5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?167

1 :1:2007/07/04(水) 19:47:42 ID:6791uPhG0
貴方が聞いた・体験した怖い話や、2ちゃんの色んなスレから拾ってきた死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみませんか?
 ・ジャンルや、事実の有無は問いません。
 ・創作も歓迎です。
 ・要は最高にこわけりゃいいんです

【重要ルール】
 ・長文を投稿する時はメモ帳等で全部書き終えてから一気に投稿しましょう。
 ・煽り・荒らしは徹底放置・完全無視が基本姿勢。反応するあなたも煽り・荒らしです。 過剰な自治も荒らしです。
 ・コピペの際には転載元を提示。2ch以外からのサイトからは許可を取ること。
 ・感想はOK。ただし叩き、煽りと感想は違います。日頃気をつける程度に、言葉には気を遣いましょう。
 ・次スレは950レスを超えて先に立ったスレが次スレです
 ・重複スレ立て行為はアク禁の対象になるのでご注意ください(※重要)
 ・スレ乱立し本スレ不明の場合は避難所スレに投稿してください(まとめサイトへの掲載を管理人に打診中)
 ・乱立スレに投稿はおやめください(まとめサイト掲載は不可になります)

 まとめサイト・投票所         (モバイル版)
http://syarecowa.moo.jp    http://090ver.jp/~usoriro/

○余り怖くない話と思うなら「ほんのりと怖い話」スレへお願いします。
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1175260116/

※スレ違いな投稿はこちらへ
【荒らしは】洒落怖第九別館【かまうな】
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1176669691/

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?避難所
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/7879/1177092277/

前スレ
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?166
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1179501666/

2 :本当にあった怖い名無し:2007/07/04(水) 19:52:04 ID:DCWNhT17O
>>1

3 :本当にあった怖い名無し:2007/07/04(水) 19:54:58 ID:LVWhFV9fO
いち○つ

4 :本当にあった怖い名無し:2007/07/04(水) 20:49:33 ID:2indUh9Y0
やれやれー
もっと乱立させろー

5 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 01:23:17 ID:xTTT9XhKO
あれwwwww
なにしてんのかよ!

6 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 01:26:44 ID:K1I3bbviO
167スレ 168スレがあるのになんでまた167立てちゃってんの?

7 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 01:33:37 ID:pMz9+6PB0
戦国時代の幕開けである

8 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 01:44:01 ID:cuop8VmV0
だから、「何もしない」が通用するのはリア厨とかレベルの低い荒らしに限るんだよ。
ここの奴みたいな廃人クラスの粘着に対しては何もしないでいるとどんどん悪化していくよ。

9 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 02:09:26 ID:xTTT9XhKO
評論家あらわる

10 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 02:51:42 ID:tven5gw8O
最悪スレが落ちて、削除依頼してた連中もいなくなったのになぁ。
まあ、乱立スレ立ては規制対象だから、誰か報告するだろ。

11 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 02:58:37 ID:xTTT9XhKO
ちょっと待てよー
ケラとヒムラが似てるだと…ん?んんんあれw

12 :いつかのオカルト七氏 ◆XzQQgkPzlg :2007/07/05(木) 07:14:15 ID:COXQxsj5O
削除依頼出してくるお( ^ω^)
今後書き込みは控えてくだせぇ。。。。なんかある場合は別館に頼みます。。。。

13 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 09:07:20 ID:yUN2AouT0
494 :オカルト七氏 ◆XzQQgkPzlg :2007/07/05(木) 07:17:40 HOST:05004013956129_vd wbcc4s10.ezweb.ne.jp
削除対象アドレス:
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1183546062/

削除理由・詳細・その他:
4. 投稿目的による削除対象
6. 連続投稿・重複/重複スレッド


495 :案内鏡 ★ :sage :2007/07/05(木) 08:41:11 ID:???0

>>494 オカルト七氏 ◆XzQQgkPzlgさん
重複スレッド内に本スレ(正規スレッド)のアドレスを貼り
住人さんの誘導をお願いいたします。

だとさ

14 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 09:51:16 ID:PbaQl2LB0
でも166が950過ぎてから立ったからここが本スレじゃね?

15 :オカルト七氏 ◆XzQQgkPzlg :2007/07/05(木) 12:27:12 ID:COXQxsj5O
本スレに移動して下さいな
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1182759124/

異論は別館に頼みます。。。。。

>>13
うん、頭に血が上ってた。反省はしている。

16 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 12:58:02 ID:xTTT9XhKO
じゃあこのスレいらないってこってすか?

17 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 13:07:56 ID:PbaQl2LB0
じゃぁとっとと消せようんこ
あとテンプレも紛らわしいから直せよハゲ!!



18 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 13:09:29 ID:PbaQl2LB0
このスレはどうすんだよ!
糞スレいくつも立てるなよハゲ!!

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?167
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1181521657/


19 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 16:49:58 ID:xTTT9XhKO
なんてこったい
まさになんてこったいとはこのことだよ
それからさぁ激はうんこ

20 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 17:22:45 ID:PbaQl2LB0
>>19
最後の一行関係あるんですか?
関係ないと思います。

21 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 19:44:32 ID:xTTT9XhKO
関係ないです
本当にありがとうございました

22 :本当にあった怖い名無し:2007/07/05(木) 22:20:54 ID:jtOMgDXe0
おぱいおぱいおっおっおっ!!!
怖い話がどのスレにも一つもない件

23 :本当にあった怖い名無し:2007/07/06(金) 03:37:49 ID:y5cVdBqKO
た・な・か・よ・う・じ!
の頭ちんぽこづら〜

24 :本当にあった怖い名無し:2007/07/06(金) 15:27:28 ID:p2b7cEhZ0
こうもんズバババーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!

25 :本当にあった怖い名無し:2007/07/06(金) 15:58:14 ID:p2b7cEhZ0
お・・・おどやん・・・・・・・・・・

26 :本当にあった怖い名無し:2007/07/06(金) 20:22:08 ID:LxZwyDrb0
>>15の誘導先は重複スレです
立った日時が早い>>18が本スレですのでそちらに移動してください

27 :本当にあった怖い名無し:2007/07/06(金) 20:30:28 ID:p2b7cEhZ0
でっ!!でたーーーーーーーーっ!!
誘導厨wwwwwwwwwwwwwww



28 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 01:23:06 ID:Zl+Uet/u0
おっぱい

29 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 02:24:58 ID:1AosXYf4O
おっぱいをペンチでグイーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!

30 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 02:29:58 ID:Zl+Uet/u0
うわっ!エロゥ!!

31 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 02:36:55 ID:zbxw54e90
ローズマリーの赤ちゃんサントラ・・・・・聞け・・・・・。
氏ぬらしいよ・・・・。

32 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 02:38:06 ID:Zl+Uet/u0
死ぬんなら聞かないです><

33 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 04:19:56 ID:1AosXYf4O
そっからどっちたÅ

34 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 17:42:35 ID:Zl+Uet/u0
はーいはいはいアイカゴ氏ね

35 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 20:37:11 ID:1AosXYf4O
まじショップなんだけど
まじないわーどんびき

36 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 20:38:49 ID:Zl+Uet/u0
どんびきからどんだけへ

37 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 21:00:31 ID:1AosXYf4O
グッドグッド〜
いいね〜ちみ最高だよ
よし!顔にだすよおおおお

38 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 22:00:04 ID:Zl+Uet/u0
うわっ!!

39 :本当にあった怖い名無し:2007/07/07(土) 22:10:39 ID:1AosXYf4O
水道水じゃないんだからさぁちみ

40 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 02:24:42 ID:6evpvscL0
死ぬ程洒落た話

528 本当にあった怖い名無し 04/08/24 22:25 ID:+JsHywrf
この間ラーメン屋で30分待ちで並んでいた時のこと
前にいたオバサンが携帯でなにやらゴソゴソ話をしていた。
別に聞く気は無かったのだが、どうも買い物している友人に
今からラーメン食べるところだからこいということらしい。
それから20分位経って俺の番まで後5人位になったとき
オバサンの友人が二人現れ、こっちっこっちと呼ぶオバサンの後ろ私の前へ
何のためらいも無く割り込んできた。
あまりのずうずうしさに唖然としたが、どうにも腹の虫が収まらず
「非常識でしょう、割り込みは」と文句を言ったら
「最初から彼女たちの分も取っていたんです」と並んでいたオバサンに平然と言い返されたれた。
それを見ていたオバサンの前に並んでいた20才位の学生さんらしき彼が
私を始めその後ろに並んでいた14・5人に向かって一言
「いやー久しぶりです 皆さんの分取っておきましたから私の後ろへどうぞ」
それを聞いてオバサン達は「なんて白々しいことをするの」と学生さんに言ったら
後ろにいたリーマンが「そりゃあんたたちのことでしょ」で一同拍手
騒ぎを聞きつけたバイト君がオバサン達に決めの一言
「三人とも後ろへ並んでいただくか帰っていただくか決めてください」
オバサンたちはブツクサ文句を言いながら帰っていった。
残った皆は学生さんとバイト君に感謝の言葉を送った。

41 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 02:30:18 ID:ktOVXNh5O
>>40
ええ話やないか(´゚∀゚`)

42 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 04:05:48 ID:a9Nyu9QfO
ミニ四駆のファイターって今何してるのかな

43 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 04:20:51 ID:FHOvKn+RO
サイクロンマグナムに違反モーターつけてスピードチェッカーで50kmを記録した俺が来ました。

44 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 04:39:40 ID:a9Nyu9QfO
紫色のやつは反則だったよな確か

45 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 12:37:09 ID:6evpvscL0
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!
がーんばれ!つーよいぞ!ぼーくらのなまか!!!

46 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 18:03:01 ID:6evpvscL0
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!
あーかーどーーーーーーすずのすけ!!!

47 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:18:28 ID:6evpvscL0
怖い話ききたいよ・・・・・・・・・・・

48 :アイカゴ ◆AXS5glRcIA :2007/07/08(日) 21:19:17 ID:a9Nyu9QfO
先生!オナニーはおやつにはいりますか!

49 :◆Xs5riRtBYc :2007/07/08(日) 21:20:18 ID:6evpvscL0
またパソコンと携帯で自演ですか!

ご苦労様です

50 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:22:02 ID:Z3hDXz6T0
くやしいの?wwwwwwwww


51 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:27:01 ID:6evpvscL0
あーこの子キッズウォーの子か

52 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:27:57 ID:a9Nyu9QfO
悔しいってなんや!!!!!!!!失敬やでしかし!!!!!

53 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:28:38 ID:6evpvscL0
くやしいんやろ!
はよまいりましたっていえやじぶん!!

54 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:28:44 ID:5lqDxh8mO
もう二十歳なんだって

55 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:30:33 ID:a9Nyu9QfO
真央とちちちちちっすがしたいんだな

56 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:32:14 ID:6evpvscL0
肉球キタ━ヽ(=゚ω゚)人(*^ー゚)人(´・ω・`)人( ´∀`)人( ;´Д`)人(゚∀゚)人(´-`)丿━!!!

57 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:36:21 ID:W5rIE8qj0
アイカゴってパソコン持ってないの?
貧乏なの?

58 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:36:58 ID:a9Nyu9QfO
せーいりんでーちゃららーらーららー

59 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 21:40:23 ID:W5rIE8qj0
哀れなヤツ
他に趣味でも見つけろよ 女に相手にされないのは仕方ないとしても

頑張れアイカゴ 負け犬人生


60 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 22:18:14 ID:/mkTsOgV0
アイカゴは親が死んだらホームレスになるしかない

61 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 22:53:22 ID:a9Nyu9QfO
仕事してますがなにか
年収1200万

62 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 22:59:27 ID:jsb46Qis0
>仕事してますがなにか
>年収1200万


すぐムキになる童貞ブタメガネwwwww

63 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:04:12 ID:a9Nyu9QfO
童貞ブタメガネですがなにか問題でもw

64 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:05:24 ID:6evpvscL0
黒沢が一番かわいいな

65 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:06:20 ID:6evpvscL0
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞
アイカゴは童貞

66 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:08:14 ID:qsJ4gju30
隣の部屋の住人が韓国からの密入国者だった。
部屋から異臭がする。

67 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:09:28 ID:6evpvscL0
>>66
空気嫁バカヤロウ!コノヤロウ!

68 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:13:22 ID:jsb46Qis0
  (::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ::::::::::\
  /::::::::::/ノ::::::::ノ::::::::ヽ:人::::::::::ヽ:::::::::::::::)
  (::::::::::/  ):::ノ::::ノ ) ソ ヾ::::::::::::丶::::ヽ
 (:::::::::/ 彡  ノ   ノ  :: 彡:/)) ::::::::::)
(::::::::::/彡彡彡彡彡   ミミミミミミミ :::::::::::)
( :::::::// ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ヽ |:::::::::)
 | =ロ   -=・=-  ‖ ‖ -=・=-   ロ===|
 |:/ ‖    / /ノ  ヽ \     ‖ ヽ|ヽ
 |/  ヽ`======/ .⌒ ` ========ノ.   ..| |    
.( 。 ・:・'。c .(●  ●) ;"・u。*@・:、')ノ   
( 。;・0"*・o; / :::::l l::: ::: \ :。・;%:・。o )
(; 8@ ・。:/ / ̄ ̄ ̄ ̄\:\."・:。;・'0.)   
.\。・:%,: ):::|.  ̄ ̄ ̄ ̄  | ::::(: :o`*:c/         
 \ ::: o :::::::::\____/  ::::::::::   /
  (ヽ  ヽ:::: _- ::::: ⌒:: :::::::: -_     ノ
   \丶\_::_:::::_:::: :::::_/::::::: /
     | \_::::::::::: :::::::::: ::: :::::___/|


↑童貞ブタメガネ アイカゴ

69 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:14:58 ID:6evpvscL0
>>68
荒らすなよ・・・・・

70 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:19:38 ID:a9Nyu9QfO
俺村上ならギリかな

71 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:21:03 ID:6evpvscL0
じゃ俺黒沢・・・・・

72 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:24:16 ID:DeRzw2AU0
ハリセンボン箕輪でもおk

73 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:25:09 ID:vR44gCgpO
まあある意味怖い話だよな

74 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:26:09 ID:6evpvscL0
うん

75 :本当にあった怖い名無し:2007/07/08(日) 23:35:31 ID:a9Nyu9QfO
黒沢歯を磨かないからやだ
俺も毎日は磨かないけどね

76 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 11:29:05 ID:IIrzQEjP0
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!
福沢ジャストニーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!

