰る「基地外ごっこ」とは、「女の件」と比べたら、案外奥がありそうですね。

730 :本当にあった怖い名無し:2007/01/20(土) 21:44:56 ID:HwkjLaWN0
言葉遊びだな
くだらねえ

731 :本当にあった怖い名無し:2007/01/20(土) 23:40:39 ID:q39tnThw0
>>730
大目に見てやれよ。
ヒトラーの予言を信じすぎるあまり、
「永遠の未成年者」になりたくなくて、
一生懸命背伸びしてる所なんだから。

732 :本当にあった怖い名無し :2007/01/21(日) 01:02:53 ID:UQY+5d750
ネタかどうかもわからんのにマジレスときたもんだw

733 :本当にあった怖い名無し:2007/01/21(日) 01:48:19 ID:VLe0K2wI0
陰謀渦巻く世界、オカルト板らしくなってきましたねえ。

聖書の人間の変換点は三つだよね。

@カインとアベル:殺人の始り

Aロト親娘:生殖行動に対して能力破綻

Bユダと息子オナン:正常種族維持の放棄

もし、世界中の富と力と暴力を全部手にしているユダヤ人どもが
自分たちの拠り所とする聖典じたいを、他の人類たちから奪って
都合の悪い所を改竄して、今の世に広めていたら?

聖書の元を知る人間たちは、自分たちに都合が悪いから、絶滅または
絶滅に近い所まで虐殺しつくしたとしたら?

日本にはキリスト/モーゼの墓があるけど
アダムとイヴ(エヴァ)、日本神話の登場人物の誰かと誰かに音韻が似てない?


734 :本当にあった怖い名無し:2007/01/21(日) 01:51:41 ID:XCm19oF90
放射線の陰謀。

735 :本当にあった怖い名無し:2007/01/21(日) 01:55:18 ID:VLe0K2wI0
>>729
暖衣飽食で仕事そっちのけでネットやってる今のあなた自身が、肥満し尽くしたモルモットそのものじゃんw

世界中の9割の人間たちが、娯楽よりも、まず今日を生きる衣食住の確保だよ。

世間知らずで甘ったれ杉!

736 :本当にあった怖い名無し:2007/01/21(日) 01:58:30 ID:TAeeFPBA0
>>733
黒羽よかマシな解釈だな

737 :本当にあった怖い名無し:2007/01/21(日) 02:17:01 ID:XCm19oF90
「セーラームーンS」を読み解け。
そうすれば、誰が本物かわかるだろう。


738 :本当にあった怖い名無し:2007/01/21(日) 02:39:15 ID:ho0E/aZK0
☆星ツアー☆

739 :本当にあった怖い名無し:2007/01/21(日) 02:40:28 ID:ho0E/aZK0
☆星ツアー☆ ☆星ツアー☆☆星ツアー☆

740 :本当にあった怖い名無し:2007/01/23(火) 03:59:50 ID:1MFySByH0
ニートの存在=日本国の縮図


741 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/01/23(火) 05:08:50 ID:JiI0MkUS0
>>740
あなたの云う「ニート」とは何ですか?

742 :本当にあった怖い名無し:2007/01/23(火) 23:47:41 ID:md0/FAH20

日本\(^o^)/オワタ

206 :番組の途中ですが名無しです:2007/01/23(火) 02:01:58 ID:xP4/h1Ys0
日本の優良企業の外人持ち株比率(実は既に外人に買い占められつつある)


三菱UFJ銀行33.7% 三井住友銀行39.4% 新生銀行73.3% 
キヤノン47.3% 武田薬品43.7% 花王49.5% HOYA54.3% 
ローム51.6% 富士フイルム51.1% 塩野義製薬41.5% 
アステラス製薬47.3% TDK44.6% ソニー50.1% 
ヒロセ電機39.3% メイテック44.1% コマツ35.6% 
東京エレクトロン49.8% SMC49.3% 任天堂41.1%
村田製作所37.8% パイオニア37.8% 小野薬品35.0% 
エーザイ33.6% 日立製作所39.5% 三菱地所38.3% 
三井不動産45.0% 大和證券37.1% 野村證券43.6% 
セコム43.3% 栗田工業37.3% 第一三共32.3% 
コニカミノルタ41.4% リコー39.0% 参天製薬36.3%
コナミ30.0% 日東電工55.9% 信越化学36.3% 
ヤマト運輸31.2% JR東日本30.6% KDDI31.4% 
三井化学29.7% 積水化学33.6% 日産自動車66.7% 
ホンダ35.5% スズキ35.7% ヤマハ発動機31.9% 
京セラ34.8% 東京ガス32.7% オリンパス34.7%
大日本印刷34.2% NEC29.3%・・・など


任天堂や本田技研も外資企業か・・・・
DSやwiiとホンダの自動車の不買運動もしようぜ!!!

743 :本当にあった怖い名無し:2007/01/24(水) 00:00:59 ID:YUvpmOZ60
>ユダと息子オナン
オナンってオナニーの語源となった人でせうか?

744 :本当にあった怖い名無し:2007/01/24(水) 14:25:02 ID:KUo9bNwR0
超人はもう現れてるよ。セロとか有名なマジシャンは表向きはただのマジシャンだけど
実は・・・・。イルミナティの幹部とかもこの手の超人だよ。

745 :本当にあった怖い名無し:2007/01/24(水) 15:05:27 ID:5H4xjVFk0
>>744
セロが超人"(((( ´,,_ゝ`)))) ププッ プルプルッ"寧ろカメラマンを褒めてやれよwww

746 :本当にあった怖い名無し:2007/01/24(水) 15:40:13 ID:88061TR40
セロが超人wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

面白いからもう一回言ってwww

747 :本当にあった怖い名無し:2007/01/24(水) 21:28:47 ID:5gj4aVdm0
セロはセルの採集形態

748 :本当にあった怖い名無し:2007/01/26(金) 03:16:20 ID:PfvglcEW0
>>1
これはイデオンのイデの巨人と同じ物!

居でNO虚人!

749 :本当にあった怖い名無し:2007/01/26(金) 12:38:26 ID:akMYtCk00
下の情報が本当だとしたら、“ナチス復興計画”は着実に実行されているようですね

ガクガク((( ((;゚Д゚)) )))ブルブル

★メルケル独首相は凍結精子による人工授精で生まれ、バチカンの管理下で育ったヒトラーの実の娘?
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/323009a854401d81ec0b7cebcd201fca


750 :本当にあった怖い名無し:2007/01/26(金) 18:12:00 ID:0HuFASCr0
大波乱のあとに、ドイツの一部が残るとは書いてあっても
ナチス独裁国家が残るとは書いてないよ。

751 :本当にあった怖い名無し:2007/01/27(土) 17:57:27 ID:rUeyEfY00
● 今日のぼやき「 758」 “秘密結社”とは何か。それはロッジの思想(在家の平信徒の思想)である。
http://snsi-j.jp/boyakif/wd200605.html#1801

学問道場のこの3月25日の武蔵野公会堂での自力講演会の「『中国ロック本』発刊記念講演会」では、私は、あまり、咀嚼(そしゃく)
しないで、真髄だけを、分かりにくく説明した。だから、副島隆彦の本を熱心に読む人たちの中でも、よほどよっぽど感覚の鋭い人で
なければ、「 西暦1776年以降の秘密結社、すなわち、イルミナティ=フリーメーソンリーとはなにか」を、分かってくれた人は
ごく少数だったと思います。
(中略)
だから、ここが分かりづらいところだ。このロッジの思想というのが分からないから、欧米の秘密結社というと何か得たいのしれない、
おどろおどろしい闇の集団みたいなイメージになってしまう。いわゆる陰謀論者たちが、訳の分からない朦朧とした頭で、文学作品と
して小説を楽しむのと同じで、頭のなかでそうやって処理してしまうことになる。だからいけない。
(中略)
本当は、このロッジの思想をもっと徹底的に暴き出せば、秘密結社などというものの本性(ネイチャー)を丸裸にすることができる。
私がここにこうやって書いてしまうことによって、日本国内に秘密結社というものの秘密が遂に暴かれてしまったのです。この解明
のための知識作業は、『ダヴィンチ・コード』という小説、映画をダシに使って、それらの問題を根底から全体像として暴いてしまう
ということになる。


752 :本当にあった怖い名無し:2007/01/27(土) 17:58:08 ID:rUeyEfY00
「816」崎谷博征(さきたに・ひろゆき) SNSI研究員 の 新刊 『グズな大脳思考 デキる内臓思考』 を紹介します。
浅薄な「合理主義的思考」に代わる新しい思考法は、現実の生活にも大いに役立つ思考法です。2006.12.24
副島隆彦が文末に加筆しました。2006・12・26
http://snsi-j.jp/boyakif/wd200612.html#2401

この日本の土人の知識人階級の人間たちには、この「ネイティヴズム 対 ビヘイビアリズム」という、
ヨーロッパ近代思想の土台 ( 基礎、岩盤、インフラ、基本枠組み)が分かっていない。この基本の
土台のところの、思想用語は、今、日本全国で、合計500人も理解していない。この国は、その程度
の土人の国なのです。そのくせに、高度情報社会で、高度技術大国だとまだ、勝手に信じ込んでいる。
もうすぐ同じ東アジア土人国である、中国にも、韓国にも追い抜かれるだろう。
日本の全国の大学知識人のうちの、社会学・政治学・政治思想あるいは「哲学」などの 専攻 の大学
教授たちであっても、この Nativism (ネイティブズム、人間の知能の生来決定主義)と、Behaviorism
(ビヘイビアリズム、人間は学習で知能が増す主義 ジョン・ロック主義) の巨大な対立軸のことを
知らない。かすかにも知らない。本当だよ。彼らと話してみるとよい。だから副島隆彦の本を自ら進んで
読んで、粗(あら)っぽくでも、西欧の近代学問の枠組みを知った君たちは、日本の国内水準は、軽く
抜いたのだ。
(中略)
私の書いた主著の『世界覇権国アメリカを動かす政治家と知識人たち』(講談社プラスアルファ文庫刊、
2000年)をしっかり読んで震えるような感動を味わった者たちだけが、共有できる、日本における
世界政治思想理解の、素朴な基本段階の、初歩ではあるか、荒削りの世界水準に、何とか到達している
段階だ。
この思想勉強の作業が出来ていない者が、いくら、この学問道場に近寄ってきても、どうせ、土人
(原住民とも言う)だから、何も分からない。 分からないものは、分からない。分かったふりさえ
も出来はしない。私に、堂々と対論を申し込む人間もいない。臆病者どもの、卑屈な人間たちだ。


753 :山本隆雄のジュセリーノ予言ガセ情報に注意:2007/01/27(土) 19:20:38 ID:RekHvQdE0
山本隆雄のジュセリーノ予言ガセ情報に注意
恐ろしく多くのガセ情報が、掲示板やブログに貼り付けしてある。
下記の予言で検索しても、それがわかりますな。

>2009年 1月25日、震度8,9(Richter)
>の大地震が大阪で50万人死亡。
http://www.2chan.net/test/read.cgi?bbs=hobby&key=1169891808
==============================================================
一番気になるジュセリーノ予言
投稿者:ジュセリーノファン
>2009年 1月25日、震度8,9(Richter)
>の大地震が大阪で50万人死亡。

ニラサワ様へ この予言って、本当にジュセリーノが予言してるのでしょうか?
==============================================================

2007/01/27(Sat) 12:52 [7528] 返信者:ニラサワ
この内容は確認できていません。本で公表する文書では、複数の期日と
場所が表記されています。いずれにせよ日本で起きる地震の文書は
複数ありますので、はっきりさせてから判断したいと思っています。
期日が迫ってくる場合は、このHPで公表します。
先ほどもグラッと揺れましたが、3月に東京で地震があるとブラジルのHPに
出ているようですから、家具の補強など準備はしておいた方がいいでしょう。
期日と規模の詳細は問い合わせ中です。
2007/01/27(Sat) 17:42 [7531]


754 :本当にあった怖い名無し:2007/01/27(土) 19:25:34 ID:eCdFlTKJ0
山本隆雄ナツカシス・・・・

755 :本当にあった怖い名無し:2007/01/28(日) 00:00:02 ID:APdYrSAx0
ゲルマン民族は、カエサルの時代から独裁者を嫌う伝統を持った民族なのに
なにゆえヒトラーのような独裁者を生み出してしまったのか大きな謎である。

756 :本当にあった怖い名無し:2007/01/28(日) 00:08:16 ID:2Y1bsoGM0
>>755
一番gdgdな時なんでしょうもないっちゃぁしょうもない

757 :本当にあった怖い名無し:2007/01/29(月) 03:32:17 ID:xudI0I3g0
>>240
シベリア抑留された兵士どもって関東軍の残党ばかりじゃねえか。
満州国作ってやりたい放題してる時分に、散々土地の中国人どもを
虐殺しまくったんだから、自業自得だ。

だいたい、大日本帝国は敵の捕虜となり恥を晒す前に「天皇万歳!」と叫んで
自爆用の爆弾で爆死しせよ!と教えていた。
さんざん虎の威を借りて威張り散らしていたのに、誰一人、敵兵を道連れに
自爆出来なかったヘタレたカスばかりだったという事。

758 :本当にあった怖い名無し:2007/01/29(月) 17:50:30 ID:+2eG0NZL0
>>757
在日乙

759 :ほんとにあった怖い名無し:2007/01/29(月) 20:48:18 ID:WyeL4Wte0
757歴史ちゃんと勉強しようね

760 :本当にあった怖い名無し:2007/01/29(月) 22:04:48 ID:LauSc62U0
今の日本史は石原莞爾の名前すら出てこんよ。
つか高校の大部分は世界史も日本史も全く教えていなくて
ついこのまえ新聞を賑わせた。

759歴史ちゃんと勉強しようね

761 :本当にあった怖い名無し:2007/01/30(火) 21:27:01 ID:vgOMl5+w0
王者曰く


        〃⌒⌒ ヽ
        イ ノ⌒ソヽ ヽ.
      ⊂j∬-●3●ハ⊃―、_
     //r     丿:: //|
     |:::|/⌒ /⌒ヽ ):::::::|::::|/|
   / ̄(__(_ ノ''/ /./| |
 / 旦 /三/ /  .|__|/ l
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄│  ││
 |          │


 王者曰く、「模倣は最大の賞賛である」。


762 :本当にあった怖い名無し:2007/01/30(火) 21:49:44 ID:S8uBR77p0
■ おすすめ2ちゃんねる 開発中。。。 by FOX ★
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763 :本当にあった怖い名無し:2007/01/31(水) 04:34:16 ID:KLT+CU460
WF2007年1月リチャード・コシミズ氏 動画公開


隠れユダヤ人ヒトラーは南米に逃亡し、最近(1980年代)まで生きていた。


http://video.google.com/videoplay?docid=-8249834850366562921&q=%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%89


ヒットラーは、ロスチャイルド家の隠し子であり、ナチスは、
ヒットラーの乗っ取り以降、シオニストの傀儡組織に変容したと考えます。
ヒットラーの周囲のナチス幹部は、実は大半が、隠れユダヤ人だったとも。
ナチスのスポンサーはユダヤ財閥でした。

1) ナチスにユダヤ権力が課した役割は....欧州のユダヤ人を追い出して、戦後のイスラエル国民を確保し
、建国を可能にしたこと。ならびに....

2)ホロコーストの被害者という「偽の看板」を徹底利用して、ユダヤ権力・イスラエルが同情と
援助を世界中から掻き集めることに成功した。

3) ユダヤ権力にとって、経済的隆盛を阻止し、将来の発展の可能性を予め潰しておきたい民族があった。
そのひとつがドイツ人であった。ナチスに「悪いドイツ人」を演じさせることにより、敗戦で疲弊させ、国家を東西に分断し
、大量虐殺の当事者の汚名を着せた。以後、ドイツは未だに完全には立ち直っていない。
(日本も同じ意味でユダヤ権力により戦争に引き込まれ、原爆で叩かれ敗戦で疲弊した。
ただし、逆境をばねにして、戦後、大発展を遂げてしまったのは、ユダヤ権力の誤算だった。)





764 :本当にあった怖い名無し:2007/01/31(水) 06:09:49 ID:NijiQ0iv0
>戦後、大発展を遂げてしまったのは、ユダヤ権力の誤算だった
601 :本当にあった怖い名無し :2007/01/29(月) 09:14:38 ID:IlSIgdq60
>>600
さすが総理大臣が窃盗を自白しても誰もその1犯罪者を死刑にしない
ネズミの知能の擬似人間たちの国w
お前たちには分からないだろうが、同胞は誰であれ弔うんだよ。野ざらしにはしない。
まあマスターの毛唐どもに数年後処分される、7千兆円を遥かに超える大貧民大発展途上国Japanの
人造粗雑人間どもには永久に分かるまい。
あと、お前たちはお前たちの思っているような「日本人」ではないから。
戦前でも日本には6千万人ぐらいしかいなかった。
男たちは全員兵役で取られマラリアで死に、残留も無差別空爆で2/3が死んだ。
結局戦後直後2千万人しか残らなかった。そして日米安保で自分の国が自分の国ではない
事が分かり、半数以上の賢い倭人たちが敵国アメリカに移民して仇を討とうとした。
結局残留のクズは1千万。どこをどう間違えてもたった半世紀足らずでは一億二千万まで
増えんのよ。毛唐どもにネズミの脳を移植された人造人間様のゴミどもよw
602 :本当にあった怖い名無し :2007/01/29(月) 09:27:18 ID:IlSIgdq60
7千兆円を遥かに超える大貧民大発展途上国Japan

7千兆円を遥かに超える大借金を持つ大貧民地球上一の大発展途上国Japan
だなw
お前は車のエンジンが、鋳造の熱より遥かに高いガソリンの爆発の熱で何故溶けないか。その秘密が分かるかい?
地球上一の知障どもよ。毛唐が作らせるお前たちに流すニュースの中だけでに誉め殺しがあっただけで
世界中すべての人間が、お前たちなど、自動車どころか大八車も自分たちだけでは作れない
世界一のアホウどもだと前々から知っていたのだよ。
だから一見好況に見えても、犯罪者と売春婦しかお前たちの牢獄島には誰も来なかっただろ。
現在の欧州の人工移動なんて誰も収拾付けられないレベルなんだぞ。

765 :ほんとにあった怖い名無し:2007/01/31(水) 13:33:11 ID:GFw0fbwe0
ヒトラーの予言で東方に王子が現れるというやつ悠仁王子のことじゃないのか

766 :本当にあった怖い名無し:2007/01/31(水) 19:05:53 ID:iglpJ0DG0
ヒトラーコードって本はどんな感じでしょうか?