77 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 12:44:37 ID:SmLUwY6J0
しかし昨夜のアイカゴいじめはすごかったな
アイカゴもたじたじっ!!って感じだったしなwww
m9(^Д^)プビャー

78 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 13:10:24 ID:SmLUwY6J0
あれ?

79 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 14:46:54 ID:O42RjPtsO
流石の僕もたじたじだったんだぜ
多勢に無勢とはまさにこのことだな
昔BB戦士(キャラ忘れた)の説明書の漫画に多勢に無勢っていう言葉があってよくわからなかった覚えがあるなぁ
青春だなぁ

80 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 15:07:23 ID:SmLUwY6J0
おどやん・・・・・・・・・・

81 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 15:10:03 ID:O42RjPtsO
おいどりやーーーーーーーーーん!!!
仕事バックレてゲーセンいこ☆
って高校生かw

82 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 15:14:09 ID:5TgeILfS0
また始まった・・・毎日何やってんだ?お前・・・

83 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 15:16:27 ID:O42RjPtsO
またはじまたって
さっきレスくれたやんかー
水くさいわぁー

84 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 18:25:31 ID:SmLUwY6J0
おどやん・・・・・・・・

85 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 18:37:19 ID:O42RjPtsO
じゃかわしぃわぃ!!
じゃかわしぃわぃ!!
じゃかわしぃわぃ!!
じゃかわしぃわぃ!!
じゃかわしぃわぃ!!
じゃかわしぃわぃ!!
じゃかわしぃわぃ!!
じゃかわしぃわぃ!!

86 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 19:35:58 ID:5H8YhPnkO
>>85
.(´-ω-)
> ( つ旦O
> と_)_)

87 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 19:37:03 ID:5H8YhPnkO
>>86
(´-ω-)
( つ旦O
と_)_)
(´-ω-)
( つ旦O
と_)_)

88 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 19:40:05 ID:SmLUwY6J0
>>87
( つ旦O
と_)_)
(´-ω-)


89 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 19:41:15 ID:5H8YhPnkO
>>88
>>87
> ( つ旦O
> と_)_)
> (・∀・)(´-ω-)


90 :本当にあった怖い名無し:2007/07/09(月) 22:20:20 ID:IIrzQEjP0
おどやん・・・・・・・・・・・

91 :本当にあった怖い名無し:2007/07/10(火) 00:24:11 ID:LZ8Ic0ol0
えっと・・・
このスレが本スレってことでよろしいですか?

92 :本当にあった怖い名無し:2007/07/10(火) 00:51:23 ID:LYHIwsqvO
ワンギャルがなにを恥ずかしがることがあんねん
ほっしゃん脱がしてまえや!!!!!

93 :本当にあった怖い名無し:2007/07/10(火) 00:55:36 ID:LZ8Ic0ol0
ほんまじぶんテレ朝すっきやのー

94 :本当にあった怖い名無し:2007/07/10(火) 01:17:40 ID:LZ8Ic0ol0
↓アイカゴ

95 :本当にあった怖い名無し:2007/07/10(火) 01:17:56 ID:LYHIwsqvO
たまたまや!
今は環境じじいみてるんやでエロいな加藤しゃん
いわまゆ調子にのんなボケ
はよその足で僕の顔を踏みつけんかああああたわけえええ

96 :本当にあった怖い名無し:2007/07/10(火) 13:27:49 ID:LYHIwsqvO
中途半端に荒らされおって
最後に花咲かすか

97 :本当にあった怖い名無し:2007/07/10(火) 14:11:34 ID:pzcXyTFc0
なにいうてんねん

98 :本当にあった怖い名無し:2007/07/10(火) 19:59:38 ID:LZ8Ic0ol0
おどやん・・・・・・・・・・・・・・・・・

99 :本当にあった怖い名無し:2007/07/11(水) 19:02:11 ID:2XaEgrIJO
だれやねんおどやんて…
逆にもとネタが知りたいわこのちんちんの白いカス!!

100 :本当にあった怖い名無し:2007/07/11(水) 19:35:01 ID:n2kpC0l40
100やん・・・・・・・・・

101 :本当にあった怖い名無し:2007/07/11(水) 19:37:25 ID:2XaEgrIJO
つんつくのー
みみとられたらー
なにものこらずー

102 :本当にあった怖い名無し:2007/07/12(木) 00:59:53 ID:f9a53NGv0
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!
もっとスレ欲しいよー!

103 :本当にあった怖い名無し:2007/07/12(木) 03:26:17 ID:e7WJ56EMO
携帯からだとバグがおおいな
最近の洒落こわ
なんかレスが繰り返してるし

104 :本当にあった怖い名無し:2007/07/12(木) 12:47:00 ID:XAdty4iP0
いよぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

105 :本当にあった怖い名無し:2007/07/12(木) 15:10:00 ID:e7WJ56EMO
なんか最近異常じゃね俺の嫌われよう
激ちゃんそこんとこどどどうよ
こんとん、じょ、のいこ

106 :本当にあった怖い名無し:2007/07/12(木) 15:15:25 ID:XAdty4iP0
俺もおっかけが欲しいよ

107 :本当にあった怖い名無し:2007/07/12(木) 15:25:15 ID:e7WJ56EMO
激は嫌われてほしくないなぁ

108 :本当にあった怖い名無し:2007/07/12(木) 15:31:53 ID:XAdty4iP0
そ、そうか・・・・

109 :本当にあった怖い名無し:2007/07/12(木) 15:33:38 ID:e7WJ56EMO
うそ☆

110 :本当にあった怖い名無し:2007/07/13(金) 23:11:15 ID:bwNaAViS0
お・・・・・・・・・おど・・・・・・・・・・・

111 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 00:12:56 ID:fPYC+y81O
111ゲット

112 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 15:19:23 ID:7aNgH/4n0
まとめサイト見れなくない?

113 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 16:20:02 ID:yqaARqw8O
心で試みるんじゃああああああああ
ちんをちんするちんちろりん

114 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 16:52:30 ID:yqaARqw8O
キャメロンチンコ

115 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 21:35:49 ID:yqaARqw8O
キャキャキャキャキャキャキャメロンチンコて!?

116 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 21:57:52 ID:UaZTYu0Y0
のろけ話はもういいから怖い話書いてくれよ
まってるぜ★

117 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 22:01:21 ID:yqaARqw8O
のろけもある種のコワバナだイェイ☆!

118 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 22:02:46 ID:UaZTYu0Y0
にくまんに
ダンボール混ぜて
ダンボールまん

激丸です

119 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 22:08:11 ID:yqaARqw8O
新〇結衣こと超○です
どーーーしてわかった!!!゙

120 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 22:16:48 ID:yqaARqw8O
鳥の足って木みたいだけど神経通ってるのかな
はさみでちょんぎりたい
あくまでもぎりたいほうだからね

121 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 22:47:26 ID:yqaARqw8O
外人としたい!!
白人金髪女子といっぱいしたい!と言ってみるテスト

122 :本当にあった怖い名無し:2007/07/14(土) 23:39:01 ID:UaZTYu0Y0
とってもとってもとってもとってもとってもとってもアイカゴよ♪

123 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 07:12:42 ID:TSRlr/CSO
怖すぎちゃってどーーーーーーーーしよ!
かわいくってー洒落ーにならないレーーーース!

124 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 09:31:18 ID:ZW8//+6+0
これは俺が小学校5年頃に起きた体験です。

団地に住んでいたので寝る時は6畳に父、母、俺と3人で寝ていました。

夜中目が何か覚めると「ドゥーン、ドゥーン、ドゥーン」と変な音が聞こえるので
あっヤバイこれは何かヤバイ!!と思って
薄目を開けると、日本人形が部屋の電気の下で小型UFOみたいなのに乗って回っていました。
それからあまりの恐怖で目を閉じずっと「ドゥーン、ドゥーン、ドゥーン」を聞いていました。
しばらくすると音が小さくなり離れて行くように音が小さくなって行きました。
また薄目を開けると居なくなっていました。

あまりの恐怖に両親の布団にローリングで潜り込んでその日は寝ました。


125 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 09:32:06 ID:ZW8//+6+0
その日から夜寝れなくなりました。
怖い経験した事ある人なら判ると思いますが
小さな音でもビクビク。夜中突然起きて周りを確認。
道路に車の通る音や原付が通る音がすると”この世には人が居る!”ととても安心しました。

夜にまた目が覚めました。薄目を開けて見るとふすまから人が覗いてる。
勇気を振り絞って一気に起きて”あsふぁじょあsどじょあs!!!”
と叫びながらそこに突進しました。ただのレースの布でした。

今から思うと恐怖からどんな物でも怖い物に変換してたのかな?
勿論両親は起きてどうしたの?って聞くけど何にも無い・・・と言って寝ました。
両親に相談していれば良かったのだろうけど、恥ずかしくてしてなかった。

それからも夜にバッ!!と起きては電気つけてキョロキョロしたり物凄い奇声を発して突進を繰り返して・・・

そして俺は病院に連れて行かれた^^:
俺は俺が頭オカシクなったか。何かに憑かれたと思ったらしい。

でもあの日本人形は何だったのかな?といつも思います。

126 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 10:08:23 ID:TSRlr/CSO
ジークイマジンにとりつ憑かれたい

127 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 11:02:54 ID:ZBo+lwWU0
>日本人形が部屋の電気の下で小型UFOみたいなのに乗って回っていました。

これで十分怖い

128 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 11:32:00 ID:SesCP0jFO
>>126
迎えに来てやったぞ
俺と一緒に特板に帰ろうぜ

129 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 11:33:01 ID:TSRlr/CSO
はい

130 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 11:41:50 ID:TSRlr/CSO
まにあ

131 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 11:45:17 ID:TSRlr/CSO
すけべ

132 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 11:54:23 ID:pG+Ia6u20
去年のお盆の話。
かなり真夜中までみんなで話し込んでいたら、カランカラン、と、
乾いた音が玄関から聞こえてきた。俺と両親が「何?」と言うと、
お婆ちゃんが「お爺さんが帰ってきたんだよ」と平然と言う。
ちなみにお爺ちゃんは数年前に死んでる。
一瞬凍りつく俺と両親。だけど、そのまま話の続きをするお婆ちゃん。
田舎って「出る」のが普通なのかと思った。


133 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 13:41:25 ID:TSRlr/CSO
そういう日の夜って燃えるよね

134 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 17:01:23 ID:2eeomaJI0
んなこたーない(コージー冨田風に)

135 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 17:13:31 ID:Bxe7uW89O
>>132
お盆だからじゃないの?とマジレスしてみる

136 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 17:16:12 ID:2eeomaJI0
~

137 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 17:21:03 ID:TSRlr/CSO
なにそれ!?
どうやんの?こうなっちゃう~

138 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 17:24:40 ID:2eeomaJI0





139 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 17:32:43 ID:TSRlr/CSO
すげ!!!!!!
DonDokoDon勃起してきた

140 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 22:30:52 ID:75EuDUQyO
アイカゴオナニーしすぎて禿げるなよ!お前はデブなのに禿げたらほんま自殺もんだわ

141 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 22:41:39 ID:2eeomaJI0
じょんじょろりん!!

142 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 22:49:58 ID:TSRlr/CSO
>>140
wwwwww僻むな僻むな

143 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 22:58:19 ID:Rg4Z/Muv0
>>41
だって死ぬ程洒落た話だから。

144 :本当にあった怖い名無し:2007/07/15(日) 23:34:46 ID:2eeomaJI0
おっぱっぴー!!!

145 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 07:56:57 ID:gZODvupQO
ちんぽんしゃんでりら!

146 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 08:48:44 ID:JNyrfYJ+0
1
追い込まれるとこうなると言う実話です。

いつも溜まり場で話して居た頃の話
その頃の俺は毎晩の様に仲間と遊んでいました。
ナンパ、心霊スポット巡り、ムカツク奴を呼び出してボコったり

そこのあほの代表格Aが怖い話を持ってきました。
ハッパ、親父狩り、ボコリ全部こいつがノリの為にする痛い子。
頭も悪く顔も良くない

でも・・・取り得があった。
”怖い話しを話させたら上手かった事”

それまでは知らなかったのでど・どうせネタだろ?と
思っていても怖かった。

147 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 08:49:57 ID:JNyrfYJ+0
2
こういう話だった。
”先輩に聞いたんだけどこの話を聞くと絶対に夢に出てくる!
夢の中でドアが幾つもある部屋に出るから間違わずに開けたら帰れる
間違うと永遠に彷徨う”

簡単に言うとそういう話。もっと色々あって凄く怖かったけど忘れた。
Aの話し方が上手くて物凄くビビッた俺達3人。

馬鹿な俺達は何回もその夢からの脱出の仕方を聞いた。
でも、さらに馬鹿なAは毎回脱出の方法が毎回変わる。馬鹿な癖に複雑にしたのが仇となった。
突っ込んだら結局俺達にはネタバレして今度は引っ掛ける側に回る事になった。
3人共やっぱりなぁ〜と言いつつ本気で安心してた。
それ程の無駄な才能をみせたA

148 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 08:51:10 ID:JNyrfYJ+0

今度は別の連れに話す事に・・・こっからが大変だった。
”先輩に聞いたんだけどこの話を聞くと絶対に夢に出てくる!
夢の中でドアが幾つもある部屋に出るから間違わずに開けたら帰れる
間違うと永遠に彷徨う”
Aは学習したらしく何回か聞かれたが今度は全部同じ扉の明け方を教えていた。

話しを聞かされた奴はビビリまくり、特にBのビビリ具合はやばい程

なぁ○○ネタやろ?
頼むわ!教えてくれ!聞いたって言わないから!!!と俺に小声で話して来る程。

”いや、マジらしいよ?”と俺も言った。
滅多に嘘を付かない俺もこう言ったし余計信じたみたい。

Aの目に部屋にあったコンパスが止まった。
その呪いを解くには尖った物、例えばコンパスで足を刺したら大丈夫!!!と
条件を追加した。

1時間位迷った挙句Bはコンパスを足に思いっきりブッ刺した・・・

それから物凄く大変だった。
色々と俺も後悔したあの時言ってあげればとかさ。
真性のあほが2人揃うと地獄だ。

149 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 18:20:19 ID:4lgk4p1hO
アイカゴ?明日バイト何時から?

150 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 19:16:54 ID:yv/gEm1cO
しらんがな

151 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 19:26:00 ID:4lgk4p1hO
アイカゴんち臭ぇ?

152 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 19:29:36 ID:w75wFrUoO
死ぬほど怖くはないが・・
その昔、善光寺参りに行った約半年後・・善光寺火災。

以前、鬼プリと行った長岡・小千谷・・
その約半年後・・・
中越地震発生。

ネッ友に会いに行った柏崎、その7ヵ月後・・今度の中越沖地震。。

俺は疫病神なのか。orz

153 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 19:38:33 ID:eXDFsKPzO
オナニーを親に見られた時はマジで洒落にならなかったな

154 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 21:10:27 ID:gZODvupQO
<(・ω・`;=´・ω)>

155 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 21:23:52 ID:FjOVI/2T0
洒落にならん

猫虐待方法総合スレ
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/cat/1178096376/

156 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 21:41:48 ID:FHUl/d2VO
そういやふと思い出した数年前の体験談。改行と文章おかしいかも知れんけどごめんね。
 
当時俺は学生寮に住んでて、二人一部屋の結構狭い部屋だった。相方は結構霊感があるらしく、そいつのカーチャンも霊感が強いらしい。
色々と怖い話も聞いてたし、俺もたまに妙な体験はしてた。まぁそれはどうでもいいや。
その寮自体には特に曰くはなく、ごく普通の二階建て。その二階の端の部屋、二段ベッドの下が俺、相方が上って形。
夏の深夜、エアコンつけてたから暑苦しくはなく、電気を消して一時間ほど。そろそろ眠りにつきそうな頃、
突然空気と体が重くなり、室温が急に低くなった気がした。その瞬間、足元に何かが覆い被さった。重くはないが、確実に何かが乗ってる。
肌寒くて気持ち悪く、なかなか体が動いてくれないがどうにか寝返る。すると、両方の太股に何かが触れた。ずるっ、と。
その触れた何かが、少しずつ上に向かって移動していく。気持ち悪くて、思わず俺は「う…」と声を漏らした。
すると太股に触れた何かが消えた。でも重苦しい空気はそのままだ。すると、今度は二の腕を両方触れられる。それも、ゆっくり肩に向かって移動していた。
目を開けたら、きっと見たら駄目なものがいる。そう思って、ひたすら目を瞑った。
二の腕を触れた何かが肩に届きそうになったとき、それはふと消えて、重苦しい空気も消えた。少しずつ目を開けるが、何もない。
いきなり電気を着けるのも気が引けたので相方に声を掛けると、相方も起きてた。
電気をつけて煙草を吸う。どうした、と聞かれたので、空気が重くなった、何かに触られた、と答える。
相方は言った。
「やっぱ来てたか。俺んトコに来なくてよかった」。
それ以来は寮では特に何も起こらず、事故も何もなかったが、この出来事は結構怖かった。

157 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 21:43:31 ID:8F0Hknro0
今日、地震の前に魚釣り行ったけど、ものすごい勢いで釣竿が海に飛んでいった
タモで取れたが、ハリスと釣り針が無かった・・・

いったいなんだったんだろう。。。

158 :本当にあった怖い名無し:2007/07/16(月) 22:12:30 ID:gZODvupQO
テレビがしゃべった
((`・ω・´;))

159 :本当にあった怖い名無し:2007/07/17(火) 12:56:44 ID:BAcKIZyTO
電源入れてないのに…
開けて 開けて ありがとうって言った

160 :本当にあった怖い名無し:2007/07/17(火) 15:33:11 ID:rb85OBah0
うわっ!!

161 :本当にあった怖い名無し:2007/07/17(火) 15:51:12 ID:/GkMdFnJ0
達磨放火魔ハルシオン

162 :本当にあった怖い名無し:2007/07/17(火) 16:01:05 ID:CFKkWD3rO
>>156
相方がウホッだったというオチかと思った

163 :本当にあった怖い名無し:2007/07/17(火) 17:22:36 ID:fxZ7V1b90
俺猫飼ってるんだけどさ、黒猫ってかシャムとトラのミックス、顔が真っ黒で胸がちょい白い、あとのパーツはやや黒い猫
猫の種類はどうでもいいか、で、その猫はいつも押し入れで寝てるんだよね。だからいつも押し入れは半開きにしているわけ
で、テレビも面白くないし、猫でもいじって遊ぼうと思って押入れ見ながら床をカリカリしてたわけ、
でもいつもはすぐ反応してケツ振りながら突進してくる猫がなかなか来ないんだよねー
で、いつも押し入れの下の段で寝ているから下ばっかり見てカリカリしてたんだけど
ふと上の段を見たわけよ、じゃぁいましたよ
髪が長くて顔の半分くらいある黒目しかない人ってか女の顔、、
ビビッたー鳥肌ブワッってたったよ、しかもゆっくりスライドするみたいに隠れていくし
いやいや、隠れるなよ、余計こえーよって。
でしばらくビビって動けなくなってたら突進してきましたよ、、
猫が。
お前かよ。びびらせんじゃねーよ。
んでずっとモフモフして怖さを紛らわしましたよ。
あー死ぬかとおもった。

164 :本当にあった怖い名無し:2007/07/18(水) 23:47:22 ID:dFC2n93I0
みんなの激が帰ってきたよ!!!
わーい!!

165 :本当にあった怖い名無し:2007/07/19(木) 02:42:28 ID:xc8VoHjA0
>>163 家に出るのやめてほしいよね コワス ネコイイナ

166 :本当にあった怖い名無し:2007/07/19(木) 08:11:30 ID:rfyizJLuO
>>162
朝から笑わすなwww

167 :>>156:2007/07/19(木) 16:42:12 ID:f/z7CQv9O
>>162
怖くなくなっちゃっただろw
しょうがないからもう一つ。
 
その一年後も、まだその寮で暮らしてた。
朝の四時前くらいの時間で、まだ夜は明けてない。暇だったので、同じ寮の友人と二人で近所の知らない道を散歩しようということになった。
適当に歩いて20分ほどすると墓地があったので、忍び込んでみることに。
適当な壁をよじ登って敷地内に入る。街灯の光が少し入り込んでるだけでかなり暗い。
忍び込んだところで空気が重くなったりといった異変もなく、ゆっくり10歩ほど進んだ辺りで、友人が急に声を上げた。
「そこ…」
驚いた顔で逃げ腰の友人がそう言って、前を指を差す。だが暗すぎて、そのとき俺は気付かなかった。
どれよ? と言うと、友人はその場所を指したまま、
「そこ、そこ! 顔が浮かんでる!」
俺はそれでも気付かなかったので、その方向に一歩だけ踏み出した。その瞬間に気付いた。
顔が二つ浮かんでる。
俺はうぉっ、と声を漏らし、一歩退く。と、違和感。
うっすらと漏れる街灯が、磨かれて鏡のようになった墓石に反射している。
その顔は、俺達の顔が反射して浮かんでいるように見えてただけだった。

168 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 00:19:38 ID:ZV/qKg2PO
vip死ろす!

169 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 01:08:13 ID:W4D/V5JS0
http://www.nicovideo.jp/watch/sm681693

170 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 06:19:24 ID:MwfIi9S30
これは俺が小学校6年の時に、同じクラスのSって言う奴との間に起こった出来事です。
コイツはいつも挙動不審でわけのわからない奴だった。事業中はいつも寝ていて
給食だけ食べていつも帰っているだけという感じだった。もちろんクラスでは馬鹿にされていたし
俺も馬鹿にしていた。今にして思えば軽い知的障害があったのかもしれない。
小学校の3年か4年の頃も一緒のクラスで、このSも含めて数人で鬼ごっこをやった事がいちどあった
チャイムがなった後にイスに座ったら終了と言うルールだった。
つまりチャイムがなった後に、鬼を残して全員が席についたら鬼が負けという事だ。
最初は俺がじゃんけんに負けて鬼になった。Sは一人だけトボトボ歩いていたのですぐにSにタッチした。
Sは鬼になっても走らないでトボトボ歩いていた。チャイムがなってもそれは変わらなかった。
チャイムがなるとみんないっせいに教室に向かい自分の席に着いた。S以外は全員自分の席についた。
『あいつ追いかけてこないからつまんねーな』『あいつなんなんだよ』
などとみんなでSの文句をいっていた。そしてまもなくしてSは教室に入って来た。
そしてなぜか泣いているふうに見えた。Sはイスに座っている俺にまっすぐ向かってきた。
そしてあろうことか俺に殴りかかってきた。どうやらイスから無理やり立たせようとしてきたのだった。
それとほぼ同時に担任が教室に入って来たのでそのまま喧嘩にもならないまま終わってしまった。
Sのやった行動はクラスの奴が全員みていたのでSと遊ぶ奴はもちろん、話す奴もいなくなってしまった。
そしてSの半径5m以内に近づかないゲームというのがクラスで流行りだした。
これはSと同じクラスの間中ずっと続いた。
・・そういえばSが授業中に寝るようになったのもこの頃からだったような気がする。


171 :170:2007/07/23(月) 06:22:39 ID:MwfIi9S30
小学校6年の7月くらいに席替えでSと同じ班になった。
これは狭い会議室を一緒に掃除する事を意味していた。
さすがに近づかないゲームは終わっていたが関わりたくなかった。
この会議室は先生が見ていない場所なので、だれも真面目に掃除をするものがいないところだった。
俺は手のひらの上にホウキを乗せてバランスをとって遊んでいた。
他のやつらも適当にホウキを振り回して時間を潰していた。Sだけが糞真面目に掃除していた。
掃除の終わりを告げるチャイムが鳴った。みんなそれと同時にホウキを掃除箱に放り込んで
逃げるように会議室をでていった。俺はほうきでバランスを取る遊びの途中だったので、
バランスを崩して終わったらホウキをしまおうと思っていた。俺はバランスを崩しゲームが終わった時
会議室にSと二人きりということに気づいたので、すぐにほうきをしまって教室から出ようと思った。
そして同時にしまったと思った。Sが掃除箱の前で仁王立ちしているのだった。
今思えばホウキをその辺にほっぽり出して教室から出ればよかったのだが。
ホウキが出ていると怒られると思ったので、Sに言った『そこ邪魔だからどけよ・・』
Sは言った『あの時タッチされてない』
そういうと猛ダッシュでSは俺から逃げていった。
教室に帰ってからもSは追いかけてもいないのに俺から勝手に逃げ回っていた。
自分のイスに座るとSはニヤニヤして勝ち誇った顔で俺を見てきた。
あの時の続きをやっているのだろうか??そしてこれは、この日から毎日続いた。
最初は呆れていたし相手にしていなかったが、まえに突然殴られたときやり返していなかった事なども
あってか、凄くムカつくようになった。
しかし、タッチでもしようものならこの馬鹿と鬼ごっこをすることになると思ったのでこらえた。
相手にしなければ勝手に止めると思っていたが、Sの行動はエスカレートしていった。
トイレに行くのにもイスに座ったまま引きずりながら行くようになったのだ。
そして勝ち誇った顔で俺を見てきた。俺はSがムカついてしょうがなくなっていた


172 :170:2007/07/23(月) 06:23:51 ID:MwfIi9S30
そして俺はある事を思いついた。終業式の日に俺がタッチして逃げれば学校が始まるまであいつはずっと
鬼になるのだから、もの凄く悔しがるに違いないと思ったのだ。
もちろんSは俺の住んでいるところを知らないし。教えてくれる友達もいない。
あいかわらずSは俺から逃げ回っていたが、タッチされた時の悔しがるさまが想像できて
逆に笑えるようになって来た。
そして、とうとう終業式の日がやってきた。俺はSが運動靴に履き替える為に上履きを脱いだ時に
タッチして逃げると言う作戦を立てていた。
終業式が終わり帰りの会も終わった。俺はSを相手にしていないふりをしてそそくさと教室をでた。
Sは馬鹿なので学校で使う道具をこまめに持って帰っていなかったので、Sの机だけ荷物が
凄いことになっていた。俺は逃げやすいように手ぶらで済むようにしていた。
俺は運動靴をはいて、隠れてSが来るのをワクワクしながら待った。
30分くらいして、パンパンのランドセルを背負ったSが、荷物をひきずりながら歩いてきた。
Sが上履きを脱いだ。俺はその瞬間うしろからSの頭をおもいっきりはたいて、『タッチーw』と
憎々しい声で言ってその場から全速力で逃げた。
Sは想像以上のもの凄い反応をした『ををぉーおー』ともの凄い大声で叫んだのだ。
俺は笑いながら走った。必死で悔しがりながら走ってくるSを見てやろうとふり返った。
この時はあの大荷物じゃ走って追いかけてきてないかもしれねーつまんねーのなどと思っていた。
しかしSは靴下のまま、荷物もほっぽり出して俺を追いかけてきていた。
Sの必死さに俺は大笑いしながら走った。Sは『殺す!』『呪う!』『待て!』を
もの凄い声で叫んでいた。最後のほうは喉が変になっているのに無理やり出しているような声だった。
俺は家に帰ってからも笑いが止まらなかった。あーせいせいしたと心から思った。


173 :170:2007/07/23(月) 06:24:42 ID:MwfIi9S30
夕方頃、家でテレビを見ていると、『をおうー』という人間とはおもえないような声が聞こえた。
Sが殺すといっている声だと直感的に感じ冷や汗がでてきた。
あいつ、まだ探してるのかよ・・俺・みつかったらどうなるんだよ・・と
その日の夜、家に緊急電話連絡網が、回って来た。
Sが死んだからだ。
トラックに跳ねられたらしい・・
後で知った事だが信号を無視して道路に飛び出してきたらしい
そして靴を履いておらず足の裏と喉がズタズタだったそうだ。
そして、Sが事故にあった時間は丁度おれがあの声を聞いた時間だった。
Sが大荷物で教室から出てくるのが遅いせいか、俺が関っている事は誰にもばれなかった
もしかしたら死ぬ直前まで、Sは叫びながら走り続けていたのかもしれない・・

あの不気味な声だけで終わればどんなに幸せだった事か・・


174 :170:2007/07/23(月) 06:28:42 ID:MwfIi9S30
俺が中学2年の時、Sのことなどすっかり忘れていた頃、母親がひったくりにあった、
追いかけている途中に母は車にははねられて死んだ。
大事な通帳などが入っていて、母は必死に追いかけていたらしい
まるでSのようではないか・・・
この時は単なる偶然だと思っていた。
同じ年に父が死んだ、高速道路でクラッシュしたと言うのだ。
なんでもスピード違反をしてパトカーの追跡を振り切るために、暴走運転をして
壁に激突したというのだ。
父は真面目でそんなことをするなど絶対にありえなかった。
この時またSの事を思い出した。