何か予言めいた発言は入っていましたか?

767 :本当にあった怖い名無し:2007/02/02(金) 23:20:55 ID:F3tpQ/LK0
【おまえらが気がついているのに気がついていないフリをしている的中したヒトラーの予言】

(1/5)
>未来の社会はどんな様相を見せるだろうか。同志諸君、申し上げよう。
>まず闘争によって選りぬかれた貴族階級が現われる。
>新しい中産階級、無知な大衆、新しい奴隷、仕えるものの集団、『永遠の未成年者集団』があろう。
>そしてこれらすべての上に、さらに新しい貴族がある。特別の指導的人物である。
>このように、支配をめぐる闘争によって、国の内外に新しい身分が成立する。
>しかも東方が巨大な実験の場になる……そこに新しいヨーロッパの社会秩序が生まれるのだ

新しいヨーロッパの社会秩序:米国に占領され押し付けられた欧米的民主主義
東方の巨大な実験場:日本
特別の指導的人物:米国大統領
新しい貴族:米の政界人と資本家
新しい中産階級:政治家、官僚、財界、マスコミ
無知な大衆:マスコミに踊らされる人々
新しい奴隷:サラリーマン、フリーター
仕えるものの集団:公務員、宗教団体員、市民団体員
永遠の未成年者集団:オタク、ニート

768 :本当にあった怖い名無し:2007/02/02(金) 23:23:29 ID:F3tpQ/LK0
続き(2/5)
>それは1989年だ。そのころ実験は完成する。人間は完全に2つに分かれる。
>そこから引き返せなくなる。
>そうだハンス、その完成と更に新しいアプライゼ(スタート)の時期が1989年4月に来るのだ。

1989年
・1月7日:昭和天皇崩御、昭和から平成に
・1月20日:米国、パパ・ブッシュ大統領就任
・2月2日:ソ連、アフガニスタンから撤退開始
・6月4日:中国、天安門事件
・4月1日:国内にて消費税が初めて導入
・4月25日:リクルート事件で竹下元首相退陣
・11月11日:東ドイツ、ベルリンの壁崩壊
・12月20日:米軍パナマ侵攻
・12月29日:バブルの最後、東証の日経平均株価が大納会で史上最高値の38,915円87銭

769 :本当にあった怖い名無し:2007/02/02(金) 23:26:25 ID:F3tpQ/LK0
続き(3/5)
日本では、天皇が崩御し、この年の年末を最後に翌年初頭にバブル崩壊、
リクルート事件による首相退陣により、後に自民党による与党一党体制が崩れる。
ソ連では、ゴルバチョフのペレストロイカにより、後にソ連が崩壊することになる。
東欧では、民主化運動が活発になり、後に東西ドイツは統一される。
中国では、民主化運動に対し政府が血の制裁を行い、後に政府主導の軍事経済成長を遂げる。
米国では、パパブッシュが大統領に当選し、後に湾岸戦争が行われる。

とまあ、みごとに世界主要国がターニングポイントを迎えている。


>『永遠の未成年者集団』というのは、もちろん、死ぬまで大人になりきれない人間たち

>そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。だからそうなる背景には、甘
>やかされた異常な社会が当然ある。その中で、同じように大人になりきれない親に、
>愛玩動物のように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ。

代表としてオタクやニートを上げたけどそれ以外にもこういう傾向の人が大量に目につく。

770 :本当にあった怖い名無し:2007/02/02(金) 23:30:29 ID:F3tpQ/LK0
続き(4/5)
>未来社会には、そういう『永遠の未成年者集団』が現われる一方で、
>『幼いときから大人の思考と感情を持った人間たち』も現われるのだ。
>信じられないだろうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育される。
>5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、13、4歳にもなれば、
>並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。

岩田 聡(いわた さとる、1959年12月6日 - )は、日本のプログラマ、元HAL研究所社長。
現任天堂代表取締役社長。

他にも戦後生まれの聡明で優秀な日本人はいろいろ居るだろうけど調べるのが面倒なので
現在、自分が一番注目している人を上げてみた。


>たとえばカネだ。一方には腐るほど大量のカネを持ち、広く高価な土地を持ち、
>労せずして限りなく肥っていく階級が現われる。貴族とか新しい中産階級とか言ったのはその意味だ。
>だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、何をどうやっても絶対に浮かび上がれない連中も
>現われるのだ。

>それはカネだけの問題でもない。より正確にいえば、精神の問題だ。
>限りなく心が豊かになっていく精神の貴族、精神の新しい中産階級が現われる半面、
>支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』『新しい奴隷』も増えていくのだ。」

バブル期がこの絶頂で、金が金を生みつづけるのは今も一緒。
ホームレスは増える一方だし、借金地獄の人も減らない。

精神の貴族と思われる人は人によって解釈が違うだろうから自分たちで見つければいい。
その一方、無知の大衆、新しい奴隷は自分も含め、自分の周りを見回してもほとんどがそうだったりする。

771 :本当にあった怖い名無し:2007/02/02(金) 23:32:28 ID:F3tpQ/LK0
続き(5/5)
実験は成功した。

【実験の応用/成果】
・ドイツ再統一
・ソ連崩壊
・湾岸戦争
・欧州連合
・米国ITバブル
・米国同時多発テロ
・アフガン紛争
・イラク戦争
・ロシア石油経済復興

772 :本当にあった怖い名無し:2007/02/02(金) 23:52:15 ID:F3tpQ/LK0
>>766
ここに感想が載ってる
ttp://www.eigaseikatu.com/amazon/ASIN/4062132664/

>何か予言めいた発言は入っていましたか?
ないみたい

773 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/03(土) 01:27:19 ID:lGCRFTXs0
>ニート

細かい事だけど、ニートっていうのはね、本来、階層問題なの。
だからオタクと等価に論じるのはいかがなものか。

とにかく、引きこもりやプータローとは、全く別である事を認識しておいた方が良いよ。

774 :本当にあった怖い名無し:2007/02/03(土) 04:56:21 ID:V5JXkcs40
男性ネットアイドル真知宇さんがリアルで預言者だと思うよ
↓ホームページ
http://www.geocities.jp/mesia1111/yogen.htm
<真知宇さん略歴>
北海道函館市に生誕
同志社高校卒
  ↓
1部法学部法律学科卒
  ↓
海上自衛隊幹部候補生(江田島53期)
髪を丸刈りにしたくなので頭髪の自由(憲法13条)を死守して3日で辞める
その後 幹部候補試験内容と江田島の実情とを写真入りでHPで晒しまくって物議をかもす
  ↓
某1部上場企業社長から表彰されたらしい
市議選に挑戦するらしい
メールでスタッフ募集中らしい
知らない人は「真知宇」でHP検索してみ

775 :本当にあった怖い名無し:2007/02/03(土) 08:22:51 ID:bxOJAcoi0
ヒットラーの予言 ×
後藤勉の予言 ○

776 :本当にあった怖い名無し:2007/02/03(土) 08:24:14 ID:ZgZp0nKR0
>>775
了解した!

777 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/03(土) 14:56:11 ID:f0xCZPEf0
>770
>現任天堂代表取締役社長

この会社の未来が、かなり凹むことになる原因が、
実はこの私だったりしたらどうする。
君が能力者ならその理由は分かると思うが。

778 :本当にあった怖い名無し:2007/02/03(土) 18:46:35 ID:ZgZp0nKR0
>>777
へこむことってどうなるの?

779 :本当にあった怖い名無し:2007/02/03(土) 19:02:22 ID:ZgZp0nKR0
すみひとさんが降臨する前に、面白い予言を見つけたんで参照しときますね。
ちなみにこの予言は人類の存亡にとってなんの関係もありません。

Wii ・マリオギャラクシー 15年前に予言されていた
http://japanese.engadget.com/2006/07/28/wii-prediction/

>米任天堂のオフィシャル雑誌Nintendo Power 1991年12月号に掲載された"Jimmy Peterford"の投稿
>「ぼくの考えた夢のゲーム機」では、なんとはっきりと"Super Mario Galaxy"のタイトルが!
>これだけなら偶然とも考えられますが、更に続く恐るべき符号は

Jimmy Peterfordは、すみひとさん?

780 :本当にあった怖い名無し:2007/02/03(土) 21:17:02 ID:ZgZp0nKR0
1923年9月1日 関東大震災
1939年9月1日 第2次世界大戦勃発
2008年9月1日 第2次関東大震災
2015年9月1日 第3次世界大戦勃発

781 :本当にあった怖い名無し:2007/02/03(土) 21:25:02 ID:BV9reEoy0
第2次関東大震災(笑)

782 :本当にあった怖い名無し:2007/02/03(土) 21:52:37 ID:ZgZp0nKR0
>>781
最近スピリッツの日本沈没にハマってるんです。

783 :コオロギ:2007/02/03(土) 22:50:26 ID:mjp1PBiK0
すみひとくん こんにちは  コオロギです

784 :本当にあった怖い名無し:2007/02/04(日) 05:36:24 ID:3ibDYBMj0
今、すごい売れている『フラット化する世界』という本にも、
1989年が世界史のターニングポイントだったと書いてあるらしい。

ちなみに、この本を書いた人はアメリカのユダヤ人。

785 :本当にあった怖い名無し:2007/02/04(日) 05:40:20 ID:4/d5CYW30
詳しく

786 :本当にあった怖い名無し:2007/02/04(日) 08:45:05 ID:ckct9/nbO
んにゃんにゃ。
今日がんばってね奠嘯チて捧、

787 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/04(日) 14:03:13 ID:nBR7yIuw0
コオロギさんへ

3月になったら変化ありますかね。
最近は仕事三昧でネットもゆっくりできません。
なんかすっかり傍観者的な感じです。
アセとか神人とか、この世界が変わる瞬間を
遠くから見れるだけで十分幸せです。

>>779
匿名掲示板なので、匿名性を楽しみましょう!

788 :コオロギ:2007/02/04(日) 14:19:37 ID:B0d8+LpE0

すみひとさんへ

2月は梅の季節ですねー。3月後半から桜・・・・だったらいいですね。
この世界は変わるのでしょうか???瞬間みたいですー

今年の夏は暑くなりそうですね




789 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/04(日) 15:42:04 ID:nBR7yIuw0
>>788
>この世界は変わるのでしょうか???瞬間みたいですー

何も変わらないかもしれないし、
変わっても気付かないかもしれない。
世界とは自分が感知して、創造したモノものでもあるから。

やはり、コオロギさんとやり取りすると、
インスピレーションが来やすい。
最近のオカ板はそういう方が少なくなって寂しい。

790 :コオロギ:2007/02/04(日) 19:40:16 ID:2AGwgXH/0
789

ビジョンその一  2039年の未来図について
人類が現状の世界を変える能力は持たされていないから
人類は変える力を持つ新しい人類を苦し紛れに生み出す
大きな見えない渦の流れに吸い込まれていく人類
大きな見えない渦から自力で泳ぎ抜け出す新人類
これが進化の本質なのかもしれませんねー
ヒトラーも気がついていた人類進化の本質・・・・・・・

激変に対応しうるw ミスティックが増えるといいですねー



791 :本当にあった怖い名無し:2007/02/04(日) 19:47:43 ID:Ce2ZG2x40
俺は違うと思う、ヒトラーは人類に秘められた計画を知っていたんだと思う。
そしてその計画が確実に遂行されていることも知っていた。
2039年に起こる事は生物学的にいう進化ではない、人為的な何かだっと思う。
進化がそんな短時間で起こる事は考えられない。

792 :本当にあった怖い名無し:2007/02/04(日) 20:02:15 ID:D5EN3tfu0
ヒトラーは政治と娯楽と食物から新たな人類が生まれると言っている。
ここで注目すべきは「政治と娯楽」だろう。

793 :コオロギ:2007/02/04(日) 20:09:57 ID:2AGwgXH/0
791
人類に秘められた計画>>>面白そーだ
人為的な何が起こり何が変わると思うの?
家畜化計画はほぼ成功してるから次だなー

794 :本当にあった怖い名無し:2007/02/04(日) 22:08:38 ID:qg6dWHU60
793さん、俺は791だが俺には分からない?
むしろあなとの方が知っているのではないですか?
または、本当は創造がつく、解っているのではないですか?

795 :コオロギ:2007/02/04(日) 22:48:29 ID:2AGwgXH/0
794
わたしにもわからなーい、未来がわかるような人生は悲惨だからイラネーな
体験することが一番大切で、知識として知ることは二番目に大切です。
シベリアで見つかっている冷凍マンモスの大半は、ばらばらに分断された状態で
温帯植物のキンポウゲという草をくわえたまま死んでいるそうです。
突然死んで冷凍されたマンモスに、一体何があったのでしょうzz?これが聞きたい。

796 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/05(月) 09:59:13 ID:YWrOFzIT0
>進化がそんな短時間で起こる事は考えられない。

化石をみれば分かる。
ミッシングリンクが存在する。
それは短期間で進化したことを意味する。

797 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/05(月) 10:08:35 ID:YWrOFzIT0
>>790
>人類が現状の世界を変える能力は持たされていないから

同感です。
足掻く事はできても、流れには逆らえないですね。
そこから抜け出せる存在が現れるのなら本当に見てみたい。

798 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/05(月) 10:14:00 ID:YWrOFzIT0
>>796は早とちり書き込み。すまん。

799 :本当にあった怖い名無し:2007/02/05(月) 12:45:44 ID:y50JEbH/0
※ジュセリーノ氏のHP、2月の予言的中

「イラクでは、市民戦争の徴候は力を獲得します、
そして、それは新しい攻撃を開始します。」
2007/02/04(Sun) 11:37 [7567]
=============================
ジュセリーノが「新しい攻撃」と予言したイラクの自爆テロニュース
http://www.sankei.co.jp/kokusai/middleeast/070204/mda070204000.htm
http://www.sankei.co.jp/kokusai/middleeast/070204/mda070204004.htm
http://www.sakigake.jp/p/news/main.jsp?nid=2007020301000526
http://news.www.infoseek.co.jp/world/story/04mainichiF20070204p1500m030118/

※ニュースの表現が「○○人死亡」と死傷者数を細切れにしていることにも注目。
「たいした被害は出てない」とでもいいたげなニュースの洗脳表現手法。
実際には数え切れない自爆テロで総合計何万人もの死傷者がでている。
大体テロが起きてすぐに誰がそれ数えるの?そんな暇あるの?(笑)
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%80%80%E8%87%AA%E7%88%86%E3%83%86%E3%83%AD&lr=


800 :ホペータにチュウ星人(♀):2007/02/05(月) 12:51:24 ID:9g7y6KTUO
前後のレスに関係ないでつけど
山本かんすけ氏も
隻眼で片足ビッコな点は
ある意味、御印チックでつね。
( ・∀・)

801 :本当にあった怖い名無し:2007/02/05(月) 13:24:11 ID:phLBlBczO
武田家軍師の?

なんのこっちゃ(笑)

802 :本当にあった怖い名無し:2007/02/05(月) 18:44:20 ID:0OmW3iOF0
>>797
コーカソイドどもが作り続けて来た無為無能の文明世界を抜け出せば
抜け出せるよ。

実際、白人の一部は日本と真反対の所でそれをやっている。
それを白人たちはシャングリラと呼ぶ。

803 :本当にあった怖い名無し:2007/02/05(月) 20:21:13 ID:DSZW6AlP0
>>1
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ         , ;,勹
///// /::::   (y ○)`ヽ) ( ´(y ○)    ;;|       ノノ   `'ミ
// //,|:::     ( ( /    ヽ) )+     ;|      彡,,,,,  ,,, y ヽ
/ // |:::     +  〉 〉|~ ̄ ̄~.|( (       ;;;|       l`゚   ゚'  ミ |
/// :|::       ( (||||! i: |||! !| |) )      ;;;|    ⊂二二"  ミ  ヾ
////|::::    +   U | |||| !! !!||| :U   ;;; ;;;|      彡~~~~   ミ  |    もちつけ
////|:::::       | |!!||l ll|| !! !!| |    ;;;;;;|  ,-‐― 彡l川| ll || ll|  il|―-、  ヒトラーなんていないから
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|    ;;;;;;/⌒⌒⌒\  |ll        |   ヽ
// // ゝ:::::::: :   | `ー----−' |__// / / /⊂)  z W`丶ノW     ヽ

804 :魚羊人は天罰でホロンブ:2007/02/06(火) 01:19:08 ID:twWOtojp0
確実にどういう訳か神仏の怒りに触れて魚羊人は天罰を受けて滅び去った!