大学3年になった。もうすっかりSの復讐は終わったのだと思っていた。
ある日突然、ホームレスに頭を思いっきり叩かれた、ホームレスは笑いながら走って逃げた。
俺は切れてしまった、『ぶっ殺す』といってホームレスを追いかけた。
その時はっとして足を止めた。Sの事が脳裏をよぎったからだ。
その瞬間、猛スピードでダンプカーが俺の真横をよぎっていった。


175 :170:2007/07/23(月) 06:30:00 ID:MwfIi9S30
その夜、Sが死んだ日に聞いたあの声が聞こえてきた。
今度は追いかけられる番なのかもしれないと思った。
それからというもの、俺は毎日イスに座って過ごしている。
イスに座っていれば安全かもしれないと思っているからだ。
今はまるであの時のSのマネをしているような生活をしている。
イスに座って寝ている様など、授業中に寝ていたSそのものだ。
今ではSのように他人が突然追いかけてくるようにおもえて近づくことができない
また半径5m以内に近づけないゲームをやることになるとは、何と言う皮肉だろう。


176 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 18:28:27 ID:MyL1Ol6W0
かろうじて生き残ったが下半身麻痺になった。
そして、今は車椅子生活。。

こんな落ちを想像した。

177 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 18:36:27 ID:Nm2NdcQP0
俺が19歳の頃、彼女や仲間5〜6人と夜中に有名な廃墟病院に肝試しに行ったら、
一人の女が途中の山道で失神?状態に。確かに雰囲気も空気も明らかにおかしく感じたね。
息苦しいというか、、それにやけに途中で車がスリップするのよ。もうみんな
びびって中にも入れず、まあ概観だけは拝んできたけどね。

で、あとでよく調べてみたらそこは元病院でなくてC県C市のセメント工場廃墟でした。
なんか間違えてたんだね。

それから3年以内に、俺以外の全員が交通事故や病気(肝臓の病気や白血病)で死んだ・・・。
俺の彼女は、そのセメント工場から数え切れないくらいの白い手が生えているように見えたと言っていた。
夢でも何度も見たとか、うなされたりもしていた・・・彼女は1年後に俺が起こした事故で死んだんだ・・・。
親御さんに申し訳が立たなくて泣いた。1年半は立ち直れなかった。

俺だけなぜ12年も生き延びているのかわからないが、そんな俺も今では婿養子としてN県在住。妻も3人の子供もいるので死ねないなあ・・・。
しかし怖くも何ともないな はは  

178 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 18:42:25 ID:hX6SbvVuO
ここが次スレ?

179 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 19:14:13 ID:UJDWHyNI0
ここなの?
じゃ、蝙蝠はこうもり

180 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 19:16:05 ID:OTRQxkMp0
その辺に飛んでた蝙蝠を捕獲できるなんて凄腕だなw

181 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 19:27:22 ID:aznSf0jL0
>>179
gj!!!!!

182 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 05:00:28 ID:bIuQ8mSK0
ああ

183 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 07:50:07 ID:pHeH0AmU0
>>170
GJ!
これは霊とか以前に、途中まででもかなりこわいぜ・・・。

184 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 00:08:31 ID:ixbWg1mQ0
>>170 80点

185 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 00:26:04 ID:OpWqiW5+O
>>170
作り話しにしてはすごい
読みやすいし想像もしやすかった!文才もある

186 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 00:33:45 ID:nBBnAk190
こっちが洒落怖の本スレ???

187 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 00:44:13 ID:YYeGA/s5O
>>170 
怖いし、きれいにまとまってていい。GJ!

188 :本当にあった怖い名無し:2007/07/27(金) 13:16:18 ID:Jp84EyNm0
よくわkりません

189 :本当にあった怖い名無し:2007/07/28(土) 01:47:35 ID:q15ROzbrO
わたしのー
ちんぽのー前でー
泣かないでください

190 :本当にあった怖い名無し:2007/07/31(火) 20:34:23 ID:7hj7KA+80


191 :本当にあった怖い名無し:2007/08/02(木) 15:31:58 ID:BYqNzv/f0

 死んでいるのはお前の方だ!!!!!


192 :本当にあった怖い名無し:2007/08/02(木) 16:44:21 ID:BhDT1y00O
きゃあああああああああああ(音いれ)

193 :本当にあった怖い名無し:2007/08/03(金) 05:21:06 ID:j7QFvZ7w0
ある話のラストあたりの台詞だけを書いただけなのに
そんなに怖がってもらえるなんて。


194 :本当にあった怖い名無し:2007/08/03(金) 18:47:07 ID:FQ80ZXlf0
昨夜は暑くて夜中に何度も目を覚ましてしまった。
冷たいお茶を飲んだりしているうちに3時ごろ目が冴えてしまった。
でも仕事だしと思って部屋を暗くして目をつぶっているうちに、いつの間にか眠りに落ちた。

朝になり、携帯の目覚ましで目を覚ました。
眠りが浅かったせいか体が鉛のように重い。
「もう朝か…だるいな」と思いながら時計を見た。起きなければいけない時間になっており、
溜め息をつき、あーあと枕に顔をうずめた。
「あーでももう起きなきゃ〜」と独り言を言って起き上がり、もう一度時計を見た。

 
   …なんで一瞬だけ枕に顔をうずめただけのはずが30分も経ってるんだ!?

195 :本当にあった怖い名無し:2007/08/03(金) 20:30:56 ID:HtK1pmLT0

 ど
  や
   ん

196 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 09:02:36 ID:MTkeY8TxO
つい最近あった事なんだが聞いてくれ

あれからまともに寝れねえ
文章下手だが許して

友達が合コンするってんで、
俺はそんなに若い訳じゃないし、
夏バテでそういう元気なくて一度断ったんだよ。
でも友達は、じゃあ数あわせだと思って来いと。
おごってやるから旨いもん食えと。
その言葉で俺は渋々合コンに行く事にした。

で、吉祥寺にあるとある居酒屋に行った。
ちょっと時間より早めに来たんだが、
行ったら個室に俺の友達と女の子二人が既に来てた。
幹事らしい俺の友達は、
女の子と俺の話題をしていたらしく
すぐに俺も話しに入り込めた。

197 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 09:20:43 ID:MTkeY8TxO
携帯だと疲れる…

それで、話してると次々と男女が入ってきた。
もちろん知らない奴ばっかなんだが、
さすが幹事の友達は一人一人に丁寧に話しかけてた。
「ようT!仕事辞めたんだって?」とか
「Yちゃん、母ちゃんの怪我大丈夫か〜」とか

その中で、すげぇメイクのGALと一緒に入ってきた
Rという大人しそうな女の子が気になったんだ。

いや、確かに好みのタイプだったんだけど、
なんか気になった。
GALの方はまだすげぇ若いらしく、
俺の友達に抱きついたりはしゃいだりしてた。
友達はRには、
「Rが来るなんて珍しいな〜」
とだけ言って、しばらくして自己紹介タイムになった。

ありがちな自己紹介が続く中、
俺はRの自己紹介を期待してたんだが
なぜかGALが自分の自己紹介のあと、
Rの紹介もしてしまった。

席の関係で、最初に居た女の子二人の内の一人と話してた。
で、途中にふとチラッとRを見ると、目があったんだ。
「お、これはもしや…」と思い、
なるべく酔わないようにして一次会を終えた。

198 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 09:32:51 ID:MTkeY8TxO
二次会に行く途中で、狙い通りRに話しかけてみた。
やっぱりすげぇシャイらしく、
ドモるし目は見ないし顔も真っ赤だった。
そのうちGALが話しに入って来て、
俺は別の女の子に話しかけられ
GALとRの二人の後ろを歩いていた。

それからだ。
俺はRの後ろ姿を見ていると、
Rが歩くたびに
「いく、いく、いく、いく…」って
頭に浮かんで来たんだよ。
俺は、「なんだこりゃ?」と思いながら歩いてた。

二次会のカラオケについても、
Rが何か行動するたびに「いく」「いく」
と浮かんで、頭の後ろの方が痛くなってきた。
カラオケの音が痛くて、電話するって言って抜け出して
外のなるべく静かな所でタバコ吸ってた。

199 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 09:45:29 ID:MTkeY8TxO
目をつぶって溜め息をついた。
気付いたらRがカラオケから出てきていた。

Rは泣きそうな顔で俺が忘れたらしいジッポを持ってきた。
「あれ、俺帰るって言ったっけ?」
「Aさん(俺)はいつも、一人で抜け出して帰ってしまうからって…」
幹事はよく見てる。
俺がRを気にいったのに気付いたらしく、
ある事ない事言ってやがった。(後で聞いた話し)
「あの野郎、ふざけやがって」とか笑ってタバコ吸ってたら、
Rはじっとそこに立っていた。
その間も頭の中で「いく」となってた。
「Rは先に戻ってたらどうだ?」

「私、もう帰ろうかと思って…危ないからAさんと一緒に帰れって」
友達の計画力どんだけwと思いつつ、
仕方ないから一緒に駅に向かって歩いていった。

200 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 10:00:45 ID:MTkeY8TxO
Rは本当に無口で、頭が「いくいく」な俺は
話しかけるので精一杯だった。

あの時は「いく」のせいでぼんやりとしか覚えてない。
気が付くとRは俺と腕を組んでいて、
ご察しの通りラブホに入っていった。
ああ、きっとこの「いく」は俺の下心のせいか…
そう思って安心したのか俺は、
Rと…まぁ、そういう事になった。
生々しい話しだが、Rは二人きりだと
とても積極的で、こっちが押され気味だった。

気付いたら朝で、Rは身支度をしてた。
昨日とはうって変わって明るかった。
きっとひとみしりなんだろう。
俺はRと駅でわかれ、家に帰ってきた。
疲れたので寝てると、Rがいないのに「いく」が始まった。
ふと玄関側の窓をみるとRがいた。
目があって動けなくて、
ぐっと目をつぶったら力が抜けて
目をあけたらRはいなかった。

201 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 10:04:14 ID:RMsk2QY70
森下悠里

202 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 10:07:47 ID:MTkeY8TxO
それからすぐに腹に激痛がはしり、
トイレで何も出ない吐気を一時間くらい味わった。
隣の住人が通りかかったので救急車をよんでもらった。

医者は、「酔いすぎには注意して下さい」と俺を叱った。
俺の胃の中には、信じられないかもだがジッポが入っていた。
運ばれてる時に吐いたみたいだ
ふざけんな、酔ってても飲むもんか!と思ったが
事実ジッポはあるしノドは切れてた。

ああもう出かけなきゃとりあえずここまで

203 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 10:15:01 ID:RMsk2QY70
森下悠里

204 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 12:23:44 ID:tO01UJ/e0
はやく

205 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 12:53:39 ID:ejEPKsXwO
>>199
いつもライター2個持ち歩いてるの?

206 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 13:18:17 ID:RMsk2QY70
おっぱい

207 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 13:25:34 ID:E1BQWNH4O
進歩しようかな俺

208 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 13:39:15 ID:JCur98TO0
>>205
199じゃないが 俺はオイルライター2ツと使い捨てライター1ツを持ち歩いてるよ。

オイルが切れたら切ないじゃないか

209 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 13:54:47 ID:E1BQWNH4O
仮面ライターなんつっ亭

210 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 13:58:15 ID:DS0REkD0O
>>194
そりゃぁ…プッチ神父の新しいスタンド能力のせいじゃまいか…?

211 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 14:04:04 ID:1RLd4SA50
>>202
そ!そのRってむこうのスレのRと関係あるんですかっ!!

212 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 15:37:57 ID:MTkeY8TxO
>>202からの続き

ちなみにライターは208みたく複数もちあるく
向こうのスレのRとは申し訳無いが関係ないと思う


それから俺は苛々して、
安静にしてろと言われたんだが病院を出た
すぐに幹事やった友達に電話して、
起きた事全てを話そうとしたんだが
ヤツは二日酔いがひどいらしく、すぐ切られた。

その後どうやって帰ったか忘れたが、
家につくとまた頭の後ろが痛くなった。が、
一応、世話になったお隣さんに挨拶しに行ったんだ。
「ご迷惑ご心配かけてすみませんでした」
「いえ、それよりAさんのお母さんが見えてましたよ」

俺いま東京、うちの実家山口。

「え…ハハ、そうっすか」
みたいに言って、フラフラ部屋に戻った。

213 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 15:53:00 ID:MTkeY8TxO
俺、夢でも見てるのかなって思う程
訳が分からなくて、頭いてぇしフラフラだった。

とにかく実家に電話したら、留守電になった。
マジで俺に内緒で東京出てきてるのか?
と、何か少し安心してベッドに倒れこんだはず。

携帯の着信音で起きると真っ暗だった。
時刻は多分7時過ぎくらい。
電話は幹事の友達で、後ろにはGALのあの若い子の声が聞こえた。
どうやらまた飲んでるらしい。
俺は流石に行く気になれず断ったら、
急に向こうが静かになったんだ。
電波が悪くなったんだろうが俺は怖くて、
何度か呼び掛けてると
「なんだよ、今からお前んち行くからな」
って、後ろが静かなまま友達の声が聞こえた。

「いや、来んなよ」
「今から行くぞ、掃除しとけよ」
音楽が止まったのか分からないが、すげぇ静かなまま。

214 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 16:10:39 ID:MTkeY8TxO
なんかすげぇ長いな
短くまとめられなくてゴメン


こっちが無言で居ると、
「今から行くぞ。もう向かってんだからな」
「コンビニ寄ってつまみ買ってくわ」
と、ずーっと一方的に喋ってんだ。
雑踏も電車の音も何も聞こえない。
30分くらい無言で聞いてたかな…
「いい加減にしろよ!」
って俺が年がいもなくキレたんだ。

布団の中だった。
携帯を見ると夜中の0時。
着暦は実家にかけてから一度もかけても着信してもなかった。
なんだよ、夢かよ…とヘコみ、電気をつけた。

そこら中が汚物だらけだった。
においからして嘔吐物と大便小便。
どれももう乾いてて、強烈なにおいではなかったが…

もうこうやって書いてると訳が分かんないな。
でも記憶の限り書いておきたい。

その日は泣きながら掃除した。
次の日の仕事休んで、携帯の電源切って寝込んだ。

215 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 16:29:26 ID:MTkeY8TxO
その次の日から、幹事のヤツと連絡が取れなくなった。

誰に聞いても知らないとか言って、
「はぁ?一人くらい知ってるヤツいんだろ」
と思ったが全然見付からなかった。
あの日の合コンのヤツらとも
アド交換とか全然してなくて、
なんだか俺は途方にくれてた。

実家に連絡してみたら、台湾旅行に行ってたらしい。
俺んちに来たかなんて聞けず、電話を切った。

俺は先月の半に引っ越しをした。
まだたまに頭の後ろが痛くなったり
「iku」みたいな言葉が聞こえる。

2chに書こうと思ったきっかけは、
昨日、偶然GALの子と新宿で会い、
「幹事の友達とRは付き合ってた」と聞いたからだ。
俺はあいつらに嫌がらせされてたんだろうか…
もう何も考えたくない。

216 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 18:26:02 ID:E1BQWNH4O
ちみらどんだけわたちとちっすがしたいんだよ
ん?ドンだけ?
ドンーーーーーーーー!!!!!!!!!