天地万物の運行が全て下賎な魚羊人が滅びる方向に動いている。

魚羊人は皆まがれまがれまがれまがれまがれまがれまがれまがれまがれ!


鳥居の破壊と神社乗っ取り事件から
御神木事件までの間に総連の強制捜査や沢山の事件が起きた。

世間では在日への日本人の不信感が向けられてきていると思う。
韓国には天罰の地震も起きた。
日本の神様達が不信心な朝鮮民族に裁きを下しているのは確実だと思う。


805 :本当にあった怖い名無し :2007/02/06(火) 01:45:10 ID:soqRsszu0
禁煙運動は大当たりだったね
菜食主義はまあまあかな

806 :本当にあった怖い名無し:2007/02/06(火) 18:29:23 ID:XbuUicQD0
今日は2月6日。
その次の報告は、またの機会に。
ハイル・ヒトラー。

807 :本当にあった怖い名無し:2007/02/07(水) 00:06:54 ID:3YFK5aJM0
宇宙人と言われる存在の魂の生まれ変わりだよ

808 :本当にあった怖い名無し:2007/02/07(水) 00:14:14 ID:3YFK5aJM0
来るべき時に備えて高次元の魂が、今地球に多く転生してきている

809 :本当にあった怖い名無し:2007/02/07(水) 01:54:21 ID:yfPyUKNk0
笑えといえば笑えっていうのは、よしもと系の芸人を連想するなぁ
アレで笑えって言うんだろ

810 :本当にあった怖い名無し:2007/02/07(水) 05:41:38 ID:rK/7Jtzv0
総理が窃盗自白しても無かったことにしてOK
車軸ぶっ飛んでくトラック売っても裁判官が無罪
悪党官職が犯罪ばれても、職務を続けることで責任を果たします

もう、全部俺ら悪たれどもが笑えと言えば笑え!俺ら悪たれどもが白と言えば黒でも白!じゃねえか!

馬鹿馬鹿しく反吐が出らあ!

811 :■ジュセリーノ予言☆死の鳥インフルH5N1型■ :2007/02/07(水) 13:07:50 ID:d+yLYbME0
■脅威のジュセリーノ予言死のウイルス「H5N1型」■
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1168744711/201-300
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/infection/1170799488/1-100
はじまっている脅威のジュセリーノ予言
たま出版情報 http://www.tamabook.com/scb/scb.cgi
2007/02/06(Tue) 06:51 [7573]
返信者:ニラサワ 予知文書には、「鳥インフル(H5N1)…死者が出るから…」
となっており、これはすでに強毒性で、現在行なわれている演習は、
それを踏まえているようです。 http://www.asahi.com/special/051102/
2007/02/06(Tue) 12:20 [7576]

<<死のウイルス「鳥インフルエンザH5N1型」世界中で猛威>>
※5年間猛威をふるう死のウィルスH5N1型予言的中ニュース
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070131i116.htm?from=main1
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200701270001.html
http://www.asahi.com/national/update/0203/TKY200702030157.html
http://kumanichi.com/news/kyodo/index.cfm?id=20070203000146&cid=social
http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2007/02/01/2007020110185217013.html
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20070204&j=0026&k=200702043575
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0131&f=national_0131_001.shtml

<<ニュースサイトはジュセリーノ予言を恐れている>>
■■■すべて削除されてる死の鳥インフルH5N1型ニュース■■■
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
検索キー「英東部の鳥インフル、H5N1型と発表」でググってみ?
すべて人目につかないよう削除されている。


812 :本当にあった怖い名無し:2007/02/07(水) 21:12:27 ID:udWAEmzB0
ヒトラーが言った「自然科学的に新しい人間が出来る。」
って一体どう言う意味なんだろう?

何かの地球自然環境の変化で光線が降り注ぎ、
それを浴びて生き残った人が変化して行くのか。(事実ヒトラーはそれを見越して
南ドイツの山岳に洞窟を作った。)「近い将来有害な光線が降ってる。」←このヒトラーの発言も
どこまでが「五島オリジナルw」なんだか分からんから全部鵜呑みは出来ないがww

それとも遺伝子操作でどんな病気にもならない不死のジーンリッチ人が作られるのか。
それともなにか鳥インフルのような未知のウィルスにかかった中で
克服して生き残った人が進化するのか。

ナチは明らかにオカルト政党で「このままでは人類は滅ぶ、だから
人類の秘密をといて新しい人種を創造する事」が目的だからなぁ。

813 :本当にあった怖い名無し:2007/02/07(水) 22:21:11 ID:L50EHL6l0
違うな、、、

結論、ヒトラーはユダヤ権力の一員だった。オカルト的なナチスは民衆を惑わす
表向きの顔にすぎない。

ヒトラーは超能力者でも預言者でもない。 このスレで前に誰かが言っていたが
彼は知っていたに過ぎない。計画がある事を・・・・。

そして彼は危機的状態で人類に超人が生まれるといっているが、神人・機械人間は
政治・娯楽・食物から生まれると言っている。  超人については良く解らないが
おれの周りにも少し前兆は見られる。地震の前に予知出来る人間が多くなってきている。
これは人類の覚醒ではないだろか?


814 :本当にあった怖い名無し:2007/02/07(水) 22:42:10 ID:8/M+WaOc0
>>812
私が思うに「神の変わりに俺たちが支配する世界」とは別のシナリオですかね
元ネタは聖書だと思うけど、あまりにも非現実的すぎるから
どっちに転んでもいいように2つのシナリオを用意してあるってことでしょうか。

ジーンリッチの頭脳がどんなに優秀でも
世界の条件が同じなら出来上がる支配システムは同じだろうし
遺伝子操作じゃ自然科学的という表現は使わないと思います。

この世とは違う理(ことわり)で活動する神人が出てきたら世界は変わるでしょうね
これって『日の出る方の国』に期待が掛かっている気もするのですが。

815 :ジュセリーノ予言と脅威の一致(世界銀行発表):2007/02/07(水) 23:21:08 ID:JCFLqrAB0
ジュセリーノ予言と脅威の一致(世界銀行発表)

世界人口の約1%にあたる7000万人が死亡と発表
http://health.nikkei.co.jp/birdflu/index.cfm?i=2006091706772ph&genreNum=1
 世界銀行は17日、シンガポールで、鳥インフルエンザが世界的に流行すれば
最悪の場合、2兆ドル(約234兆円)規模の経済的影響を与えると警告した。
人から人へ鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)の感染が始まると仮定すれば、
世界人口の約1%にあたる約7000万人が死亡するとのシナリオを明かした。

■■■■■■鳥インフルエンザ「H5N1型」とは?■■■■■■■■
「2011年 鳥インフルエンザが人間へ感染して8千万人が死亡。」
と、ジュセリーノが予言した人間に「空気感染」する鳥インフルエンザ。
(予言はウィキベディアより引用)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8E
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

ジュセリーノ予言2chスレ
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1168744711/301-400
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/infection/1170799488/1-100


816 :ルートヴィッヒ:2007/02/07(水) 23:53:26 ID:EFsWoCtc0
歓喜よ 美しい神々の火花よ
楽園の乙女よ
我々は感激してあなたの
天上の楽園に足を踏み入れる
あなたの魔力は世界が厳しく
分け隔てるものを再び結びつけ
すべての人々はあなたの優しい
翼のもとで兄弟となる

817 :812:2007/02/08(木) 00:50:11 ID:A6/qVF7d0
>>814
ナチのユンカー学校でやっていた薬物投与、光線を浴びる実験などが
「新人類」を作ろうとした手掛かりになりそうですな。

いずれにしても、米ソ英はこの情報をもってるだろうけど日本はないし
日本人が手に入れることも出来まい。

818 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/08(木) 01:42:27 ID:ugWUzcgH0
>>817
812さん

>光線を浴びる実験

と後半にありますが、日本が古くから伝わっている「日拝」というのが一番効果的かと思います。
またそれは習俗的には「初日の出」など、当たり前のように引き継いできています。
となると、米ソ英は半落ちのような気がします。
前半の>薬物投与、に関しても、古くアジアでは漢方、菜食など(伝統的日本人はほぼ菜食)である事からも、
逆に西洋人が知らないことのほうが多過ぎかと思います。

何せ、キリストが如何様な修験を通して神を感得したか、その聖書であっても記述がないのですから。
他にも、現代紙幣にユダヤの影響ありと、よく「ヤハウェの目」の話が出ますが、
あれはエジプト神学的に云えば「ラー(太陽神)の目」。
もし仮に、ただ単に「ヤハウェの目」を意識してあれを描いたのなら、
修験者からそれを見たら、奇妙に思う人もいるかもしれない。

819 :本当にあった怖い名無し:2007/02/08(木) 02:15:43 ID:o6plLu8r0
>795
発見される冷凍マンモスの大半がばらばらに分断されていると言う状態でしたら
それは爆発的なエネルギーの巨大津波によって押し流されて来たのかも知れませんね。

820 :812:2007/02/08(木) 17:15:39 ID:W0xYGc7r0
僕はこの間20になりましたが、酒も煙草もやりません。
あとは肉食をやめれば完全なナチ党員になることが出来るでしょう。(笑い)

牛乳、卵もです。五葷です。
(あさつき、ねぎ、にら、らっきょう、にんにく)簡単な事です。昔の日本料理を食べれば良い。
僕は日本帝国が崩壊したのはひとえに肉食によるものだと思います。
僕に言わせれば肉食をすると、物事に対する注意力、集中力が散漫になるのです。
あれだけしっかりした道徳を持った人達が、西洋の物まねばかりして、知識教育ばっかりで
人の上に立つ上級者の心得が衰えていったのは残念です。(それでも戦前はまだ「俺達のおやじ」と
部下が呼べる人もいたのですが、戦後さらにもっと食の欧米化が進みました。)
いくら23歳の時のテストが立派でも、現場で判断が出来なければ上級者失格でしょう。責任のとり方も。

有名な話に明治天皇がこれからは海外の王室とも食事をしなければならないとの理由で
肉食を始めようとした時に、女官が泣いてしまった話があります。

肉食は西洋人に比べて「体格の向上の為」とはいいますが、背が小さくても力は強いのです。
合気道の創始者や、塩田氏は今から見れば背が小さいです。
CWニコルの柔道の師匠も背が小さいです。それに、肉食は疲れやすくなるでしょう。
(幕末の飛脚に対して行った実験など、最近の研究。)
今の若者は背が大きくても、気力不足では?と思うのです。
(これは交通網の発達で昔より歩かなくなったのもあるでしょうが。)

ヨーロッパでは土地が貧しいから、そもそも作物が育ちにくいから、家畜を食べるのでしょう。
二毛作まで出来る日本がそれに合わせるなんてとんでもない。
最近では彼ら西洋人のほうから肉食を止める研究が進んでるのは情けない。
ナチはこの点も研究してたのです。
長文失礼しました。

821 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/08(木) 18:21:18 ID:ugWUzcgH0
>>820 812さん

>僕は日本帝国が崩壊したのはひとえに肉食によるものだと思います。

これは極論だと思います。
むしろ、肉食を代表する西洋文化にのぼせてしまった事の方が、
日帝を衰退させる原因だったと考えるのが正しいように思えます。

ですが、>肉食をすると、物事に対する注意力、集中力が散漫になる、というのは、
私も意見を同じくするところです。

>最近では彼ら西洋人のほうから肉食を止める研究が進んでるのは情けない。

私は仕事柄、思うのですが、植林という概念すら持っていない外国の国々に、
それが可能かは、到底思いもよりません。
ヨーロッパでは、たまたま深い森森に囲まれた国では、ドイツが自然回帰の可能性があったとは思えますが、
基本的に、色々な意味で大味の外国文化では不可能かと思います。

まあ情けなさに関しては、今日日、「ロハス」なる亜種が、大衆迎合の波に乗って、無知層にすりこまれてゆくのに、
ちょっとした憤りを感じざるを得ません。またその「ロハス」の裏にある者を考えると、危機感さえ覚えます。

822 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/08(木) 18:54:50 ID:dejypFDQ0
>ロハス
初めて検索で意味を知りました。
この頃は文明を捨てて、原始のようなスタイルになれば
すべて解決という極論をおっしゃる方もいますが、
個人的には、新時代は高度なテクノロジーは必要不可欠だと思います。

823 :本当にあった怖い名無し:2007/02/08(木) 20:19:11 ID:nScCRRyZ0
ナチスの食生活に関しては見習うものがありますね
難しく考えなくても優れた精神文化がある土地柄の食事を取り入れるのが正解に近い
となると、やっぱり昔の日本の食事や古代ギリシアの菜食メニューでしょうか。

逆に真似したくないのは半島の精神文化w
焼肉食いまくりだしニンニクの消費量がすさまじい(ニンニクは日本人の20〜24倍消費)
五葷が精神に良くないってのは当たってると思う。

>>820
トライアスロンの選手にはベジタリアンが多いですよ
持久力と根性には菜食がよいかも?

824 :本当にあった怖い名無し:2007/02/09(金) 01:45:39 ID:HXR2X3080
>>820
ある程度鳥肉ぐらいは食わないと、
早死にするよ。

昔の日本食っていっても、
今からすると殿様レベルの食事しないと、
長生きできないぞ。

825 :本当にあった怖い名無し:2007/02/09(金) 17:38:36 ID:YOFnxW3Z0
仏教の教えから明治以前の日本では肉食は禁忌と言う事になっているけれど
鳥は特例として普通に食べられていた。
鶏だけでなくつぐみなんかの野鳥もそう。
それと田畑を荒らす猪も食べていた。

うさぎも食べられていたがこれは本来なら禁忌に触れる。
ただうさぎは耳が長いのでこれを羽と称して誤魔化していた。
今でもうさぎを一羽二羽という風に数えるのはこのときの名残。

826 :コオロギ:2007/02/09(金) 19:05:32 ID:95XYbU3K0
ナチスは「民族」の健康を守ることにきわめて強い関心を持っていた。
癌は増大する脅威とみなされ、おそらくアドルフ・ヒトラーの頭の中でも
特別な意味を持っていた(彼の母親クララは1907年に乳癌で死亡している)。
ナチスの医師たちは多くの領域で癌と戦った。環境や職場における危険を排除し
(アスベストの使用を制限)、食品の安全基準を定め(発癌性のある殺虫剤や
着色料の禁止)、早期発見を推奨(「男性はマイカーのエンジン点検と同程度
の頻度で腸の検査を受ける方がいい…」)した。世界で最も洗練されたタバコに
関する疫学をもとに、ナチスの医師達はとくにタバコの害を熱心に訴えた
http://www.amazon.co.jp/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9-%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BBN-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/4794212267

827 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/10(土) 02:12:04 ID:pLVrpQme0
>>822
すみひと ◆8xHX/esB26 さん

そうなんです。私も「ロハス」はついぞ最近知ったんです。
そしてそれが所謂女性誌にデカデカと乗っていて、
そこにはマスコミの祭り上げるカリスマのインタビュー記事が載っている。
関東近辺の無知層なんかはこれで一ころでしょう。

>個人的には、新時代は高度なテクノロジーは必要不可欠だと思います。

思うのですが、それを否定する輩というのは、大体西洋的といって差し支えないのではと思います。
黙示録を例に挙げれば、彼らの価値感は破壊的で、音楽を奏でる人さえも残さないと書いてあります。

ときに、日本書紀を見ると、その目的は「修理固成」です。
ここからは日本人の育成に関する関心の高さを見ることが出来ます。

828 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/10(土) 02:24:37 ID:pLVrpQme0
>>823
>焼肉食いまくりだしニンニクの消費量がすさまじい(ニンニクは日本人の20〜24倍消費)

これは偏見でしょう。朝鮮人は基本的に日本と食生活に差異はありません。
また焼肉云々に関しても、これは在日と称される、所謂難民が広げたものです。
また焼肉は、そのような放浪者にとって、一番手っ取り早い商売方法ともいえます。
何せ、土地も信用も無い訳ですから。
また余談ですが、「ホルモン」に関しては、いわゆる「ほおる物=捨てるもの」が由来という話がありますが、
材料費がかからない訳ですから、手を出しやすかったのでしょう。

>五葷が精神に良くないってのは当たってると思う。

それは半島由来の精神文化が全く知られていない(存在していない)事からも伺えるでしょうね。

829 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/10(土) 02:35:28 ID:pLVrpQme0
>>826
コオロギさん

コオロギさん、今gyaoで「ヒトラー〜最後の12日間〜」やってますね!
その紹介文に、こんな下りがあります。

----
「ナチス、もう一つの顔」
ユダヤ人迫害や一党独裁政治を行ったことで残虐非道というイメージがあるナチス。
特に医療の面では人体実験を行う残忍さが目立つナチスですが、意外な側面があることをご存じでしょうか。

ナチスは「健康は義務である」というスローガンのもとに、ガンや職業病に対して国をあげて研究に取り組み、
積極的に禁煙運動をしていました。
ガンの早期発見のための集団検診を行い、ガンの精密検査を受けた女性は年間何十万人もいたとか。

ヒトラー自身も菜食主義者であり、喫煙や飲酒をほとんどしない健康に気を遣う人物だったのです。
独裁政治という強制力があったからこそ、食品の安全基準を定めて
一部着色料や発ガン性物質の使用禁止など健康に対する政策が推し勧められたのでしょう。
ヒトラー率いるナチスの知られざる側面を知ることで、GyaOで放送中の番組もより深くお楽しみいただけるのでは?
----

こんな気の利いた文章を書く輩もいるのだな、と感心しています。
そう云えば、私のような喫煙者には辛いことですが、公共施設における民間レベルの禁煙の徹底振りは
ある意味、ナチスの真似びか、ヒトラーの尾っぽでしょうかねw

830 :本当にあった怖い名無し :2007/02/10(土) 03:11:49 ID:a4++oPuA0
あと先見性があったものはフッ素かな
今は歯磨き粉やらフライパンのコーティングとか色々使われてるね

まぁ一説にはユダヤ人をマインドコントロールしやすくする為に飲料水に入れてた
なんて噂もあるけどね

831 :アドルフヒトラーの超人思想に魅了された少年:2007/02/10(土) 21:56:49 ID:FUf8QsB9O
黒羽もすみひとも結局西洋コンプレックスから来る日本教徒なんだな
バブル世代から団塊Jr.の西洋コンプレックスとその反動からくる日本教は異常ナチスが利用したそれと同じだ
二人ともおじさんだろ?