217 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 18:28:05 ID:RMsk2QY70
だーーーーーーーーーーーーーーけーーーーーーーーーーー!!!!

218 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 00:38:05 ID:tvgxcUAFO
ここは重複スレですので本スレに移動して下さい。

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?171
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1185887477/

219 :><><><><><><><><:2007/08/08(水) 01:07:54 ID:5sm1lwi40
<><><><><><><><>><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><<>
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><

こっちもがんばれー!!

220 :><><><><><><><><:2007/08/08(水) 01:09:42 ID:5sm1lwi40
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><<>
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><

221 :><><><><><><><><:2007/08/08(水) 01:11:20 ID:5sm1lwi40
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><<>
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><

222 :><><><><><><><><:2007/08/08(水) 01:15:51 ID:5sm1lwi40
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><<>
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><
<><><><><><><><><><><><><

223 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 01:20:14 ID:5sm1lwi40
スレの進行が急に早くなったので次スレたてたよ!!

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?172
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1186503484/

224 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 02:50:23 ID:PinS+dyFO
あげてんじゃねぇよ
本当につまんねーやつだな
お前病気なんじゃねぇ?
学習能力0だし

225 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 09:50:56 ID:nG4RFkjh0
新スレどうするよ?
激が立てたスレなんかつかいたくねーよな

226 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 10:48:23 ID:PinS+dyFO
使うよ
だって激ちゃんが立ててくれたんだからね☆

227 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 10:56:44 ID:xRozf+07O
http://m.mixi.jp/show_friend.pl?ses=&id=4482571

228 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 18:15:53 ID:OINYWzfiO



















229 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 22:00:00 ID:PinS+dyFO
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい

230 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:14:49 ID:PinS+dyFO
ちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽん
ちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽん
ちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽん
ちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽん
ちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽん
ちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽん
ちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽんちちんがぽんぽん
ちちんがぽんぽん

231 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:17:59 ID:PinS+dyFO
誰でもいいからセックスさせてよ
もう誰でもいいわ
なんなら異星人でめいいわもうたまらんわ

232 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:21:42 ID:5sm1lwi40
>>231
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ

233 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:24:57 ID:PinS+dyFO
やだ

234 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:27:49 ID:5sm1lwi40
がぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい
おぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱいおぱいがぱぱい

235 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:30:08 ID:JoE4Kpfc0
>>234
がばいおばあちゃん?

236 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:31:21 ID:PinS+dyFO
がぱぱいてなにやつw

237 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:32:54 ID:PinS+dyFO
はあああああああぁ…ひぃぃ

238 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:34:20 ID:PinS+dyFO
おまんちんこれ大切なり
ころすけこれスケベなり
助平なり
おすけべかめくん

239 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:36:06 ID:5sm1lwi40
がばい激ちゃん

240 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:40:07 ID:PinS+dyFO
早く死ね一刻も早く死ね
激はもういらない

241 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:45:17 ID:5sm1lwi40
本気で言ってるのか( ´・ω・`)

242 :本当にあった怖い名無し:2007/08/08(水) 23:48:30 ID:PinS+dyFO
死ねようもう過去には戻りたくないよう

243 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 07:29:09 ID:NEhSzJIe0
ぁぅぁぅ-
じゃヵ、ゎしぃゎぃ!!

244 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 12:06:37 ID:90SKVhGlO
激は前みたいに戻ってくれよ
暇な時話せないじゃんかよ
それじゃ只の荒らしになっちまうぞ

245 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 12:20:29 ID:8D/goSBoO
もう激なんてただの荒しじゃん

今のオカ板で一番クソじゃねーの?

246 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 12:27:47 ID:DF1iZvxp0
激は糞だね
しんだほうがいいよ

247 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 15:16:28 ID:90SKVhGlO
いんや
やれば出来る子や
だけどやらないから死んだ方がいいかもね
ってか激は仕事してるのか正社員はむりだろうからバイトか
あまり休みが長引くと仕事したくなくなるから気をつけろよ
かくいう俺も去年の秋にやっとの思いで雇用されたぜ

248 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 15:28:22 ID:90SKVhGlO
アハンアハンにしてやんよ

249 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 15:50:06 ID:DF1iZvxp0
やっぱ激は死ぬべきだ

250 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 16:17:21 ID:90SKVhGlO
まあ時代が違うからね。
バットもボールも球場も野球セオリーもトレーニング理論も何から何まで違う。
アーロンの755本は今でいえば1200本に相当するし、
王の868本は今でいえば2000本に相当する。

251 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 16:24:11 ID:DF1iZvxp0
なんの話?
ポコチン?

252 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 16:26:34 ID:90SKVhGlO
うん

253 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 16:33:58 ID:ArE8cBQaO
たまきん話もあったぉ

254 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 16:44:38 ID:DF1iZvxp0
みんなエロいなあ
いっそのこと「死ぬ程洒落にならないエロい話を集めてみない?」にするか?

255 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 16:45:03 ID:90SKVhGlO
うんうん

256 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 16:45:53 ID:DF1iZvxp0
略して「洒落エロ」スレ

257 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 16:52:55 ID:90SKVhGlO
しゅっしゅっ

258 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 17:24:38 ID:ArE8cBQaO
ピュピュ

259 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 17:25:01 ID:DF1iZvxp0
ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ

260 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 17:40:17 ID:90SKVhGlO
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ

261 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 17:43:39 ID:DF1iZvxp0
>>260
ぃぃょァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ
ぃぃょァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ
ぃぃょァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ
ぃぃょァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ
ぃぃょァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ
ぃぃょァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ
ぃぃょァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ
ぃぃょァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ ァノ、`ノ


262 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 17:50:10 ID:90SKVhGlO
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ

263 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 17:51:37 ID:DF1iZvxp0
ほんとレベル落ちたよなこのスレも・・・
俺がよく立ち寄ってたころはもっとこう

264 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 17:54:35 ID:90SKVhGlO
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ
ぉ・・・ぉれでもぃぃヵ、…(*ノノ)キャッ

265 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 18:04:11 ID:DF1iZvxp0
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激
激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激激


266 : :2007/08/09(木) 18:26:09 ID:iVBgBZle0
↑を見ろ、めっちゃ怖い話 





















こっちは下だば〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜かwwwwwwww

267 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 18:40:39 ID:90SKVhGlO
アイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴ
アイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴ
アイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴ
アイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴ
アイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴ
アイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴ
アイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴ
アイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴアイカゴ
アイカゴアイカゴアイカゴ

268 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 21:09:08 ID:JY2vP/k40
ちんこぶらんぶらん

269 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 21:51:43 ID:90SKVhGlO
そうだねちんこだよね…

270 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 21:52:48 ID:yKfrmit0O
それは私が都内某所の古いアパートメントに住んでた時の体験です。

その日は蒸し暑い熱帯夜でした。
古いアパートだったのでクーラーなんてついてません。
扇風機で暑さをしのいでました。
タオルを掛けて目を閉じて寝ようとしました。
うとうとってした時でした。
耳元に気配を感じました。なぜかわかりませんが子供って感じがしました。
私は心の中で叫びました。「ナンマイダーナンマイダー」ってね。
そしたらその子供みたいのが囁きました。
「メリークリスマス」って…そしたらフッと気配が消えました。
ふとカレンダーを見ると12月25日でした。
私には子供どころか嫁、いや彼女さえいません。あの子は誰の子なのかまだわかりません。
きっと寂しかったんだと思います。
それから私は保育士の資格を取るために努力して今があります。
皆さんも頑張って下さいね。

271 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 21:54:20 ID:NEhSzJIe0
なんでこゎぃはなししなぃのぉ?

272 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 22:00:08 ID:5JW0o/DOO
怖い話作ろうとしたけどなんか作る価値無いわwwwww

取り敢えず激は要らない子

273 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 22:12:15 ID:JY2vP/k40
激しねや!!

274 :本当にあった怖い名無し:2007/08/09(木) 22:35:40 ID:90SKVhGlO
激が3人以上に増えてる件について

275 :本当にあった怖い名無し:2007/08/10(金) 22:38:19 ID:9Tld4k+LO
俺が中学生の頃さ、チャリで塾に向かってる時に事故っちゃったんだよね
十字路で、俺が向かっている方向を縦とした場合、横の道は車二台通れるくらいで縦は一台ってくらいの道
信号も無いような場所だったけどさ、先に人が横断してたもんで俺も慌てて横断したんだ
で、ドーン!道路の中間、白い車線がひいてある辺りで意識が飛んだ

先に歩いていた人物はやけにゆっくりした歩みだったように思える
そいつの約30m後をチャリで漕いでて、その時そいつは渡り始めだった
それからそいつの約2、3m後ろの地点に到着した時、そいつはまだ道路の半分も横断してない
そして、そいつの横に並んだくらいでちょうど道路の真ん中くらいだな
その瞬間跳ねられたってわけだよな、うん

ここまで読んでおかしいって思うだろ?
だってそいつだって救急車で運ばれるとかさ、しなきゃおかしいんだよ
でも救急車に乗ったのは俺一人だし、他に事故ってたなんて話もない
同じ場所で二人がひかれたなんつー話はちぃっとくらい耳に入ったって不思議じゃないもんな
まったく、とんだ災難だったよ

これ怖くないだろ?
でも命の危険すらあるんだぜ…洒落にならん

276 : ◆aikagoDOEU :2007/08/10(金) 23:55:17 ID:7yrNEvkZ0
         ____         
       /   u \  
      /  \    /\    洒落怖名物おもしろい話くだしあ
    /  し (>)  (<)\  
    | ∪    (__人__)  J | 
     \  u   `⌒´   /  
    ノ           \ 
  /´               ヽ
 |    l              


         ____      
       /      \    
      /  rデミ    \   お願いします
    /     `ー′ /でン \ 
    |     、   .ゝ    | 
     \     ヾニァ'   /  
    ノ           \ 
  /´               ヽ
 |    l

277 :本当にあった怖い名無し:2007/08/11(土) 23:29:06 ID:uh4nt3WI0
おらぁーーーーーーーーっ!!!
かかってこいやぁーーーーー!!!!

278 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 00:09:25 ID:cfTx6aN4O
読むと呪われるとかその話しに出てくる幽霊があなたのところにいくとかいう話しあんじゃん
今まで幽霊が来たこともないし
祖父が死んだとか、猫が死んだとか両親が離婚したくらいしか不幸ないんだよね
俺には何にも不幸起きてないし
美少女の幽霊でもこねーかな
マジ


279 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 00:11:41 ID:CX4LcjMLO
つまらぬ!

280 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 14:56:56 ID:nuVDXQp20
うちの家
夜になるとラップ音毎日だし、寝ようと横になると頭から壁側10センチのところで
こんこんって音がなる。ちょうど指の関節でこんこんってやっているような感じ。
2階でベランダもないし気持ち悪い。
下で寝たら台所でカンカンってなる。
何かいるのかなぁ。



281 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 15:33:36 ID:CX4LcjMLO
>>280
YO☆

282 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 18:16:30 ID:h6wFhBof0
よーしスレ減って来たやんけ!!
アイカゴもうちょいやで!!

283 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 18:30:36 ID:CX4LcjMLO
あーらせやあらせーやー
アイカゴもーえーろー

284 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 18:37:12 ID:h6wFhBof0
せーの

285 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 19:11:32 ID:h6wFhBof0
とんだけー

286 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 20:28:18 ID:CX4LcjMLO
うりぃw

287 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:03:08 ID:nuVDXQp20
>>281 YO☆←なにこれ?

288 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:05:54 ID:CX4LcjMLO
ラップ音

289 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:25:48 ID:27vnaKet0
ちょっと長くなるが投下
 
地元のH県K市に「魔女の家」と呼ばれる心霊スポットがある。
が、しかしこの手の「家系」の心霊スポットでヒットした試しがない。これまでもそういった「家系」や「廃病院」に行ったがこれといって何もなかった。
 
霊感が強い訳ではないが、実際に心霊体験や金縛りにもあったし、それなりに怖い体験もしてきた。
が、この時の「魔女の家」はさすがに萎えた。ネーミングで萎える。
 
魔女の宅急便のキキでも居るのか?と言いたかった。
 
まあ、ネタになるだろうと思っていざ出発。車で1時間くらい走り、その建物がある山に入る。
その山の入り口が既に出る、らしく(入り口に白い服を着た女が立ってる)と言う話だが何も見えない。
 
まあ、友人と「そんな簡単にでねーよwww」と山の奥へ。
 
しばらく走って目的地に到着。うっそうと茂る枯草の中、その「魔女の家」はあった。
が、聞いた話よりは立派な外観だったし、夜、と言う事を除けばさほど気味悪いモノでもない。
 
そもそもこの「魔女の家」でどんな恐怖があるのか?
実は「誰もいない山奥の家で、明かりが灯っている」
ただそれだけなのだ。
 
怖くもなんともない。
 
まあ、そりゃこんな山奥に住む変わり者もいるだろう、と。それは個人の勝手だし、そんな「魔女の家」なんて変な名前まで命名されて
住んでいる人にしてみたらいい迷惑だ。
 

290 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:26:24 ID:27vnaKet0
だが何故「魔女」なんだろう?
 
不法侵入した奴を捕まえては黒魔術でも行っているのか?
 