832 :本当にあった怖い名無し:2007/02/10(土) 22:06:16 ID:EF9PzH3EO
ぼくはわかるヒトラーは親から虐待されていた、肉体てき?むしろ精神的な抑圧、支配を感じる。
彼に第六感があるのも予知能力ではない、冷静に深く思考できる人なら未来の予想はつく。恐ろしいのは彼の予言ではなく、死ぬまで未来に希望を持てず惨めな考えしかできなかった彼の思考とそれに踊らされる人々である。

833 :アドルフヒトラーの超人思想に魅了された少年:2007/02/10(土) 22:11:12 ID:FUf8QsB9O
愚者は大衆に振り回され
幸福な人間は大衆の生活を楽しむ
賢者は時たま大衆を軽蔑するが、それは賢者の優越を示すものではない

本当の賢者は、大衆を楽しみ道具とする、最大の利益を引き出す

俺がヒトラーから得た教訓

834 :アドルフヒトラーの超人思想に魅了された少年:2007/02/10(土) 22:20:35 ID:FUf8QsB9O
俺達が超人に進化できるわけがないんだから、人生をおおっぴらにロボット風に楽しみつつ第二のヒトラーを待つのが一番だよ

835 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/10(土) 23:17:29 ID:pLVrpQme0
イッヒ少年さん

>黒羽もすみひとも結局西洋コンプレックスから来る日本教徒
>…バブル世代から団塊Jr.の西洋コンプレックスとその反動からくる日本教は異常ナチスが利用したそれと同じだ

そう断言するのは早いかと思います。勿論、外観的にはそのような見方をされても構いませんが、
私はそんなに熱くはありません。
ただ、ふと自分の国の伝統などを見ると、まだ見捨てずにリサイクル可能なものが多いかと。

あともう一つ、これは一種のパラドックスですが、貴方の指摘する日本教徒にコンプレックスという語を用いるには、
貴方が外国人でなければならないと思うのですが、如何がでしょうか。

勿論、貴方のような聡明な人となると、かかる指摘は、ある種のテクニックだと受け取りますが。

>二人ともおじさんだろ?

そうですね。私は30になりました。もうおじさんですね。
ですので、貴方の指摘には素直に感心させられます。

>>832 さん
>恐ろしいのは彼の予言ではなく、死ぬまで未来に希望を持てず惨めな考えしかできなかった彼の思考とそれに踊らされる人々である。

最近、「続・わが闘争」を読んでいますが、かじったところで云う資格もないかもしれませんが、
感想としては、ヒトラーはかなりリアリストの立場から物事を見ていると思いました。
またそう云った意味では、はっきり云いますと、仰るとおり、彼が預言者であったかも、というのは問題にならないと思います。

836 :本当にあった怖い名無し:2007/02/10(土) 23:41:42 ID:EF9PzH3EO
>833 は、本当の賢者は大衆を自分の楽しみ(脳内での快感)のために最大限利用するってこと?
(私てきには、楽しむの定義は、どんなに肉体てきに快感をえている感じがしても、結局は脳内で快感として感知し処理していると思うから、脳内での快感と表現しました。)

837 :本当にあった怖い名無し:2007/02/11(日) 02:51:04 ID:74OHvrUC0
>>728
滅茶苦茶書いてあるなあ。
エノクはヤレドの息子で聖書の正統血統だぞ
因みに

アダム930歳
セツ912歳
エノス905歳
カイナン910歳
マハラレル895歳
ヤレド962歳
エノク365歳(神に召し上げられた歳)
メトセラ969歳
レメク777歳
ノア950歳

と超長命

千年王国とは、又このような人間達だけしか生きられない世の中となること。

838 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/11(日) 03:37:35 ID:bZryF5th0
>>837
あ、ホンとだ。馬鹿みたい。
もう一人のエノクと勘違いしていました。
ありがとうございます。

839 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/11(日) 13:22:34 ID:wo7NPXfQ0
>イッヒ少年さん
珍しい人が語りかけて来たと思ったら、西洋コンプレックス扱い。
あと、おっさん扱いと。
私も黒羽さんと同じくバブル世代ですね。
その間に社会的エリートの道も歩んだし、
ヒトラーと同じように、謎の語りかけにより未来も予知できた。
それに伴う地獄もみた。
その結果、オカ板で気ままに遊べる自分になった。

イッヒ少年は若いゆえに、未だ何も成していない。
何も成していないのに、これから成す予定だから、
自分を成したかのように振る舞うのは、滑稽だと思うよ。

思考は誰にでもできる。思考の源はひとつだから。
ただ、それを形にする事は誰にでもできるわけではない。
成したいのなら、動けばいい。今の君は臆病者にみえる。

840 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/11(日) 15:34:35 ID:wo7NPXfQ0
説教くさくなった。すまん。
歳は取りたくないな。

841 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/11(日) 19:03:32 ID:bZryF5th0
すみひと ◆8xHX/esB26 さん

>珍しい人が語りかけて来たと思ったら、西洋コンプレックス扱い。
>あと、おっさん扱いと。

いえいえ、これはイッヒ少年流の語りかけのようにも思えます。
というのも、彼のように議論が好きなタイプになると、ときに刺激的な表現をつかう事も、ままあるのでは?
勿論、すみひとさんもそれをご承知で書かれていると思います。

>イッヒ少年は若いゆえに…これから成す予定だから・・・

思うのですが、私も十代の頃は結構大人に食ってかかっていた事が多々あります。
ですが、一つきっかけとなったのは、ある年齢になってからです。
私としては、そのターニングポイントとは、大体24〜26歳の間ではないかと。
また私の近しい人たちも、その頃から内面的な変化が見てとれる。

これはこれで興味深いことでした。

842 :本当にあった怖い名無し:2007/02/12(月) 07:05:20 ID:cr6UW7p80
糞コテ死ね

843 :本当にあった怖い名無し:2007/02/12(月) 09:07:11 ID:KUfxBns20
>>842
       ,.、   ,r 、    ちゃんと ついてきて くださ〜い
      ,! ヽ ,:'  ゙;
.      !  ゙, |   }
       ゙;  i_i  ,/   // ̄ ` 〜 ´⌒/
       ,r'     `ヽ、.//  樹 海  /                  , -- 、_
      ,i"        ゙//─〜 , __ ,─´            , -- 、_   i・,、・ /←842
      ! ・    ・  .//            , -- 、._  i・,、・ /   ゝ____ノ
     ゝ_ x    _//      , -- 、._   i・,、・ /  ゝ____ノ   ::::'::::'::::
     /~,(`''''''''''イ(⌒ヽ,    i・,、・ /   ゝ____ノ   ::::'::::'::::
   /⌒))/     (____ノ_)    ゝ____ノ    ::::'::::'::::
   `-´/        i     ::::'::::'::::
     `ヽ________ イ iノ:::::::::::
    :::::::::::,/_、イヽ_ノ::::::::
    :::::::(`⌒´ノ::::::::::::

844 :アドルフヒトラーの超人思想に魅了された少年:2007/02/12(月) 10:52:48 ID:uyil1P8IO
無礼千万な態度、申し訳ございません
今回は俺が悪い、お二人には謝罪させていただきます
しかし、弁明させていただくと大人や既製秩序に反抗するのは若者にとっての勲章であり
多くの場合それは悪意ではなく敬意を伴う挑戦であるということです

845 :アドルフヒトラーの超人思想に魅了された少年:2007/02/12(月) 11:06:26 ID:uyil1P8IO
このスレッドは下げ進行ですね
とにかく、二人を挑発したのはそのほうが盛り上がるからであり本質ではない
黒船から終戦の流れを、敗戦からバブルの栄光を経て今繰り返そうとしているような予感がするからです
われわれが軍人や野心家ならともかく、とても有り難い状況とはいえないと思います

846 :本当にあった怖い名無し:2007/02/12(月) 11:38:28 ID:2jHMKj2HO
親子丼掲示板にヒトラーの秘密書いてるよ
URLは弾かれて書き込めない

847 :アドルフヒトラーの超人思想に魅了された少年:2007/02/12(月) 11:55:48 ID:uyil1P8IO
私の政治的意見は右寄りの親米であり、日本に生まれ日本人であることを天にマジで感謝しています
ところが、私のような若者にとっては威勢のいい愛国主義は変わった自己主張としか思えない

開国の後、新政府は日本の文化を否定してしまったがそれは日本が生き残るために必要だった
しかし二つの大勝利の末に自信過剰となり、恐慌を利用し軍部が台頭、新日本の悲劇がはじまる
そして敗戦後、またも日本は自国の文化を捨て、経済成長を達成、バブル崩壊と不景気を経てふたたび右傾化がはじまる

個人的には、日本文化を崇拝するのは思考停止であると思います、日本の本懐はヘレニズムだと思うので
しかし日本の忘れられた文化を再発見するという黒羽さんの意見には大賛成です

848 :コオロギ:2007/02/12(月) 13:10:58 ID:2cv1XmjQ0
>>829 黒羽さま
おひさしぶりでございます
人間の物理的進化を促進させるナチスの実験は半分当たって半分外れたのでしょうか?
現代では発がん性物質も必要になってきましたw 医療機関や経済には病気は人生は商売
日本でも・・・天狗たちは「この先食べ物が悪くなるので念力使いがいなくなる」と言って
危惧していましたが半分当たりでしょうか?フッ素は松果体に蓄積する物質ですね!

すみひとくん
ヒトラーがアンダイ地方までわざわざ見に行ったと言う周期十字架に書かれた AAAA
横に並べたAAAA、これはサインカーブを意味しているのかも!?と思いました
人類は過去4回の文明を造り失ってきたことを示しているのかもしれませんねー
周期的に訪れず何かが原因で文明を失ってきた人類が何をすべきかを暗示している
十字架のシンボルなのかも知れないですね。

>>833
愚者は大衆に振り回され ⇒⇒ 大衆は愚者に振り回され・・・でもいけますな

849 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/12(月) 14:36:26 ID:RwilBAkR0
>イッヒ少年さん
>しかし、弁明させていただくと大人や既製秩序に反抗するのは若者にとっての勲章であり
>多くの場合それは悪意ではなく敬意を伴う挑戦であるということです

その通りだと思います。
そして、出る杭を打つのも年寄りの役目なのです。
刀は打たれれば打たれる程に名刀になっていくという事です。


>黒羽さん
>私としては、そのターニングポイントとは、大体24〜26歳の間ではないかと。

私もそうですね。
経験をする事でしか見えないものがあると理解したのがきっかけでした。
これは、歳取らないと実感できない事ですね。


>コオロギさん
ヒトラーが追い求めたものは「謎の声の正体」ではないかと思う時があります。
ゆえに、オカルトの領域に踏み込んだ。
画家くずれの人間を一国の頭にまですることのできる「謎の声」
その声の正体ともいえる存在や、
その声が聞こえる者を一人でも多く生み出す事がドイツの為だと信じたのでは。
そして、それはユダヤも同じ。日本はユダヤの為の実験場だと思います。

850 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/12(月) 22:20:04 ID:LIB+6gkC0
イッヒ少年さんへ

>黒船から終戦の流れを、敗戦からバブルの栄光を経て今繰り返そうとしているような予感がするからです

いや、これは秀逸な意見かと思います。
というのも、商売の方法論から見ても、現代社会は虚業が実業を圧倒しています。
そして日本の場合、黒船がこのきっかけになったと思いますが、これは資本主義社会の持つ悪循環でもあると思います。

>威勢のいい愛国主義は変わった自己主張としか思えない

そう、これも私も意見を同じくするところです。というよりか、私も貴方と同じ年頃にそれを感じ取っていました。
これが何かは言い切れませんが、敢えて云うならファンタジーなところでしょうか。

>日本文化を崇拝するのは思考停止であると思います

その逆も然りですが、思うのはそれら範疇にある人に、どれだけ日本文化の本質を語れるものが多いか。
そういった意味では、「ヘレニズム的」と称したイッヒ少年さんの方が正当だと思います。

ちなみに、私がその「ヘレニズム的」という指摘に付け加えるとしたら、「育成」や「弥栄」です。
またそれは、例えばアルファとオメガ、つまり始めと終わりを定めた聖書とは根本的に違うように思います。

851 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/12(月) 22:54:47 ID:LIB+6gkC0
>>848 コオロギさま

>人間の物理的進化を促進させるナチスの実験は半分当たって半分外れたのでしょうか?

ふと思ったのですが、この実験は錬金術的な意味合いがあったかも。
結果的に、SF的超人は生まれませんでしたが、それはこの時代に西洋に多くの魔術の巨人たちが出現しました。
つまり、その実験自体の結果が問題でなく、そのムーブメントの方が重要だと思うのです。

>この先食べ物が悪くなるので念力使いがいなくなる

思うのですが、半導体の回路に用いる材に関して「金」を用いるのが最も伝道効率を上げる、というのに似ていなくもないかも。
また当然、その金は極めて純度が高いものでなければならない。

そしてここから考察するに、そもそも人間が金であるとすれば、やはり能力を発揮するには純度の高いものでなければならない、かもしれない。
となると、天狗の危惧も分かるような気がします。

852 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/12(月) 23:08:24 ID:LIB+6gkC0
>>849 すみひと ◆8xHX/esB26 さん

>刀は打たれれば打たれる程に名刀になっていくという事です。

仰る通り、秀逸な表現です。
ですが、刀は打つ人間の腕や精神が宿るものです。
そしてそれは名工ほど、良いものを造り上げます。
となれば、私たちもそれを目指さなければなりませんね。

>日本はユダヤの為の実験場

これもふと最近思うのですが、日本の著名人のアメリカ進出・成功が多くなってきますね。
今、何故?正直云うと、少し奇妙な感じがします。

853 :本当にあった怖い名無し:2007/02/13(火) 21:45:53 ID:p9tJT7MkO
ユダヤ人対反ユダヤ同盟の間で、大小の戦乱が世界中で起きる。


854 :本当にあった怖い名無し:2007/02/13(火) 21:46:52 ID:rcE21Qpl0
今日できたばっかりの掲示板です。遊びに来てね(^-^)http://67.xmbs.jp/kossori/




855 :1 ◆3yMYCQiOMU :2007/02/15(木) 12:22:33 ID:Xs4ks8Yc0
>>269

ここまで『知』能が全く無いと話すのも馬鹿馬鹿しくなるなw幸福の世界:人間未満の棲む世界は日本だけだよ。
おまえらは世間なんて永久に知らない、ヘドロのぬるま湯に頭まで漬かっている赤子どもだ。
日本以外例え欧米先進諸国でも、貧富の差は想像を絶するほど凄まじい。
警察が売女を牢屋にぶち込まない一回数万円の売春?一日中ゴシップのバカ話するだけで高給を貰える
一般事務?学生バイトの軽作業の収入で一応生きてゆける歪んだ社会?そんもの日本:幸福の世界だけだ。
世界中ネットで誰とでも話せるようになった?
冗談!こうしてBBSで話せる暮しなんてのは全世界中のたった1割程度だぞ。分かっているのか?

違いが無いではなく、おまえらは違いが分かる『知』能が一切無い!
違いとは正誤の違いだ。

だから見せかけだけの総理が窃盗を自白して、その取り巻き重犯罪者どもが
好き放題悪さの限りを尽くしても知らんフリだw
なぜか?世界一の白痴だけを集めた幸福の世界で、そのまた一番の白痴ども
を通して、毛唐どもがあらゆる物資を実質無料以上で恵んで呉れているからだ。
今でも進駐軍にメリケン粉や衣類を無料で分けて貰っている暮しだ。お前たちは。
だがここ暫らくはお前たちのお痛が極限まで行ってしまった。

だから歴史上あらゆる時に於いて、黄色人種全てを虐殺しまくってきた毛唐どもが
ここ2-4年と当然の行いをする。
お前たちには、何故今までだけは、他の黄色人種と同じ扱いを白人どもがして来なかった
のか、その違いが分からない!
だが、人形劇の舞台の黒幕は全部外されて、もう寒々しい舞台装置が丸見えだ。
もう空々しい興行は終ったのだよ。あとはテントを片付けるだけだ。

856 :本当にあった怖い名無し:2007/02/15(木) 12:28:07 ID:9oDkYqA10
>>855
相手を萎縮させたり怒らせたりと挑発するようなやりようをいつまで繰り返す気だ?
苦痛中毒者の作った苦痛でベットリのファーストフードで人間が動くわけないだろう
貴重な痛みというスパイスを乱用する愚かモノの吐く言葉などこの世界に不要だ

857 :本当にあった怖い名無し:2007/02/15(木) 13:36:29 ID:SzxEBvjg0
良薬口に苦しだな!