にしてはそんな話は聞かないし、うろ覚えだが「人形が沢山ある」と言う噂話くらいだった。
人形=魔女と言う図式は余りにも強引だし、どこでどう魔女になったのかは未だに分からん。
 
ワシ鼻の老婆が住んでいるのかも知れないし、もしかしたらもっと具体的な何かがあったのかも知れない。
 
実際のその建物は2階に明かりが灯ってた。
なんと言うかベッドの間接照明みたいな感じのオレンジっぽい明かり。
 
が、それで「本当だ!魔女の正体を確かめてやる!」なんて勇んで不法侵入する程バカじゃない。
 
どう考えても人がいるからだし、そこで無謀にも不法侵入してK察のお世話なんかになった日には違う意味でネタ提供になってしまう。
で、外観をグルっと一周して、友人と「ツマンネー」って言いながら帰る事になった。



291 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:27:05 ID:27vnaKet0
が、本当の恐怖はこれからだった・・・。
 
これで帰ったらネタもクソもないから、帰り途中にある水子の墓に行く事になった。
その霊園の側で車を停め、途中から徒歩になる。
 
そしてある一点の場所を過ぎた時、空気が変わったのが分かった。
・・・重く、寒く、悲しい空気が満ち溢れてる。
足取りが重い・・・。
 
正直帰りたかった。直感で「ここはマズい!」脳がそう警告を発していた。
が、若さとは愚かなもので
 
「怖くなんかねーよ」とアホ二人が進む。
入り口に着き、門をくぐる。
 
それまで風が緩やかに吹いていたのだが、霊園に足を踏み入れた途端に風が止んだ・・・。
先程まで寒かった空気がいつの間にか生暖かい空気に変わっていた。
 
暗闇から視線を感じる、がその方向に目を向ける事を本能が拒絶した。
重い足取りを無理矢理前に進ませる。
 
そして墓地の一番奥まで到着したが、あまりの雰囲気の重さに早々に引き上げたかった。
友人も俺も一言も話しない。
 
友人もきっとこの空気の異常さに気付いていたと思う。
どちらともなく「帰ろう」と言い出し、入り口の方に向かう事になった時
「・・・カラ・・・・・・カラ・・カラカラ・・・・」
 
という不思議な音が聞こえてきた。
気味が悪くなり早足で入り口に向おうとした時、風もないのに墓に飾ってある「風車」が一斉に狂ったように回りだした!
 

292 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:27:53 ID:27vnaKet0
10、20の数ではない100以上の風車が一斉に回ってる・・・
まるで俺達を帰さないかのように!
 
さすがにパニックになり「逃げろ!」と俺は叫んだ!
友人の顔はもう真っ青だ!
 
お決まりではないけど、途中友人が転倒した。何もない平坦な道のはずなのに。
一人で逃げる訳にも行かず、友人のもとに駆け寄り手を貸す、その時見てしまった・・・
 
一番奥の墓の鏡面のような墓から無数の目がこっちを見ていた・・・そして
暗闇に紛れて墓と言う墓から黒い触手のような靄?が無数にこちらに向ってきている!
マズい!
あれに捕まったら二度と戻れない!そう感じた。
風車は相変わらず狂ったように回っている!
 
友人もこの異常事態でパニックになり、入り口に向って猛ダッシュ!
そして背後のから
「・・・オギャアァァァァ・・・」と赤ちゃんの泣き声が!
 
死ぬ!正直そう思った。もうダメだとも思った。
そしてやっと入り口の門が見え、くぐり抜ける瞬間に耳元で
 
「・・・モウスコシダッタノニ・・・」
 
確かにそう聞こえた。
子供の声でそう聞こえた。
怨みの篭ったその声は明らかに自分達を連れて行こうとしていた。
 

293 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:28:51 ID:27vnaKet0
門を出たその直後、あれほど回っていた風車はもう止まっていた。
 
あれはなんだったのだろう?とりあえずこの場を離れる事にし、車を発進させ近くのコンビニまで避難する事になった。
コンビニに着き、コーヒーを買い車内でタバコを吸いながらさっきの事を検証する事にした。
俺「さっきさ、出る直前にもう少しだったのにって声が聞こえたんだよ・・子供の声でさ・・・」
友人「え???マジ?」
俺「すごく怨みがこもってたよ、あの声・・・本当に洒落にならん・・・」
友人「・・・あのさ」
俺「どうした?顔真っ青だぜ?」
友人「あの時コケたじゃん?その時見たんだよ・・・目の開いてない赤ちゃんが俺の足にしがみついてたの・・・それでパニックになって払おうとしてたんだけど、数が尋常じゃなかったんだ。少なく見積もっても20人以上はいたよ・・・」
 
それを聞いてゾッとした。
 
そして友人が最後に



「門を出る直前に俺が聞いたのは・・・」





ワタシノコドモカエシテ・・・




だったそうだ。




294 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:29:46 ID:27vnaKet0
この話に後日談はないし、怪現象も起こっていない。
が、その場所にはもう二度と近づきたくない。
 
下手な自縛霊よりも水子の霊の方が怖い。
念の強さが違う。
 
生きたかったと言う念が。
 
また、それに拘わる母親の念。
この子を生みたかった、生かせたかった・・・。
 
色々な事情があってこの世に生を受ける事を許されなかった新しい命。
そう考えると恐怖もあったが後味が悪かった。
 
まだあの時の声は忘れられない。

長文、連投、読み辛くでスマソ

295 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 21:30:58 ID:CX4LcjMLO
ちっちきちっちっちー
洒落洒落洒落にならないの
それはアイカゴだYO!

296 :本当にあった怖い名無し:2007/08/13(月) 12:57:50 ID:dzx5JBJR0
探してる話あるんだけいいですか??


297 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 07:02:54 ID:lq89ulcBO
構わないが、何だね?さっ、語り給え。

298 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 08:11:56 ID:q++07pEe0
ある意味最強
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070814-00000009-mai-soci


299 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 11:21:10 ID:FuzOAQ8aO
この娘YUIに似てない?
http://imepita.jp/20070814/397010

http://imepita.jp/20070814/397580

300 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 11:35:12 ID:jAqnjYFOO
>299
そっくりさんじゃなって、言おうと思ったら、後ろにカオがあってビックリしたなーもー

100回抜いたwww

301 :298のリンク先:2007/08/14(火) 11:54:22 ID:b8eDwmKB0
13日午前6時半ごろ、浜松市西区篠原町の国道1号浜名バイパスで
同市南区の会社員の男性(54)がオートバイで中央分離帯に接触し、
右足をひざ下約10センチで切断した。男性は接触に気づいたがそのまま数分間
走り、約2キロ先のインターチェンジで初めて自分の足がないことに気づいたという。
静岡県警浜松中央署は痛みが強すぎて分からなかったとみている。
同署の調べでは、男性は仲間約10人とツーリング中、緩い左カーブを
曲がりきれなかったらしい。
切断された足は仲間が現場に拾いに戻り、男性と一緒に救急車で
同市の病院に搬送されたが、つぶされるように切断されていたという。


ヒィ〜

302 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 12:43:53 ID:hLnEceGwO
100回抜いた

303 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 12:57:06 ID:FuzOAQ8aO
万回抜いた

千のしこしこ万のぴゅっぴゅっホ

304 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 16:05:21 ID:bpYfTvEF0
ヤベー、一発も抜けねー。

305 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 19:58:04 ID:W0g9o51j0
>299
100回抜いたwwwww

ゲロォ…(T┰T )


306 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 23:05:21 ID:FuzOAQ8aO
黒獅子リオ様の仰せのままに

307 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 23:15:03 ID:CvP+Qr9j0
一人じゃ見れない怖い話
第二夜
生放送中
http://avexnet.or.jp/yokai/information/

308 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 23:40:32 ID:dkXZyw7aO
>>299
100回抜いた

309 :本当にあった怖い名無し:2007/08/14(火) 23:40:45 ID:OIjx54HnO
>>294
面白かった

310 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 00:13:47 ID:9okaas7DO
この話ってマジなの?
眠れないんだが(´・ω・`)
http://kaburagi.sakura.ne.jp/mobilenews/20070810.swf

311 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 00:19:06 ID:YXaYdI8jO
>>310呪われちゃったじゃんかヨorz=3

312 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 00:21:34 ID:GIAVelZZO
>>299百回抜いた。

313 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 01:12:55 ID:jiDSecNyO
皆が抜きまくる意味がわかった…

314 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 01:16:03 ID:CISrQKLFO
すでにシコッた俺にkwsk

315 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 01:32:30 ID:hWj+TbCjO
100回ぬいた

316 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 01:36:16 ID:oUJvLyI60
>>315
コレ食わせろ
http://cas.bellarmine.edu/tietjen/Fun%20Stuff/fun_wi5a.jpg

もしくはコレ
http://cas.bellarmine.edu/tietjen/images/worms2.jpg


317 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 01:44:10 ID:xeeSNno+O
>>299
100回抜いた

318 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 02:45:00 ID:CISrQKLFO
↑おしいな

319 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 03:24:52 ID:ta7NEshOO
>>300
こわ!!!
心臓が土器ってなったよorz

320 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 03:26:52 ID:ta7NEshOO
310の間違い

321 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 04:31:56 ID:gDaNI148O
>>310
面白い!凝ってるね。
酒井典子?とか気をとられてると うわっ てなる。

322 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 04:37:19 ID:u0hfnOyL0
じゃあ俺が高校のときの話を。

俺は空手部所属で県内でも一目置かれるほどの
実力者だった。しかしあまりにも挑発的な正確であったため、
各高校の裏番達に目をつけられることになってしまったのだ。
裏番「おい、お前が巻高の吉岡(仮名)か?お前の噂は聞いているぜ
今すぐそこの河川敷で一戦やらないか?
俺はこの挑戦に今までの喧嘩にはない半ば運命めいたものを
感じていた。その番長は礼儀正しく自分は村長の息子である事を
明かすと俺の心臓を鷲づかみしそのまま空を飛んでいった

323 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 04:49:17 ID:u0hfnOyL0
俺は心臓を取り返すため
通りすがりの婆のチャリを盗み
番長を追いかけたが番長は空を飛んでそのままアメリカに
行ってしまい今では大統領になっているらしい。
俺は俺だけの力じゃ奴には対抗できないと思ったので
仲間を集めるため韓国に援軍を要請した。しかし
送られてきたのはキムチだけだった。

324 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 04:53:42 ID:JJE5YsMhO
チョンきむちいぃぃぃぃ

325 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 05:35:25 ID:48KTsAn5O
>>299
100回抜いた

326 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 05:37:11 ID:CCdlYYm+0
>>299
100回吹いたw

327 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 06:10:14 ID:qF6Lm6pF0
買い物帰りに車を走らせているときに、珍走数人と軽自動車の中年男性が言い争う場面に出くわしたんだけど
どうやら事故にはならなかったがぶつかりそうになったとからしい
珍走が道を塞いでいるため道路は大渋滞、いくらなんでも誰か警察を呼んだだろとしばらく様子を見ていたら
やって来たのは警察じゃなくて黒塗り大型バスの街宣車、お約束の軍歌を大音量で鳴らしながら反対車線を激走し
現場に到着すると中からいかつい兄ちゃん達が飛び出してきて軽自動車の中年男性が取り囲まれてた


嘘の様な本当の話、日本マジヤバイ






328 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 06:12:23 ID:Q6jg5sy4O
>299
百回抜いた

329 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 06:15:05 ID:Q6jg5sy4O
>299
100回抜いた

330 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 06:21:29 ID:Q5Wn/8Xy0
>>299
100回抜いた

331 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 06:55:00 ID:vHGOs6aeO
>>299
100回抜いた

332 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 07:18:40 ID:K+teNjfz0
>>299
100回抜いた

333 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 07:20:03 ID:8slrLeKjO
>>327
なんで右翼が珍走の加勢に来たんだ?

334 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 07:27:09 ID:ox1a0ub4O
>>299
100回抜いた

335 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 09:19:07 ID:dECz6FRS0
k

336 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 11:45:45 ID:qF6Lm6pF0
>>333

その場所から5台目くらい後ろにいたんで見えてはいたけど詳しい事情はわからん
ただ街宣車から飛び出してきた男に珍走の兄ちゃんが中年男性を指差してコイツだと
やっていたので間違いなく仲間みたいだった


337 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 11:52:17 ID:ozUP22TfO
>>336もういいよ!
普通に考えたら珍走していたヤシが仲間を呼んだだけだろ。

>>299 100回逝った!

338 :*:2007/08/15(水) 12:32:43 ID:0mHKcLh8O
>>299 100回抜いた

339 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 12:50:56 ID:CISrQKLFO
セタップ!

340 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 13:03:50 ID:O0aNxvXrO
>>299
100回抜いた

341 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 14:52:01 ID:AjwvY78EO
私の伯母の話です。伯母が3番目の子を流産してすぐのこと。

叔母が寝ている部屋は二間続きになっていて、叔母眠っていた。
目を覚ますと、隣の部屋の天井を裸の赤ん坊が這っていたらしい。天井を這っているのだから、赤ん坊は逆さま。
その赤ん坊は天井を這って叔母のところまで叔母のところまでやってきたそうだ。気付いたら朝だったらしい。

水子の霊だったんだろうなぁって思った


342 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 14:56:52 ID:3G0hddxPO
>>299
100回抜いた


343 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 14:57:41 ID:CH1V5WAJO
100回抜いた

344 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 14:59:43 ID:qJNuIip70
100回って?

345 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 15:04:37 ID:O4ejGEc2O
100回吹いた

346 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 15:08:17 ID:Rg77IOFT0
100回抜いた

347 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 15:12:16 ID:M4pEEcSyO
こういうとこの怖い話をブログにちょくちょく載せようと思ってるんだが、これって違法になるのか?

348 :448:2007/08/15(水) 15:21:12 ID:tOn0LkwC0
この話ってマジなの?
眠れないんだが(´・ω・`)
http://kaburagi.sakura.ne.jp/mobilenews/20070810.swf


349 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 15:30:43 ID:+Eg++kKU0
>>299
100回抜いた

350 :アイカゴ ◆AXS5glRcIA :2007/08/15(水) 15:30:48 ID:CISrQKLFO
あのさ…俺ここ卒業します
飽きたっつうかさ
やっぱ今時の子供は外で元気にはしゃぎまわるっつうかさ
だからさ俺ここ卒業するんだ
じゃあね木村

351 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 15:35:28 ID:poHPgXP40
>>347
ブログで紹介するだけなら別に違法にはならんだろ。
ただ、ブログをまとめて出版しようとしたり、アフィリエイトで小銭稼いだりするとマズイな。
それと、引用元もしっかり表示してパクリじゃない事を明示せんといかんね。

これキチンと守らんと大変な事になるよ、マジで。

352 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 15:37:51 ID:QX6laqaQO
まとめ読んできたー。
あまりにも暑いからちょっとでも涼しくなりたくてさ。
面白かったー!