だが、真の薬を飲まなければ世界一の基地害は治らんぞ!おまえらは。

858 :本当にあった怖い名無し:2007/02/15(木) 13:55:23 ID:10vkSQmT0
バカは死ななきゃ治らない!
だから
彼らにとっては「死」が特効薬なのよ。
ただ、完治の姿を誰にも見せられないのが、唯一の副作用という特効薬。

859 :本当にあった怖い名無し:2007/02/15(木) 17:16:18 ID:dk9F5dAxO
そうだね。日本でトップクラスの美女がヨーロッパに行っても、
10人中8〜9番目くらいの扱いしか受けないのが白人社会の現実。
だからその現実をさとられないために先方では日本人同士で行動し、
日本人コミュニティー内の自画自賛でいかにも先方でうまくやっているかのように
ふるまうのが一種の通例となっている。
政府の高官でさえこのレベルがじつは多い。
「私は旅行に行って素敵な思い出をたっぷり培ったわ」という人、
それはね、あなたがお金を持っているからですよ。
旅行に行ってまた来てもらうために観光業者が愛想を振りまかないはずがないでしょう。
日本自体がすでにヨーロッパの観光グッズで埋め尽くされた勘違いのお土産やさんみたいなものだと思う。
全部それになったらそれが当たり前になっていくこの現実。
日本人旅行者は、運動不足の体つきでやたら高そうなおかしなデザインの服を着て、
襲ってくれといわんばかりの隙だらけの歩き方で
なにがしたいのかわからずとりあえず外国に行けば何者かになれるから来たみたいな「は?」なオーラを発散し、
事実外国滞在を匂わせばそれをネタに日本で生きていくことができ、
アジア人の中で一番白人のコスプレをしているのでひと目で分かる。
白人は内心「あーあ」と思っているけど、なまじっか金を持っているからと
いつか日本に行ったときに利用するため一応丁重に扱っている。
嘘だと思うなら荷物持って働きに出ればいい。
旅行とは一味違うサバイバルな世界を体感できることでしょう。



外国資本が日本に最後に残ったカネとキン、ふたつの金を目に見えない形で回収に来ました。
あとはアジア政策の地理的拠点として定期的に起こす戦争の基地として
カイライを置いて操作するだけでしょう。


860 :本当にあった怖い名無し:2007/02/15(木) 18:27:38 ID:dk9F5dAxO
例えばコンゴ共和国の人がやたら日本の芸能界に詳しく、
国に帰ったら政府の高官になるという人たちが留学しては固まっていつも行動し、
映画監督がやってきては賞を欲しがり、あの手この手で天皇からクンショウを貰おうと画策し、
彼らの国に行ってみるとホントに彼らが一目置かれていたとすると、
あなたは変に思うでしょう。
そして天皇から賞をもらった映画監督が国に帰ってはしゃぎちらし大統領選挙に出る準備をちゃくちゃくと進めている。
そしたら天皇から賞をやれば、いくらでもありがたがってくれるとなる。
こんな国、利用しちゃおっかなーと思っちゃうでしょう。
人は訳の分からない未知数の外部から栄誉をあたえられるというのが
絶大な効果があったりしますからね。

実際はコンゴ共和国はチャーミングで素敵な国でしょうが、例えとしてつかわせていただきました。
アフリカは民族衣装の素敵な国が多くていいですよね。
コンゴ共和国をそのまま日本に置き換えて下さい。



861 :本当にあった怖い名無し:2007/02/15(木) 20:02:12 ID:dk9F5dAxO
問題の源泉は、ヒトの知るシステムと信用のシステムにあると思います。
ヒトは生活する上で全部を知ることが難しく、信用の置けそうなものに感覚を委ねます。
まず近しいもの、見た目のいいもの、偉そうなものをとりあえず信じてみます。
なら『知る』ということはどういうことか。
『知り分ける』『分別』というように『分ける』ということが重要になってきます。
より差異を知り分けるというのがヒトの知ることの基本となってきます。
ヒトは極限まで練磨された五感を通されたものを信じるべきなのです。



862 :本当にあった怖い名無し:2007/02/15(木) 20:31:37 ID:dk9F5dAxO
『知る』と『分ける』というのは他人には譲渡すべきではないのです。
それが例え分かりやすくかいつまんで説明してくれるニュースキャスターであろうとも。

しかし日本には地理的に外国の文物が入りにくいという性格があり、
世界的に見ても奇跡に近い形で保たれてきたという背景があります。
表と中のギャップがいまだものすごくあり、白人崇拝と自国の文化のコンプレックス、
内外の認識の差異がまだ商売となる奇特な土地のひとつであるという性格を
知っておく必要があると思うのです。


863 :本当にあった怖い名無し:2007/02/15(木) 23:24:49 ID:Dk3JKkrj0
ヒトラーもユダヤ人なら  
ユダヤの計画を言ってるだけじゃないかな

864 :コオロギ:2007/02/16(金) 11:42:25 ID:dTDEFX9V0

「錬金術師の戒め。」

新参者は観察眼と思考力のたゆまぬ鍛練と沈思によって
「知る」階段を昇るであろう。

自然な技法のありのままの模倣と、創意工夫に結びついた熟練と
長い経験の光が術を「可能」にするだろう

術をなす者にもさらなる忍耐と揺るぎない意志が必要である
大胆で果敢で固い信念に根ざした確信と信頼を持てば
どんなことでも「断行」できるであろう

長年の艱難辛苦の成果が実り、望みが叶えられると賢者は
世の虚飾のすべてを無視して、現世の貧しい人、恵まれぬ人
労する人々、苦しむ人々、闘う人々、絶望する人々、
泣いている人々に歩み寄るであろう
そして永遠なる自然の無名で、永遠の慈愛の使徒として
沈黙の誓いを忠実に守り続けるであろう

奥義通暁者は学問と善事においては永遠に「沈黙」するのである

・・・・・ヒトラーも奥義を通暁したのかも知れませんねーーー


865 :コオロギ:2007/02/18(日) 01:01:20 ID:6feYKwpQ0
>>851 黒羽さま  この実験は錬金術的な意味合いがあったかも>>>

フルカネリ著 「 大聖堂の秘密 」 ←これ読まれたことありますか?

汝この場所へ立ち入らんとする者よ、一切の望みを捨てよ
4回目の人類滅亡→再生  是無常也ですね
錬金術=進化の法則=カッバーら=ヒトラーを動かした力・・・なのでしょうか?


866 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/18(日) 07:11:58 ID:pOaUilF80
>>865
>フルカネリ著 「 大聖堂の秘密 」

いや、無いですよ。チェックしておきます。

>錬金術=進化の法則=カッバーら=ヒトラーを動かした力

思うのですが、錬金術というのは、先に書いたように2つの意味合いがあるのではと。
一つはSF的超人を生み出そうとする側面と、もう一つは内面的昇華を目指すもの。
そして、ナチスの政策を見る限り、前者は「健康は義務である」というようなもの、
後者の方は結果的に魔術的性質を帯びてきたのだと思います。

またヒトラーを動かしたこのムーブメントに関しては、ユングが意識して書いていると思いました。

867 :コオロギ:2007/02/18(日) 12:04:35 ID:6feYKwpQ0
>>866 黒羽さま

「健康は義務である」社会・・・・・・
現在の不健康を生み出して産業にする社会と変わらないのでしょうか?

中世の天才インディゴたちは、聖書の戒めを守り、「豚に真珠を踏まれないよう」
巧妙にある事実を隠し「救いは光とともに。」という謎の言葉で鍵をかけた?
という仮説をたて調べています。

「大聖堂の秘密」 p231〜243抜粋「アンダイ周期十字架」

「生命はただ一つの場所に逃れる」・・・・・・奇妙な文は二重の天変地異が起こるときにも
人間が死に達し得ない地方があることを知るのである。
この選民たちが黄金の時代がふたたびやって来るのを待つ
約束の地の位置についてわれわれは自力でそれを探さなければいけない。

(中略)彼らは選民としてのしるしを持ち、消失した人間の伝統の鎖を新しく生まれる人間へ
結びつける任務を主から受けるのである。

マタイによる福音書は「学問」による福音書である
4つの時代の最期の「鉄の時代」の終わりに神に選ばれたごく一部の者を除いて
われわれは皆死ななくてはいけないことを教えるからである

事物や人間やその運命の秘密を見抜くことのできる唯一の手段である学問が
至高の真理の理解の高みへ至るための、そして神へ達するための翼を
人間に与えうるためである。

シンボルをレリーフに隠して堂々と見せる!・・ フルカネリの見た世界は広いですねー


868 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/18(日) 13:46:08 ID:pOaUilF80
>>867 コオロギさま

>中世の天才インディゴたちは、聖書の戒めを守り、「豚に真珠を踏まれないよう」
>巧妙にある事実を隠し「救いは光とともに。」という謎の言葉で鍵をかけた?
>という仮説をたて調べています。

ちょっと違う視点からものを申しますが、近年の文化破壊者、2chでも見られるある種類に分類されるロビイストなどは、
思うに、この秘密の言葉の周りをグルグル回っているだけのではないでしょうか。
というのも、本来、彼らの役割としては、武力などで破壊できなかった強固な精神文化などを、
ある種、言葉の穢れによって侵食してゆこうと企てていると思うのですが、
この秘密にはどうしても触れることが出来ない。

そしてまさしく、その秘密とは「奥義」だと思うのですが、その内容に関しては、私も知る由もありません。
只一つ、それを感得する希望を持つなら、それこそインスピレーションでしょうか。
またインスピレーションは、イマジネーションの問題とも思うのです。
コオロギさんはどう感じていますか?

>シンボルをレリーフに隠して堂々と見せる!・・ フルカネリの見た世界は広いですねー

まさに灯台下暗しって感じですね。
勿論、この場合は灯台の「灯」の部分を仰っているとお見受けしますが。

869 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/18(日) 13:48:03 ID:pOaUilF80
>マタイによる福音書は「学問」による福音書である
>4つの時代の最期の「鉄の時代」の終わりに神に選ばれたごく一部の者を除いて
>われわれは皆死ななくてはいけないことを教えるからである

ときに、これの現代での学問的意味が如何程のものか分かりませんが、
私は寧ろ、精神の死を意味しているように思えます。
勿論、それには肉体的死を全く取り除くことは出来ませんが、
敢えていうなら、それさえも意識した人の完成を目指そうとするものでないでしょうか?

ちなみに、昨日プロジェリアの少女がTVで出ていましたが、彼女は未だに人生に希望を抱いているように見えました。
これが何を表すのか、ちょっと考えてみました。

例えば、人は100%確実に死にます。
そして一般的な人間の意識の仕方としては、「いつか死ぬであろう」と推測できます。
その逆、そのプロジェリアの少女に関しては、「もうじき死ぬ」だと推測できます。
そして後者の如きが、「皆死ななくてはならない」という言葉の、本質的な捉え方だと思うのです。

870 :コオロギ:2007/02/18(日) 15:51:25 ID:W1ktk+9v0
黒羽さま

近年の文化破壊者、2chでも見られるある種類に分類されるロビイストなどは、 >>
思うに、この秘密の言葉の周りをグルグル回っているだけのではないでしょうか。>>

まさに導管です。しかし彼らは特殊な才能を持っていますので非常に興味深いです
秘密の言葉の周りをグルグル回ることさえ止めてしまった多数原人の貼るレッテルは
「狂気」ですが・・・わたしにとって2は人間の想念が造りだすモザイク模様の
素晴らしい芸術品に見えますw「君子豹変す」・・・かれらがパワーを使い始めたら。。。
ほんとの宇宙人は地球人だとおもってますw楽しみですねー
この世の善も悪も聖も邪も人間の作り出したモチベーションUPのための口実だと
考えてますwww
インスピレーションに関しましては「人間の和」から個々の精神性の向上がはじまるのかなと
思います。趣味とセンスのちがいが多様性を生み出しモザイク模様の美しい織物を
作り出すのかなぁーと・・・その過程で争いがあった人類史なのかなぁーとも・・・
黒羽さまとお話しすることでもインスピレーションは高まっていると自己観察しています。

「皆死ななくてはならない」という言葉の、本質的な捉え方>>

精神の死・・・・人間は死という超基本的な自然現象に怯えています
中世の天才錬金術師たちが隠した秘密はその恐怖を取り除くものかと考えています
死を受け入れる科学が精神世界の超科学に発展する時期に来たのでしょうか?
日本の神道が祭事や神話という形で伝承してきた真実を
ヨーロッパでは錬金術師がキリスト教に乗せて伝承したのでしょうか?
小さくて大きな有機生命体である人間が最終的に目指すものは神の願い。
進化だと考えています

芸術の中に隠された真実を発見したフルカネリの本は是非にもご感想をいただきたいです



871 :コオロギ:2007/02/19(月) 12:27:26 ID:TsJWwPKd0
もうひとつの仮説は「ルシファーを生んだヨーロッパの集合無意識」を利用した存在です

東洋の秘教集団が介入した結果、「アジア地域の植民地解放とイスラエル建国」が
実現しました。ヨーロッパは戦乱で荒廃し、イギリスは戦費負担が激増して経済は疲弊
ヨーロッパ諸国はほとんどの植民地を失いました。

世界大戦の側面は色々な解釈ができますが。彼が本当の教師なのかも知れませんね
イスラエルが中東で火をつけるのも時間の問題なのかも・・・・・しれません

アリストテレスは『ニコマコス倫理学』のなかで述べた、3つの柱の中心
人間の行為や感情における超過と不足を調整する徳として
メソテース(中間にあること)を挙げました

日本ではこれに「中庸」という儒教用語を当てはめています。
例えば、勇気は蛮勇や臆病の中間的な状態である時はじめて徳として現れると考えられ
この両極端の中間を知る徳性が思慮(フロネーシス、実践知)で大切であると
説かれてます。日本の神道でもご神体は3本の柱と鏡です。
大聖堂に刻まれたレリーフも3の柱と4つの世界

アーリマンとルシフェルの中間・・・・ 汝中庸の我を愛せ・・・・でしょうか???w

872 :コオロギ:2007/02/19(月) 12:30:31 ID:TsJWwPKd0

神道の礼拝で 2回頭を下げて2回手を叩きます・陰陽と4のキーワードでしょうか?


873 :本当にあった怖い名無し:2007/02/19(月) 16:45:58 ID:s12vddkq0
>>872
二礼・二拍手・一礼だから最後の一礼が抜けてますよ。

874 :コオロギ:2007/02/19(月) 18:17:25 ID:dxitEBQV0
最期の一礼が現在ですw

875 :ジュセリーノ予言的中☆すでに海底に消滅する国ツバル!:2007/02/19(月) 22:29:47 ID:wjgD4SLx0
ジュセリーノ予言的中★すでに海底に消滅する国ツバル!
http://live24.2ch.net/test/read.cgi/eq/1170734664/l50
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■ジュセリーノ予言★2039年までに日本は海底に消滅する!!■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


この情報は非常に重要です・・・なぜなら地球温暖化がオランダ
 日本・ニュージーランド スリランカ・インドネシア★「ツバル」などの国を
  あっという間に消滅、2039年には気温63度に達する所もあるでしょう・・・・。

   ────国連環境計画団体へのにジュセリーノの手紙より


■予言的中!海外に脱出する南国★「ツバル」の住人
 【フナフティ井田純】海面上昇による浸水や海岸浸食が年を追って深刻化する
南太平洋のツバル。 首都フナフティでは、住民の多くが海外移住を考え始めている。
特に若い世代は、地球温暖化による「国の消滅」を、起こりうる現実として受け止めている。
:2月18日21時59分 [毎日新聞] http://www.mainichi-msn.co.jp/science/env/news/20070219k0000m030084000c.html
■海底に沈む王国★ツバルの動画 http://www.videonews.com/special-report/011020/000834.php
■中国、70都市で地盤沈下 上海では2.6m超の地点も
※来年人類史上最大の中国大震災をジュセリーノは予言している。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070217/chn070217000.htm
■ジュセリーノ預言を映画化?米ゴア副大統領の映画■
「不都合な真実」予告編動画 http://www.futsugou.jp/


876 :本当にあった怖い名無し:2007/02/20(火) 06:09:26 ID:1c00uM7Z0


>何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金をかかえる国も現われる。
とは日本の事だな。

これから数年後にはコップ1杯の飲料水すらも手に入れられなくなり、全部死んでゆくな。

497 :本当にあった怖い名無し :2007/02/20(火) 05:48:37 ID:NwItiQJ70
>>495
お前らは日本人ではなく連合軍が勝手に連れてきて偽の戸籍を与えた
朝鮮人か広東人だよ。

日本人たちは日米安保でアメリカの陰謀に勝てないと分かったから
米国政府の識字テスト免除の公然の違法に便乗してあらかたが
移民していった。もののふ達だから、自分たちの同胞を虐殺し尽くした
敵国のアメリカのお先棒担ぎなどとんでもないと戦ったのだ!
だが国内にいては為す術もないと分かり、内腸から食い破りアメリカを
自分たちで変えようと移民していった。

最低800兆円の借金をアメリカに許してもらってきた、お前たちは何だ?
ただの猛毒を放つ有機物のゴミどもだ!

だが、世界で唯一借金だけで払うIMF筆頭出資国に対しての、初回分の借入金の返済期限
が、あと数年後に迫っている。

だから
中国、オーストラリアだけではなく、世界中全ての国々が日本などと言う国は2015年には
すでに跡形も無く消え去っていると力強く言う。
小学生でも分かる自明の理だ。

ただより高い物は無いだな。

877 :本当にあった怖い名無し:2007/02/20(火) 07:10:47 ID:34NYcWsNO
>>1
(・∀・)イイ!

878 :本当にあった怖い名無し:2007/02/20(火) 10:20:35 ID:ARZURNs00
古代ヘブライの神殿と日本の神社の構造は、驚くほど酷似している
http://inri.client.jp/hexagon/floorA3F_hb/a3fhb010.html

879 :コオロギ:2007/02/20(火) 10:58:56 ID:9lknKT9e0
黒羽さま

ずいぶん前にご指摘されたコテ名 666+1=667 の件ですが
わたしはカバラの技法を使い、ノストラダムスの予言通りに解釈して
「1999年」を逆さまに降らせてみました

昨年は皇紀2666年ミロクの年、7月、北朝鮮のミサイル7発、中東紛争の勃発
ミロクの年から7年間続く「恐怖の大王」の影響、蘇る「アンゴルモアの大王」
恐怖の大王は活発な活動をする太陽からの電磁波による障害だという仮定です。

666+1を逆さまに降らせた技法を黒羽さまから指摘されたとき・・ドきっとしましたw 
これもインスピレーションなのでしょうかwww

思い出しで失礼しましたー

880 :コオロギ:2007/02/20(火) 11:09:03 ID:9lknKT9e0


6+1=7という数字も6+7という発想も合計数13も加味しています
2006年〜7年間でも 2007年〜6年間でも 2013年です
聖なる数字の13はマヤの暦の13バクティウンにも共通性があるという仮定です
古代のマヤ人が信じていた13バクティウンは「世界の終わりと始まりの時・・・・」

長々と失礼しましたー


881 :霊能者にお願いがあります。適えてください。:2007/02/21(水) 10:30:42 ID:dB7QNOIx0



チ ョ ン は 日 本 か ら 出 て 行 け !

                (´、_   ) ) (、  :、
              ' )  ) ( (__ノ )( ( ;
             )ヽ, (   `'´    (__ノ ) 、
              (  (__ノ            (  )`、
            ;  )              `ー'   )   ,
           (´、 (     ;;;;::::::::::::::::::::::;;;;    (  (
           ) `ー'  ,,;;;;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;,,   )  )`ヽ
       、 ' (    ,,;;;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;   `ー'   i
        )ヽ. ヽ  ,;;;::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;,    ,ノ_
      (  `ー' ,;;;;;;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;; (__`; )
       ヽ   ;;;;;;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;   (
         )  ;;;;;;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;    )
       (   ;;;;;::::::::::::::::::::::::::::∧_∧:::::::::::::::::::::;;;;;;;   (´
        ヽ  ;;;;;:::::::::::::::::::::::::(ФДФ)::::::::::::::::::::::;;;;;;  _,ノ 
         i  ;;;;;::::::::::::::::::::::::(mO)  つ::::::::::::::::::::::;;;;  ;'  
       ,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::::::::::::::し―-J:::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;,,,,,
    ;;;;;;;;;;;;;;,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,..................................................,,,,,,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ''''''''''';;;;;;;;;;;;;;;;;;;                ;;;;;;;;;;;;;'''''''''
                '''''''  ''''''  ''''''  '''''''
チョンは日本から出て行け! チョンは日本から出て行け! チョンは日本から出て行け!




882 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/21(水) 13:01:19 ID:UR5LJIfa0
コオロギさま

遅レス申し訳ありません。
フルカネリに関してはしばらくお待ちください。
一応、ネットでそれの紹介を読んでみましたが、興味深い人物ですね。
天から使わされた、ガンダルフ的な存在な感じでしょうか。

ときに、西洋魔術に興味があり、その書籍をあさっていたときに思ったのですが、
大体それに欠けているのは神々とその解釈、それに伴った実践のように感じました。
もしかしたら、フルカネリを読むことによって、それの謎が解けるかもしれません。

>アーリマンとルシフェルの中間・・・・ 汝中庸の我を愛せ・・・・でしょうか???w

私の場合、中庸とは人間そのものと考えます。
それは何故かと言うと、人は天と地に挟まれた存在だからです。
そういえば最近、GYAOで、X51Filesのドキュメンタリーがやっていますが、
その特集で「日拝」を実践する不食家が、その際に裸足になるという事に、なるほどと思いました。

ともあれ、中庸とはやはり人だと思うのです。
そして先から言っているように、人は己の尊き魂の部分を磨き、そして本来の自分に気がつく、
それが真の目的のような気がします。

883 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/21(水) 13:40:27 ID:UR5LJIfa0
続き
>神道の礼拝で 2回頭を下げて2回手を叩きます・陰陽と4のキーワードでしょうか?
>最期の一礼が現在ですw

私は素人なので何とも言えませんが、儀礼の一挙手一挙等が、本来意味のあるものだと考えています。
ともなれば、コオロギさんのそのインスピレーションは興味深いですね。

>ずいぶん前にご指摘されたコテ名 666+1=667 の件

いえ、これは私が最初指摘した訳ではありません。
私の発想は、>>434でder Nibeluge notさんがそれを指摘したことから出発しています(>>443参照)。

ときに気になったのですが、貴方の書き込みで「皇紀2666年」があります。
先に私が666+1で思ったのは、「666とそれらが交わる1点」と解釈していました。
この皇紀でそれを当てはめると、666が交わる点は2つになります。安定しませんねw

>13

ちょっと専門的な話になりますが、この数でも思った事があります。
音楽において和声の発生は、2声とされています。
そしてそれは一般的な3声、4声の和音を省略した形であるのですが、
根音に対して、一番安定する音というのは、3番、5番(又は4番)の音であるとされています。
またこれを13と対照させると、1度と3度のハーモニーという事になり、
カラオケなどでよく皆さんが歌われるハモリのメロディーが成立します。

また数秘術的な観点に戻りますが、この13という数字の合計数は4になります。
4は音楽理論において5と等価の役割があります(>>457を参照)

となると、13という数字は完全な数だと云える事になります。
「世界の終わりと始まりの時・・・・」 は、音楽から云っても対応しますね。

884 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/21(水) 13:44:51 ID:UR5LJIfa0
続き

前々から思っているのですが、もはや議論に関して、そろそろ昇華板を作るべきではないかと思っております。
それに関して提案なのですが、哲学カテゴリーに、仮題として「(仮)【神秘】昇華板【思想】」はどうかと思います。
「神秘、思想」と対を成しているのは、イッヒ少年のようなオカルト色が強くない方でも参加できるような、
一種アカデミカルな板にしたいと思っております。

コオロギさん、すみひとさん、イッヒ少年、その他の方々の意見をお聞きしたいです。

885 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/21(水) 14:38:07 ID:nwQMjGl70
>>884
黒羽さんにお任せします。
ただ、ヒトラースレは他の板にもたくさん存在しているようなので、
それほど気にする必要はないのかもしれません。
他の方の書き込みが止まっているのも、
黒羽さんとコオロギさんの賢者談議の邪魔をしたくなかったからだと思います。

黒羽さんが奥義を求め、コオロギさんは秘技を求める。
イッヒ少年とはあまりやり取りした事がないので、ハッキリとは分からないのですが、
新しい思想を模索しているような印象を受けました。
新世界の思想は日本の天才が生み出すと言われてますよね。興味深い。
入り口は違えど、皆さんの頂上は同じ場所かもしれませんね。

886 :本当にあった怖い名無し:2007/02/21(水) 15:23:41 ID:rIdsv9NhO
少年がまた新スレッド立てればいいんじゃね?
あいつはちょっとヒトラーを自分の理想に作り替えているけど、15にしては賢いよ

887 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/21(水) 15:54:25 ID:UR5LJIfa0
>>885 すみひとさん
ありがとうございます。確かに、ヒトラースレは乱立してますね。
でもこの板は、オカルトと思想がうまく両立しうるのではと思ったのです。

ちなみに、私はオカルトはそれぞれ思想の延長上で性質が異なると思っています。
ですので、はっきり云ってヒトラーが如何ほどの預言者かもと、興味はさほどありません。
ただ特筆すべきは、やはりリアリスト的観点でしょうか。ここがどうしても捨てがたい。
またオカルトにもそういった観点が必要だとも思い、これら融合を模索したくなってきたのです。

>>886
いや、別にこの現行スレッドは放棄しようと云っている訳ではなくて、
派生スレッドにこれはどうかという事です。
そうすれば、もっと気兼ねなく話が出来るかなと。

888 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/21(水) 19:20:16 ID:nwQMjGl70
「法則」

突き詰めたところ、私はこれを知りたいです。
そして、これを取り入れた新しい社会。
オカルトは「法則」を知るヒントが散りばめられているように見えます。
そして、ヒトラーの創りたかった社会もこれなのではと思います。

889 :本当にあった怖い名無し:2007/02/21(水) 19:54:23 ID:4RlWHW0l0
ヒトラーの予言なんて
出所の定かでない伝聞ヒトラー語録を
何人かの怪しい在野の歴史愛好家が予言に仕立て上げ、
それを五島勉がさら磨きをかけて系統立ててでっちあげただけのもの

890 :コオロギ:2007/02/21(水) 21:24:27 ID:CLfO6el90

すみひとくん 「法則」>>
この世のどこにでも存在している物なのに見えないものかも?
わたしの思う法則はシンプルです。
熱いものは冷めて、冷たいものが温かくなる力・・・・
同じようなエネルギー理論が古代から伝えられています。
自分が与えた力を与えられる法則をわかりにくくしているのは
非常にランダムな反応をする「時の概念」なのかも知れませんねー 
自分に帰ってくるのは1分後か100年後か・・・・・W 長〜いカルマですな〜

黒羽さま 新しいスレの件は賛成でーす。たくさんの賢者が集うことでしょうwww
わたしは既存の常識を捨てましたwww数字の件や仮説には私見しかありませんw
常識を捨てた私見で申し上げますと・・・・そろそろ埋めたものを掘り起こさないと。
ここに集まる魂が埋めたのかも知れませんのでwwはは 可能性もなきにしもあらず

たくさんの人間が関わりながら検証できればいいですねー


891 :本当にあった怖い名無し:2007/02/21(水) 23:32:46 ID:NlUfuSSb0

このスレを訪れる連中は、社会現象等を見て
「かなりロボット化が進んでいるな〜」と納得している。
実はみんな元ロボットで、ロボットから一歩抜け出せた奴が
後ろを見ての感想だったりする。



892 :コオロギ:2007/02/22(木) 00:11:05 ID:o2sc9FpX0
>>891 んだ。ロボットの経験は必要だった

893 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 01:59:48 ID:uO8oqcKN0
イモホルダ!

894 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 03:42:00 ID:h61UglyH0
>>892
バカは首相が窃盗/公文書偽造白状しても何も出来ないオマエラだけw
スラムの黒人ども達でさえ理不尽に対して義憤を感じ暴動を起こすんだぞ。
お前たちは何だ?
ただの地球を滅茶苦茶にしている猛毒な有機物のゴミどもだよ。

世界中全てに戒律の厳しい宗教があり、原罪または別の言い方をした原罪様の
言い伝えがある。無いのはお前たち1億2千万だけ。
そして失楽園した人類が生きるための仕事とは、原罪に対しての罰にすぎない。
それはホモサピエス・ホモサピエンス達にとっての恥なのだ。

世界中で機械文明が無ければ困る、生きられないと寝言言ってる人間もどきは
白人の大金かけた誉め殺しが有るだけの地上で最弱のお前たち1億2千万だけ。
文明とは厳密には、人間が作っているのではなく、悪魔が地球上の自然の法則までも変え尽くす事
によって生まれていたの。
日本には女は一切いず悪魔だけしかいない。
だから4大文明の跡地は全部砂漠だ。
本当は鉄などの硬金属はもっと遥かに高い温度出なければ溶解しない自然法則なんだ。
溶けるのは金銀銅だけ。だから文明の発祥は全て青銅器文明なのだ。

これから5年後、地球の自然法則を元の当り前に戻す宇宙的イベントが到来する。
その為に白色人種の人間達は、スーフリ和田の偽政治家に腹芸させずに憲法9条改正
だの、第三次世界大戦だの、騒ぎ出しているわけ。
アル・ゴアの不都合な真実などは地球と人類を守る為にお前たちを全部殺してもいいな!と
稟議通してる行為にすぎない。

もう犯罪者どもに政府を乗っ取られ国は無くなったのだから、お前たちが4年後以降に地球に存在し続ける事は
絶対無い!

895 :卑屈で事なかれ日本人は反省汁:2007/02/22(木) 04:47:51 ID:Ae6whdrC0
アメリカに負けようが韓国人くらい厚顔の恥知らずを見習って
日本人は堂々と否定する能力を身に付けよ。

日本人は卑屈で控えめ過ぎる。
ある種の人格障害だと考えて良いだろう。
善良さというよりも未熟さの1つだと考える方が正しい。


という未来透視! 断言法の実践パート1000000000000

朝鮮人は全員日本から追放された! 朝鮮人は全員日本から追放された!
朝鮮人は全員日本から追放された! 朝鮮人は全員日本から追放された!
朝鮮人は全員日本から追放された! 朝鮮人は全員日本から追放された!

国内の政治や治安に無責任な日本人が改心した!断言法。
国内の政治や治安に無責任な日本人が改心した!断言法。
国内の政治や治安に無責任な日本人が改心した!断言法。
国内の政治や治安に無責任な日本人が改心した!断言法。
国内の政治や治安に無責任な日本人が改心した!断言法。

これを100回唱えると大周天が三日の内に成就します。


896 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 06:47:45 ID:q5m1j0p60
>>895
お前のじーさん/ばーさん若しくは曾じいさん/曾ばーさんが
連合軍が連れてきた朝鮮人か中国人だよ。

その事実を消して捏造した戸籍を与えられているだけのな。

897 :コオロギ:2007/02/22(木) 11:23:22 ID:2N8YHvmm0
他国と自国をわける次元の低さよw 正確な日本の歴史を知らないからこうなる

898 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 14:53:29 ID:7lSzdLkm0
その歴史自体が殆ど全部が毛唐どもの都合の良い捏造なのだよ。
重要な事を只で教えて貰えると思っているお前たちが世界一愚かだ。

899 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/22(木) 17:26:37 ID:xEfo/FvU0
>>898
ひふみ神示でも読んでみたら?

900 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 17:28:12 ID:7ype95IM0
>>894
で、あなたは何もんなの?自分だけは助かるとでも思ってるの?

その文章を見る限り私にはそうは思えない。ナム〜。

901 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/22(木) 18:12:55 ID:xEfo/FvU0
コオロギさんへ
>非常にランダムな反応をする「時の概念」なのかも知れませんねー

確かにそれなら、つじつまの合うところが多数あります。
今が魂の収穫期とするなら、神人が10万人も出現するのもありえます。
しかし、覚者が一時代にこれほど出現するは、外からの干渉が必要だと考えています。

少し前に黒羽さんと「東洋の神人」「西洋の神人」で、やり取りしたことがあります。
外からの干渉とは、外の神が降りて重なる「西洋の神人」タイプ。
般若波をこの状況に喩えることもできるのではないでしょうか。
「10万もの神々が一気に地上に降りてくる時」
その神々を受け入れる為に「肉体の健康」「魂の浄化」などの準備が必要となってくる。
しかし、その神々がどの人間と重なるかはランダム。
準備のできてない者は神々とのシンクロに耐えられない。

オカルト的な解釈ではありますが、何かヒントになれば幸いです。

902 :アドルフヒトラーの超人思想に魅了された少年:2007/02/22(木) 18:24:16 ID:V+CZQ+09O
実際には、民族の誇りたる若く優秀な男が大勢死んで徴兵検査落っこちるような連中(現代でいうキモオタ)が得をしたということらしい
その世代の子供が団塊だとか
俺は直系じゃないが父方は旗本で母方は有名な神社の宮司の家計
すなわち百%JAPANESE

903 :凡人:2007/02/22(木) 18:33:06 ID:f7oRhAp60
神人に近づくにはサイエントロジーが鍵らしい。たぶん。

904 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 18:40:09 ID:f7oRhAp60
平たく言えば、今の常識を捨て万物を受け入れろという事だろうか。
大事なのは精神、つまり心。まずは博愛主義から始めないとね。

905 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/22(木) 18:40:18 ID:xEfo/FvU0
>神人に近づくにはサイエントロジーが鍵らしい。たぶん。

私もそう思います。
物質世界&文明が必要だった理由だと思います。
ただ、神人には定員が存在している。
その定員の理由を、DNAとして捉えるか。
オカルト的に降りてくる神々として捉えるか。
もしくは、神話的に結果としてその定員となったとして捉えるか。
アプローチの方法もひとつの鍵ですね。

906 :コオロギ:2007/02/22(木) 18:42:42 ID:2N8YHvmm0
サイエントロジーの定義が知りたい、詳しいひといませんか?