なんて言うか!!!!

こ わ い わ !!
涼しいどころか嫌な汗で不快だ!
今夜寝れなかったらどうしよう…

353 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 15:58:46 ID:XChzCJPpO
>>299
100回抜いた

354 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 16:06:27 ID:/v8oPPo70
100回抜いた

355 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 16:10:11 ID:MAv03C6WO
>>299

ひゃっかいぬいた

356 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 16:12:23 ID:WX4MXiJ/O
>>299 100回抜いた

357 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 16:21:31 ID:b4XB28z/O
百回抜いた

358 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 16:43:08 ID:63nBeAPhO
>>209
百回抜いた

359 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 17:15:58 ID:M4pEEcSyO
>>351
そうなのか…なんか面倒な事になりそうだなぁ〜。

止めとこっかなwサンキュ。

360 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 17:16:23 ID:Qsv6fm36O
ちんぽっぽ=ぽぽろ が 女だった件

361 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:02:15 ID:TWurXwAxO
100回ぬいた!!

362 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:09:24 ID:77DZ3sHoO
携帯からごめorz
>>299
100回抜いた

363 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:20:18 ID:CISrQKLFO
おにゃにょこ

364 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:21:56 ID:jLYjsSzJ0
       ∧,,,∧
      (´・ω・`)
    l⌒O⌒⌒⌒O⌒l
    | □囗□囗□ |
    | 囗□囗□囗 |
    | □囗□囗□ |
    | 囗□囗□囗 |

365 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:28:13 ID:RmtAf8BpO
100回ぬいた

366 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:31:30 ID:dGMrcD0h0
100かいいぬいた

367 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:33:20 ID:jLYjsSzJ0
★ジャンヌ、イングランド軍の包囲を突破し二つの敵陣を破ったことについて・・・

ジャンヌは初めての戦いの翌日は出陣しませんでした。
復活なさった主キリストが昇天した日(アセンション祭)だったからです。
その日は兵士に休息を与えて自分は西の城

368 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:37:13 ID:9okaas7DO
>>299
下のやつ可愛いな

369 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:41:02 ID:NRrk+IdY0
まとめ、全然つながんねーんだけどー!

370 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 18:46:11 ID:CISrQKLFO
http://imepita.jp/20070815/668530
http://imepita.jp/20070815/670360
http://imepita.jp/20070815/670130
http://imepita.jp/20070815/669990
http://imepita.jp/20070815/669890
http://imepita.jp/20070815/669570
http://imepita.jp/20070815/669330
http://imepita.jp/20070815/669080
http://imepita.jp/20070815/668840
http://imepita.jp/20070815/668690

371 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 19:13:21 ID:CISrQKLFO
http://imepita.jp/20070815/668530
http://imepita.jp/20070815/670360
http://imepita.jp/20070815/670130
http://imepita.jp/20070815/686120
http://imepita.jp/20070815/686290
http://imepita.jp/20070815/669990
http://imepita.jp/20070815/669890
http://imepita.jp/20070815/669570
http://imepita.jp/20070815/669330
http://imepita.jp/20070815/669080
http://imepita.jp/20070815/668840
http://imepita.jp/20070815/668690

372 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 20:10:07 ID:DyfUnC0PO
100回ヌいた

373 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 20:20:23 ID:Qsv6fm36O
>>370
何でちんぽっぽが混じってるんだ?
>>370はまた自分をうpった本人か・・・?


374 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 20:27:33 ID:EVK1fAZEO
まとめサイト見レナリお

ミラーサイトも見レナリお

呪いか

375 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 20:33:47 ID:CjUYXrdp0
知り合いが体験した話
10人程で集まって飲み会をしていたそうです
参加者はA以外全員集まっていて、あとはA待ちでした。
しばらく飲んでいると、足音が聞こえてきてみんな一斉に
「やっとAが来たよー!!」
「Aキター!!!」
とか騒いでいました。
そしてドアを開ける音まで聞こえたにも関わらずAは一向に入ってきません
みんなは不思議に思いドアまで行ってもAは居ません
家の周りをグルリと回ってみてもAの姿はどこにもありませんでした
みんなは直感で幽霊だなーと感じ取り、その日は早々に切り上げました
ちなみにAは寝ていて来れなかっただけでした

以上、オチなしヤマなしな怖くない話でした

376 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 20:43:26 ID:X5laM5gM0
 

377 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 20:55:23 ID:1FdjAhz9O
昔読んだうらがえり? は怖かったな〜


378 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 21:13:08 ID:uOJDTPPA0
師匠シリーズ再開してくれんかなー

379 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 21:16:14 ID:t5+EsjT1O
すごいかわいい怖いのは伝わりました。(・_・)

380 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 21:45:33 ID:uOJDTPPA0
>>299
100回抜いた

381 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 21:45:59 ID:CISrQKLFO
安藤とぅわっ

382 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 22:58:50 ID:FAyxEoKp0






383 :本当にあった怖い名無し:2007/08/15(水) 23:20:13 ID:CISrQKLFO
何でおどやんのことを知ってるんですか
怖いです怖いです><;

384 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 01:25:25 ID:3OkO4oAU0
>>299
100回抜いた

385 :48:2007/08/16(木) 01:27:26 ID:TwtDbYxx0
http://www17.plala.or.jp/suigin/red4.htm
雅子さんの。有名なやつ。

386 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 01:27:56 ID:fHI49nYS0
おどやんってほんとにダレだよ?
教えてくれよ

387 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 01:32:32 ID:veoJRoSmO
0930の女で100回抜いた

388 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 01:36:50 ID:F75/OV0pO
>>299

100回抜いた

389 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 01:45:11 ID:g8npZ5oJO
>>299
100回抜いた

390 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 01:48:58 ID:S++92kX+O
どんだけ〜

391 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 01:51:58 ID:T/oM5XEyO
>>375
Aって猪木だろ糞がぁ

392 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 01:58:33 ID:gE5K1EP30
>>299
100回抜いた

393 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:03:16 ID:iTZcXellO
>>299

100回ぬいた

394 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:03:21 ID:hJvefn2aO
>>299
百回抜いた

395 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:22:31 ID:lwPG8vIt0
>>299
100回抜いた

396 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:28:06 ID:kugT6V/CO
>>299

397 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:28:58 ID:aN1h+QKrO
>>299
100回抜いた

398 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:31:27 ID:i/4l/uBkO
>>299
100界抜いた

399 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:34:01 ID:1ZZDrcz8O
>>299
100回抜いた

400 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:40:29 ID:QSnuvbh/O
>>299 100回抜いた!


401 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:42:40 ID:0bYzbA4wO
>>299
100回ぬいた

402 :かさなかは:2007/08/16(木) 02:43:21 ID:uktdnpwhO
100回抜いた

403 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:45:03 ID:uktdnpwhO
100回ぬいた

404 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:47:13 ID:uktdnpwhO
>>299 100回抜いた。

405 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:47:18 ID:XVoYRYc3O
>>299
百回抜いた

406 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:51:16 ID:89cwiePzO
>>299
101回抜いた

407 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 02:54:28 ID:GUexNtngO
>>299
100回抜いた

408 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 03:05:15 ID:MTkg1oG2O
久々に北…ら、これだorz
100回抜いた

409 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 03:06:07 ID:3zeS3W/0O
百回抜いた

410 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 03:10:21 ID:xWxBL+lVO
100回抜いた

411 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 03:12:10 ID:xWxBL+lVO
>>299
100回抜いた

412 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 04:38:13 ID:F5bNERSLO
100回抜いた。

413 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 04:53:32 ID:WwICSfDaO
>>229
100回抜いた!

414 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 04:57:06 ID:2b+u5Bx0O
>>299 百回抜いた

415 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 04:59:06 ID:nW8298s0O
100回抜いたorz

416 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 05:01:59 ID:Z70Yl4tdO
>>299
くそっ!!
こんな時間にっ

100回抜きました

417 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 05:15:11 ID:/t8fLj9pO
>>299
可愛い!!……と思ったら…orz
100回抜いた。

418 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 05:49:14 ID:eLnE+R4JO
>>299

419 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 05:52:07 ID:v2VyXGMrO
>>299

100回抜いた!

420 :L=Lawliet:2007/08/16(木) 05:54:37 ID:iUjYhXe80
100回抜いた!

421 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 05:59:45 ID:ISJTX7DCO
>>299
100回抜いた

422 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 06:01:21 ID:8jCS2Z39O
>>299
100回抜いた!!

423 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 06:08:19 ID:su2NnRYXO
>>299
100回抜きかけた!!

424 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 06:08:58 ID:nBcsf3UAO
>>299
100回抜いたorz

425 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 06:33:08 ID:Z88OeUPCO
>>299
100回抜いた

426 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 06:45:57 ID:k8agQ+7oO
100回ぬいたって書かなかったけどしななかったよー(*^o^*)

427 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 07:28:54 ID:q3jl6lSHO
>>100回抜いた

428 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 07:32:46 ID:iBrMvkZeO
>>299
朝の中央線で百回抜いた

429 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 07:37:00 ID:BYQ7ChadO
何この流れwwwwwwwww

430 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 07:49:10 ID:kOd9I0CYO
>>299
100回抜いた

431 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 08:00:22 ID:evJ42O2c0
>>299
100回抜いた

432 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 08:10:23 ID:AOfFVm180
>>299
100回抜いた

433 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 08:11:55 ID:eghgv8+BO
>>299
1000回抜きました。

434 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 09:04:25 ID:PZwo3gNlO
子孫は大切になw







435 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 10:13:12 ID:9lGppOzB0
>>299
100回抜いた

436 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 10:21:07 ID:psXbQeTNO
299はデブ女のヌードと
100回抜いたと書き込まないと死ぬとのメッセージ


スレ埋めに利用されるオマエらの将来の方が心配だよ

437 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 10:30:10 ID:Izv2MG3GO
100回抜いた

438 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:09:48 ID:sHnIYlhnO
つか、アレで100回抜いたら死ぬと思うw

439 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:14:17 ID:zwKT5NDf0
とりあえず>>299は責任とれ

440 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:34:08 ID:va3e1G3PO
>>299
100回抜いた

441 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:46:32 ID:+mC0oQ/YO
>>299 100回抜いた

442 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:49:25 ID:PTDmBTcXO
>>299
100回抜いた

443 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:53:21 ID:wgmM1hQBO
>>299
100回抜いた
あたし女なのに\(^o^)/

444 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:53:57 ID:mMb5TVuA0
お前らアホかwww



100回抜いた

445 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:55:55 ID:JKgBCcPp0
>>299
100回抜いた



446 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:57:20 ID:9w3G7kvx0
100回抜いた

447 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 11:58:37 ID:lVzSsIQtO
>>299
100回抜いた

アタスも女\(^O^)/w

448 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:00:08 ID:fHI49nYS0
そんなんええねん。
お前ら荒らさんと怖い話せーや。

449 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:05:21 ID:Ry5OLqSDO
そやそや荒らすな












100回抜いた

450 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:06:11 ID:TxiRIOL7O
100回抜いた

451 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:10:26 ID:oZarGu78O
>>299

100回抜いた

452 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:12:29 ID:MRvKq8StO
これを見た男はってあるのに女が百回抜いたって書き込む意味がわからん

453 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:14:50 ID:fHI49nYS0
1oo ヵ、ぃ 才友 ぃ tこ

454 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:25:21 ID:QNwnyutsO
>>299
100回抜いた

455 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:30:17 ID:KKnu2fCK0
>>299
100回抜いた

456 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:33:29 ID:fHI49nYS0
はやく埋めて次スレたてようぜ!!

457 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:36:03 ID:6BecWDtt0
マジで死ねよゴミども

458 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:39:13 ID:fa0dYan1O
100回抜いた

459 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:43:17 ID:9LQiWYNHO
100回抜いた



460 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 12:57:22 ID:ThncyFNgO
>>299
100回抜いた

461 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 13:05:21 ID:h4BAgpLlO
100回抜いた

462 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 13:14:47 ID:QKUOe8RoO
100回抜いた。



今から101回目抜く

463 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 13:15:02 ID:nCVVKTAcO
> これは俺が小学校6年の時に、同じクラスのSって言う奴との間に起こった出来事です。

464 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 13:16:41 ID:upmIA2K60
ttp://nipopo.tv/modules/wordpress/index.php?p=294

465 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 13:18:18 ID:etkUzX/lO
本当すいません。
196〜の合コン話のどのあたりが怖いのか解りません。
部屋が汚れていたというところでしょうか?

どなたか教えて下さい。

466 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 13:42:36 ID:6o92UuMD0
>>465
あれはな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






すまんおれもよくわかんないお・・・・orz

467 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 14:05:46 ID:SVZi8QHIO
100回抜いた

468 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 15:04:32 ID:KrF23q76O
>299 100回抜いた…女だけど

469 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 15:11:55 ID:6hpVnmb4O
>299

100回抜いた…暑い

470 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 15:12:59 ID:42fdMdPJO
>>299
100回抜いた!!