907 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 18:44:15 ID:f7oRhAp60
>906
ググれば出てくるよ

908 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/22(木) 18:47:10 ID:xEfo/FvU0
すいません。また早合点しました。
サイエントロジーを「科学技術」と解釈してしまいました。
ググったら、全然違ったのでびっくりした。

909 :凡人◇f7oRhAp60:2007/02/22(木) 18:56:08 ID:f7oRhAp60
スレチで申し訳ないが、かのノストラダムスも似たような予言をしているらしい。
これからの時代に必要となってくるのは環境に配慮した科学技術とサイエントロジー。
どれが確かなものか分からないがね。とりあえずは環境と人を大事にしましょうって事だと思う。

910 :凡人:2007/02/22(木) 18:58:03 ID:f7oRhAp60
ところでちょっと聞きたいのだけど、名前の欄をすみひとさんと同じような
感じにしたいんだけど、どうやってやるの?2ちゃん初心者なもんですみません。

911 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/22(木) 19:04:58 ID:xEfo/FvU0
>>910

すみひと#○○○○○

○のところに好みの文字を入力すればOKです。

912 :凡人 ◆3Jpln.aC2s :2007/02/22(木) 19:27:11 ID:f7oRhAp60
>911 
すみひとさんありがとうございます(^^)さて、ちゃんとできただろうか。

913 :コオロギ:2007/02/22(木) 19:30:23 ID:2N8YHvmm0
凡人くん こんにちは  ラチ将軍ですw

(((((((((

■_■

  ↑
将軍様

914 :凡人 ◆3Jpln.aC2s :2007/02/22(木) 19:41:43 ID:f7oRhAp60
>913
激似。こんにちはラチ将軍

サイエントロジーは自分も最近知ったばかりでまだ全てを信用したわけじゃない。
だいたい宗教という言葉自体が苦手だし。でもなかなか興味深いところもあるから
これからも調べていこうと思う。

915 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 19:54:35 ID:RL7Duv5Y0
>>901
地球の「全員?」がアセッションすると思う。

>>981
平均的な人間が上下に分かれると、ヒトラーは予言しているが、彼もまた闇に支配されていた。
支配する側の有利に予言は脚色されいると見るべきで、本当は全員ロボットだ。(一部を除く)
だからロボットから下に落ちようがない、現状維持または上昇のみ。
これから始まるのはロボットからの急激なアセンションだ。

ロボットの状態に留め置かれたのは、外的な理由でロボット達に責任ではない。
闇の君主アヌンナキとその手下の長年の支配にあったからだ。

「人口過剰」が淘汰の理由になっているが、それも嘘、アミにも現状の数倍でも問題なしと書いてあった。
人口過剰は第3次世界大戦を引き起こす、表面的な理由付けに過ぎない。
これからの人類は銀河社会を形成するので、活動範囲は広大で、多くの人たちの協力が必要になる。

銀河連邦は金星・火星他など人類が居住可能な状態にする為、改良を始めている。
最近、火星では川の形跡が発見されている。

銀河連邦のサポートで、我々は、現在の記憶喪失に別れを告げ、
完全なる意識を持つ光の神々なる存在へと変異(ミューテーション)する。

916 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 20:41:32 ID:ZaZdMM/h0
ヒトラーの予言はすさまじいな。 ヒトラーが人とは並外れたオカルト的知識
を有していたことは知っていたが、予言のことは知らなかった。

しかし、2000年以降を見えるとは・・・
ノストラダムスやゲリー・ボーネルより霊性が高かったと見える。
神人というのは時に悪魔のようなシビアな行動にでるモノだ。
ユダヤ大虐殺がそれにあたると思う。ユダヤはレプタリアンの犬だ。
レプタリアンが人類を操るために契約した民族、それがユダヤだ。
世界に宗教という大きなカルマを生み出した彼らをヒトラーは
地球上から消し去ってしまいたかったのだろう・・・・

しかし、彼はただの悪魔になってしまったのかもしれない・・・
彼は堕天使のようなものかもしれない・・・


917 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 20:54:57 ID:ZaZdMM/h0
人類が二極化はすでに始まっている。
2%の進化するモノと98%の退化するモノ

2%は確実に神人へと進化する。
私の知っているところには神人に進化し人類を導こうとしている人たちを
知っている。彼らは飛躍的に潜在能力を開花させ、進化している。

このまま、進化と退化の2極化が起こると。
超人と退化した人間の姿をした動物のような存在、ロボットのような
に分れてもおかしくないと俺は思う。
サルの惑星にでる、人類のようなモノなのかな?

それとも、
超人と凡人の差がありすぎて、操られてしまうのか・・
人間と家畜のように・・・
人間は既に、神を自称するレプタリアンによって操られてきたわけだが、
ループするのかな・・・



918 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 21:00:00 ID:ZaZdMM/h0
ゲリー・ボーネルによると
ヒトラーはアメリカ軍に捕らえられて、ハワイで80代まで
生きていたらしいのだが。

アメリカはヒトラーという人物を知っていて、
生かしたに違いないと私は見ている。

はたして、ヒトラーはアメリカにどんな知識をもたらした
のだろうか・・・  気になるところだ。

919 :アドルフヒトラーの超人思想に魅了された少年:2007/02/22(木) 21:47:37 ID:V+CZQ+09O
残念ながら、この予言は五島さんの脚色が半分だろうね

ただしヒトラーが超人とマン・ゴッドについて語っていたのは確かみたいだ

ヒトラーの言葉から考えると彼等の特徴としては
天才的悪魔的知性と、野獣の如く強くギリシャ彫刻のような肉体を持ち、勇猛果敢かつ冷酷な感情を誇る
そしてそれらの結合により神の如く創造的な精神を持ち、これまでの天才、英雄、聖人をはるかに超えると
とても有り難い聖人様とは程遠いな

920 :コオロギ:2007/02/22(木) 21:49:12 ID:2N8YHvmm0
ttp://www.ebookjapan.jp/shop/title.asp?titleid=1998  これかな?


921 :本当にあった怖い名無し:2007/02/22(木) 22:27:48 ID:ZaZdMM/h0
>五島さんの脚色が半分だろうね
やはり脚色はされているのですか。
出版が1988年というのにも驚きではあるが・・・
五島さんは後々の事が予想できただろうに・・・
この本すげぇな・・・  

>ttp://www.ebookjapan.jp/shop/title.asp?titleid=1998

知らなかったなそんな漫画があるなんて、
面白そうだ。



922 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 04:06:30 ID:DFZMS0vb0
>>917
そうだよ。
だからお前らはサイボーグ:ロボットで
日本向けハリウッド映画もアニメもロボット:サイボーグばっかで
どんどん機械化を推進している。
ターミネ―ターのサイバーダインに脳みそ入っていないロボットなのにサイボーグと
呼ぶ意味考えろよ。阿呆のお前たちへのあてつけだ。

歯の治療も入れ歯もサイボーグ:ロボット。
人工角膜もコンタクトレンズもメガネもサイボーグ:ロボット。
心筋用ペースメーカーも臓器移植もサイボーグ:ロボット。
人工関節や人工直腸もサイボーグ:ロボット。
予防接種やその延長のナノマシン治療もサイボーグ:ロボット。
遺伝子治療もサイボーグ:ロボット。
当然、肉便器どもの顔面改造手術も入れパイもサイボーグ:ロボットだ。
オギャ―!と生まれた時からと何も変わらない肉体でなければロボットだ。

で、一番の原因はメシ!
おまえらジャーの中って熱帯の雑菌が一番繁殖し易い環境なのな。
でも腐らない異常事態。
は?密封してるから?
バカ!それだと嫌気性のもっと遥かに恐ろしいコレラ大繁殖するんだよ。
コレラって言うのは自然界ではなかなか繁殖しにくい細菌で、近年の機械文明
と共に猛威を振るうようになった細菌だ。

コレラすらも全部ブチ殺すとんでもない猛毒を米に染み込ませているんだよ。
単純な構造の生物をほど生命力が格段に強いのだから、脆弱な文明世界の人間の細胞などひとたまりもない。

923 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 04:52:11 ID:IRcPSjqO0
上のほうで五島勉の脚色だと言っている人がいるようだけど、
五島勉にそんな能力があるようには見えないけどな〜。

そんな能力があるなら、この本を出したあとに
もっとすごい作品を書けたはず。しかし、五島勉が
その後に書いた本は、どれもこれもノストラダムスの1999年滅亡説が
メインになっており、今では読むに値しない内容のものばかりだ。

なぜかヒトラー予言の本だけが、現在でも異彩を放っている。
五島勉の脚色にしては、あまりにも出来すぎている。

それで、これはボクの勝手な感想だけど、ヒトラー予言は、
五島勉に情報を提供した人間(アメリカ人)がすごかったのだと思う。
五島勉は情報を仕入れただけの単なるパイプ役にすぎず、
彼本人はヒトラーについてあまり詳しくなかったのでないか?

ところで、三島由紀夫は「わが友ヒットラー」というヒトラー本を
書いていることからも分かるように、五島勉よりヒトラーを徹底的に研究してたね。
自殺する前に、三島由紀夫にもっと本格的なヒトラー本を書いて欲しかったな。
なんで自殺したんだろう?
もったいない。

924 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 06:46:17 ID:da5VR+G60
これだから、オカ板はバカにされる。
上の方でジャーがどうのこうの???

えーっと、腐敗菌と病原菌をごちゃ混ぜで考えちゃてる人がいるね〜。
むしろ日本人は異常なほど清潔で〜・・・菌やウイルスに対しての抵抗力が
落ちているんですけど。
まあ、オカ板だから何かと大げさに危機感を煽るのも結構ですが!!!

925 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2007/02/23(金) 06:50:22 ID:bdz0V4EO0
もしもロンドンで大地震が起きたとするんなら、それはヒットラーの置き土産のせいである可能性が大きい。

926 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/23(金) 07:03:24 ID:BPR0UrAP0
>>908 すみひと ◆8xHX/esB26 さん

ちょっと来ないうちにスレが伸びてびっくりしました。

>サイエントロジー

ちょっと気になったのですが、これも現象的に「ロハス」に似ているような気がします。
まあサイエントロジーは正確が激しいようですが、仮に「ロハス」と同じく、これを日本で広めるには、
相当なお金をつぎ込んで各出版社を巻き込む必要があると思います。
でも、それでも日本人はじめ、東洋人にはなかなか浸透してゆかないでしょうね。

>>902 イッヒ少年さんへ

私は御家人の家系です。
いざ鎌倉のときはお供いたします。。。

927 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/23(金) 07:09:02 ID:BPR0UrAP0
追記

新しいスレッドを立ててみました↓

(仮)【神秘】昇華板【思想】
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/philo/1172181984/

尚、この板は現行の「【怖いほど】ヒトラーの予言・5【当たってる?】」の続スレッドではないので、
引き続き書き込みされる方はご注意ください。

928 :卑屈で事なかれ日本人は反省汁:2007/02/23(金) 07:58:38 ID:MGrUQ8XA0
日本人は汚い物、迷惑な物に対して引く。
引いていても彼らは入国してくる。
中国の粛清は押しだ。

日本人の我々は異物排除を引くだけでは解決にならないと知るべきだ。

普通は異物排除として押して押して押し捲らないと政府に圧力を掛けて
入国を取り締まる事は出来ない。

ところが日本人は面倒臭がって責任放棄して誰かに任せておけば良いと怠けてしまう。
これは中国人のルール違反と種類こそ違っていても反社会的な行為なのだ。

怒りや排除の意志を持ち続ける事の出来ない日本人は最低の怠け者であり、
無責任な性格だ。


929 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 08:42:25 ID:HB/ci6rm0
・・ロハスで愉快な仲間たち

>>926いざ鎌倉のときはお供いたします。。。
意味合いをお教え願えますでしょうか






930 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 09:10:23 ID:C7CaYY8j0
なんで決まってカルト教団はヒトラーが好きなんだか。

931 :コオロギ:2007/02/23(金) 15:33:13 ID:KRJ+binD0

>>930
なんで決まってカルト教団はヒトラーが好きなんだか >>>ヒトラーは宗教が大嫌いだったw
 
>>923
三島が絶賛した「家畜人ヤプー」作者不詳w これおもろいよ。
未来の世界の日本人・・・・・・ゴーストの沼ショウゾウ天才だw


932 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 16:42:08 ID:1EagydwH0
>>924
菌類は全部なべて身体には良くないんだよ。
イースト菌や納豆菌や乳酸菌でさえも本当は良くない。
体の抵抗力が強い時にある程度摂取すると効果が認められる。
ただ味がよくないとの理由だけで調味料などに使うから、文明人は身体を蝕まれる。
酒などもってのほかだな。
貧民国の人間が何故体が強いかと言うと、小麦粉なんか水で練って焼いて食ってる
だけだからなんだ。
勿論、今の日本人が食おうとしたら不味くて吐き出すよ。
空腹に勝る調味料は無い。
日本は贅沢すぎ。700兆超えで借金あるくせにね。

933 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/23(金) 16:56:56 ID:BPR0UrAP0
>>929
>意味合いをお教え願えますでしょうか

いや、特に意味はありませんが、ただイッヒ少年の出自が侍だという事なので、
国の危機の際に、それに立ち向かってゆく遺伝子(寧ろ因子)があるかもと思ったのです。
そして私の出自も侍(旗本でないので下っ端ですが)、何となくご一緒しましょうと書いてみただけです。
すみません。

934 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/02/23(金) 17:11:44 ID:M0s/siIn0
父方は農民
母方には関取いました

私は兵糧をこさえる事にします。

935 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 17:26:14 ID:v936CTbt0
>>932
志村〜ミトコンドリア〜

936 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 17:27:36 ID:gotSF1iF0
>国の危機の際に、それに立ち向かってゆく
武士どもなどイスパニア人が勝手に用意したごろつきだ。
悪い事だけしかできないし、どうしょうもなく最弱でバカだ。
本当の日本の歴史ではイスパニア他が倭の国に関係してくるまで武士などいない。

アメリカが押し付けた歴史の嘘も見抜けないほど精薄。それがオマエラ。
例えば西洋を絶滅寸前にまで追いやった小氷河期。
これについての記述が日本の歴史には一切無い。
緯度と海流の相関を見れば日本も甚大すぎる被害を受けているはずだ。

勿論、魔女狩りの結果として小氷河も訪れたのだが。
もともと地球には氷河期など無い。

937 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 17:34:54 ID:HB/ci6rm0
>>933
いえいえ、わざわざ質問に答えてくだすって、どうもありがとござんます。

938 :コオロギ:2007/02/23(金) 17:37:26 ID:KRJ+binD0
>>936 もともと地球には氷河期など無い。 >>> きみおもちろい 




939 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/23(金) 17:50:56 ID:BPR0UrAP0
>>934 すみひと ◆8xHX/esB26 さん

いや、結局戦となれば皆戦人(いくさびと)ですよw

>>936
>もともと地球には氷河期など無い。

いや、貴方は本当に不思議な人だ。
普段、どんな本を読んでいるのですか?

>>937
いえいえ、ご丁寧にありがとうございます。

940 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 18:15:47 ID:LK8GCsgs0
>もともと地球には氷河期など無い。

今の人間の歴史感は狂っているから、過去のことは何が正しかったか
解らんもんだな。

アカシックレコードを見ないと正しい事は解らんかもしれん。
人類は5万年(クロマニヨン人?)くらいからいるって言われているけど。
実際のところ。
20万年以上前くらいからいたんじゃないかと思われる。
そうでないと、超古代文明がいくつもある事や
人類がアセンションが今回で7回目になるのからすると、
あまりにも不自然である。




941 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 18:22:06 ID:PR/koqsS0
>>928>>936
ちょwww、日本語でおkw
どんなマニュアル読んだか解っちゃうんだけどw

942 :本当にあった怖い名無し:2007/02/23(金) 18:38:08 ID:Wg5zOcIN0
>>941
マニュアルをうpして下さい。

943 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/23(金) 21:08:15 ID:BPR0UrAP0
>>927
落ちました。速いものです(泣

944 :コオロギ:2007/02/23(金) 21:41:09 ID:KRJ+binD0
>>943 移動してます

http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1172181984/

945 :本当にあった怖い名無し:2007/02/24(土) 02:41:00 ID:MGgMpprn0
>>940
人類というより言葉を持つ有機意識体が経験するのは15回目。
地球の元服だな。
今までも悪魔/妖魔どもに負けず、からくも乗り越えてきたが
今回はどうなるかは分からん。
他の星系との混血悪魔どもと人類が戦うのは初めてだからだ。
勿論、他の惑星を破壊し尽くして消滅させ地球に移ってきた奴らなのだから最凶だ。
このままだとヌルゾーン突入と同時に地球は素粒子の雲になる。
だから第三次世界大戦。教えることなく21世紀の魔女狩りだ。

今は天岩戸隠れの時代だ。
すでに10人の天照:男がエデンの園に戻っている。
勿論、一人はよく知るナザレのイエスとして伝わっているものだ。

946 :黒羽 ◆xkSwgTCWsI :2007/02/25(日) 04:52:45 ID:zKJDmN2e0
>>944 コオロギさま

ありがとうございます。
結構、移転ってあるんですね。

947 :本当にあった怖い名無し:2007/02/25(日) 08:02:02 ID:3IWaeLCT0
>>945
> このままだとヌルゾーン突入と同時に地球は素粒子の雲になる。

その塗るZONEか、それ無いって話ですよ。

まー別な理由で素粒子の雲になったとしたら
心霊的には意識体だけになるってこと?

948 :本当にあった怖い名無し:2007/02/26(月) 01:54:24 ID:d71Fag3c0
悟りを開いた人達参加のこれからと、
思考が現実化することになんちゃらってスレにも

このスレで長文書いてる奴がいるな。
キャンペーンでもやってんのか?

949 :本当にあった怖い名無し:2007/02/27(火) 00:49:44 ID:WLK7ZqdB0
割と総統は冷静な人で生理的嫌悪でなく
人類への脅威として反ユダヤだったような気がする。
なぜかというと仮にも科学の先端にいたドイツ民族の頂点にたった人で
合理的にユダヤ教の原理に潜む脅威を感知していたんじゃないかと。
最後の予言、ユダヤの世界支配への警告ははったりと思えない。

950 :本当にあった怖い名無し:2007/02/27(火) 01:24:21 ID:U+hgxoQb0
ガザ高原の広大な地下の領域に、アトランティスの地下都市が眠っているという。


951 :本当にあった怖い名無し:2007/02/27(火) 16:19:40 ID:4Gd7RQdF0
新たな都市 大深度地下
http://www.mlit.go.jp/crd/daisindo/index.html#barifuri

952 :本当にあった怖い名無し:2007/02/28(水) 00:23:12 ID:lPEueTM40
産業革命によって、人類は機械に労働力を奪われた。現在進行中のIT革命が
成就したら、何をやらせても平凡な結果しか残せない人間を給料を支払ってまで
雇いたいと思う会社はあるだろうか?
人類の文明の発展の歴史を大雑把に見ていくと、ヒトラーじゃなくても
似たようなことを考えた人は一人や二人くらいいてもおかしくないのでは?

953 :愛と正義と怒りは祝福:2007/02/28(水) 02:23:17 ID:JR/kJEp+0
 ∧_∧
 ( ・ω・)=つ≡つ
 (っ ≡つ=つ
 /   ) ババババ
 ( / ̄∪
日本人は汚い物、迷惑な物に対して引く。
引いていても彼らは入国してくる。
中国の粛清は押しだ。

日本人の我々は異物排除を引くだけでは解決にならないと知るべきだ。

普通は異物排除として押して押して押し捲らないと政府に圧力を掛けて
入国を取り締まる事は出来ない。

ところが日本人は面倒臭がって責任放棄して誰かに任せておけば良いと怠けてしまう。
これは中国人のルール違反と種類こそ違っていても反社会的な行為なのだ。

怒りや排除の意志を持ち続ける事の出来ない日本人は最低の怠け者であり、
無責任な性格だ。


954 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/03/01(木) 14:39:15 ID:3Ifqpza00
昨日、ミームの意味がなんとなく分かったような気がした。
今朝起きたら「渋谷」という言葉が頭に残っていた。
とにかく、花粉症がつらいです。

955 :本当にあった怖い名無し:2007/03/01(木) 16:10:08 ID:rnYbaLrCO
オレもツラい…☆

956 :本当にあった怖い名無し:2007/03/01(木) 17:24:54 ID:ikJtLMYp0
花粉症で悩んでる方、玉ねぎの皮の粉を試してみてはいかがでしょうか?
私自身は花粉症ではないんですが、知人はいい結果が出ているそうです。
市販のものは農薬にご注意ください。ここのは無農薬だそうです。

ttp://www.geocities.jp/himawari_osute/suisyou/sisyouhin.html

スレ違い失礼。

957 :本当にあった怖い名無し :2007/03/02(金) 01:42:59 ID:YLmxmabo0
電磁波で花粉症が悪化するらしいよ

958 :本当にあった怖い名無し:2007/03/04(日) 13:17:47 ID:Hme11+3g0
相当が最後に施したユダヤ打倒の方策って何だろう
南米のラストバタリオンか

959 :本当にあった怖い名無し:2007/03/04(日) 13:19:09 ID:Hme11+3g0
ドイツで反ユダヤが表面化したのって何世紀ごろ?
総統の先祖も不明だよね

960 :本当にあった怖い名無し:2007/03/05(月) 01:19:39 ID:6XnQI6c90
>>958
負け惜しみだって
あの時に何が出来るんだよ

961 :本当にあった怖い名無し:2007/03/05(月) 02:37:13 ID:tpS7eRq30
>>957
マジで?

962 :本当にあった怖い名無し:2007/03/05(月) 02:45:44 ID:8MCVyjwq0
>今よりも高い気温の時期があったことがわかっている

オーパーツでも分かる通り
太古、弱い塵類が、今と同じように糞やって地球を滅茶苦茶にしていた
時期が何度となくあったと言う事。
だが、自らの弱さ故に何十回となく滅びている。

今の自分単体だけで、どれだけの期間地球上を生きられる?他の哺乳動物たちと同じように。
弱体化し、その自分の弱さを忘れようと必死にモノにしがみ付く事を
知惠の実を食べた=失楽園と呼ぶ。

その自己憐憫が姿を変えた物が自尊心だ。

そして
人間=ホモサピエンス・サピエンス=知的生命体とは到底呼べない
お前たちみたいな知惠の実だけの存在、弱さだけの存在を「悪魔=リリス」と呼ぶ。
とりあえず、日本列島には女はいず悪魔だけだ。

そのように、最終的に5世紀もの年月をかけて、一番弱い人種:白人が作ってきた。

963 :本当にあった怖い名無し:2007/03/05(月) 04:48:56 ID:ulpd0FGnO
第18のシト、リリンだろ

964 :本当にあった怖い名無し :2007/03/05(月) 12:49:20 ID:JcrSPSPu0
>>958
ヒント↓

元外交官で有名な原田武夫氏が、ついこの前、
ドイツの秘密について述べている。分かる人には分かるはず。
(この問題はヒトラーの秘密につながっている)


■米朝協議はなぜドイツで行われたのか

……となると、元来的にドイツにいるものの、国家としてのドイツを
超える存在こそが、すべてを演出した主体だということになる。さらにいえば、
イラン問題、そしてロシア問題のいずれも、ドイツは深く関与してきている国際問題だ。

これらすべてが、小細に見ると、こうした「見えないドイツ」へと収斂(しゅうれん)していく。
そして「見えないドイツ」とその対抗勢力とが、ステルスな戦いを続けている結果、
生じた状況。―――それが、現在のスティールメイト化した世界に他ならないのである。

原田武夫 第25回 スティールメイト化する世界
http://biz.yahoo.co.jp/column/company/ead/celebrated/person5/column_person5.html


965 :本当にあった怖い名無し:2007/03/06(火) 15:48:21 ID:H1OAglDn0
ヒトラーの思想の根源てユダヤの世界征服阻止だよね
今のネオナチは有色人種襲ってるだけで、総統の思想を受け継いでいない
総統のの深謀遠慮の策、ユダヤ打倒の方策はもう夢なんだろうね
ここまでユダヤ支配が強まるともう永遠に打倒は無理。


966 :本当にあった怖い名無し:2007/03/06(火) 15:54:23 ID:24UcsLV+0
つーかさ、ヒトラー自信ユダ公だったっつー噂もあるし・・・・
ユダ公の支配・陰謀がこれだけ強い事を考えれば、ヒトラー=ユダ公も
可能性が無いわけでもない。
となると、ヒトラーの予言=ユダ公の支配計画という事も考えられるわけで・・・
予言が当たっていても当たり前、、、、ですかね。

967 :本当にあった怖い名無し:2007/03/06(火) 17:15:52 ID:h3xuDlYu0
>>965
ユダヤと言うより白豪主義
ホロコーストは、虐待者である自分たちが虐待されているように見せかけ
さらに好き勝手やりやすくするための隠蔽工作。

968 :コオロギ:2007/03/06(火) 20:18:25 ID:3ufjTyBW0

人類は危険なゲームをやってますねー

やりますねw


969 :本当にあった怖い名無し:2007/03/06(火) 20:35:19 ID:W6gGTZ/n0

やってますねー。

ほんとですねー。


970 :本当にあった怖い名無し:2007/03/07(水) 02:13:31 ID:O1C8Vn2u0
>>965
だから、これから5年後に天が滅ぼす!

その前に八つ当たり第三次世界大戦で
嘘の人権を与えていた65億の奴隷どもを根絶やしにして
消えて逝く。

これから2年後/4年後、日本のお猿どもを使った計画は
確実に失敗するからなあ。

まあ、長引いても2015年までには日本無くなってるから
お前たちお猿に話してもしょうがない。

971 :本当にあった怖い名無し:2007/03/07(水) 06:16:05 ID:x68uM+qpO
と、2ちゃんねらーが意気がっております

972 :本当にあった怖い名無し:2007/03/07(水) 09:54:13 ID:fITKTPEL0
総統の父は、女中マリア・シックルグルーバーの私生児。
総統の祖父は永遠の謎。
ナチス幹部は5代前まで、純粋ゲルマンでなくてはならないのに
総統自身が不適格・・・・・・・・・・・
先祖の住んでたシュナイシェル地方の農村も演習場にされ、立ち入り禁止

973 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/07(水) 12:30:09 ID:3zIhOnyj0
住人の皆様へ・・・・ 抜粋ですまんかった

DNO525を再掲。DVD「シャーマニズム =シャーマンから学ぶべき未来の情報」等や
2012年問題を見て貰えば分かる。

前者によると世界中のシャーマン達は2012年頃の太陽の大異変を知っているらしい。
周期(サイクル)24で大きな爆発を伴うと波長の短い超強力電磁波から更に大きな
エネルギーを持った宇宙線に地球は晒される。これにより、全生物のDNAが相当
影響され、脳にも影響があり、意識の変容まで起こるらしい。

太古の進化促進、恐竜巨大化、絶滅等もDNAレベルで考えると面白い。
2012年は温暖化の真因を見せ付けるかも知れない。地球のCO2など太陽に比べると
微々たるものだ。後者は実際、起きた活動静止期の驚異的な異状現象、
例えばX級大爆発、磁気嵐多発、超伝播、AE指数の大上昇、超太陽風、大衝撃波、
衛星故障の事例はレポしてある。

但し、これ等は最活動期なら当たり前の事で、別に驚かない。静穏期の異状活動から、
次の活動周期を類推したレポであり、必ずしも、周期24が大爆走するとは限らない。

今日の「ナショ、グラch」の「地球大異変(放映予告)」は2012年異変ではなかった。
主に、地球の環境悪化問題でこれも、深刻さがよく分かった。ここでも何故か、
蛙の半陰陽(雌雄同体)多発が取り上げられていた。この原因は農薬のアトラジンが
原因らしい。動物の奇形は恐ろしい。やがては人間にも及ぶのだろう。

。。。。 般若波は羅蜜多の時代にやってきます

974 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/03/07(水) 17:38:13 ID:uCrKoipd0
667氏お久しぶりです。
経済がどんなに繁栄しようとも、
天災ひとつで一気に終わりを告げるように思えます。

天災が起こらないように、コントロールしている存在はどこかに居ると思うのですが
もう押さえきれないのではないか。
人々の善い行いと悪い行いのバランスと似ています。

そして、世の中の流れが恐ろしく早くなっているのを感じます。
それに取り残されたからでしょうか。
ようやく哀れな自分を受け入れる準備ができました。

975 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/07(水) 20:44:46 ID:KpFPYQnP0
世の中の流れが恐ろしく早くなっているのを感じます>> これ導管です(アンタカラーナ)

976 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/07(水) 20:48:05 ID:KpFPYQnP0
現代人の殆どはこのアンタカラーナは消失していますが、瞑想や座禅、洗心などの
トレーニング次第で発達するとも述べられています。つまり、超能力は遺伝性のもの
ではなく、獲得性のものだと言えます。 人体の大脳を三次元とすれば不可視の脳は
高次元の存在となり、アストラル体は五次元に相当します。
脳の働きは高次元的に見ると宇宙意識のアンテナ(尾状核の付近に数万本あると
言われている)であり、機構的には生物的な送信機とか受信機であるとも考えられます。
ですから個人的な意識の働きを通して心のチャンネル(想念、思念)を神の様な高級な
宇宙意識に合わせることにより、無限なエネルギーやアイディアを活用出来る状態で
あると言えます。




977 :本当にあった怖い名無し:2007/03/07(水) 22:54:27 ID:W7EUVI9N0
支配者が新時代に向けて幕引きを始めるつもりかな?

978 :本当にあった怖い名無し:2007/03/07(水) 23:13:33 ID:umna2LS20
>>>>976

それはどうやってやるのですか?>>トレーニング
よく言われるのは、「あまり素人が修行をやると悪い状態になる。」と云われていますね。
自分も進化できたら良いなといつも思いますが。

979 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/07(水) 23:40:06 ID:VrNvMmb10
>>978
>>976←これはコピペですまんです
進化は簡単ですよ。修行なんて必要ないと思いますよ
シロウトもクロウトもないと思います
みんな相応の進化をすると思いますよー私見です
トレーニング は自己観察(瞑想)が良いと思います

980 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/07(水) 23:41:31 ID:VrNvMmb10
ぶった切で失礼しましたー


972 本当にあった怖い名無し 2007/03/07(水) 09:54:13 ID:fITKTPEL0

総統の父は、女中マリア・シックルグルーバーの私生児。
総統の祖父は永遠の謎。
ナチス幹部は5代前まで、純粋ゲルマンでなくてはならないのに
総統自身が不適格・・・・・・・・・・・
先祖の住んでたシュナイシェル地方の農村も演習場にされ、立ち入り禁止


981 :まりも:2007/03/07(水) 23:44:10 ID:iLaK4sUH0
隊長ーーーーーーおかえりーーー^^

982 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/08(木) 00:10:58 ID:TBoLcqrV0
まりもちゃーーん Age おf エンパイヤー しおーよ  住人の皆様・・失礼しましたー

983 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/03/08(木) 15:16:24 ID:2W4UAgqM0
「超能力」

内面に存在する光を増やせば使えるようになるとも言われてますね。
インドで苦行をしておられる方々も、光を獲得するためでしょうか。
しかし、一生修行しても獲得できる量はそれほど多くないとも言われています。

では、グルジェフの言うようなズルい方法を探して光を獲得する。
私は667氏や黒羽さんはそれを追い求めているのでは?と思ったのですが、
いかがでしょうか。
私見ですが、光を多く持つ者から光を分けてもらうという方法もあると思います。
グルジェフのような蓄電器的なことは私には分かりませんが、
日本にもそのような秘技を伝授しておられる方が、どこかにいるような気がします。

984 :すみひと ◆8xHX/esB26 :2007/03/08(木) 15:21:29 ID:2W4UAgqM0
人類は「苦しまぎれ」に神人を生み出す

この文章が本当の事なら、「苦しまぎれ」という部分がとても引っかかります。

985 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/08(木) 16:10:03 ID:HFuHcWDr0
>>983

ズルい方法・・・・・・ 空海が山を歩いた理由ですねーw
古代から伝わる秘術はあるのでしょうが使う精神が
追いつかないから自爆してしまうのかも知れませんね

光を多く持つ者から光を分けてもらうという方法>>
これは現在の物理世界では立証不可能に近い案件ですね
しかし言霊やテレパスを使いこなす能力を持っている人類・・・

住人さまオール

ヒトラー関係のスレは増えてもいいのではないでしょうか?
住人はどちらでも移動ができて便利かも知れませんねー
わたくしスレ立てますので
みなさまで「お題の方」をよろしくお願いしまーす


986 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 16:15:14 ID:gbDV8rEh0
スレ分裂さすなや。

987 :本当にあった怖い名無し :2007/03/08(木) 17:13:05 ID:l2Ba1AMZ0
現代人はセンスやフィーリングによって、動かされていると言っても過言ではありません。

その結果、爬虫類脳の攻撃的性情をコントロールできず、また哺乳類脳の情緒型思考を
支配してしまい、愛だの恋だのと《愛》という言葉を男女の恋愛感情に結び付けて、
本来の《慈しみ》という慈悲愛にまで高めていく事が出来ません。

 つまり思考と直観を基本とする《知性》にまで進歩していないのです。

988 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 17:32:05 ID:gbDV8rEh0
http://earth-fed.sakura.ne.jp/cbbs/cbbs.cgi?mode=alk&no=2

地球全体としては、大きく次元を異にした
12の経綸に関わるムーブメントが世界に拡大して行くことになるのでしょうが、
各ムーブメントを結ぶ中枢的なProject GAIAは、
霊的に異なる次元にある12のムーブメントを連携させて行く
参謀的な役割を担うことになるでしょう。



>すみひと、667
参謀の言う事をよく聞いて頑張るんだぞ。




989 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/08(木) 18:01:16 ID:HFuHcWDr0
また馬鹿にされる・・・・う ><:www



990 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/08(木) 18:04:07 ID:HFuHcWDr0
>>988 はーーーぃ!頑張りませーーーん

地球全体としては、大きく次元を異にした
12の経綸に関わるムーブメントが世界に拡大して行くことになるのでしょうが、
各ムーブメントを結ぶ中枢的なProject GAIAは、
霊的に異なる次元にある12のムーブメントを連携させて行く
参謀的な役割を担うことになるでしょう。 >>>>

5年まえにスリップしろw

991 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 18:18:32 ID:gbDV8rEh0
667が調和を捨てますた。

667は独自のムーブメントを始めた。

霊的に異なる次元にある13のムーブメントになりますた。

これを連携させて行く参謀的な役割を担う中枢はProject GAIAだそうです。



>すみひと、667
参謀の言う事をよく聞いて頑張るんだぞ。






992 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/08(木) 18:20:12 ID:HFuHcWDr0

>>991

はーーーぃ!頑張りませーーーん

カウントダウンだなー


993 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 18:22:07 ID:gbDV8rEh0

スレのカウントダウンか

それとも・・・・・・・・

ぎゃあああああああああああ・・・・・・




994 :667 ◆3Rt66u03z. :2007/03/08(木) 18:23:21 ID:HFuHcWDr0
スレのカウントダウン

995 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 18:36:40 ID:YPWJ4c0Q0
1000が近いのに誰もとりにこないなんて

996 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 18:38:09 ID:c1bJ1DeC0
1000

997 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 18:41:59 ID:AdvvF1C70
1000

998 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 18:42:07 ID:b/uzn00JO
暇だから来たよ

999 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 18:43:20 ID:b/uzn00JO
1000取っちゃうよ?

1000 :本当にあった怖い名無し:2007/03/08(木) 18:43:24 ID:xQbDIjvb0
999

1001 :1001:Over 1000 Thread
                      γ
                      (
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            _ノ;し  i}  {J  |
         ,、-,、'         ハ- 、
         ( .( '、_    _ ,ノ  ノ:i   )
        ,、'""`ー---‐'"フ、_ - _,、' -'"
        (  _   ,、'"    ̄
         `ー--─'"
千本目の蝋燭が消えますた・・・
新しい蝋燭を立ててくださいです・・・

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