471 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 15:21:07 ID:p67bcwQSO
>>299
100回抜きました。

472 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 15:37:00 ID:eBGSOzYL0
>>299
100回抜いた

473 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 15:46:52 ID:fHI49nYS0
え−ん

474 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 15:59:17 ID:KEqGIrw4O
>>299 100回抜いた

475 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:08:32 ID:2UWZgVhn0
★フランス王国が滅亡の危機をむかえたことについて・・・

ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。

すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。

そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。

あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。

そしてジャンヌが13才になったときから、
とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。

476 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:17:54 ID:2UWZgVhn0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったというアレキサンドリア図書館のあった街です。

477 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:18:39 ID:2UWZgVhn0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったというアレキサンドリア図書館のあった街です。>>299

478 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:20:14 ID:2UWZgVhn0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったというアレキサンドリア図書館のあった街です。>>299>>299>>299

479 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:21:00 ID:2UWZgVhn0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったというアレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299

480 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:21:45 ID:hTglEW9w0
>>299 100回抜いた

481 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:22:05 ID:2UWZgVhn0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったというアレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299

482 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:23:15 ID:2UWZgVhn0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったというアレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299

483 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:27:50 ID:qjioa/VD0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったというアレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

484 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:30:16 ID:qjioa/VD0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

485 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:31:18 ID:qjioa/VD0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

486 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:32:06 ID:qjioa/VD0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

487 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:32:48 ID:qjioa/VD0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

488 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:33:43 ID:qjioa/VD0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

489 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:34:29 ID:qjioa/VD0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

490 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:35:19 ID:qjioa/VD0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

491 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:36:54 ID:DmwgalEO0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

492 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:37:33 ID:DmwgalEO0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

493 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:38:16 ID:DmwgalEO0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

494 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:40:38 ID:DmwgalEO0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

495 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:41:36 ID:DmwgalEO0
ベルトラン・デュ・ゲクランを失ったフランスは、
圧倒的なイングランドの侵略に抵抗することができなくなりました。
フランスはいたるところで敗北を重ねて、いつしか重要な拠点はオルレアンの街を残すのみとなってしまいました。
すぐさまイングランドから派遣された名将スコールズ卿とタルボット卿が、
精鋭部隊をひきいてオルレアンへ包囲攻撃を開始します。
フランス軍も必死に抵抗するものの、遅かれ早かれ落城は免れないものと思われました。
そのときのフランスの指導者はシャルル七世王子でした。
かれはオルレアンの街が攻略されたなら、もうフランスを捨てて外国に亡命するつもりでした。
彼はオルレアンの近くのシノン城に居を構えて、戦況を祈るような思いで見守っていました。
このような危機に直面しているとき、突如現れた「神の使い」を名乗る乙女、ジャンヌ・ダルクが現れたのでした。
乙女はロレーヌ地方の農家で生まれ育ちました。
教育は受けておらず、文字の読み書きも知らないので、
自分の名前を正しく書くこともできませんでした。
あるとき村を通りがかった不思議な修道士が、乙女を見つけていいました。
「フランスを救うジャンヌという乙女がこの土地から出る・・・
 わたしが思うにそれはお前のことのようだ・・・お前はこれからジャンヌという名前を名乗りなさい」
そのときから彼女はジャンヌになりました。
そしてジャンヌが13才になったときから、とても神々しい三人の霊が現れるようになりました。
それは大天使聖ミカエルと、ローマ帝国時代の聖女たちである聖カトリーヌと、聖マルグリットでした。
霊たちはジャンヌに「オルレアンの包囲を解きなさい」「フランスを救いなさい」
「シャルル王子を王に即位させなさい」
などと途方もないことを命じました。
たった13才の少女だったジャンヌは当然そんなことはできないと断り続けました。
大天使聖ミカエルは「天使軍の長」です。
また古代につけられた別名では「死の天使」「殺戮の天使」とも呼ばれます。
右手に剣を、左手には七つの星がついた棕櫚の葉を持ち、
イスラエルを滅ぼそうとしたアッシリア帝国の大軍を打ち破り、
ハスモン王朝の開祖「鉄槌のユダ」を守って戦った天使です。
彼がジャンヌに戦いに勝つ力を与えました。
聖カトリーヌというのは、ローマ帝国第二の都市アレキサンドリアでお生まれになった、異教徒の王女だった方だそうです。
70万巻の蔵書があったという、アレキサンドリア図書館のあった街です。
>>299>>299>>299>>299>>299>>299>299

496 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:43:41 ID:qgXvoJBjO
>>299
百回抜いた!!

497 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:47:17 ID:WPy3T6Xr0
>>299
百回抜いた

498 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:48:43 ID:CdkoE+XY0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、
彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。

それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、
キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、
ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、
ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、
彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、
銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。


499 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:49:39 ID:CdkoE+XY0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、
彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。

それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、
キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、
ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、
ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、
彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、
銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、
彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、
とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、
そう決心を固めました。


500 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:50:29 ID:CdkoE+XY0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、
彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。

それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、
キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、
ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、
ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、
彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、
銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、
彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、
とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、
そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、
シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、
反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。


501 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:53:37 ID:CdkoE+XY0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました

502 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:54:26 ID:CdkoE+XY0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました
>>299>>299>>299>>299>>299>>299

503 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:56:02 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました
「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
>>299>>299>>299>>299>>299>>299

504 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 16:59:27 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました
「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

505 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:01:25 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

506 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:02:14 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

507 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:02:29 ID:YC02R2V9O
>>504
荒らし?

508 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:03:08 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

509 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:03:57 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

510 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:04:50 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

511 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:05:44 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

512 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:06:22 ID:fHI49nYS0
http://www.youtube.com/

513 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:06:51 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

514 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:07:56 ID:fHI49nYS0
スクリプトきたねw
じゃ168スレたてとくねwww

515 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:08:13 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

516 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:09:16 ID:gmSyz9B+0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

517 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:10:45 ID:fHI49nYS0
↓次スレ
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?168
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1187251803/

518 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:11:51 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

519 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:12:39 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

520 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:13:38 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

521 :アイカゴ ◆AXS5glRcIA :2007/08/16(木) 17:13:46 ID:kugT6V/CO
>>299貼ったの俺だけどさ

さすがにこんなに釣れるとどん引きだなw

522 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:14:20 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

523 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:15:06 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

524 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:15:58 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

525 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:17:08 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

526 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:18:38 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

527 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:20:43 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

528 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:22:12 ID:Ta7C/NVQ0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

529 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:25:41 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

530 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:26:21 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

531 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:26:31 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

532 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:26:57 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

533 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:27:29 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

534 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:27:59 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

535 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:28:45 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

536 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:29:22 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

537 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:29:44 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー

538 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:30:57 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

539 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:30:58 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

540 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:31:36 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

541 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:31:38 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

542 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:32:30 ID:FurtBYHL0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

543 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:32:35 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

544 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:33:32 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

545 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:34:49 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

546 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:35:33 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

547 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 17:36:19 ID:kugT6V/CO
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
あれ!?
ここどこだよ!!!!
変なスレに紛れこんじまったじゃねぇか!?
これはやばいですよ〜
今世紀最大にやばいですよ〜
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー
m9(^Д^)プギャー

548 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:07:09 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

549 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:08:14 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

550 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:09:20 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

551 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:09:39 ID:kugT6V/CO
お前も猿君規制もらったのかw

552 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:10:02 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

553 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:10:32 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

554 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:11:02 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

555 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:11:32 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

556 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:12:32 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

557 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:13:02 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

558 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:14:02 ID:fD5mCpve0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

559 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:15:29 ID:X2Iaz6tu0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

560 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:16:31 ID:X2Iaz6tu0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

561 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:17:12 ID:X2Iaz6tu0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

562 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:18:31 ID:X2Iaz6tu0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

563 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:19:07 ID:X2Iaz6tu0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

564 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:19:42 ID:X2Iaz6tu0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

565 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:20:17 ID:X2Iaz6tu0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

566 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:20:52 ID:X2Iaz6tu0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

567 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:21:52 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

568 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:22:36 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

569 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:23:12 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

570 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:23:46 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

571 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:24:23 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

572 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:24:57 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

573 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:25:33 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

574 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:26:12 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

575 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:26:47 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

576 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:27:22 ID:ysCcGywv0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

577 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:28:21 ID:XWECxbVf0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

578 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:29:26 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

579 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:30:09 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

580 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:30:47 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

581 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:31:21 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

582 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:31:57 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

583 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:32:37 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

584 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:33:14 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

585 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:33:46 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

586 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:34:21 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

587 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:34:56 ID:L2xm5of70
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

588 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:36:10 ID:6CoEXljI0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

589 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:36:47 ID:6CoEXljI0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

590 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:37:21 ID:6CoEXljI0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

591 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:37:56 ID:6CoEXljI0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

592 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:38:32 ID:6CoEXljI0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

593 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:39:08 ID:6CoEXljI0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

594 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:39:49 ID:6CoEXljI0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

595 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 20:40:27 ID:6CoEXljI0
その膨大な本は七世紀にイスラム軍によって持ち去られたそうです。
彼女はあるときキリスト教の奇妙な陰修士と出会い、彼に連れられて砂漠を越え、神秘的な山々の頂に登り、そこでイエス・キリストに出会い、指輪を授けられたそうです。
それいらい彼女は知恵において並びなき者となりました。
その評判をきいたローマのディオクレティアヌス皇帝は彼女を侮辱するために博士を50人送り込み、キリスト教がいかにばかげているかを証明するため議論するよう命じました。
しかし博士が50人でかかって議論しても、彼女一人を言い負かすことができなかったので、ついに博士たちは激怒して人々を煽動して彼女を殴り殺してしまいました・・・
聖カトリーヌはジャンヌに知恵と弁舌の才能を授けました。
そしてさいごに聖マルグリットというのは、ローマ帝国第三の都市アンティオキアの方です。
ここは非常に魔術が栄えていて「魔術師の都」ともいわれる街でした。
非常に美しい女性だったので身分ある男から求婚されたのですが、彼女は熱心なキリスト教徒だったのでそれを断りました。
怒った男は彼女がキリスト教徒であることを告発しました。

当時のローマ帝国ではキリスト教は信仰するだけで死罪でした。
彼女は大きな地下迷宮に閉じ込められ、そこでドラゴンに襲われますが、銀の十字架によってドラゴンを殺して牢から脱出しました。
これを「ペラギア伝説」といいます。
聖マルグリットはジャンヌに不屈の意志と勇気を授けました。
さてジャンヌが17才になったとき、彼女はとうとう神から遣わされた霊たちの命令を受け入れました。
もう自分はどうなってもいいから、とにかく霊が命じたとおりにシャルル王子を助けフランスを救わなくてはならない、そう決心を固めました。
そのときジャンヌのいた村からそう遠くない場所に、シャルル王子派のボードリクール城という城がありました。
もともとこの土地はイングランドに味方していた貴族の領地だったのですが、反乱が起きてその城だけはシャルル王子に味方していたのです。
だからジャンヌはまずボードリクール城に行き、そこの城主に王子に会うため手伝いをしてもらおうと考えました。
しかしキ○ガイ扱いされて、
城主に会うこともできずジャンヌはひどく落胆してしまいます。
そのとき聖マルグリットの霊が言いました。「時間をかけなくては成功しないことがあります。何回でもやってごらん」
聖カトリーヌも、「城主に会えたらわたしが説得します」>>299>>299>>299>>299>>299>>299

596 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 21:01:27 ID:kugT6V/CO
つまんないやつ

597 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 21:10:31 ID:2g2CGGPgO
AF通信によると、
7月7日、あへ首相とアメリカのプッシュ大統領両国主催による、加盟国221ケ国が集まった国際淫連合会の場で、ケニアのマンチョル大統領は、「我々は、マソコは存在するという物的証拠を掴んだ」と発言、
「年内に発表したい。それを見せた上で、各国の意見を聞きたい。マソコは存在する。」とした。
この発言に対してプッシュ大統領は
「地球が誕生してから誰もマソコは見たことはないし、マソコは存在しないという研究発表が出てる。何故今頃になって、存在すると言うのか。」と憤りを隠せないでいた。
また、あへ首相は「誠に遺憾である」とし、「ケニアへの経済制裁も念頭に検討する」とした。

名古屋笛拉大学教授でオナニストでもある中田氏は、「あへ首相の言う経済制裁とは、エロ物資を止めることでしょう。もしそうなればケニアは、欲求不満が溜まった国民による大規模な暴動が起こり、かなりのエロ難民が増えるでしょう。」とコメントした。


598 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 21:12:53 ID:kugT6V/CO
ちょべりぐぅ☆

599 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 21:56:45 ID:dOVLObPa0
>>299
100回抜いた

600 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 22:33:04 ID:kugT6V/CO
ミルククリームっていうパンにつけるやつ(?)知ってる?
あれを今ロックで食べてたら美味しかったので調子にのって食べ続けてたら案の定気持ちが悪くなってしまったorz

601 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 22:58:09 ID:fHI49nYS0
>>600
それがこのスレとなんの関係があるのですか?
もう荒らすのはやめてください。

602 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:27:58 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

603 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:28:18 ID:kugT6V/CO
ふざげるげーーー!!!!!!

604 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:28:28 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

605 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:33:32 ID:kugT6V/CO
いってぇオメぇはなにがしてぇんだ
相手ならオラがいくらでもしてやっぞ
性の方じゃなければ

606 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:34:39 ID:fHI49nYS0
スクリプトキタ━ヽ(=゚ω゚)人(*^ー゚)人(´・ω・`)人( ´∀`)人( ;´Д`)人(゚∀゚)人(´-`)丿━!!!
じゃ次スレでもたてるか

607 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:36:50 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

608 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:37:24 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

609 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:38:32 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

610 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:40:03 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

611 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:41:55 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

612 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:42:44 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

613 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:43:32 ID:mEFBoS/s0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

614 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:47:35 ID:jTKAEuA60
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

615 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:48:03 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

616 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:49:22 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

617 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:50:11 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

618 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:50:56 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

619 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:51:41 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

620 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:52:36 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

621 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:53:25 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

622 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:54:21 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

623 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:55:30 ID:suQ2ZXRQ0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

624 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:57:44 ID:7po9Zth00
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

625 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:58:36 ID:7po9Zth00
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

626 :本当にあった怖い名無し:2007/08/16(木) 23:59:50 ID:7po9Zth00
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

627 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:00:58 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

628 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:02:15 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

629 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:03:19 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

630 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:04:33 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

631 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:05:50 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

632 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:07:07 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

633 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:08:27 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

634 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:10:07 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

635 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:11:49 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

636 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:12:56 ID:AcYdtIRH0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

637 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:14:52 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

638 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:16:06 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

639 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:17:21 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

640 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:18:40 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

641 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:20:09 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

642 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:21:13 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

643 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:21:57 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

644 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:22:40 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

645 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:24:03 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

646 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:24:49 ID:gzoNo6A20
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

647 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:26:20 ID:2qJamEfa0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

648 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:27:30 ID:2qJamEfa0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

649 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:29:02 ID:2qJamEfa0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

650 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:30:24 ID:2qJamEfa0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

651 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:31:36 ID:2qJamEfa0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

652 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:32:50 ID:2qJamEfa0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

653 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:33:58 ID:2qJamEfa0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

654 :本当にあった怖い名無し:2007/08/17(金) 00:34:36 ID:2qJamEfa0
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1
>>11>>11>>11>>11>>11>>11>11>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1>1

502 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)